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オーストラリアの観光情報

ファミリーでオーストラリア旅行

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    アンダーソン美都穂

    南半球のオーストラリア大陸が、ヨーロッパ人によって発見されるよりずっと以前から、ここで暮らしている先住民族、アボリジニをご存じですか。現在ではオーストラリア人口の数パーセントという少数派になってしまいましたが、オーストラリアを知る上で欠かせない存在。そんなアボリジニの歴史や文化についてご紹介します。

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    2017年のオーストラリア全国共通の祝日をご紹介します。祝日は、月曜日に設定されていることが多く、人々が長い週末を利用して、旅行やレジャーを楽しめるように考えられています。観光地や周辺道路などはいつもより混雑し、ホテル代などが高くなる場合もありますので、要チェックです。確実に予約したい場合は、早めに押さえることが必須です。

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    オーストラリア滞在時に気になることといえば、水道水は飲めるのか?チップは渡したほうがいいのか?等々。日本から持参した電化製品を使いたい場合は、何に注意したらよいのかも気になります。誰もが絶対、お世話になるトイレの状況も、事前に分かると安心です。今回はこの4項目について、簡単にご紹介しましょう。

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    皆さん、クリスマスは楽しく過ごされたでしょうか?クリスマスといえば、青空と太陽の下で祝うもの!これが南半球オーストラリアの常識です。雪景色はない真夏のクリスマスですが、イギリスにおける伝統的な風習はしっかり受け継がれています。12月が近づくと、あちこちにクリスマス・ツリーが登場し、町はいつもよりキラキラとおめかし。気候が温暖なので、夜の散策も楽しめます。

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    いよいよ夏がやって参りました!すばらしい海岸に恵まれたシドニーでは、大都会の近くとは思えない美しい紺碧の海を、様々な場所で楽しむことができます。寒い日本を脱出して、年末年始は南半球でのんびりくつろぎませんか。超有名ボンダイ・ビーチから、優雅な別荘地パーム・ビーチまで、おすすめの海岸をご紹介します。

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    パースから日帰りできる人気観光地といえば、北方向へドライブするピナクルズと、東南東へのドライブとなる「ウェーブロック」でしょう。ウェーブロックは、海からの高波がある日突然、固まって岩になった!?と言われても信じてしまいそうな姿ですが、実は長い歳月をかけて、風雨などの浸食によって現在の形になりました。

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    オーストラリアを代表する海を1つ挙げるなら、世界遺産に登録されたグレート・バリア・リーフでしょう。この広大なサンゴ礁は、南北に全長約2000kmに渡り続き、世界最大の規模を誇ります。当然、ダイビングやシュノーケリングにおすすめのポイントは無数ありますが、ナンバーワンはやはりグリーン島。人気の秘密をご紹介します。

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    ゴールドコーストといえば、どこまでも続く砂浜と、世界中のサーファーが憧れるダイナミックな波!その海岸線は、なんと南北に全長57kmもあり、実に様々なビーチが点在しています。今回は、ゴールドコースト空港のあるクーランガッタ地区から、観光都市サーファーズパラダイスまでに点在する5つの人気ビーチを紹介します。

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    オペラハウスやハーバーブリッジなど、たくさんの観光名所があるシドニー。あちこち楽しんで、ちょっと足が疲れた、お腹もすいたときは、パンケーキを食べてホッと一休みしてはいかがでしょう。日本にも進出し、大人気のパンケーキ・ショップを始め、色々なお店がたくさんあります。今回は、特に有名な2店を紹介します。

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    オーストラリアを旅行先に選んだ方には、動物好きが多いのではないでしょうか?今回はコアラやカンガルーなどの有袋類をはじめ、鳥類、爬虫類など、珍しい動物たちがたくさん揃っていて、一度にたっぷり楽しめるシドニーの動物園を2カ所、ご紹介します。どちらもシティから10分ほどでアクセスは良好。海風が吹く気持ちの良い環境です。

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    ただ海風を感じながら、ぶらり散歩をするだけでも十分に気持ちの良いシドニーのダーリンハーバー界隈。シドニー・ハーバーに面する湾には、クルーズ船などが多く停泊しており、レストランやホテル、アミューズメント施設もたくさん集まっています。今回は、そんなダーリンハーバーの魅力をお伝えしたいと思います。

