タイ スポット 検索一覧 (5ページ目)
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254 件 (201-250件を表示)
チー・ザ・スパ(チーザスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
エネルギー(Chi=氣)を送り込むことで、心と体に自然なハーモニーをもたらすことに着目したメニュー約19種類が揃う。アジア・スパ・アワードの2部門で受賞を果たした実力派。おすすめコースはサイアミーズ・マッサージ、パラダイス・オブ・サイアムなどがある。
アイサワン・レジデンシャル・スパ&クラブ(アイサワンレジデンシャルスパアンドクラブ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
グランドハイアット・エラワン5階に位置するラグジュアリーな空間。緑溢れる屋外プールを囲んで、トリートメント用バンガローが並ぶ開放的な造りはバンコク唯一だ。都会の喧騒から逃れ、心身ともに安らぎに満ちた爽快なひとときを。
ザ・ペニンシュラスパ(ザペニンシュラスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
コロニアル調の長い廊下、モダンなアジアンスタイルで統一されたトリートメントルームなど、館内には優雅な時間が流れている。ヨーロッパ、東洋、アーユルヴェーダの伝統的な哲学と現代的なリラクゼーションの融合。優雅なひと時を過ごしてみたい。
アジア・ハーブ・アソシエイション(アジアハーブアソシエィション)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコクで最もすすめられるスパのひとつ。セラピストの技術が高く、店舗は清潔感があり、自社農園で栽培した「生ハーバルボール」施術が有名。ここでしか買えないオーガニックプロダクトもあり、お土産に最適。「日本語リクエストカード」「指差しタイ語うちわ」などもあり言葉が通じなくても安心。
ルアム・ルディー・ヘルス・マッサージ(ルアムルディーヘルスマッサージ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
BTSプルンチット駅からも近い大型のマッサージ専門サロン。温かい塩で体をほぐすソルト・ポット・マッサージはバンコクでも珍しいのでぜひ。ほかにもアロマ、スクラブを使ったマッサージが人気。
ワット・ウモーン(ワットウモーン)
- チェンマイ
- 社寺・教会・宗教施設
14世紀頃、ランナー・タイ王朝の初代王メンライが建立。静かな瞑想ができるようにと、街の喧騒から離れた森の中にある。境内にはトンネル(ウモーン)が掘られていて、その中に仏像を安置。夏でもひんやりした空気に包まれている。境内にある仏塔はスコータイの影響を受けたもの。上部にベルを乗せたような形が特徴だ。
ドイ・プイ・トライバル・ビレッジ(ドイプイトライバルビレッジ)
- チェンマイ
- その他観光スポット
チェンマイ郊外には山岳民族が住む村が点在しているが、中心地から最も近くにあるのが、ドイ・プイ・トライバル・ビレッジ。ここで暮らすのは、中国南部にルーツをもつモン族。約1000人が住む静かな村では、刺繍をする女性や藁葺きの住居などを見ることができる。その様子はつつましく、賑やかなタイの街とはまた別世界だ。
国立博物館(コクリツハクブツカン)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
タイ国内で最大級の博物館。新石器時代からスコータイ、アユタヤそして現代までの各時代に於ける膨大な数の芸術品を所蔵する、仏教美術の宝庫だ。タイの伝統建築のよる各展示館の外観も見ごたえがある。日本人ボランティアによる無料の日本語ガイドツアーは毎週水・木曜日。
国立美術館(コクリツビジュツカン)
- バンコク
- 美術館・ギャラリー
タイの芸術家による近現代の作品が中心に展示されている美術館。国際的な芸術家によるさまざまなエキシビションも毎年企画され、見ごたえのある作品が並ぶ。
王宮(オウキュウ)
- バンコク
- 宮殿
1782年に始まったチャクリー王朝時代に造られた、長い城壁に囲まれた広大な敷地内に立つタイの象徴的な建物。細部に至るまで高度な装飾を施された複数の建物が集まっており、風格たっぷりで見ごたえがある。バンコク最大の見どころのひとつで、いつも観光客でにぎわっている。
