マドリード レストラン・カフェ 検索一覧

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カサ・デ・ヴァレンシア(カサデバレンシア)

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本場のバレンシア風パエリアも味わえる(カサ・デ・ヴァレンシア)

1975年創業の老舗スペイン料理店。地中海料理がメインで、シーフードのパエリアをはじめ、イカ墨のパエーリアや魚介類の雑炊など米料理が豊富。マテ貝の鉄板焼き、地中海産のレッドシュリンプ、グリルアーティチョーク、コロッケなど、食べてみたい料理がたくさん!週末は混むので要予約。日本語メニューもある。パリア料理教室も開催している。

メソン・デル・チャンピニョン(メソンデルチャンピニョン)

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マヨール広場脇の飲み屋街にある(メソン・デル・チャンピニョン)

看板料理はマッシュルームの鉄板焼き。アルバセテ産のマッシュルームにニンニクやチョリソ、パセリをのせてヒマワリ油で香ばしく焼き上げた絶品だ。ドリンクは自家製サングリアやグラスワインなど料理に合わせてチョイスしたい。手前はカウンターで奥にテーブル席がある。予約不可。

エル・メソン・デ・ラ・トルティーリャ(エルメソンデラトルティーリャ)

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マヨール広場外側にあるメゾン街の1軒。スペイン風オムレツ、トルティーリャが名物。サイズは1人前から4人前など人数に応じて作ってくれる。ビールやサングリアとともに楽しもう。オムレツを作る工程を見るのも楽しい。平日は夜のみオープン。

ラ・ボラ(ラボラ)

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1870年創業、マドリード伝統のカスティーリャ料理レストラン。コシードと呼ばれるマドリード郷土料理が有名。4代目の今でも昔ながらの製法で調理しており、陶製の壷に入った豆と肉を釜焼で4時間かけて煮込む。店内はクラシカルな雰囲気で落ち着ける。ランチは、13時30分~と、15時30分~の入れ替え制。予約をしたほうがよい。他にもカジョス(スペインのもつ煮)、羊肉もお勧めだ。

ラ・バラッカ(ラバラッカ)

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ボリューム満点のパエリアが10種類以上も揃う。グランビア通りからすぐのところにあり、買物や観光からのアクセスがよい。陶器で飾られた店内は典型的なバレンシア風。部屋がいくつかに分かれているので、プライベートな集まりにも利用できる。おすすめはパエリアや米料理各種。

ソマ(ソマ)

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ショップが立ち並ぶGoya通りにあるホテル内のおしゃれなレストラン(ソマ)

ホテル・ビィッチ・ソマのエントランス右手の階段を進むとメインダイニングがある。店内はガラス張りのオープンな雰囲気で、ゴヤ通りを眺めながら都市の賑わいを感じられる。地中海料理がメインで旬の野菜を使った一品がおすすめ。ショッピングの途中での休憩にもよい。

テラ・ムンディ(テラムンディ)

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豊富な魚介メニューやガリシア名物タコ料理も食べれる(テラ・ムンディ)

ガリシア地方のテラムンディ村に埋もれていた18世紀の料理レシピを研究し、現代風にアレンジした料理を提供。海産物が豊富な場所だったため、タコやイカはもちろんウニにワカメといった、通常スペイン人が口にしない食材の料理も目立つ。ガリシアの名物サンブリーニャ貝も人気だ。味わいは日本食に通じる懐かしさ。ガリシア産の白ワインと共に堪能したい。

ポサーダ・デ・ラ・ヴィーリャ(ポサーダデラビーリャ)

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1642年に建てられたポサーダ(旅籠)を改装した郷土料理のレストラン。大きな薪の釜でじっくりと焼き上げる仔羊の丸焼コルデーロ・デ・レチャルや、マドリード風モツ煮込みカジョス・マドリレーニャなどが味わえる。ハウスワインとともにマドリード定番の味を楽しもう。

ラ・カサ・デル・アブエロ(ラカサデルアブエロ)

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1906年創業の老舗バル。画家アンディ・ウォーホールもマドリードを訪ねる度に必ず立ち寄ったという有名店。メニューは芝エビの鉄板焼や、芝エビのニンニク炒め、車エビの鉄板焼などがある。オリジナルのワイン、エル・アブエロもぜひ試してみたい。サングリアはじめ、ビールとの相性も抜群!ゴヤ通りにも店舗がある。

カフェ・プラド(カフェプラド)