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    西オーストラリア州は、日本にも魚介類を輸出しているなど漁業が盛んなところで、海産物が豊富です。州都パースには、新鮮なシーフード料理が味わえるレストランがたくさんあります。豪州を代表するワイナリーはすでに有名ですが、最近では地ビールの醸造も盛ん。JTB現地スタッフ注目のおすすめ店をご紹介しましょう。

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    オーストラリアの中でもっともヨーロッパ、あるいはイギリスの雰囲気があるといわれているメルボルン。評判のカフェやレストランも多く、どこで何を食べるか迷ってしまうかも。地元客で賑わい、現地在住日本人に人気のレストラン&カフェを中心に、JTB現地スタッフ厳選のレストラン情報メルボルン編をお届けします。

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    ゴールドコーストといえば、サーフィン、海、そしてシーフード!この町に滞在するなら、絶品の生ガキや、揚げたてジューシーなフィッシュ&チップス、映画スターもやってくるセレブな名店などに足を運んでみませんか。番外編として、極上ステーキを食べさせてくれる地元の人気店も1つご紹介します。

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    昨今、シドニーで予約が最も難しいレストラン、それが「Quay(キー)」です。オペラハウスの反対側、ハーバーブリッジの袂にある「オーバーシーズ・パッセンジャー・ターミナル(Overseas passenger terminal)」内にあり、床から天井までガラス張りの窓からは、開放的な海の眺め。テーブルには、芸術品のように研ぎ澄まされた料理。シドニーの特等席です。

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    オーストラリアで暮らして、まず驚いた日本との違いは、空の広さ、美しさでした。大都会シドニーでも、広大な空を感じることが出来ます。なかでも絶景スポットとしておすすめなのがシドニー天文台。観光地としては穴場なので、静かなのもおすすめの理由です。

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    まるで星空を見ているような、神秘的な青白い光がいくつも洞窟内に瞬く光景に、言葉を失ってしまいそう。実はこれ、オーストラリアとニュージーランドに生息する昆虫。その輝きから通称「土ボタル」と呼ばれていますが、オーストラリアでは、「グローワーム(glow worm)」、日本語の正式名称は「ヒカリキノコバエ」といいます。

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    オペラハウス、ヨットや高級住宅街などを、海の上からのんびり眺められるキャプテンクック・クルーズ。同社では、シドニーを訪れる観光客向けに、様々なクルーズを催行していますが、中でも「これは絶対おすすめの自信作!」と船長(キャプテン)自ら太鼓判を押しているのが「キャプテンズ・ディナー・クルーズ」です。

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    伝統的なタイ古式マッサージを提供する「シワリー・ヘルシー・ランド(Siwalee Healthy Land)」は、賑やかなシドニー中心街にありながら、一歩、店内に入れば、アジアンな静寂漂う空間の中で、心身を癒してくれる人気店。施術担当は、タイで修行をしたプロフェッショナルばかり。JTBシドニー現地スタッフのお気に入り店でもあります!

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    海も山も、魅力的な観光スポットがいっぱいのケアンズでは、気が付けばお腹もペコペコ。そんな時、すぐ活用できるようJTB現地スタッフ厳選のレストラン情報をお届けします。生牡蠣、ロブスターにマッドクラブの盛り合わせ?やっぱり分厚いステーキ?と悩むみなさまのお役に立てば嬉しいです。

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    エアーズロック(先住民の言葉でウルル)は「地球のへそ」と呼ばれる世界最大の一枚岩。オーストラリアを代表する必見ポイントですが、日本から直行便はなく、内陸部の何もない乾燥地帯にあり、とても遠いイメージ。でも実は、シドニーなど主要都市発ツアーなら、1泊2日で観光OK!夕暮れの絶景や星空を眺め、翌日は岩の頂上を目指しましょう。

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    日本が梅雨に入り、じっとりとした夏の気配が漂いだすころ、南半球のオーストラリアは冬を迎えます。冬とはいっても、温暖なオーストラリアですから、晴れた日は気持ち良い!そしてこの時期しか見ることができない季節限定の大人気のアクティビティが、南極海から北上するクジラを見るホエールウォッチングです。

