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オーストラリア・ケアンズの気候とシーン別の服装

オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

2017-05-02

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  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

  • まるでミニチュアを見ているかのような街と海が眼下に広がる、シドニーで一番美しい絶景のヘリコプター遊覧はいかがですか?一生の思い出づくりにお勧めです!

  • 海外に来たら、その土地ならではの食事にトライしたいものですよね。今回はオーストラリアの「カンガルーフィレステーキ」情報をお届けします!さらに、カンガルーに加え、ワニやエミューなどのお肉料理を一皿で楽しめるメニューもご紹介します。

  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

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  • タスマニアは州全体の20%が原生地域のまま残っている大自然の宝庫。「島」といっても実に広く、国立公園が計17ほど。その多くが、世界遺産にも登録されています。見どころが多く、観光に迷ってしまうかもしれませんが、手始めに原生雨林の中で軽いウォーキングを、とお考えなら、マウントフィールド国立公園がおすすめです。

  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

  • 海外に来たら、その土地ならではの食事にトライしたいものですよね。今回はオーストラリアの「カンガルーフィレステーキ」情報をお届けします!さらに、カンガルーに加え、ワニやエミューなどのお肉料理を一皿で楽しめるメニューもご紹介します。

  • タスマニアは州全体の20%が原生地域のまま残っている大自然の宝庫。「島」といっても実に広く、国立公園が計17ほど。その多くが、世界遺産にも登録されています。見どころが多く、観光に迷ってしまうかもしれませんが、手始めに原生雨林の中で軽いウォーキングを、とお考えなら、マウントフィールド国立公園がおすすめです。

  • ただ海風を感じながら、ぶらり散歩をするだけでも十分に気持ちの良いシドニーのダーリンハーバー界隈。シドニー・ハーバーに面する湾には、クルーズ船などが多く停泊しており、レストランやホテル、アミューズメント施設もたくさん集まっています。今回は、そんなダーリンハーバーの魅力をお伝えしたいと思います。

  • クリスマス休暇は、オーストラリアでは1年間で最大のホリデーシーズンです。学校は12月中旬に学年末を迎え、長い長い"夏"休みに突入。州によって期間は若干、異なりますが、このスクールホリデーはクリスマス、年末年始を挟んで約10週間も続くので、多くの家庭がこの時期に旅行やイベントの計画を立てます。

  • 都心からのアクセスはもちろん、日本各地から国内線で乗り継ぐにも便利な羽田空港からの便だから、使い勝手はバツグン。予定がたてやすいデイリー運航、しかも夜22:10出発なので、仕事を終えてからオーストラリアへひとっ飛び。到着は翌日朝で、初日から効率的に過ごせます。

  • 海外旅行は何度でも出かけられますが、やはりハネムーンは特別なもの。人生を一緒に歩むと決めたお二人にとって、思い出深い時間になることは間違いありません。宿泊先のホテルも、いつもの旅行とは違って、特別なところを選んでみませんか。少々、お値段は張りますが、絶対後悔しないシドニーのおすすめホテル3選です。

  • エアーズロック(先住民の言葉でウルル)は「地球のへそ」と呼ばれる世界最大の一枚岩。オーストラリアを代表する必見ポイントですが、日本から直行便はなく、内陸部の何もない乾燥地帯にあり、とても遠いイメージ。でも実は、シドニーなど主要都市発ツアーなら、1泊2日で観光OK!夕暮れの絶景や星空を眺め、翌日は岩の頂上を目指しましょう。

  • 伝統的なタイ古式マッサージを提供する「シワリー・ヘルシー・ランド(Siwalee Healthy Land)」は、賑やかなシドニー中心街にありながら、一歩、店内に入れば、アジアンな静寂漂う空間の中で、心身を癒してくれる人気店。施術担当は、タイで修行をしたプロフェッショナルばかり。JTBシドニー現地スタッフのお気に入り店でもあります!

  • カンタス航空の成田~ブリスベン線が運航スタートし、これまで乗り継ぎが必要だったブリスベンまで、直行便で楽々アクセスできるようになりました。今まではちょっと遠かった憧れのビーチや観光スポットへ、足を伸ばしてみませんか。野生のイルカにあえるモートン島だって、ブリスベンを拠点にすればすぐそこです。

  • タスマニア島は、氷河期にできた独特の地形と自然が魅力の島。メルボルンから空路で1時間ほどで到着します。島とはいえ、オーストラリアを構成する州の1つでもあり、州都は南東にあるホバート(Hobart)。このほか、北部のデボンポート(Devonport)やロンセストン(Launceston)に空港があり、旅客を迎える玄関口になっています。

  • タスマニアは州全体の20%が原生地域のまま残っている大自然の宝庫。「島」といっても実に広く、国立公園が計17ほど。その多くが、世界遺産にも登録されています。見どころが多く、観光に迷ってしまうかもしれませんが、手始めに原生雨林の中で軽いウォーキングを、とお考えなら、マウントフィールド国立公園がおすすめです。

  • カンガルーやコアラなど、オーストラリアといえば動物が有名ですが、鳥たちも負けてはいません。日本ではペットショップでよく見かけるインコやオウムも、実はオーストラリア原産の種類が多く、こちらでは郊外などでよく見かけます。もちろん野鳥です。

  • オーストラリアのシドニー郊外にあり、起伏にとんだ砂丘と美しい海がひろがるポートスティーブンス。今回、現地在住歴5年のJTBスタッフが、ここで4輪バギー・ツアーを体験してきました。すっかり童心にかえり、スリルあり、大自然の感動あり!そして汗と砂だらけになった後は、美味しい地ビールのランチあり!とっても充実した「大人の遠足」をレポートします。

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