台北 レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)
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222 件 (51-100件を表示)
台北牛乳大王(市政府店)(タイペイギュウニュウダイオウシセイフテン)
- 台北
- カフェ
台湾南部の高雄で大いに繁盛する「高雄牛乳大王」ブランドが分家してできたのが「台北牛乳大王」。果物の風味を活かすために砂糖は控えめ。看板メニューはパパイヤミルク。桑の実、石蓮花などを使った変わり種のドリンクも好評。
三吉外売(サンキチガイバイ)
- 台北
- 焼き肉
40年以上も鶏モモを焼き続けているお店。炭火焼きの手法は創業当時から変わっていない。数十種類の漢方と麦芽糖を加え、和風に近い甘辛風味の秘伝のタレに漬けたチキンは、皮がパリパリ、肉はとってもジューシー。アヒルの肉や内臓の煮込み料理、滷味も味わえる。
張記鍋貼牛肉麺(チョウキグオティエギュウニクメン)
- 台北
- 麺類・点心
台湾で「鍋貼」といえば、「焼餃子」のこと。ジュージューと音を立てて焼き上げ、黒豚とニラがたっぷり入った鍋貼(焼き餃子)は絶品。皮がモチモチ、焼き目がパリっとした食感がおいしいと地元でも大人気のメニューだ。牛肉麺も好評。
好記担仔麺(コウキタンザイメン)
- 台北
- 麺類・点心
現地の人から愛されている人気店で、お店の雰囲気は超ローカル。看板メニューとなる好記担仔麺は、豚ひき肉の甘辛いそぼろ煮込みを麺の上にたっぷり載せエビのスープをかけて食べる、台南名物の担仔麺。なんといってもスープの味が素晴らしい。小ぶりの碗で出され、おやつにもちょうどよい。台南名物料理のメニューが豊富。
阿財彰化肉圓(アザイショウカニクエン)
- 台北
- 台湾料理
台湾中部の彰化が発祥という肉圓の専門店。肉圓とは、サツマイモと米のデンプンでできたプルプルの皮で肉餡を包んだもの。油で揚げた肉圓などもあり独特の食感が魅力。台湾人が並んでも食べたいというほど、ローカルに愛されている味だ。肉圓のほか魚丸湯も人気。
點水樓 復興店(テンスイロウ フッコウテン)
- 台北
- その他中国料理
市内に数店舗を展開する江南料理の専門店で、小籠包の名店としても知られている人気店。熟練シェフが作る小籠包は、黒豚の旨味がたっぷりと味わえる。中国料理の美食文化の専門店。
古典玫瑰園(コテイメイグイエン)
- 台北
- カフェ
バラに包まれた店内で、本格的な作法で淹れた英国紅茶が楽しめる優雅なカフェ。ドリンクはすべてポットサービスで、本格的なアフタヌーンティーセットは2人より注文可能。
春水堂(シュンスイドウ)
- 台北
- カフェ
タピオカミルクティー発祥の地、台中に本店を構えるカフェ。2013年には東京・代官山店がオープン。烏龍茶をはじめ、さまざまなお茶が楽しめる。珍珠乃茶(タピオカミルクティー)が大人気。軽食や定食メニューもある。
紫藤廬(シトウロ)
- 台北
- カフェ
1920年代の日本統治時代に建てられた日本家屋を改装した茶芸館。台湾大学に近い文教エリアにあり、古くから文化人の利用が多い。店名は初夏に紫の色をつける藤棚から。庭先には四季折々の美しい花が咲き、自然に包まれておいしいお茶を楽しむことができる。
晉江茶堂(ジンエチャドウ)
- 台北
- 茶屋
日本統治時代の家屋を改装した、ノスタルジックな雰囲気の客家料理レストラン。体に良い黒ゴマや白ゴマ、落花生穀類やゴマなどをすり鉢で粉状に擦り、緑茶をベースにウーロン茶の風味を加えた客家人の伝統茶、擂茶を味わうことができる。