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    オーストラリアを代表する世界遺産、ウルル(エアーズロック)では、大平原に無数のライトが輝く光のインスタレーション・アート「フィールド・オブ・ライツ」が2017年3月まで開催されています。エアーズロックが最も美しい姿を見せてくれるサンセットまたはサンライズ観光に組み合わせるのがおすすめ。

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    世界遺産なら、まずオーストラリアを見てほしい!迫力満点でスケールが違う自然の驚異や、地球の歴史の神秘に出会う旅が、ここオーストラリアなら実現します。グレートバリアリーフの紺碧の海、ウルルの赤い大地、太古の昔から続くユーカリの森。優美な姿のシドニー・オペラハウスも、実は長い苦難の末に誕生しました。

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    西オーストラリア州の玄関口、パース国際空港から市内へのアクセス方法には、タクシー、市バス、エアポートコネクトなどがあります。所要時間の目安は30分前後。ただし空港内は広大で、国際線と国内線のターミナル間の移動もバスになります。現地で迷子にならないよう、出発前にパース空港からの移動方法を頭に入れておきましょう。

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    オーストラリア各地の中でも、最近、注目度急上昇の旅行先がタスマニア島。このところ、JTBオーストラリアに寄せられるお問い合わせも、タスマニア旅行に関するものが目立って増えています。そこで今回は、ご質問の多い、タスマニア島の空の玄関口、ホバート空港からホバート市内へのアクセス方法をご紹介します。

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    オーストラリアの国民的スポーツの1つ、テニスのシーズンが到来です。1月は、国別の男女対抗戦で盛り上がるホップマン・カップやブリスベン国際テニス、そして全豪オープンなど、テニスの大会が目白押し。なかでも全豪オープンは、南半球で唯一、開催されるグランドスラムであり、オーストラリア国内も大いに盛り上がります。

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    オペラハウスやシティを抱えるシドニーの南側が、にぎやかな観光やビジネスの中心地であるのに対し、湾をはさんだ北側は閑静な住宅街。海沿いには、地元っ子たちが散策するウォーキングルートや公園が整備されていて、こちら側から見る景色も最高!シドニー湾を静かなところでのんびり眺めたい方におすすめ。

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    クリスマス休暇は、オーストラリアでは1年間で最大のホリデーシーズンです。学校は12月中旬に学年末を迎え、長い長い"夏"休みに突入。州によって期間は若干、異なりますが、このスクールホリデーはクリスマス、年末年始を挟んで約10週間も続くので、多くの家庭がこの時期に旅行やイベントの計画を立てます。

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    他の大陸から隔絶されたオーストラリアは、独自の進化を遂げた有袋類や、亜熱帯の動物たちの宝庫。みんな知っている人気者、カンガルーやコアラから、特定の州やエリアでしか見ることのできない珍しい動物、バードウォッチャー必見の希少な鳥まで、オーストラリアに来たら、必ず見ておきたい動物たちを種類別にご紹介します。

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    世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフと、恐竜の時代までさかのぼる世界最古の熱帯雨林。この2つが出会う稀有な場所がケープ・トリビュレーションです。クイーンズランド州デインツリー国立公園の北端に位置し、うっそうと茂る太古の森と、沖合にサンゴ礁が広がる美しい海岸線を同時に体験できます。

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    日本の国土の約20倍の面積を持つオーストラリア。この恵まれた環境を活かし、発展してきたのが牧畜業です。広大な草地の中で、のびのびと育つオーストラリアの牛の肉は、うまみたっぷりの赤身が特徴。霜降りのやわらかい和牛とはまた違う美味しさを再発見してください。お好みの肉の部位を選べば、さらに大満足!