ワット・ベンチャマボピット(ワットベンチャマボピット)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ラマ5世によって建立された寺院。窓にはステンドグラスがはめ込まれ、広々とした中庭の壁にはブロンズの仏像が何体も並ぶ。屋根以外の大部分が大理石でできているため「大理石寺院」として知られている。
スアン・パッカード宮殿(スアンパッカードキュウデン)
- バンコク
- 美術館・ギャラリー
ラマ5世の孫に当たるチュンポット殿下夫妻が建てたもので、タイ建築様式の粋を結集した建物として名高い。夫妻は芸術に造詣が深く、タイのアンティークやアジア各地の美術工芸品を収集している。鉱物、クリスタル、陶器を集めた一棟もある。敷地内は緑豊かなので、ゆっくり休憩するにもちょうどいい。
ワット・トライミット(ワットトライミット)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
スコータイ時代に建立された寺院。本堂に高さ3m、重さ5.5トンの金でできた仏像があり、「黄金大仏寺院」の別称で知られる。仏像は700~800年前に作られたと推定されている。このエリアに多く住む中国系の人々に信奉されており、いつも参拝客が絶えない。寺院やチャイナタウンの歴史を紹介する博物館も併設されている。
ヤワラート通り(ヤワラートドオリ)
- バンコク
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
チャイナタウンのメインストリート。活気と生活感に溢れ、一歩狭い路地に入ると魅力的な発見がありそう。このエリアは200年前に中国人が移り住んで以来、彼らの貿易の拠点となっている。
ジム・トンプソンの家(ジムトンプソンノイエ)
- バンコク
- 美術館・ギャラリー
第2次世界大戦末期にタイを訪れ、タイシルクを再興させたことで有名なアメリカ人、ジム・トンプソンの家。彼のコレクションであるアジア各地の貴重な古美術品が数多く公開されており、非常に見ごたえがある。日本語を話すガイドもいる。
スネークファーム(スネークファーム)
- バンコク
- その他観光スポット
数千匹の毒蛇を飼育しており、観光客の人気を集めている。さまざまな蛇のショータイムや、ふれあい体験もある。タイ赤十字病院の一部門で、チュラロンコーン(Chulalongkorn)病院の西にある。狂犬病の治療やコレラ、天然痘、腸チフスの予防接種が受けられる。
ワット・チェンマン(ワットチェンマン)
- チェンマイ
- 社寺・教会・宗教施設
チェンマイで最も古い寺院。メンラーイ王(King Mangrai)が チェンマイを建設した際、最初に建立されたと伝えられる。また、一時期は王宮として使われていたという。
ボー サン(ボーサン)
- チェンマイ
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
チェンマイの工芸品、日傘で有名な村。別名アンブレラビレッジ(Umbrella Village)と呼ばれるほど。色づけした傘の絵の具を乾かす光景がいたるところで見られ、工場の見学もできる。
プーケット・オールド・タウン(プーケットオールドタウン)
- プーケット
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
タラン通りを中心に、ディブック、クラビー、ヤワラート、パンガー通りといったエリアには19~20世紀に錫の採掘で栄えた時代の趣が残っている。シノポルトギース様式といわれるショップハウスやお屋敷もあり、どことなくロマンチック。現在はおしゃれなカフェやレストラン、ゲストハウスなども増え、人気の観光ポイントとなっている。夜間はライトアップも。日曜はナイトマーケットが開かれ、大盛況となる。
ワット・チャロン(ワットチャロン)
- プーケット
- 社寺・教会・宗教施設
プーケットでも格式の高い寺院。1876年に起こった鉱山の暴動を鎮めた僧ルアン ポー チャエムとルアン ポー チュアンの像が祭られており、蓮の花と線香、金箱のセットを買って参拝する地元の人の姿が絶えない。
プロンテップ岬(プロンテップミサキ)
- プーケット
