タイ スポット 検索一覧 (3ページ目)
- エリア
- ジャンル
- キーワード
254 件 (101-150件を表示)
スワンソン・ビーチ(スワンソンビーチ)
- ラヨーン
- ビーチ
サメット島行きの船の発着場所である事で知られるバーン・ぺーに位置するビーチ。バーン・ペー桟橋の先に松林が続く景観が美しい。ピクニックに訪れる地元の人々で賑わっている。
イマキュレート・コンセプション聖堂(イマキューレコンセプションセイドウ)
- トラート
- 社寺・教会・宗教施設
宝石の街として有名なチャンタブリー。ここに流れる川の東岸にあるフランス様式の教会で、タイ最大といわれるカトリック教会だ。約300年前に、宗教迫害されたベトナム人が移住し、この礼拝所を作ったと言い伝えられている。現在も周辺はベトナム系の人々の居住エリアになっている。
ワット・カオ・スキム(ワットカオスキム)
- トラート
- 社寺・教会・宗教施設
トラート県の隣、チャンタブリー市内から北西にある山岳寺院。位の高い僧侶が建てた寺院として知られ、比較的歴史は浅い。境内には寄贈された仏像や家具が並べられ、ちょっとした博物館のよう。屋上からはカンボジアの山地が見渡せる。
アオナンビーチ(アオナンビーチ)
- クラビ
- 岬・海岸・断崖
タクシーボートの発着ポイントがある、クラビのビーチ・アクティビティの拠点になるビーチ。ビーチ沿いの通りにはレストランやみやげ物店、観光案内所などが並び、旅行者も多い。ビーチからは、近郊の島々が眺められのんびりとした雰囲気が漂っている。ビーチチェアーが置かれていない為、敷物は持参して行った方がよい。
オアシス・シーワールド(オアシスシーワールド)
- トラート
- テーマパーク・遊園地
チャンタブリ市内から南西に約25km離れたレーム・シンに位置する、広大な敷地をもつマリンパーク。1日5回イルカのショーがある。ピンク色をしたイルカがいる事でも知られる。施設内にあるプールではイルカと一緒に泳ぐことも可能。
プラナン・ビーチ(プラナンビーチ)
- クラビ
- ビーチ
石灰岩の岩盤や鍾乳洞が造り出す景色が美しいビーチ。崖の下にあるプラナン・ケイブ、地元の人々が信仰を集めるプリンセス・ケイブがある。
バンタオ・ビーチ(バンタオビーチ)
- プーケット
- ビーチ
長さ約6kmほどの島の西海岸に位置するビーチ。ラクジュアリーな5つ星ホテルや高級ヴィラが集まるエリア「ラグーナ・プーケット」がある。ラグーナそばにはボートアベニューというショッピングコンプレックスがあり、金曜日の夜はナイトマーケットも開催される。
パンシー・ビーチ・アンド・スリン・ビーチ(パンシービーチアンドスリンビーチ)
- プーケット
- ビーチ
西海岸に位置するスリンビーチとその北側に広がる400mほどのこじんまりとしたパンシービーチ。パンシービーチは超高級ホテル「アマンプリ」と「ザ・スリン・プーケット」のプライベートビーチのよう。スリンビーチはサンセットポイントとしても有名。
パトン・ビーチ(パトンビーチ)
- プーケット
- ビーチ
西海岸に位置するプーケットを代表するビーチ。季節を問わずに世界中から集まる観光客でにぎわう。ホテル、レストラン、ショップ、ナイトスポットが軒を連ね、多くの観光客が訪れる島内随一の繁華街。
ポダ島・チキン島・タップ島(ボダトウ&チキントウ&タップトウ)
- クラビ
- 岬・海岸・断崖
ポダ島の白砂のビーチでは、シュノーケリングなどが楽しめ、パンなどを持って行けば魚の餌付けもできる。チキン島は、島の先からにょきっと突き出した岩がまるでニワトリの頭のように見えることからこの名が付いた。この辺は水深が浅いため、干潮時には隣のタップ島との間に白砂の洲が現れて、天然の橋となる。
カロン・ビーチ(カロンビーチ)
- プーケット
- ビーチ
島の西側に位置するビーチ。サイ岬の北側に約2kmに渡って、まっすぐにのびる白砂のビーチ。砂に石英質の粒が混じっている鳴き砂のビーチでもある。ビーチ周辺にはレストランや土産屋などがあり、のんびりとしたビーチライフが楽しめる。オープンなビーチバレーコートもある。
