ランカウイ島 スポット 検索一覧

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鷲広場(ワシヒロバ(ランカウイデンセツコウエンナイ))

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  • ランカウイ島
  • 広場
正面から見た凛々しい姿

ランカウイ伝説公園内にあり、古代マレー語で「赤茶色の鷲」というランカウイの名の由来を伝える赤茶色の大きなワシの像は、ランカウイの島のシンボルとなっている。今にも飛びそうな堂々とした姿が印象的だ。また、美しい夕日の眺望スポットとしても知られており、夕方になると地元の家族連れが夕涼みに集まってくる。

マスリ王女の墓(マスリオウジョノハカ)

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  • ランカウイ島
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
施設への入り口にある表示

悲しい伝説のヒロイン、マスリ王女が眠る墓地。王に見初められ王子と結婚したマスリだが、その美しさに嫉妬した王妃がマスリの事実無根の不貞を密告、マスリは潔白を訴えたが殺害され、白い血を流して息絶えたという悲しい伝説が伝わる。コタマスリ・カルチュラル・コンプレックス内には、マスリ伝説を伝えるジオラマや肖像画、18、19世紀の人が住んでいたマレー式のも高床式の伝統家屋などもある。

タンジュン・ルーの洞窟(クラワ洞窟)(タンジュンルーノドウクツ)

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  • ランカウイ島
  • 鍾乳洞・洞窟
洞窟の入り口

ランカウイ島北部にあるキサップにはランカウイの伝説に登場するたくさんの洞窟がある。クラワ洞窟はその中でも大きく、コウモリが多く住むことから「BatCave(コウモリの洞窟)」とも呼ばれ、自然のままに残された場所。マングローブが生い茂る川には、コウモリや川蟹、猿など多くの野生動物が生息している。

ランカウイ スカイブリッジ ケーブルカー(ランカウイスカイブリッジケーブルカー)

人気のスポット

  • ランカウイ島
  • ロープウェイ・リフト・ゴンドラ
上からはランカウイの島だけでなく周辺の島まで見える

ランカウイで2番目に高い標高708mのマチンチャン山にかかるケーブルカー。頂上からはぐるっと360度、ランカウイの海や沖合の島々の大パノラマが一望できる。ケーブルカーの中からは眼下にテラガ・トゥジュ(7つの滝)を見ることもできる。

テラタイ リフレクソロジー(テラタイリフレクソロジー)

  • ランカウイ島
  • エステ・ボディケア・マッサージ

足裏マッサージはフットバス10分とマッサージ30分で40リンギット前後~。上半身のマッサージは30分で50リンギット前後~と手頃な価格設定で気軽に利用できる。パンタイ・チェナンの中心部にあるので、ディナー後の立ち寄りにもおすすめ。

スパ ダタイ ランカウイ(スパダタイランカウイ)

  • ランカウイ島
  • エステ・ボディケア・マッサージ
スパのレセプション

ランカウイ屈指の高級リゾート、ダタイ・ランカウイ内にあるスパ。森を眺めながらのフラワーバスや、自然のハーブなどを独自の配合でミックスしたオイルを用いたマッサージなど、リラクゼーションメニューが豊富。

ランカウイのアンダーウォーターワールド(ランカウイノアンダーウォーターワールド)

  • ランカウイ島
  • 水族館

熱帯魚、海水魚、淡水魚など、約5000種以上もの海の生物を見学できる。館内にはサメやマグロ、ウミガメなどが回遊するトンネル状の巨大水槽があり、海中散歩の気分が味わえる。このほか、ペンギンや森の動物のブース、オリジナルグッズを販売するショップもある。

ベラス・テルバカール(ベラステルバカール)

  • ランカウイ島
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
田を焼く前に収穫された米が集められたと言われるKu Halimの家

空港の近くにある、「焼き米伝説」で知られる村。パダン・マシラッとは「焼かれた米の場所」という意味だ。かつて隣国シャム(タイ)の軍隊が島に攻め入った時、村人は敵に食料を渡すまいと、丹精込めて育てた稲を焼き払って抵抗したという。駐車場からみやげ物店を抜けたところにある、柵に囲まれているのがその場所だ。今でもこの土地からは真っ黒に焼けた米が見つかるという。その一部がガラスのケースに展示されている。

テラガ・トゥジュ(テラガトゥジュ)

  • ランカウイ島
  • 川・滝・湧水・渓谷
勢いよく流れおちる滝

島西部のマットチンチャン山に流れ落ちる7段の滝。周囲はうっそうとした森に囲まれ、神秘的な雰囲気。古くから妖精たちが水浴びをしたという伝説が残っており、滝の水には病気を治癒する効果があるといわれている。足場が悪いので、歩きやすい靴で訪れたい。

