マレーシア スポット 検索一覧 (3ページ目)
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ビルマ寺院(ビルマジイン)
- ペナン
- 社寺・教会・宗教施設
マレーシア内唯一の美しいビルマ寺院。19世紀初頭にビルマ人集落に造られた仏舎利塔が起源で、その後増改築がおこなわれた。本堂には黄金に輝く高さ10mほどの仏像が安置されている。入口を守る2頭の象をはじめ、境内はさまざまな彫像で飾られ、見応えがある。
ペナン第二大橋(ペナンダイニオオハシ)
- ペナン
- 橋
マレー半島のバトゥカワンとペナン島のバトゥ・マウン間を結ぶ、全長24kmの橋。東南アジア最長の橋で、正式名はケダ州のスルタン(王)にちなみSultan Abdul Halim Muadzam Shah Bridge。2014年3月1日夜にオープニングのセレモニーが行われ、翌2日の正午から実際に車が通れるようになった。
マラッカとマラッカ海峡の古都群(マラッカトマラッカカイキョウノコトグン)
- マラッカ
- 歴史的建造物
マレー半島南西部に位置するマラッカ州の州都マラッカは、かつてマラッカ海峡に面する交易都市として栄えた古都。400年以上の間にポルトガル、オランダ、イギリスとヨーロッパの列強国に支配され、異国情緒あふれる街並みが形成された。マレーシア最古の都市マラッカは、16世紀前半にポルトガルが征服して支配下に収め、サンチャゴ砦やセントポール教会などを建造。17世紀中頃からはオランダがマラッカを占領し、19世紀前半にはイギリスに割譲された。2008年に世界遺産に登録された。
ブリックフィールズ(リトル・インディア)(ブリックフィールズ(リトルインディア))
- クアラルンプール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
古くは質の良い粘土がとれて煉瓦作りの中心地であったためブリック・フィールズの名がついた。英国の植民地時代にやってきたインド系の住民が集まって住んでいたこともあり、今でもインド系住民の比率が高いエリアとなっている。表通りにはインド風のカラフルな看板やイルミネーションが飾られ一年中華やかな印象。インドから輸入されたアクセサリーや衣装などを売る店と、インド料理のレストランが多く軒を連ねる。100年以上前に造られたキリスト教の教会や、モスクなど歴史を伝える宗教施設も点在するのでぶらぶら歩いてみるとおもしろい。
ふるさとスパ(フルサトスパ)
- ランカウイ島
- エステ・ボディケア・マッサージ
パンタイ・テンガにある、おしゃれなインテリアの店やレストランなどが入るサンモールの中にある自然派スパ。新鮮なココナツを使った手作りのココナツ・スクラブを使用。周辺は人通りが多く賑やかだが、プライべート・ルームで受けるトリートメントは外の喧騒を忘れる静かなひと時で、リラックスできる。パンタイ・テンガおよびパンタイ・チェナンのホテルへは無料の送迎も行っている。すぐ近くのパンタイ・チェナンにも店舗がある。
ロイヤル・セランゴール、ストレイツ・キー(ロイヤルセランゴールストレイツキー)
- ペナン
- その他体験施設
ショッピングセンターやマリーナ、ホテル、コンドミニアムが一体となった人気の複合施設ストレイツ・キー内にあるロイヤル・スランゴールのビジターセンター。ピューターから作られる工芸品の歴史を学んだり、製作工程を見学できる。マレーシアらしいカップなど、おみやげにもおすすめ。
ランカウイ スカイブリッジ ケーブルカー(ランカウイスカイブリッジケーブルカー)
- ランカウイ島
- ロープウェイ・リフト・ゴンドラ
ランカウイで2番目に高い標高708mのマチンチャン山にかかるケーブルカー。頂上からはぐるっと360度、ランカウイの海や沖合の島々の大パノラマが一望できる。ケーブルカーの中からは眼下にテラガ・トゥジュ(7つの滝)を見ることもできる。
マラッカリバークルーズ(マラッカリバークルーズ)
- マラッカ
- 観光船・川下り・クルージング
マラッカの街並みを水上から見学できるリバークルズ。風を受けながら進むボートからは日中は遊歩道や町中のウォールアート、マレーシアの伝統的家屋や最新ビルなどさまざまな景色が楽しめる。夜は川辺の遊歩道がライトアップされて美しく、昼間とは全く違った雰囲気で、こちらもおすすめ。
マレー文化村(マレーブンカムラ)
- ジョホールバール
- その他体験施設
約742坪の敷地内では、マレーシアで有名な油ヤシ・ゴムの木・熱帯果物等の観察、マレーモデルハウス見学・マレーバティック染め(蝋けつ染め)体験・手作り石鹸体験・マレー民族舞踊鑑賞・民族結婚館見学(マレー系・中国系・インド系)等ができる。また、マレーシア名物のテータリック(ミルクティー)とロティチャナイの料理体験をして、試飲&試食することも可能。
マレーシア現地レポート
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