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    シドニーで最高のパノラマを写真に収めたい!夕暮れの景色を堪能したい!そんな時に、ぜひ足を運んでみていただきたいのがサウスヘッドです。タスマン海の迫力ある外洋と、オペラハウスや高層ビル街を抱えるシティ。両方の景色が大パノラマとなって目の前に現れます。昼間も美しいですが、夕暮れ時は最高ですよ。

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    競馬というと、日本ではあまり華やかなイメージはないかもしれませんが、実は特権階級や裕福な馬主たちの娯楽であり社交場でもあります。そんなゴージャスな競馬の魅力を余すところなく体現したイベントが、オーストラリアのメルボルンで毎年、11月に開催される「メルボルン・カップ・カーニバル」です。

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    カンタス航空の成田~ブリスベン線が運航スタートし、これまで乗り継ぎが必要だったブリスベンまで、直行便で楽々アクセスできるようになりました。今まではちょっと遠かった憧れのビーチや観光スポットへ、足を伸ばしてみませんか。野生のイルカにあえるモートン島だって、ブリスベンを拠点にすればすぐそこです。

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    オーストラリアにご旅行される方から、JTB現地スタッフに質問が多いのが、日本との時差。というのも、季節によって、時差が異なる場合があるからです。その理由は、オーストラリアの多くの州が毎年10~4月に導入している夏時間制。日本では馴染みがない制度ですが、一体、どういう内容なのか、という疑問にお答えします。

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    オーストラリアで3番目に大きい島、カンガルー島は、南オーストラリア州に面したセント・ヴィンセント湾にあります。「島」とはいえ、広さはなんと東京都の2倍。島内の多くのエリアが国立公園や自然保護公園に指定されているので、野生動物たちが、本来の姿で暮らす様子を観察するのに最高の場所となっています。

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    タスマニア島は、氷河期にできた独特の地形と自然が魅力の島。メルボルンから空路で1時間ほどで到着します。島とはいえ、オーストラリアを構成する州の1つでもあり、州都は南東にあるホバート(Hobart)。このほか、北部のデボンポート(Devonport)やロンセストン(Launceston)に空港があり、旅客を迎える玄関口になっています。

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    英エコノミスト誌の調査部門、エコノミスト・インテリジェント・ユニット(EIU)が選ぶ「世界で最も住みやすい街」に、5年連続で1位に選ばれた都市はどこかご存じですか?答えは豪州で2番目に大きい都市、ビクトリア州メルボルン!今回は、知っているようで意外に知らない、メルボルンの魅力を紹介します。

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    夏休み到来!オーストラリア旅行の荷づくりは、順調に進んでいますか?今回は、出発直前に役立つオーストラリア情報をご紹介します。現地へ持っていくと便利なグッズ情報や、JTBでも頻繁に質問を受ける現地の気温に関すること、Wi-Fi環境に関することなどについてアドバイスいたします。

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    都心からのアクセスはもちろん、日本各地から国内線で乗り継ぐにも便利な羽田空港からの便だから、使い勝手はバツグン。予定がたてやすいデイリー運航、しかも夜22:10出発なので、仕事を終えてからオーストラリアへひとっ飛び。到着は翌日朝で、初日から効率的に過ごせます。

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    南半球最大のシドニーマラソン(シドニー・ランニング・フェスティバル)は、2000年のシドニー・オリンピック開催を記念して、2001年から始まったマラソン大会。2014年は3万人以上が参加、日本からも500人がエントリーしました。毎年、シドニーにさわやかな風が吹く現地の春、9月に開催されており、今年の開催日は9月20日(日)です。

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    シドニーの中心街から車でわずか10分ほど。海に面した気持ちの良いウォーターフロントに、バーケンヘッド・ポイント・アウトレットセンター(Birkenhead Point Outlet Centre)があります。買い物大好き!割引セール大好き!という方は必見。水上タクシーやバスでアクセス可。授乳室、6歳以下用プレイエリア、3時間無料の駐車場あり。

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    ユネスコの世界遺産に登録されている「ゴンドワナ多雨林群(Gondwana Rainforests)」は、クイーンズランド州南東からニューサウスウェールズ州北東にかけて広がっています。「森の宝石箱」と讃えられる希少な土ボタルや、恐竜が食べていたかもしれない植物、樹齢数千年の大木など、見所満載。色鮮やかな野鳥の餌づけもできます。一緒に歩いてみませんか。