竹里館(タケサトカン)
- 台北
- 茶屋
独自の製茶所を持っていて、この店ならではのお茶が味わえると評判。お茶は工夫茶、または蓋杯茶を選ぶことができる。松江路にはレストランを備えた支店もオープンしている。
吉軒茶語(キッケンチャゴ)
- 台北
- 茶屋
子供時代から利き茶の訓練をしていたという沈さんが営む茶葉店。茶葉の品質にこだわり、誰もが納得のいく適正な価格で最高のお茶を提供。価格は茶葉の産地や品質で決まり、280NTドル(100g)~と幅広い。自家製の茶梅や乾燥マンゴー、イチゴなどもお茶うけに大人気。
興華名茶(キョウカメイチャ)
- 台北
- 茶屋
産地から仕入れたお茶は、店舗裏手にある独自の焙煎所で焙煎。無添加、無農薬にこだわった安心して口にできるお茶を購入する事ができる。店の主人による日本語の説明もわかりやすいのがうれしい。
阿宗麺線(アソウメンセン)
- 台北
- 麺類・点心
西門町は隠れたB級グルメ天国だが、そのなかでも1位、2位を争う超有名店がこのお店。一日中行列が絶えない人気店だ。地元の常連客に親しまれているカツオ風味のとろみスープに、そうめん、モツの煮込みが入った麺線が知られている。店内にテーブルはなく立ち食い方式で、屋外の椅子に座って食べるのもOK。持ち帰りもできる。
台北牛乳大王(成都店)(タイペイギュウニュウダイオウセイトテンン)
- 台北
- カフェ
新鮮なミルクと南国フルーツのシェイク、パパイヤ牛乳で知られる。看板メニューは「木瓜牛奶」。新鮮なパパイヤと牛乳をミキサーにかけてジュースにしたパパイヤ牛乳が一番人気。注文後に作りはじめるので、新鮮でフレッシュな甘みが味わえる。
鴨肉扁土鵝専売店(カモニクヘンドガセンバイテン)
- 台北
- その他中国料理
創業1950年、老舗のガチョウ肉専門店。メニューは3種類で、ガチョウ肉と2種類の麺のみ。ガチョウ肉の柔らかさと肉汁のうまみがあわさって格別の味わいだ。自家製白髪ネギのソースでいただこう。
杭州小籠湯包 創始店(コウシュウショウロンユホウ ソウシテン)
- 台北
- 台湾料理
リーズナブルな価格ながら味の良さが評判の小籠包店。もともとは屋台として開業したが店舗を構えるまでになった。お店の名前にもなっている小籠湯包はオーナーの自信作で、脂っぽくないところが売り。皮の薄さ、中の具材の新鮮さが特長で豚骨ベースのスープがたっぷり入っている。他にも蒸篭系は変わり種からスイーツまで揃っている。自慢の絲瓜湯包、蟹黄小籠湯包は地元でも人気メニュー。
阜杭豆漿(フクイトウニュウ)
- 台北
- 台湾料理
朝しか営業していない豆漿専門店で、創業約50年の老舗。地下鉄シャンダォスー(善導寺)駅の5番出口と直結したビルの2階にあるのでアクセスもよく、早朝から多くの人が朝食を食べにやってくる。朝食の定番鹹豆漿や窯で焼かれた焼餅、油條などが人気だ。
蘇杭點心店(ソコウテンシンテン)
- 台北
- 麺類・点心
1961年創業の老舗で、手作りの味にこだわっているお店。現在、幼少期から小籠包作りの教育を受けたという2代目が店を継ぎ味を守っている。リニューアルした店内はおしゃれな雰囲気。小籠包以外のメニューも充実している。
明月湯包(ミンユエタンバオ)
- 台北
- 麺類・点心
有名な圓山大飯店で点心を担当した経歴をもつシェフがオーナーを務めるお店。薄皮にたっぷりの旨みスープを閉じ込めた小籠包はまさに職人技。本当にウマい小籠包は冷めてからも美味しいといわれる通り、お持ち帰りのお客さんのために生み出された、冷めてもおいしい小籠包が味わえる。