ラワイ・ビーチ(ラワイビーチ)
- プーケット
- ビーチ
ビーチには各島々に行くロングテールボートと呼ばれる木造小舟に自動車エンジンを積んでいる船やローカル漁船が係留されている。周辺の島々の眺めは良い。ビーチ前には新鮮なシーフードを味わえるローカルレストランが並び、週末には地元家族でにぎわう。
バンブー島(バンブートウ)
- ピーピー島
- 島
島の頂上付近にバンブー(竹)が自生していることから名付けられた。主だった施設はないが、ホワイトサンドのビーチと共に、沖合には珊瑚礁が広がりシュノーケリングが楽しめる。人気上昇中の島だ。
チャウエン・ビーチ(チャウエンビーチ)
- サムイ島
- 島
東海岸にある島内最大のビーチ。白い砂浜と青い海のコントラストが美しいビーチ沿いにホテルが立ち並び、オープンエアのレストランが開く。さらにチャウエン・ビーチ通りは、島一番の繁華街で、レストランやカフェ、ショップなどが軒を並べ、夜遅くまでにぎわう。
ラマイ・ビーチ(ラマイビーチ)
- サムイ島
- 岬・海岸・断崖
チャウエン・ビーチの南にある北ラマイ、ラマイ中央、南ラマイの3つに別れるビーチ。広々とした東海岸の海を満喫できる。海は遠浅で泳ぎやすく、水の透明度がとても高い。のんびり静かに海水浴を楽しむのに最適。
トン・サイ滝(トンサイタキ)
- プーケット
- 国立公園
島北部のカオ・プラ・テオ国立公園はプーケット最後の秘境ともいえるエリアで、深いジャングルには手つかずの自然が残されている。公園内ではバン・ペー、トン・サイの2つの滝が知られているが、南部にあるのがこの滝。駐車場のある入口から小川沿いに5分も歩くと滝が現れる。さらに奥に進むと木々が生い茂るジャングルが続きトレッキングエリアになっている。雨の後は足下がぬかるんでいるので注意しよう。
カロン・ビュー・ポイント(カロンビューポイント)
- プーケット
- タワー・展望施設
カタ・ノイ・ビーチから南、ナイハーンビーチ方面に行く途中の高台にある展望台。カタ・ノイ、カタ・ヤイ、カロンの3つの湾が連なる様子を一望できる場所として観光客で賑わう。
プーケット・ファンタシー(プーケットファンタシー)
- プーケット
- テーマパーク・遊園地
敷地総面積は約25万坪を誇る一大テーマパーク。タイ観光局主催のタイ旅行業界大賞を受賞した経歴もある。ハイライトはラスベガス式の劇場ショーで、マジックや象の曲芸などを通して、タイの歴史と文化に触れられる。施設内には、3000席をもつビュッフェ・レストランや限定ロゴ入りグッズを販売するみやげ物店があるほか、伝統遊戯や象乗りなどショーも行われていて飽きることがない。購入チケットの種類によっては、ホテル送迎も可能。
サイモン・キャバレー・プーケット(サイモンキャバレープーケット)
- プーケット
- ショー施設
毎夜、旅行者で満席になる人気のニューハーフショー。艶やかな衣装を身にまとったダンサーたちのステージは音響や照明も本格的。ダンスのほか、韓国のアリランをベースにした踊りや中国民謡をもとにしたショー、観客を巻き込んだお笑いなど、趣向を凝らした内容になっている。ショーは65分。ショーの後はエントランスで、パフォーマーたちと有料で記念撮影ができる。
パンガン島(パンガントウ)
- サムイ島
- 島
サムイ島の北約15km。手つかずの自然と素朴な雰囲気が残るビーチが最大の魅力。もともとヒッピーたちの楽園として知られ、いまではフルムーン・パーティーの島として大人気。繁華街は島の南側、サムイ島からのボートが着くトンサラThong Sala とハット・リンHat Rin。ホテルやバンガローも集まる。
トンガチャン滝(トンガチャンタキ)
- ハジャイ
- 川・滝・湧水・渓谷
トンガチャンとは「象の牙」の意味。7つの小さな滝が集まり、2つの大きな滝になって流れ落ちる様子が象の牙のように見えることから、この名が付いた。水量が最も多くなる10~12月が一番美しい。