- 岬・海岸・断崖
プーケット島最南端の岬。アンダマン海に浮かぶ小島が見渡せるほか、美しい夕日が一望できる場所としても知られている。中央の広場に祀られているヒンズー教の神様プラ・プロムは、願い事が叶う確率が高いといわれるパワースポットだ。
コーラル島(ヘイ島)(コーラルトウ(ヘイトウ))
- プーケット
- 島
プーケット島の南端から約5kmに位置する島。現地名で「ヘイ島」と呼ばれ親しまれている。エメラルドグリーンの海底には美しいサンゴ礁や色鮮やかな海の生物が隠れている。シュノーケリングやダイビング、フィッシングが楽しめる。
マイトン島(マイトントウ)
- プーケット
- 島
プーケット島の南東に位置するプライベートアイランド。一軒だけあるホテルの宿泊者もしくは現地ツアー参加者のみが上陸可。プーケットからスピードボートで20分ほどで到着。美しく白い砂浜、スノーケリングやカヌー、セイリングなども楽しめる。ラッキーならドルフィンウオッチもできるポイント。
カシューナッツ工場(スリ・ブラパ・オーキッド)(カシューナッツコウジョウ(スリブラパオーキッド))
- プーケット
- 工場・施設見学
採りたてのカシューナッツを厳選し、衛生的に調理。商品の種類はローストカシューナッツ、焼きカシューナッツ、ガーリック付きのフライドカシューナッツ、シュガーシロップカシューナッツ、蜂蜜かけカシューナッツなどがあり、いずれも高品質で低価格。
プーケット水族館(プーケットスイゾクカン)
- プーケット
- 水族館
天然資源環境庁施設の一部であるプーケット水族館では、大小30以上の水槽に数千もの魚を見ることができる。魚の他に植物や珊瑚、マングローブなど海水および淡水の生態系を学ぶことを目的とした施設。
タイ象保護センター(タイゾウホゴセンター)
- ランパーン
- 動物生息地・植物群生地
森林で働きケガを負ったり、働けなくなった象たちを保護するとともに、象の研究も行っているセンター。敷地内には、世界で唯一といわれている象の病院、象使い専門学校がある。エレファントショーのほか、一日象使い体験も。
ワット・プラタート・ランパ-ン・ルアン(ワットプラタートランパ-ンルアン)
- ランパーン
- 社寺・教会・宗教施設
横幅が約16.5cm、高さが約17.8cmのプラ・ケオ・ドン・タオ仏像が収められている貴重な寺院。台座部分は285gの金の板でできており、頭部は105gのネックレス状の金冠で飾られている。
ディノパーク・ミニゴルフ&レストラン(ディノパーク)
- プーケット
- テーマパーク・遊園地
紀元前のジャングルを模した造りのミニゴルフのテーマパーク。タイムスリップしたかのように思わせるような、様々な恐竜たちが点在する各ホールが人気だ。コースが終了したら、大木や岩石に囲まれたレストランで食事や飲み物を楽しもう。
ビッグ・ブッダ寺院 (ワット・プラヤイ)(ビッグブッダjジイン(ワットプラヤイ))
- サムイ島
- 歴史的建造物
チューンモン岬西側のサムイ島と陸続きになっている小さな島、ファン島にあるプラヤイ寺院の、高さ12m程もある巨大な黄金の仏像。仏像の周りの回廊からは、ボプット・ビーチやパンガン島が見渡せる。
アプサラ・ディナークルーズ(アプサラディナークルーズ)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
名門ホテル、バンヤンツリーによるチャオプラヤー河のディナークルーズ。ライトアップされた高層ビル群や寺院を見ながらのリバークルーズと、おいしいタイ料理は旅行者に好評だ。
サファリ・ワールド(サファリワールド)
- バンコク
- 動物園
トラやライオン、シマウマなどを間近に見られるほか、名物はキリンの群れへの餌付け体験!またオランウータンやイルカなど、さまざまな動物によるショーも楽しめる。大人から子供まで楽しめる場所だ。
ジャパニーズ・ビレッジ(ジャパニーズビレッジ)
- アユタヤ
- その他建物・史跡
1351年、タイ族(シャム族)はアユタヤに首都を置きアユタヤ王朝を開く。15世紀には隣のアンコール王朝を滅ぼし領土を拡大。17世紀には最盛期を迎えヨーロッパやペルシャとの交易も盛んになり国際都市として成長する。日本では豊臣秀吉の時代から朱印船が来航。アユタヤにも日本人町が開かれ、およそ1500人ほどの日本人が住んでいたといわれている。駿河出身の山田長政は1612年頃にアユタヤを訪れ、この地で港務長となり当時の国王ソンタムから信頼を得る。当館は当時の歴史を学べる場所として貴重な存在。入場料には説明ガイド書が