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  • カフェ

美術館内のカフェ・レストランで、セルフサービス方式。レストラン部門はランチタイムのみだが、カフェテリアでは終日コーヒーや軽食を楽しめる。3~10月の晴天の日には、カフェ・テラスもオープン。

ラ・トレ・デル・オロ(ラトレデルオロ)

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マヨール広場にある店内には闘牛の写真や牛のはく製が飾られている。タパスはジャコのフライ、ホタルイカのフライなど揚げ物が中心。注文後、生の状態のものを揚げてくれる。

カフェ・セントラル(カフェセントラル)

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一流のジャズアーティストが出演するライブハウス。カバーチャージはその都度異なる。アグレッシブでホットなライブは21時頃からスタート。早めに行って席を取るかオンラインで予約するのがベター。ランチも定食メニューがあり人気。

ビノテカ・バルベチェラ(ビノテカバルベチェラ)

  • マドリード
  • バル
サンタ・アナ広場に面したビノテカ(ビノテカ・バルベチェラ)

バルやメソンが集まるサンタ・アナ広場に面した一軒。クロケッタ、トルティーリャ、生ハムなど、定番のタパスが揃っており、特にパンに肉や魚介などをのせたピンチョスの種類が充実。6名以上でワインテイスティングも行っている。

ムセオ・デル・ハモン(ムセオデルハモン)

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  • バル
スペインの誇る生ハムが味わえる(ムセオ・デル・ハモン)

天井から壁まで生ハムがぎっしり並び、いろいろなタイプの生ハムを一気に見ることができる。1階は立食のみのカウンター。クロワッサンの生ハムサンドなど、軽食メニューやテイクアウトメニューが豊富。地下のテーブル席では典型的なスペイン料理やランチの定食を楽しむことができ、グループメニューも用意されている。朝食から夕食まで気軽に活用できるのもうれしい。

ラルディ(ラルディ)

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  • バル

大理石のカウンターでワインやシェリー酒のグラスを傾けたくなるバル。体が温まるコンソメもおすすめ。2階は王室も通った重厚なレストラン。1階は選りすぐりの惣菜を購入できるので持ち帰りにもいい。

カサ・アルベルト(カサアルベルト)

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この建物に一時期セルバンテスの住居があった(カサ・アルベルト)

創業1827年。レストランがある建物はかつて「ドン・キホーテ」の作者セルバンテスが暮らしていたといわれている。マドリード風バカラオ、牛テイル煮込やカジョス、カタツムリなど、定番の郷土料理がおすすめ。

マヨルカ(マヨルカ)

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  • カフェ
カバやカフェでひと息ついても(マヨルカ)

パンのおいしさに定評がある、マヨルカ島の老舗菓子店のカフェ&レストラン。サンドイッチ各種や、生ハム類、クロケッタなどのタパスやケーキやお酒も楽しめる。地下やテラスにはテーブル席もあり朝食メニューもある。グルメ食材も揃えておりお土産にもいい。

カフェ・ヒホン(カフェヒホン)

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創業125年以上の老舗店(カフェ・ヒホン)

創業1888年。ヘミングウェイら文化人が集まっていた有名店。テーブルなどインテリアに格式を感じる。朝食メニューも人気。バカラオのピルピルなどが人気。天気のよい日はテラス席が大人気。

ラ・カサ・デル・バカラオ(ラカサデルバカラオ)

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スペイン人も大好きな塩タラ専門店(ラ・カサ・デル・バカラオ)

燻製や塩漬けの魚を小さなパンにのせたピンチョスの専門店。サーモンやツナ、ニシンの塩漬けなど約5種のピンチョスは、白ワインによく合う。名物の塩ダラのほか、みやげ物に最適な商品も揃う。

サン・ミゲル市場(サンミゲルイチバ)

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サン・ミゲル界隈の夜は長い!カヴァ・デ・サン・ミゲル通りに並ぶ老舗メソンを地元流にはしごしたり、サン・ミゲル市場でワイン片手にタパスをほおばったりと楽しめる。市場内ではピンチョス、魚貝、ワインが一気に味わえる。食事時は非常に込み合うので時間をずらしたほうがよい。貴重品にはくれぐれも注意すること。

ラテラル(ラテラル)

