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シドニー発・ポートスティーブンスの砂丘で4輪バギー体験ツアー

オーストラリアのシドニー郊外にあり、起伏にとんだ砂丘と美しい海がひろがるポートスティーブンス。今回、現地在住歴5年のJTBスタッフが、ここで4輪バギー・ツアーを体験してきました。すっかり童心にかえり、スリルあり、大自然の感動あり!そして汗と砂だらけになった後は、美味しい地ビールのランチあり!とっても充実した「大人の遠足」をレポートします。

2017-02-24

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  • オーストラリアのシドニー郊外にあり、起伏にとんだ砂丘と美しい海がひろがるポートスティーブンス。今回、現地在住歴5年のJTBスタッフが、ここで4輪バギー・ツアーを体験してきました。すっかり童心にかえり、スリルあり、大自然の感動あり!そして汗と砂だらけになった後は、美味しい地ビールのランチあり!とっても充実した「大人の遠足」をレポートします。

  • 南半球のオーストラリア大陸が、ヨーロッパ人によって発見されるよりずっと以前から、ここで暮らしている先住民族、アボリジニをご存じですか。現在ではオーストラリア人口の数パーセントという少数派になってしまいましたが、オーストラリアを知る上で欠かせない存在。そんなアボリジニの歴史や文化についてご紹介します。

  • 2017年のオーストラリア全国共通の祝日をご紹介します。祝日は、月曜日に設定されていることが多く、人々が長い週末を利用して、旅行やレジャーを楽しめるように考えられています。観光地や周辺道路などはいつもより混雑し、ホテル代などが高くなる場合もありますので、要チェックです。確実に予約したい場合は、早めに押さえることが必須です。

  • 2017年のオーストラリア全国共通の祝日をご紹介します。祝日は、月曜日に設定されていることが多く、人々が長い週末を利用して、旅行やレジャーを楽しめるように考えられています。観光地や周辺道路などはいつもより混雑し、ホテル代などが高くなる場合もありますので、要チェックです。確実に予約したい場合は、早めに押さえることが必須です。

  • オーストラリア滞在時に気になることといえば、水道水は飲めるのか?チップは渡したほうがいいのか?等々。日本から持参した電化製品を使いたい場合は、何に注意したらよいのかも気になります。誰もが絶対、お世話になるトイレの状況も、事前に分かると安心です。今回はこの4項目について、簡単にご紹介しましょう。

  • 皆さん、クリスマスは楽しく過ごされたでしょうか?クリスマスといえば、青空と太陽の下で祝うもの!これが南半球オーストラリアの常識です。雪景色はない真夏のクリスマスですが、イギリスにおける伝統的な風習はしっかり受け継がれています。12月が近づくと、あちこちにクリスマス・ツリーが登場し、町はいつもよりキラキラとおめかし。気候が温暖なので、夜の散策も楽しめます。

  • オーストラリアのシドニー郊外にあり、起伏にとんだ砂丘と美しい海がひろがるポートスティーブンス。今回、現地在住歴5年のJTBスタッフが、ここで4輪バギー・ツアーを体験してきました。すっかり童心にかえり、スリルあり、大自然の感動あり!そして汗と砂だらけになった後は、美味しい地ビールのランチあり!とっても充実した「大人の遠足」をレポートします。

  • オペラハウスやハーバーブリッジなど、たくさんの観光名所があるシドニー。あちこち楽しんで、ちょっと足が疲れた、お腹もすいたときは、パンケーキを食べてホッと一休みしてはいかがでしょう。日本にも進出し、大人気のパンケーキ・ショップを始め、色々なお店がたくさんあります。今回は、特に有名な2店を紹介します。

  • 西オーストラリア州は、日本にも魚介類を輸出しているなど漁業が盛んなところで、海産物が豊富です。州都パースには、新鮮なシーフード料理が味わえるレストランがたくさんあります。豪州を代表するワイナリーはすでに有名ですが、最近では地ビールの醸造も盛ん。JTB現地スタッフ注目のおすすめ店をご紹介しましょう。

