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アヴィニョン歴史地区:教皇庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 観光情報・地図・行き方 (アビニョンレキシチクキョウコウチョウキュウデンシキョウカンレンケンゾウブツグンオヨビアビニョンバシ)

アビニヨン

  • 観光 建物・史跡 歴史的建造物

アヴィニョンはフランス南東部、ローヌ川の東岸にある歴史都市で、一躍発展を遂げたのは1309年に教皇庁がおかれたからである。以降、教皇庁がローマに戻るまでの70年ほどの間にカトリック世界の中心として発展した。アヴィニョンには、7代の教皇の住居となった教皇宮殿やその周辺の、プチ・パレ(小宮殿)、ノートルダム・デ・ドン大聖堂、サン・ベネゼ橋などが残っており、これらは1995年世界文化遺産に登録された。教皇宮殿は現存するヨーロッパの中世ゴシック様式建築物のなかで最大級のものである。プチ・パレは14世紀に建立された

基本情報

英語名
Historic Centre of Avignon: Papal Palace, Episcopal Ensemble and Avignon Bridge
営業時間
定休日
休業日
改装・休業案内
クレジットカード
年齢制限
公式サイト
http://www.palais-des-papes.com/en

アクセス

住所
Palais des Papes Place du Palais, 84000 Avignon
TEL/FAX
アクセス
-
駐車場
アヴィニョン歴史地区:教皇庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋の周辺地図

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最終更新日 2025年02月12日

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