古代の壁(コダイノカベ)
- ハジャイ
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
ソンクラー最大の名家、呉氏の邸宅を修復した博物館「ソンクラー国立博物館」の向かいに、重厚なレンガの壁が約60m続く。かつての旧市街の境界線であるといわれており、現在では、古代の壁とよばれる。
サミラ・ビーチ(サミラビーチ)
- ハジャイ
- ビーチ
松林がある白砂の静かなビーチは、どこか日本ののんびりとした海水浴場を思わせる雰囲気。ビーチの中央にはマーメイドの像がある。沖合いに浮かぶ2つの島は、それぞれネコ島Koh Maeoとネズミ島Koh Nuとよばれる。
ソンクラー湖(ソンクラーレイク)
- ハジャイ
- 湖沼・池
北から西へ、80kmにわたって広がるタイ最大の湖。幅は最大部で20km。南端にはソンクラーの町があり、湖はここからタイ湾につながっている。漁業が盛んで、ヨー島周辺では養殖も盛んに行われている。また、タレ・ノイTale Noi(湖北部)とクークットKhu Khut(湖中部)という2つのバード・サンクチュアリがあり、鳥類保護地区に指定され野鳥たちの聖域となっている。湖には長い橋が架かっていて、ソンクラーの町から民俗博物館のあるヨー島まで橋を渡って行くことができる。
ティンスラノン橋(ティンスラノンバシ)
- ハジャイ
- 橋
2つの橋がヨー島と陸地を結んでいるが、ソンクラーから結ばれるこの橋が、タイで最長といわれる。橋の完成は1986年。ソンクラー市街地から島までは960m、島から東岸までは1700m。橋ができるまでは、フェリーを使ってヨー島との間を行き来していた。
ワット・ポー内マッサージ(ワットポーナイマッサージ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
タイを代表する有名寺院の敷地内には、タイ古式マッサージの総本山であるマッサージ学校も併設。一般客もここで伝統的なマッサージを体験できる。またマッサージ技術を学ぶこともでき、外国人が多いため英語での授業が受けられる。伝統医療としてのマッサージの奥深さに触れてみよう。
シー・サッチャナライ遺跡公園(シーサッチャナライセキコウエン)
- スコータイ
- 社寺・教会・宗教施設
スコータイ時代の古都を遺跡公園として整備。約45平方kmの敷地に215の遺跡が点在し、現在は、公園内に点在する約200以上の遺跡がタイ文化庁の下で管理・保存されている。クメール式やヒンドゥー式などが混在した建物が見もの。
タマチャート(タマチャート)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
気軽に立ち寄れる絶好のロケーションが最大の魅力のホテルスパ。タマチャートとはタイ語で「自然」という意味で、その名の通り自然の癒しを与えてくれる。タイ式マッサージが850バーツ/60分、タイハーブ・フェイシャル1800バーツ/60分とリーズナブルな値段もうれしい。
シーズンズ・スパ(シーズンズスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコクを代表する高級ホテル、コンラッドにあるラグジュアリー感漂うスパ。おすすめはバリ、スウェーデン式マッサージの技法を融合したコース。
クム・カントーク(クムカントーク)
- チェンマイ
- ショー施設
「クム・カントーク」は、タイ北部ランナー文化を体験できるチェンマイ随一の施設です。精巧なランナー様式の建物の中で、伝統的なカントーク料理を味わいながら、10種類にわたる壮観な伝統舞踊(太鼓の舞、鳥の舞、仮面舞踏劇など)を鑑賞できます。ランナーの衣装、言葉、食文化、そして芸術に深く浸れる、忘れられない体験を提供します。最大で820名収容可能。足元にゆとりのある座席タイプや、屋外の空間で星空の下、座布団に座るタイプもあり。