ワット・タートン(ワットタートン)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
外国人の多い繁華街スクンビット通りでは珍しいタイ寺院。広々とした敷地ではよく法事が行われている。外国人や非仏教徒でも気軽に入ることができる。タイ様式の美しい建物がいくつも並び壮観だ。落ち着いたタイローカルの空気の中で休憩するにもいい場所だ。早朝の托鉢の風景は幻想的。
チャオプラヤー・エクスプレス(チャオプラヤーエクスプレス)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
バンコクの母なる大河チャオプラヤーを行き来するボート。道路渋滞の激しいバンコクにあって、シーロムエリアと王宮エリアなどを結ぶ最速の交通手段だ。また川沿いに建ち並ぶ高級ホテルや、ワット・アルンなどの壮麗な寺院、いくつもの橋など、ボートから見るバンコクの風景も美しく、観光客に人気となっている。
ワット・ホアランポーン(ワットホアランポーン)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
バンコク中心部では特に大きな寺院で、ご利益があるとされタイ人がいつもたくさん参拝に訪れている。中華系のボランティア・レスキュー隊「報徳善堂」が隣接しており、こちらも有名。
フアイクワン交差点の占い(フアイクワンコウサテンノウラナイ)
- バンコク
- 占い
ラチャダーピセーク通りとプラチャーソンクロー通りの交差点には、ガネーシャを祀る廟があり、熱心に祈る人の姿が多い。開運グッズもいろいろ売られている。ここは夜間、占い師たちがやってくる場所でもあり、有名な人物もいる。特に若いタイ人女子の間で当たると評判。
アットイーズ(アットイーズ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
プロンポン駅から徒歩4分。日本人経営だけに清潔で安心。簡単な日本語も通じる。 また腕の確かなマッサージ師が多いと在住日本人に評判だ。自社農園産のハーブボールやタイハーブのアロマオイルマッサージも受けられる。
タイ・カントリークラブ(タイカントリークラブ)
- バンコク
- ゴルフ
1997年、タイガーウッズが優勝したアジアホンダクラシックの舞台として名を馳せた。緻密に計算されたコースは難易度が高く攻略性十分。豪華な雰囲気のクラブハウスではおいしい日本食も用意されている。
サミット・ウィンドミル・ゴルフ・クラブ(サミットウィンドミル ゴルフクラブ)
- バンコク
- ゴルフ
スワンナプーム空港にもほど近い場所にある名門ゴルフ場。ラグジュアリーな宿泊施設も併設されている。池や丘をいくつも配した立体的なつくりのコースは難易度が高いチャレンジコースと評判になっている。
バンパコン・リバーサイド・カントリークラブ(バンパコンリーバサイドカントリークラブ)
- バンコク
- ゴルフ
バンコク東郊チェチュンサオ県にあるゴルフコースで、1990年にオープンした。広大なフェアウェイの中にヤシの木々と池、バンカーが点在する美しいデザインだ。クラブハウスの食事は、タイ、中華、洋食、和食が揃っている。
タナ・シティ・カントリークラブ(タナシティカントリークラブ)
- バンコク
- ゴルフ
バンコク都心部からも訪れやすい場所にあるゴルフコースで、かのグレッグ・ノーマンがデザインしたことでも知られる。美しいクラブハウスでは、タイ料理や洋食のほか、日本食も食べられる。スポーツクラブも併設。
カリプソ・バンコク(カリプソバンコク)
- バンコク
- ショー施設
大人気のナイトマーケット、アジアティーク・リバーフロント内にあるニューハーフショーで、外国人観光客でいつも賑わっている。さまざまな有名人に扮したニューハーフたちの豪華絢爛な舞台は必見。
バーンパイン宮殿(バーンパインキュウデン)
- アユタヤ
- 宮殿