晶華軒(ショウカケン)
- 台北
- 広東料理
台北を代表する5つ星ホテルのメインダイニング。香港で修業したシェフによる本場仕込みの料理と、世界的なインテリアデザイナーの橋本夕紀夫氏によるモダンな内装が評判だ。台湾の素材を積極的に取り入れた創作メニューを満喫したい。コース料理は要予約。
吉品海鮮餐廳(キッピンカイセンサンチョウ)
- 台北
- 広東料理
その日に水揚げされた魚介類を使う高級海鮮料理と、アワビやフカヒレなどの正統派広東料理で有名。特に、伊勢エビのニンニク蒸しなどが人気だ。窓が大きく取られたダイニングは、シックなインテリアと街路樹の緑がマッチした優雅な空間。また、地元では点心のおいしい店としても有名。名物の「吉品流沙包」はぜひ味わいたい。
紅豆食府(コウズショクフ)
- 台北
- 上海料理
ヘルシーな料理とモダンなインテリアで人気を集め、市内に5店舗を展開する上海料理のレストラン。ヘチマ入り小籠包や酔っ払い鶏の紹興酔鶏など、定番メニューもおすすめ。
陶然亭餐廳(トウゼンテイサイチョウ)
- 台北
- その他中国料理
宜蘭の自家養鶏場で育てた生後100日のアヒルを、伝統的な炭火で丁寧に炙り焼きにした北京ダックが有名。ダックの炒め物やスープなど1羽で3~4吃(種)の食べ方が楽しめる。
北平都一處(ホクヘイトイッショ)
- 台北
- 北京料理・宮廷料理
1949年に台湾南部の高雄で創業した北京料理の老舗。庶民的な雰囲気ながら、海外の要人や映画スターが訪れることもある名店だ。棒餃子や什錦麺など軽食系メニューも豊富。
1010新湘菜(イーリーイーリーシンショウサイ)
- 台北
- その他中国料理
美味しさ・サービス・雰囲気、すべてに10点満点を目指す完璧主義のレストラン。本場の辛さが若者から支持される湖南料理が人気。料理ごとに唐辛子を使い分けるなど、見た目にもこだわりが感じられる。モダンなインテリアにも注目だ。一番人気のメニューは神仙孜然肋排骨で、子豚肋骨のお肉はジューシーで軟骨まで食べられる。
老龍牛肉麺大王(ロウリュウギュウニクメンダイオウ)
- 台北
- 麺類・点心
1955年の創業以来、約60年にわたって牛肉麺一筋の名店。ローカル感満載で、ご主人の龍さんはとことん牛肉の品質にこだわり、台湾産の黄牛を使用。牛肉麺は小サイズでも量はたっぷり。ややスパイシーな牛肉の味が特徴だ。
小烏龍鍋燒拉麺(ショウウーロンカショウラーメン)
- 台北
- 麺類・点心
8時間かけて煮込むという豚骨ベースのスープに、カツオだしが利いた小烏龍鍋燒ラーメンの店。麺は「烏龍麺」という饂飩(うどん)と、細麺でそうめん風の「冬粉」、そして春雨からチョイスできる。
老鄧 LAO DENG(ロウトウラオダン)
- 台北
- 麺類・点心
四川出身の鄧さんが1952年に創業した店。本場の四川料理が味わえ、胡麻風味の坦々麺が人気。今でも本場四川で食べられる坦坦麺はスープがないもので、辛さは注文の際に調整可能。食べる前に麺をしっかり混ぜよう。8割以上がリピーターといわれるのも納得する、クセになる味だ。
四平街蕃茄牛肉麺(シヘイガイトマトギュウニクメン)
- 台北
- 麺類・点心
店名になっている「蕃茄牛肉麺」は、トマト入りのスープが自慢の牛肉麺。牛肉が苦手な方には、牛肉の入っていない「トマト麺」もある。練った小麦粉の塊を、大きな包丁で削って茹で上げる刀削麺は、モチッとした噛み応えが特徴。
天香回味(テンコウカイミ)
- 台北
- 鍋・スープ