オアシス・スパ(オアシススパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
チェンマイで人気のオアシス・スパのバンコク支店。庭付きの広々とした一軒家を改装。落ち着いた雰囲気が漂う。キングオブオアシス・シグネチャーマッサージ(120分。要予約)など。トンロー・ソイ20にある系列店のアーバンオアシススパも人気だ。
グランデ・スパ(グランデスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコク初のホテルスパとして1996年に開業して以来、タイのスパ業界を牽引。静寂、穏やかさが心身を癒す聖域です。トリートメントでは、古代の知恵と現代の治癒技術を融合。天然素材から作られたスパ製品も使用します。 グランデ スパのプロのセラピストによるタイの優雅なおもてなしが体験できる。
トレジャー・スパ・トンロー(トレジャースパトンロー)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
トンローの静かな小道にあり、緑の中庭を囲む回廊など、リゾートにいるような開放感が魅力。ゴマやハチミツ、茶などを使ったトレジャースパ自慢のこだわりのスクラブ類。さまざまなコースが用意されている。サイアムスクエアにも支店がある。
シャロン湾(シャロンワン)
- プーケット
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ラチャ・ヤイ島を始めとする各島へのデイ・トリップに行く際に拠点となる湾。湾沿いには見晴らしのいいオープンテラスのレストランも隣接。ライトアップされる桟橋もある。
オリエンタラ・スパ・プーケット・パトン(オリエンタラスパプーケットパトン)
- プーケット
- エステ・ボディケア・マッサージ
観光客の繁華街パトンビーチ・エリアにある清潔感溢れる店内で、お手頃価格で施術が受けられると女性に人気のスパ。技術も高くメニューも豊富なのも人気の秘密。パトンに他に3店舗あり。
バングラ通り(バングラドオリ)
- プーケット
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
夜毎、歩行者天国になる観光客で賑わいを見せるパトンビーチの歓楽街。女性でも気軽に入れるゴーゴー・バーやニューハーフショーなど、タイ旅行には欠かせない夜のエンタメスポット。
プロムテープ時計塔(プロムテープトケイトウ)
- プーケット
- 歴史的建造物
1914年に建造された4階建ての建物の頂部に立つ時計塔。当時、時計を運んでいたヨーロッパからの船が沈んでしまい、動かないままの時計が設置されていた。現在の時計は1976年に寄付されたもの。夜になるとライトアップされ昼間とは異なる美しい時計台が浮かび上がる。建物は博物館にもなっている。
クラビ通り(クラビドオリ)
- プーケット
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
中華&ポルトガルスタイルが混合するシノポルトギースと呼ばれる建築物が多く並ぶ「オールド・タウン」と呼ばれるエリアに位置するクラビ通り。プーケットならではの歴史的建物を眺めながら散策するのが楽しいエリア。カラフルな外壁、精緻な装飾など、建物の細部にも注目しながら、古きよきプーケットの面影をたどろう。
バンヤンツリー・スパ・プーケット(バンヤンツリースパプーケット)
- プーケット
- エステ・ボディケア・マッサージ
トロピカル・ガーデンスパをコンセプトに1994年にオープンしたバンヤン・ツリー・リゾート内のスパ。世界的に評価の高い専門施設でトレーニングを積んだ一流セラピストによるトリートメントが緑あふれ安らぐ空間で体感できる。
ル・スパ(ルスパ)
- プーケット
- エステ・ボディケア・マッサージ
こだわりぬいた10室のチーク材を使用したプライベートマッサージルームは、南国ならではの安らぎの空間でリラックスしたトリートメントタイムを演出。フェイシャルを始め、オイルやハーブ・ボールを使ったマッサージなど、メニューが多彩で体のバランスを整え、心身ともに健やかな状態へと導く。