クロコダイル アドベンチャーランド ランカウイ(クロコダイルアドベンチャーランドランカウイ)

  • ランカウイ島
  • 動植物園

3000匹以上のワニを飼育し、クロコダイル・ショーと、1日に10回行われるワニの餌づけが観光客に人気を集めている。ショーは、巨大な歯ブラシでワニの歯を磨いたり、ワニが音楽に合わせてダンスを踊ったりとユーモラス。ふだんは日向ぼっこと昼寝にいそしんでいるワニたちも、この時ばかりはアクティブな姿を披露してくれる。

ランカウイ・ワイルドライフ・パーク(ランカウイワイルドライフパーク)

  • ランカウイ島
  • 動植物園

2002年末にオープンしたランカウイ島のハイライトです。広々とした敷地内では、サイチョウやインコなどの色鮮やかな熱帯の野鳥や、多種多様な動物たちを間近で観察することができます。

伝説公園(デンセツコウエン)

  • ランカウイ島
  • 公園
綺麗に整備された公園

古くから語り継がれてきた数々の伝説に彩られたランカウイ島。そんな伝説の場面をオブジェで再現したのが伝説公園だ。クア・タウンの東寄り、海岸に沿って広がる20haという広大な敷地に、奇妙な形をしたオブジェが点在している。とにかく広いので、暑さでダウンしないように休憩を取りながら見学をしよう。

アイル・ハンガッ・ビレッジ(アイルハンガッビレッジ)

  • ランカウイ島
  • その他自然景観
足湯もある

ランカウイ島で唯一の温泉が湧き出す場所。その昔、互いの子供の結婚を目論んだ2人の富豪がいた。しかし、息子が裏切り、両家が争いに。その時に壊れた壺から温泉が湧き出たという伝説の地。現在、全身入浴はできないが、足湯を楽しむことができる。

アルン・アルン・スパ(アルンアルンスパ)

  • ランカウイ島
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ライトアップされたエントランス

伝統的なマレースタイルのマッサージなど、多彩なメニューが揃うスパ。おすすめは日焼けした肌をキュウリとハーブのボディパックでケアしてくれるアフターサン・プログラム300リンギット。リフレクソロジ―は30分で55リンギット。

ボントン・レストラン・アンド・リゾート(ボントンレストラン&リゾート)

  • ランカウイ島
  • その他観光スポット
敷地内に点在する伝統建築のビラ

マレーシアの伝統的な家屋を再現したリゾート。テンプル・ツリーと呼ばれる敷地には、それぞれ異なる5つのオールド・ハウスが点在し、客室に置かれたアンティークの家具や雑貨も好印象。いっぽう、カンポンの高床式家屋を再現したヴィラは、地元の村に訪れたような気分で過ごせる。

クア・タウン/ペカン・クア(クアタウンペカンクア)

  • ランカウイ島
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
クアタウンの夕暮れ時

ランカウイ島の南東に位置するクアタウンは、ランカウイ島の行政及びビジネスの中心地。メインストリート沿いにはショップが点在している。客船フェリーの発着ターミナルもここにある。

ランカウイ・クラフ・コンプレックス(ランカウイクラフコンプレックス)

  • ランカウイ島
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
建物正面には駐車場もあり

ランカウイ島の工芸品が集められた複合コンプレックスセンターで、博物館の他にギャラリーやショッピングセンターも併設されている。手描きのバティックや籐の家具、木彫り、銀製品などさまざまなクラフトアートが展示され、最高級の錫を使ったロイヤル・セランゴール社の製品も購入できる。

黒砂海岸(クロスナカイガン)

  • ランカウイ島
  • 岬・海岸・断崖
黒砂海岸は地元の人の憩いの場所

島の北東部に位置する200mほどのビーチ。白砂で知られるランカウイで、ここだけが黒砂という珍しい場所。海岸には白砂も混ざっており、季節や天候によって美しい模様を描く。多くの小船が係留される素朴な漁村の雰囲気が味わえるほか、ウミガメが現れることもある。

ふるさとスパ(フルサトスパ)

  • ランカウイ島
  • エステ・ボディケア・マッサージ
パンタイテンガ店

パンタイ・テンガにある、おしゃれなインテリアの店やレストランなどが入るサンモールの中にある自然派スパ。新鮮なココナツを使った手作りのココナツ・スクラブを使用。周辺は人通りが多く賑やかだが、プライべート・ルームで受けるトリートメントは外の喧騒を忘れる静かなひと時で、リラックスできる。パンタイ・テンガおよびパンタイ・チェナンのホテルへは無料の送迎も行っている。すぐ近くのパンタイ・チェナンにも店舗がある。

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