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  • その他スペイン料理

メルカド・フエンカラルの脇の広場にあるカフェ&レストラン。外がカフェ、中はレストランになっており、ドリンクとデザートの場合はテラス席のみ利用可。スペイン風オムレツ、肉団子や生ハムコロッケがおすすめ。テラス席は喫煙可。夕方もずっと開いているのが嬉しい。

アンティグア・カサ・アンヘル・シエラ(アンティグアカサアンヘルシエラ)

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  • バル

チュエカ(Chueca)駅のすぐ目の前にある老舗バル。カウンターの流し台が、この店の歴史を物語っている。Chueca広場にあるテラス席は一年中オープン。ベルモットやカーニャ(生小ビール)を頼んで雰囲気を味わおう。

タベルナ・デ・ドローレス(タベルナデドローレス)

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1908年創業のクラシカルなビール居酒屋。開店当時の樽から出される生ビールが有名で、パンにハムやアンチョビなどをのせたカナッペとの相性は抜群だ。カナッペ6個入りの盛り合せがおすすめだ。

カフェ・デ・オリエンテ(カフェデオリエンテ)

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王宮前のオリエンテ広場に面したカフェ・レストラン。ロケーションが抜群によく午前中は朝食メニューも楽しめる。天気がよければテラス席も開く。散策の休憩スポットとしても最適だ。1階と屋外席はカフェ・スペースとなっており、地下にはおしゃれな内装のレストランも備えている。焼きリンゴとアイスの組合せが絶妙にマッチしたケーキなど、美しい盛り付けのデザート類は地元女性にも好評でおすすめだ。

ロス・アウストリアス(ロスアウストリアス)

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  • バル

カフェやスイーツだけでなく、本格的な食事も楽しめるカフェ・レストラン。窯があるため、パエリアをはじめ魚や肉料理の炭火焼も味わえる。キッチンは随時開いているのでいつでも温かいメニューが頼めるのがうれしい。天気がよければ1年中テラス席がオープン。

カサ・シリアコ(カサシリアコ)

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多数の著名人、王室も昔から通う歴史のあるクラシック・マドリードスタイルの店。マヨール広場から王宮に出るマヨール通り沿いにある赤い店構えが目印。鶏のペピトリア煮込み、マドリード風モツ煮、コシードがおすすめ。マドリードの郷土料理を味わってみてはいかが?

エル・インペリオ(エルインペリオ)

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  • バル

マドリードなどスペイン中央部は乾燥した気候のため、キノコ類は採れない。そこでオーナーの出身地であるレオン州から貴重なキノコを仕入れ、さまざまな調理法で提供しているのがこの店。10月の最盛期には20種類以上が揃い、その味わいの幅広さに驚くはずだ。店の奥にはテーブル席もある。

ボデガ・デル・アルドサ(ボデガデルアルドサ)

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  • バル

レトロな雰囲気をかもし出すこの店は、100年以上前の創業。壁に飾られたメニューや装飾品が往年の月日を感じさせる。トルティーリャやコロッケなど定番タパスがおいしいと評判で、午前中に売り切れることもあるという。生ベルモットのリキュールも、ぜひ試したい。

ラス・クエヴァス・デル・デューケ(ラスクエバスデルデューケ)

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200年前からある建物の地下室を利用した店。カスティーリャ地方の郷土料理が中心で羊や子豚の炭火焼が名物。極上のベジョータ生ハムも揃っている。ワインの品揃えも充実。季節の食材を使ったランチメニューもある。

トレス・ベルメハス(トレスベルメハス)

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  • その他スペイン料理
ソル広場近くで本格的なフラメンコはいかが(トレス・ベルメハス)

アルハンブラ宮殿を模したエキゾチックな内装と、国内屈指のハイレベルなショーで人気のタブラオ。1日17時~、19時~と21時~の3回ショーがある。料理はパエリアが人気だ。カジャオ広場から近いのでアクセスに便利。帰りはグラン・ビア通りに出てタクシーを使おう。4名以上でフラメンコ教室とショーのセットメニューもある。

チョコラテリア・サン・ヒネス(チョコラテリアサンヒネス)

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創業1894年。細長い揚げ菓子のチュロスとホットチョコレートの専門店。メニューはこのチュロスか太目のポーラスとチョコラーテ・コン・チュロスがメイン。24時間営業なので朝食、休憩、おやつにどうぞ。近くにテイクアウト専門店もある。

メソン・デル・ボケロン(メソンデルボケロン)