1637年、アユタヤ王朝24代のプラサート・トォン王により建立され、歴代の国王たちが夏を過ごす別荘として親しまれてきた。広大な敷地には、バンコク王宮内の「アーポーン・ピモーク・プラーサート」を模倣した「プラ・ティナン・アイサワン・ティッパアート」のほか、謁見の間として利用された建物「プラ・ティナン・ワローパート・ピーマン」など5つの建物が点在する。緑あふれる庭園も必見。1767年のビルマ軍攻略以降は放置されたままであったが、タイの現王朝ラタナコーシン朝第4代の王ラーマ4世(モンクット)と5世によって、現在
ベアハグ・バンコク(ベアハグバンコク)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
マッサージ店の激戦区、スクンビット・プロンポンでも人気の店。日本で整体・フットセラピーを展開する「ベアハグ」によるプロデュースなので、日本語の対応も可能。日本式の整体やオイルマッサージが評判。最も人気が高いのはゴルフ整体。
ガゼート市場(ガゼートイチバ)
- プーケット
- その他観光スポット
食材を中心に販売する朝市。プーケットタウンのロビンソン・デパートのすぐ裏手に位置する。様々な食材の他に、その場で食べられるおかゆ店や、麺に様々なスープをかけて食べる南部ならではの朝食カノムジーンなどの朝食スポットもある。
ターン・サンクチュアリー ゲイソンセンター店(ターンサンクチュアリーゲイソンプセンター)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
ホームスパ製品で名高いThannの商品をふんだんに使った施術が人気。お好みのアロマを選んで癒しの時間を過ごそう。シソのオイルを使って肌に潤いをもたらす、ナノシソセラピーが人気。
ラチャダムヌン・ボクシング・スタジアム(ラチャダムヌンボクシングスタジアム)
- バンコク
- その他体験施設
タイの格闘技といえばムエタイ。タイ式ボクシングだ。男だけではなく女子選手も激しく戦う姿は手に汗握る。観衆の熱狂ぶりも見ものだ。2022年に一部館内改装して、伝統的な部分は残しつつも最新の音響やライトアップで更に興奮すること間違いなし。
ドン・パヤーイェン-カオ・ヤイ森林群(ドンパヤーイェンカオヤイシンリングン)
- ナコンラチャシマ
- 高原・湿原・森・林・木
タイ東部の山岳地帯に位置し、4つの国立公園(カオヤイ、タップラーン、パーンシーダー、タープラヤー)と、ドンヤイ野生生物保護区で構成されている森林群。総面積は2168平方kmにおよび、東南アジア最大級の熱帯雨林にはアジアゾウやシロテナガザルなど絶滅の危機に瀕する野生動物を含め多数の動植物が生息している。多数の滝があるほか、ハイキングの道やトレイルなどが整備されているため、壮大な自然を眺めながらバードウォッチングやハイキングが楽しめる。2005年に世界遺産に登録された。
古代都市スコタイと周辺の古代都市群(コダイトシスコタイトシュウヘンノコダイトシグン)
- スコータイ
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
タイの首都バンコクの北西約400kmに位置するスコタイは、13世紀タイ初の独立王朝が誕生したところ。およそ200年続いたスコタイ王朝時代の都市遺跡は、現在3つの遺跡公園(スコタイ、シー・サッチャナライ、カンペーン・ペット)として整備されており、1991年に世界遺産に登録された。旧市街を中心に展開されているスコタイ遺跡公園では、一番の規模を誇るワット・マハタートや、タイ国内最大級の高さ15m、幅幅11.3mの大仏が佇むワット・シーチュムなどが見どころ。スコタイ近郊にあるシー・サッチャナライ遺跡公園には200
古都アユタヤ(コトアユタヤ)
- アユタヤ
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
タイの首都バンコクの北約90kmに位置するアユタヤは、アンコール文化の遺産を継承したアユタヤ王朝の首都。14世紀から400年にわたってインドシナ半島最大の都市として繁栄し、「黄金の都」と呼ばれた。現在は歴代王の離宮や、苔むしたチェディ(仏塔)、大草原に横たわる涅槃仏など、かつて栄華を極めた古都の姿を伝える遺跡が点在している。見どころとしては、アユタヤ王朝建国時の王宮跡に建てられた王室の守護寺院ワット・プラ・シー・サンペットや、高さ5m、長さ28mの巨大な涅槃仏が横たわるワット・ロカヤ・スター、ビルマ軍によ
タイ現地レポート
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