キムズ・マッサージ・アンド・スパ(キムズマッサージアンドスパ)
- プーケット
- エステ・ボディケア・マッサージ
カジュアルな雰囲気で各種マッサージなどメニューも豊富なスパ。フェイシャルメニューもある。プーケットには10店舗以上の支店がある。なかでもヤワラート通りにある9号店は、エントランスから豪華な造りになっている。丁寧なトリートメントとスタッフのフレンドリーなおもてなしが人気。
パトン・ボクシング・スタジアム・サイナムイェン(パトンボクシングスタジアムサイナムイエン)
- プーケット
- スポーツ観戦施設
プーケットで最も古いボクシングスタジアム。本格的なムエタイの試合が観戦できる。通常7試合が24時まで行われるが、ノックアウトが続くなど試合展開によっては早く終了することもある。場内は一般、リングサイドは1800バーツ。
ピピ諸島(ピピショトウ)
- ピーピー島
- 島
周囲を珊瑚礁に囲まれた美しいラグーンが特徴の諸島。ピピ・ドン島、ピピ・レ島、ピダ・ノーク、ピダ・ナイ、モスキート、バンブー島の6島から成り立っている。周囲を珊瑚礁に囲まれた美しいラグーンが特徴で、タイ有数のダイブスポットが点在する事でも知られている。諸島を効率的に回りたいなら、アイランドホッピングツアーに参加するのがおすすめ。
カイ・ノーク島(カイノークトウ)
- プーケット
- 島
シレイ半島から高速ボートで15分、プーケットから30分ほどの東側に位置する、3つの島から成り立つカイ島で最も大きな島となる。波打ち際まで魚が寄ってくる海の美しさと離島ならではの素朴な白い砂浜が人気の秘密。
シレイ島(シレイトウ)
- プーケット
- 島
海洋ジプシーとして知られる、モーケン族の集落が残る島。周辺はマングローブが残り野生の猿も生息している。東部は高速ボートでカイ島へ向かう起点にもなっている。プーケットタウンから車で15分ほど。なおプーケット本島とは隣接しており複数の橋でつながっているので、島という実感はあまりない。
カイ・ナイ島(カイナイトウ)
- プーケット
- 島
3つの島から成り立つカイ島の一つ。ビーチに突き出す大きな岩が印象的なとても小さな島。周辺には美しい珊瑚礁が生息している。カイ・ノーク島より小さいため、訪れる観光客も比較的少なく、静かな時間が流れる。
カイ・ヌイ島(カイヌイトウ)
- プーケット
- 島
透明度が高くサンゴが生息する周辺の海域は、おすすめスノーケリングスポット。プーケット島から20分ほど。アイランドホッピングツアーでも外せない3つの島から成り立つカイ島の一つで、カイ・ノーク島からすぐのところにある島というよりは大きな岩。
ピピ・ドン島(ピピドントウ)
- ピーピー島
- 島
6つの島々から成り立つピピ諸島の中で、もっとも大きい諸島のメインになる島であり、唯一の有人島である。定期船が寄航する港が位置するトンサイベイや、そこから徒歩300mほどのローダラムベイのベイエリアは繁華街になっており多くの観光客でにぎわっている。
ピピ・レイ島(ピピレイトウ)
- ピーピー島
- 島
周辺を珊瑚礁に囲まれ、鮮やかな緑色のヤシの木が生い茂る島。映画「ザ・ビーチ」で一気に火が付いた、ピピ島で最も有名なシュノーケリング・ポイントのマヤ湾がある。そのほかにも、隠れたスポットとして注目を浴びるピレー・コーヴや、海賊の壁画で有名なバイキング・ケーブは必見。
バイキング・ケーブ(バイキングケーブ)
- ピーピー島
- 鍾乳洞・洞窟
かつて海賊が住んでいたといわれる洞窟には、その昔彼らが描いたと言われる壁画が今でも残っている。また、海ツバメの巣の宝庫で、年3回程度収穫が行われ、高値で取引される。
タイ現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート




