  • マドリード
  • バル

ボケロン(カタクチイワシ)が名物のメソン。サクッと揚げたボケロネス・フリートスや、マリネにしたボケロネス・エン・ビナグレの2つが看板メニュー。ほかにタコのガリシア風など、魚介系メニューが揃う。

メソン・リンコン・デ・ラ・カヴァ(メソンリンコンデラカバァ)

  • マドリード
  • バル

店名に料理名は冠していないが、おすすめは芝エビをニンニク入りのオイルで煮た、ガンバス・アル・アヒーリョ。スペインのしし唐ピミエントス・デ・パドロンも味わってみたい。コロッケやハモン・イベリコも人気だ。ドリンクはカヴァやビールですっきりと。

どん底(ドンゾコ)

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  • 日本料理

東京都の新宿にある居酒屋「どん底」のマドリード店。1975年創業と、スペインでも古くから知られる有名店だ。トンカツ定食や幕の内弁当のほか、一品料理などメニューも幅広く揃い、日本の居酒屋感覚でくつろげる。

ボティン(ボティン)

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  • その他スペイン料理

1725年創業、19世紀の戯曲や数々の小説にも登場し、スペイン最古のレストランとしてギネスにも登録されている伝説のレストラン。名物料理はカスティーリャ風の子豚の丸焼き(Cochinillo Asado)と羊のロースト。炒め野菜とイベリア産ハムの煮込みや、キノコのセゴビア風など、老舗の味を堪能したい。デザートも充実していて、イチジクとクルミの実入りクッキーなど、試してみたいメニューばかりだ。

シレーナ・ベルデ(シレーナベルデ)

  • マドリード
  • シーフード&ステーキ

にぎやかなグランヴィア通り沿いの便利な場所にあり、店の前には水槽を設置。新鮮な魚介や魚料理がおすすめ。1階カウンターは地元の人でにぎわい、朝食から夜食まで気軽に食事ができる。2階には落ち着けるテーブル席もある。

パラディス・マドリッド(パラディスマドリッド)

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  • その他スペイン料理
ティッセン美術館裏手にある(パラディス・マドリッド)

広々とした開放的なイメージの店内で、スペイン料理が味わえる。Ortiguillas de mar fritas a feira (いそぎんちゃくのフライ)、鴨の肝とポルチーニのフィデウア(パスタのパエリア)、ガリシア牛の炭火焼き、クレマカタラナ(クリームブリュレ)もおすすめ。

カサ・ミンゴ(カサミンゴ)

  • マドリード
  • スペイン料理

ゴヤのパンテオンに近いロケーション。シードラ(りんご酒)をメインにした、ローストチキンと数種類のつまみを出す居酒屋。店内には樽が並び、歴史を感じさせる建物の雰囲気も良い。予約は不可で週末はかなり待つのでスペインの食事時間を外すことをおすすめ。

コラル・デ・ラ・モレリア(コラルデラモレリア)

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  • その他スペイン料理
迫力のある舞台(コラル・デ・ラ・モレリア)

華やかなフラメンコディナ-ショーが楽しめるタブラオ。著名人もよく訪れる。ショーは1日2回で19時30分からと22時30分より1時間強行われる。レストランでは夕食をとったり、タパスをつまんだりできる。近年ミシュランの星を取ったレストランだ。

ラ・パエジャ・レアル(ラパエジャレアル)

  • マドリード
  • その他スペイン料理

店の代表メニューはバレンシア風パエリア。ほかにもチキンやイカなどが入ったミックスや、ムール貝が入ったシーフードなど、どれも興味をそそるメニューばかりだ。ミックスパエリアとイカ墨パエリアを半分ずつといったオーダーもできる。

ポサーダ・デ・エル・チャフラン(ポサーダデエルチャフラン)

  • マドリード
  • 創作料理

明るい店内では、月曜から金曜までレストランでランチ定食が15ユーロで楽しめる。その他の時間はカフェテリアで軽食がつまめ休憩にもぴったり。マドリード中心部から少し離れているが宿泊施設も併設。

サン・イルデフォンソ市場(サンイルデフォンソイチバ)

  • マドリード
  • フードコート
フエンカラル通り沿いにある(サン・イルデフォンソ市場)

おしゃれな若者の多いチュエカ地区のフエンカラル通りにあるストリードフードの小さな店舗が集合している市場。スペイン料理、メキシコ料理、串焼き、ピザ、スイーツ、カクテルなど好みに合わせて各屋台で購入する。ショッピングの間の休憩にも最適。

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