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    アンダーソン美都穂

    海外旅行の途中で、無性に恋しくなるのが日本食。どんなに美味しいご馳走を食べていても、ふと、食べたくなります。その上、旅の疲れがたまってきたり、運悪く、風邪をひいてしまった時は、食べ慣れたご飯やあたたかい麺類などが、体調回復には欠かせません。ケアンズでおすすめの美味しい日本の味を、現地スタッフが厳選しました。

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    アンダーソン美都穂

    夏休みの予定はもうお決まりですか?南半球では、クイーンズランド州ケアンズが、雨の少ない乾季、観光ベストシーズン入りしました。世界遺産に登録されたグレートバリアリーフの個性豊かな島々や熱帯雨林、さらにショッピングも楽しめるケアンズで、最高の思い出を。今なら家族旅行向けのウルトラ・ファミリーセール開催中!

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    梅雨が明けたら、いよいよ夏休み。子供を持つご家庭のみなさま、夏の旅行の計画、そして自由研究ネタは決まりましたか?オーストラリアなら、世にも不思議な生き物がたくさん。宿題もレジャーも一石二鳥です。なかでも希少性はダントツの原始哺乳類、カモノハシを紹介します。ぜひオーストラリアへ観に来てください。

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    ゴールドコーストのオーストラリア三大テーマパークの1つ「ドリームワールド」に、このほど新しい乗り物「テールスピン(Tail Spin)」が登場しました。最高時速33kmに達するスリル満点の空中体験で、自分で操作も可能。他にも動物とのふれあいなど、お楽しみ満載のドリームワールドなら、大人も子供も大満足な一日になります。

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    地下鉄やバス、電車に乗るときに便利なプリペイド型ICカード。日本では、すでに全国的に普及していますが、オーストラリアのシドニーにも、同じように公共交通機関で利用できる便利なICカード「OPALカード」があるのをご存じですか?しかも利用すればするほど料金がお得になる、知らなきゃ損!のお買い得カードなのです。

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    西オーストラリア州には、日本ではまだあまり知られていない、世界的な人気観光地がたくさんあります。なかでも海大好き!な方にお勧めなのが、パース近郊のニンガルー海洋公園。毎年4~7月の時期になると、サンゴの産卵期を迎えたサンゴ礁周辺に、巨大なジンベエザメが多数現れ、一緒に泳げるツアーが催行されています。

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    シドニー湾を目の前に望む海辺で、野外オペラを上演する「ハンダ・オペラ・オン・シドニーハーバー」は、シドニーを代表する文化イベントの一つ。オペラ・ファンの方はもちろん、記念日の思い出にもぴったり。今年の公演期間は3月27日~4月27日。古代エジプトを舞台にしたヴェルディの大作「アイーダ」を、美しい夜景と共に満喫できる最高に贅沢な夜です。

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    「世界一美しい海岸道路」と呼ばれ、TV映像などにも登場するビクトリア州南のグレート・オーシャン・ロード。ここを走る「グレート・オーシャン・ロード・マラソン2015」が、2015年5月16日~17日の2日間に渡り、開催されます。オーストラリア随一の景観を誇る人気のルートだけに、例年、海外からの参加者も大勢やってきます。

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    オーストラリアではクリスマスと並ぶ盛大な季節の行事、イースター(復活祭)。お店にはウサギやヒヨコ、卵などをモチーフにした色とりどりのチョコレートやお菓子が並び、子供たちの学校もお休みになる休暇シーズン。なかでもシドニーは、国内最大規模のイベント「シドニー・ロイヤル・イースター・ショー」開催で賑わいます。

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    パームコーブは、ケアンズから北へ、車で30分ほどにあり、オーストラリア有数の美しいビーチリゾートにも選ばれています。ケアンズ空港からは約25km。オーストラリアが冬を迎える6月でも最高気温は25度以上、夏は30度以上と、年間を通じてあたたかい南国の気候で、まさに楽園のようなトロピカルリゾートなのです。

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    オーストラリアでおすすめの食べ物といえば、広大な牧草地帯でのびのび育った牛を焼き上げたステーキは欠かせません。もちろん星の数ほど、ステーキ店もありますが、今回は現地スタッフが、超破格でお安く楽しめるB級グルメ店から、自分で焼き上げるBBQスタイル、超高級店まで、おすすめのレストランを5つ厳選、ご紹介します。