多種類の香辛料と天然植物を煮込んだ薬膳スープで食べる、ヘルシー鍋の店。スープは回味(薬膳)スープと、トウガラシを加えた麻辣湯の天香スープ、ベジタリアンスープの3種類。さらに100種類ある具材からお好みで選びオーダーしよう。仙桃鱈魚子(タラのつみれ団子)、精選小羊排(骨付き羊肉)などがおすすめだ。
鈺善閣(ギョクゼンカク)
- 台北
- その他中国料理
スタイリッシュな店内で、本格的な精進料理が味わえる。使われる食材や油、調味料などはすべて植物性。メニューは昼夜ともにコースのみで、懐石風の設え。その繊細な味には驚かされる。料理の内容は季節によって変わる。
鳳城燒臘粤菜(ホウジョウショウロウオウナ)
- 台北
- 広東料理
台湾でも広東料理を気軽に楽しめる人気店。広東名物の「燒味」(豚肉やガチョウなどの各種ロースト)が自慢メニューだ。具材を載せたご飯や麺のメニューなど、気取らない広東の味が揃っている。本場広東料理の招牌三寶飯、燒味拼盤、燒鴨燒肉飯、廣州炒麺などがおすすめ。
永和豆漿大王(エイワトウショウダイオウ)
- 台北
- 台湾料理
豆漿(豆乳)の有名店。サクサクの焼餅(薄いパン生地のようなもの)にカリカリの油條が挟まった揚げパンが美味しい。油條を入れて味わう鹹豆漿(塩豆乳)、砂糖入りの甘い甜豆漿の2種類が基本で、冷たい冰豆漿も人気。肉包や蛋餅といったサイドメニューも充実しており、朝食の時間はサラリーマンや学生、時には国会議員も訪れる。地元ではポピュラーなお店。
梁記嘉義鶏肉飯(ロウキカギトリニクメイ)
- 台北
- 台湾料理
台湾ローカルご飯の代表格、魯肉飯と鶏肉飯が看板メニューの食堂。小ぶりの器に白いご飯、その上に豚肉の醤油煮込みが盛られ、何杯でもペロッと食べられそう。セルフサービスで味わえる小皿料理もおすすめだ。
北平一條龍餃子館(ホクヘイイチジョウリュウギョウザカン)
- 台北
- その他中国料理
歴史あるレストランで、注文を受けてから包む作りたての餃子が自慢。焼き餃子風の鍋貼をはじめ、蒸し餃子、茹で餃子など種類豊富に揃っている。北京ダックや酸菜白肉火鍋など中国北方の伝統料理も味わうことができる。
如意坊文藝茶館(ニョイボウブンゲイチャカン)
- 台北
- 茶屋
閑静な住宅街にたたずむ茶芸館。緑に包まれた古いアパートの1階を改装したお店で、昔の日本家屋を思わせるノスタルジックなムード。アンティーク家具を配した店内は、テーブル席のほかに畳敷きの個室もあり、まるで家にいるような感覚で寛げる。
冶堂(yドウ)
- 台北
- 茶屋
茶人の何健さんが迎える茶器と茶葉の専門店。美しい茶器はオリジナルのほか、中国などで探してきた物も勢揃い。希少な骨董品や茶に関する書物なども並び、まるでお茶の資料館のようだ。
新純香(シンジュンコウ)
- 台北
- 茶屋
生茶から60%の焙煎茶まで、価格、種類ともに台湾茶を幅広く扱っている。日本語堪能な2代目店主の王さんが丁寧に説明しながら試飲させてくれるので、納得の茶葉選びができるはず。注目したいのは杉林渓の高山烏龍茶、文山包種茶など。パイナップルケーキ3個をはじめ、オリジナルの茶菓子も評判。
奇古堂(キコドウ)
- 台北
- 茶屋
厳選茶葉と実用性にこだわったオリジナル茶器を取り揃える、お茶の専門店。オーナー沈甫翰さんは日本でもしばしば茶会を開催する茶人。厳選された高品質な茶葉を味わってみよう。山林渓烏龍茶は100gで1400元。
沁園(シンエン)
- 台北
- 茶屋
熟成するほどおいしくなる普洱茶の専門店。何年も熟成させた老茶は、刺激の少ないまろやかなお茶になる。22年以上も寝かせた陳年雲南普洱茶(250g)~。お茶うけの茶梅も大好評。