  • ただ海風を感じながら、ぶらり散歩をするだけでも十分に気持ちの良いシドニーのダーリンハーバー界隈。シドニー・ハーバーに面する湾には、クルーズ船などが多く停泊しており、レストランやホテル、アミューズメント施設もたくさん集まっています。今回は、そんなダーリンハーバーの魅力をお伝えしたいと思います。

  • クリスマス休暇は、オーストラリアでは1年間で最大のホリデーシーズンです。学校は12月中旬に学年末を迎え、長い長い"夏"休みに突入。州によって期間は若干、異なりますが、このスクールホリデーはクリスマス、年末年始を挟んで約10週間も続くので、多くの家庭がこの時期に旅行やイベントの計画を立てます。

  • 都心からのアクセスはもちろん、日本各地から国内線で乗り継ぐにも便利な羽田空港からの便だから、使い勝手はバツグン。予定がたてやすいデイリー運航、しかも夜22:10出発なので、仕事を終えてからオーストラリアへひとっ飛び。到着は翌日朝で、初日から効率的に過ごせます。

  • 海外旅行は何度でも出かけられますが、やはりハネムーンは特別なもの。人生を一緒に歩むと決めたお二人にとって、思い出深い時間になることは間違いありません。宿泊先のホテルも、いつもの旅行とは違って、特別なところを選んでみませんか。少々、お値段は張りますが、絶対後悔しないシドニーのおすすめホテル3選です。

  • エアーズロック(先住民の言葉でウルル)は「地球のへそ」と呼ばれる世界最大の一枚岩。オーストラリアを代表する必見ポイントですが、日本から直行便はなく、内陸部の何もない乾燥地帯にあり、とても遠いイメージ。でも実は、シドニーなど主要都市発ツアーなら、1泊2日で観光OK!夕暮れの絶景や星空を眺め、翌日は岩の頂上を目指しましょう。

  • 伝統的なタイ古式マッサージを提供する「シワリー・ヘルシー・ランド(Siwalee Healthy Land)」は、賑やかなシドニー中心街にありながら、一歩、店内に入れば、アジアンな静寂漂う空間の中で、心身を癒してくれる人気店。施術担当は、タイで修行をしたプロフェッショナルばかり。JTBシドニー現地スタッフのお気に入り店でもあります!

  • カンタス航空の成田~ブリスベン線が運航スタートし、これまで乗り継ぎが必要だったブリスベンまで、直行便で楽々アクセスできるようになりました。今まではちょっと遠かった憧れのビーチや観光スポットへ、足を伸ばしてみませんか。野生のイルカにあえるモートン島だって、ブリスベンを拠点にすればすぐそこです。

  • タスマニア島は、氷河期にできた独特の地形と自然が魅力の島。メルボルンから空路で1時間ほどで到着します。島とはいえ、オーストラリアを構成する州の1つでもあり、州都は南東にあるホバート(Hobart)。このほか、北部のデボンポート(Devonport)やロンセストン(Launceston)に空港があり、旅客を迎える玄関口になっています。

  • オーストラリアのシドニー郊外にあり、起伏にとんだ砂丘と美しい海がひろがるポートスティーブンス。今回、現地在住歴5年のJTBスタッフが、ここで4輪バギー・ツアーを体験してきました。すっかり童心にかえり、スリルあり、大自然の感動あり!そして汗と砂だらけになった後は、美味しい地ビールのランチあり!とっても充実した「大人の遠足」をレポートします。

  • 南半球のオーストラリア大陸が、ヨーロッパ人によって発見されるよりずっと以前から、ここで暮らしている先住民族、アボリジニをご存じですか。現在ではオーストラリア人口の数パーセントという少数派になってしまいましたが、オーストラリアを知る上で欠かせない存在。そんなアボリジニの歴史や文化についてご紹介します。

  • オーストラリアを代表する海を1つ挙げるなら、世界遺産に登録されたグレート・バリア・リーフでしょう。この広大なサンゴ礁は、南北に全長約2000kmに渡り続き、世界最大の規模を誇ります。当然、ダイビングやシュノーケリングにおすすめのポイントは無数ありますが、ナンバーワンはやはりグリーン島。人気の秘密をご紹介します。

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