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    世界最大のサンゴ礁が広がるオーストラリアの世界遺産、グレートバリアリーフ。350種類以上のサンゴが生息するこの美しい海では11〜12月にかけて年に1度、サンゴがいっせいに産卵する幻想的な光景が見られます。暗い夜の海中に見わたす限り無数の小さな卵が舞い、まるで満天の星空のよう。この神秘の現象について、くわしくご紹介しましょう。

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    オーストラリア最大の都市シドニーには、おいしいレストランやフードコート、食材が数多く集まっています。中でも日本人観光客に人気なのが新鮮なシーフード。名物のロブスターはもちろん、オイスターやサーモンなどもオーストラリアに来たらぜひトライしたい地元食材です。シドニーでおいしいシーフードが楽しめるおすすめのレストランをご紹介しましょう。

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    海でも陸でも、アクティビティが豊富に揃うケアンズ。ちょっと意外ですが、乗馬も楽しめます。これからご紹介するツアーはいずれも年齢4歳以上なら参加可能。小さな子ども連れのファミリーや初心者も安心です。熱帯雨林や湖など変化に富んだ風景を楽しめたり、ファーム体験やキャンプファイヤーもあるなど、おすすめの乗馬ツアー2本をご紹介しましょう。

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    ブリスベン沖に浮かぶ世界で3番目に大きな砂の島、モートン島。手付かずの自然が残された島のほとんどが国立公園に指定されています。ここではモートン島への行き方や、ダイビングなどの大自然を遊ぶアクティビティ、ツアーの情報までをJTB現地スタッフがご紹介します。

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    ダイビングやシュノーケリングスポットとして知られるケアンズですが、実はフィッシングができることでも有名。美しい海と熱帯雨林に囲まれた川が流れているため、海釣りも川釣りも体験できます。どんな魚が釣れるのでしょう?初心者から上級者まで楽しめる、ケアンズでのフィッシングの魅力やツアーの選び方をご紹介しましょう。

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    シドニーに行ったら、ぜひ1度足を運びたいのがビーチ。シドニー近郊には美しいビーチが数多くあります。その数は70もあり、市内から少し足を延ばすだけで、賑やかなビーチや子連れで安心して楽しめるビーチがいろいろ。ここでは気軽に訪れることができるおすすめビーチを4つご紹介しましょう。

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    2006年にオープンしたシドニー・ワイルドライフ・ワールド (Sydney Wildlife World)は、2階建ての屋内施設内に、「ユーカリの森林」「カカドゥの峡谷」など、計9つのゾーンを展開。雨天でも、猛暑でも、天気を心配することなく、オーストラリア固有の希少動物との出会いを楽しめる全天候型の動物園として人気を集めています。

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    大みそかの夜、真夏のシドニーで華やかに繰り広げられる年越しカウントダウンの打ち上げ花火。ハーバーブリッジやオペラハウスがあるシドニー湾で、毎年異なるテーマの趣向を凝らした花火やライトアップが見られる大人気のイベントです。ここでは2014年12月31日のスケジュールと、花火が見られるおすすめスポットをご紹介しましょう。

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    広大なオーストラリアでは、大地と海の恵みを存分に楽しめます。アジアをはじめ各国からの移民が多く暮らすオーストラリアでは、その食文化も多彩です。新鮮で豊富な食材をふんだんに使った料理はどれも忘れられない味となるはず。ここではシドニー滞在中にぜひとも食べたい代表的なグルメをJTB現地スタッフがご紹介します。

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    ケアンズ近郊に古くから暮らして来たオーストラリア先住民族アボリジニのジャプカイ族。彼らの歴史や文化を学べる楽しくテーマパークが、ジャプカイ・アボリジニ文化センターです。特に、数多くの賞に輝いた幻想的で迫力あるディナーショーは大人気の必見アトラクション。このテーマパークの魅力をくわしくご紹介します。

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    サーフィンスポットとして有名なゴールドコーストですが、1年を通じていろいろなマリンアクティビティも楽しめます。サーファーズパラダイスのすぐ近くにあるプロードウォーターは、内海で波が穏やかなのでマリンスポーツに最適。どんなメニューが体験できるのか、さっそくご紹介しましょう。

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    明るい太陽が降り注ぐゴールドコースト。長い海岸線沿いにはサーフスポットがたくさん点在し、サーファー憧れの地としても知られています。初心者向けのスポットや、安心して受けられるレッスンツアーも充実。「サーフィンには興味があるけど、なかなか機会がなくて...」という方、サーファーデビューのチャンスです!