嶢陽茶行(ショウヨウチャコウ)
- 台北
- 茶屋
1842年に台湾西部の街、鹿港で創業した老舗の茶葉専門店。約30種の茶葉を揃えており、お店の左側には床から天井までズラリとお茶缶が並んでいる。一際目を引くのが鮮やかなピンク色の缶。繊細な色合いとは対照的なレトロな色合いと絵が、逆にハイセンス。おしゃれなパッケージがおみやげにも好評だ。少量だが茶器も扱っている。
有記名茶(ユウキメイチャ)
- 台北
- 茶屋
創業は1890年。中国・福建省の安渓で茶の栽培を営んでいた一家が、台湾へ渡り茶の製造販売をスタートさせたのが始まり。現在も店舗の裏には製茶工場を併設しており、見学も可能。試飲を楽しみながら、お気に入りのお茶を探してみよう。
故宮晶華(コキュショウカ)
- 台北
- 広東料理
台湾の著名建築家が外観を、日本人デザイナー・橋本夕紀夫氏が内装を手がけた高級レストラン。地下2階では台湾小吃、1階は広東料理のアラカルト、2~3階ではコース料理を中心に楽しむことができる。故宮の敷地内にあるので、故宮博物院を見学した後、余韻に浸りながら広東料理を味わいたい。
閒居賦(ゲツキョブ)
- 台北
- カフェ
故宮博物院の本館メインロビーに面したカジュアルなカフェ。台湾名物の東方美人茶、傳統豆花など各種中国茶をはじめ、軽食やデザート類も揃う。故宮見物のひと休みに最適。価格はお手頃で、気軽に利用できるのもうれしい。
便所主題餐廳(ベンジョシュダイサイチョウ)
- 台北
- カフェ
英語名がモダン・トイレット・レストランという風変わりなカフェ。トイレをテーマにした店内には、デコレーションとして便器やお風呂桶、シャワーヘッドなどが飾られている。テーブルは洗面台、椅子は便座、トレーは便器になっており、名物は便器トレーのチキンカレー。
老天禄(ロウテンロク)
- 台北
- 台湾料理
漢方や酒などを加えた醤油で具材を煮込む台湾伝統料理、滷味の専門店。朝早くから香港からの観光客が大量に買い出しに来るほどの人気店だ。鶏の手羽、モモ肉などがあるが、一番の名物はアヒルの舌。60年の老舗が誇る台湾の味を賞味できる。
学校珈琲館(ガッコウコーヒーカン)
- 台北
- カフェ
インテリアデザイナーが経営するネットカフェ。モノトーンの内装にドイツの学校で使用されていた椅子が並ぶスタイリッシュな空間。德式香腸特餐(ドイツソーセージセット)、起司番茄帕尼尼(チーストマトパニニ)、卡布其諾(カプチーノ)、學校早午餐(ブランチ)などのメニューがある。店内には台湾デザイナーの作品やデザイン関連書籍が飾られていて、まったりと過ごすことができる。地下のスタジオでフランス映画の上映やライブイベントが開催されることもある。
大隠酒食(ダイインシュショク)
- 台北
- 台湾料理
日本の昭和レトロ風の雰囲気が人気を集めている居酒屋。植民地時代に日本人が住んでいたという古民家を改築しており、初めての人でも、どこか懐かしい気分になってしまう。台湾家庭料理が中心で、メニューは貝柱とひき肉のごはんや、フカヒレと白菜の煮物がおすすめ。
佳興魚丸店(カコウギョガンテン)
- 台北
- 台湾料理
甘辛い挽肉の餡を、魚のすり身で包んだ魚丸(魚肉の団子)のスープが大人気の素朴な食堂。ふわふわの団子の食感は地元でも大好評。スープはあっさりしているが 玉ねぎの薄切りを揚げたものやセロリがいいアクセントになっている。他にも、乾魚皮、魚皮羹などがおすすめ。
台北現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート