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    メルボルンから約2時間で行けるフィリップ島は、「ペンギンパレード」が見られることで、今、大人気です。このパレード、リトルペンギンと呼ばれる小さなペンギンたちが、夕方、海でのエサ獲りを終えてコロニーへと戻っていく、100%自然のままの姿。その愛くるしいパレードをJTB現地スタッフがご紹介しましょう。

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    オーストラリア大陸の河川とその周辺海域に生息する、海洋&淡水動物を集めた、南半球最大級の水族館、シーライフ・シドニー水族館は、シドニーでも人気の観光スポットのひとつです。恐ろしいサメ、オーストラリア固有のカモノハシ、美しいジュゴンなどを間近に見るチャンス。子供から大人まで、動物好きにイチオシのシドニー水族館への見所や行き方などをJTB現地スタッフがご紹介します。

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    ケアンズの南の沖合に浮かぶ4つの島々、フランクランド諸島。世界遺産グレートバリアリーフの中の国立公園で、1日100人限定しか入れない無人島です。美しいビーチはシュノーケリングに最適で、ウミガメに出合えるチャンスも。穏やかな川下りを楽しめるほか、海をクルーズする時間も短かく、船の揺れが少ないのもフランクランド諸島を訪れるツアーの魅力です。

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    ケアンズから西へ約60km、内陸に位置するマリーバ。この町では年間を通じて熱気球ツアーを楽しむことができます。夜明け前の澄んだ空気の中、熱気球は大空へゆっくりと離陸。やがて朝日が昇って眼下の草原を照らし出し、視界360度のパノラマが目の前に広がります。では、ツアーの内容をくわしくご紹介しましょう!

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    「世界一美しい街」「住みたい街」として人気の西オーストラリアの州都、パース。パースでおすすめスポットはもちろん気候やお土産など観光に欠かせないポイントをJTB下地スタッフがご案内します。

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    イルカウォッチングができる場所は数多くありますが、オーストラリアのシドニー近郊にも、とっておきのイルカウォッチングの海があります。シドニーに数日滞在するなら、ポートスティーブンスまで足を延ばしませんか? シドニーから北へ約230kmのポートスティーブンスには野生のバンドウイルカが多数生息し、年間を通してドルフィンウォッチングが楽しめます。ここではJTB現地スタッフがその魅力と行き方をご紹介します。

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    オーストラリアに行ったら絶対コアラに会いたい、できれば抱っこして記念写真も撮りたいという人も多いはず。ただ絶滅が危惧されているコアラなので、オーストラリアではコアラを抱っこすること自体を禁じている州もあります。けれどもクイーンズランド州のケアンズなら大丈夫。今回はコアラを抱っこできる動物園をいくつかご紹介します。

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    オーストラリアの最大都市シドニーは、世界三大美港にも選ばれる観光客にも大人気の都市。観光スポットはかなりコンパクトに集まっていますが、オーストラリア最大の都市とあって見どころは数多くあります。今回は初めてシドニーを訪れる方のためにここだけはおさえたいシドニーのおすすめ観光地をご紹介します。

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    メルボルン郊外にあるダンデノン丘陵は、ホンモノの蒸気機関車に乗って森林浴が楽しめる日帰りスポット。数々の受賞歴を誇るパイ専門店、スコーンや紅茶の店、かわいい雑貨店、小さなアンティークショップなどが集まっている人気の避暑地でもあります。散策の時間を十分とってお出かけください。

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    オペラハウスやハーバーブリッジなど、シドニー湾の景色を見るなら、船で海に出て、水上から眺めるのが一番です。食事付きの豪華クルーズから、地元民の通勤の足になっているフェリーまで、さまざまな方法で、世界三大美港の景観をお楽しみください。

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