バンコク レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)
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115 件 (51-100件を表示)
ナラ(ナラ)
- バンコク
- タイ料理
スタイリッシュなタイ料理レストランだが、ゲーン(タイ風カレー)やタイ風ラーメンなどカジュアルな料理を味わえるのがうれしい。豊富な品揃えの中には創作タイ料理も多い。いろいろな味が楽しめるセットメニューも多く、ショッピングの途中のランチにももってこい。デパート内を中心にバンコクで複数店舗あり、また香港にも支店がある。
ワナカーム(ワナカーム)
- バンコク
- タイ料理
1977年創業。50年近い歴史を持つ老舗タイ料理店だ。バンコクのグルメ誌で常に人気上位にランクされる。なかでも創業以来の看板メニューの本格派ビーフ・グリーンカレー Beef Green Curry は必ず注文したい。在タイの日本人ビジネスマンにも接待でよく利用されている。
サバイ・ジャイ(サバイジャイ)
- バンコク
- タイ料理
スクンビットのエカマイ通りにあるオープンエアの庶民派イサーン料理店。看板メニューのガイヤーンは、鶏一羽丸ごと秘伝のタレに漬け込み、遠火の炭火でじっくり焼いた逸品。テイクアウトする人が絶えない。
コーアン・カオマンガイ・プラトゥーナム(コーアンカオマンガイプラトゥーナム)
- バンコク
- その他エスニック料理
アジア各地にあるチキンライスだが、こちらのお店は値段なんと50バーツ!(2025年9月現在)1960年創業のオリジナルレシピを守り続ける絶品の味。香ばしいニンニクが香るジューシーな鶏だしで炊かれたご飯と、肉厚で柔らかい鶏肉は、日本人の口に合うこと間違いない。2018年から連続でミシュランのビブグルマンを獲得。早朝から深夜まで営業している。
ブーン・トン・キアット(ブーントンキアット)
- バンコク
- シンガポール料理
オーナーが最も好きなシンガポール風チキンライスを融合させた新タイプのカオマンガイを提供。特別に考案された漢方を入れてゆでた鶏肉は柔らかすぎず、しっとりとした食感が特徴。またシンガポール風のソムタムや、肉骨茶(バクテー)もおいしい。気取らない庶民的な店で、地元のタイ人でいつもにぎわっている。
セン・セープ(センセーブ)
- バンコク
- その他料理
老舗タイ料理店「バラーニ」がオープンさせた麺専門店。クイッティオ・ルアという煮込み麺が看板メニュー。上質な牛肉を使った牛肉麺など、多彩な麺メニューを堪能したい。さりげなく凝ったインテリアにも注目。
マンゴー・タンゴ(マンゴータンゴ)
- バンコク
- カフェ
2001年オープン、タイ初のマンゴー&デザートカフェ。マンゴーやメロンなど、トロピカル・フルーツをふんだんに使ったプリンが大人気。プリンなど3種のデザートを盛り合わせたマンゴ・タンゴがおすすめ。タイ人も外国人も、女性をトリコにするおいしさ。アソークのターミナル21店やチェンマイにも支店がある。
エラワン・ティールーム(エラワンティールーム)
- バンコク
- カフェ
象徴的なエラワン祠(ほこら)の素晴らしい景色を望む「エラワン・ティールーム」は、地元客と旅行者に人気のレストランです。熟練の料理チームが、厳選されたオーガニックかつ持続可能な地元食材を使用し、自慢のアフタヌーンティーや本格的なタイ料理を提供する。このティールームは、ミシュランガイド・バンコク2019に掲載された実績を持つグルメスポットでもある。
コンベント通り(コンベントトオリ)
- バンコク
- 屋台
シーロムのビジネス街に開く屋台街で、夕方から歩道に屋台がずらりと並び、仕事帰りの人々がお持ち帰りの惣菜を選ぶ姿が見られる。中でもカオカームー(豚足煮込みかけご飯)とガオラオ(豚肉とモツ煮込みスープ)が人気。ルークチン(豚肉や魚のすり身団子)などスナック感覚のものも多いので食べ歩きも楽しい。
サイアム・パラゴン・グルメイーツ(サイアムパラゴングルメイーツ)
- バンコク
- フードコート
モダンでおしゃれな雰囲気のフードコート。人気のショッピングセンター、サイアム・パラゴンのGFにあり、常に人でごった返している。定番のタイフードのほかにも、イタリアンや中華、日本食など、バラエティに富む。支払いはプリペイドカード式。パラゴンでのお買い物と合わせて訪れたい。
ビッグCフード・パーク(ビッグシーフードパーク)
- バンコク
- フードコート
庶民的なデパートBIG-Cに入っている大型のフードコート。店内は明るくカジュアルな雰囲気。麺類やタイ料理、中華などのブース約30軒が並び、屋台と同じくらいの価格で味わえるのがうれしい。支払いはプリペイドカード方式。タイ人の気取らない生活模様を眺めながら食べるのもなかなか楽しい。
ヨーヨック・クローンサーン(ヨックヨークローンサーン)
- バンコク
- タイ料理
チャオプラヤー川沿いのバンコクの主要なショッピングモール、アイコン・サイアムのすぐ隣にあり、地元の人々に人気のシーフードレストラン。魚市場が近くにあり新鮮な魚介類をお好みに合わせて調理してもらえるのが魅力。川沿いやテラス席からは、クルーズ船やチャオプラヤー川の景色を楽しめ、特別なお祭りの時は壮大な花火も観賞できる。メニューはシーフードとタイ料理のほか、中華料理や日本料理など世界各国の料理を取り揃えている。
クリスタル・グリル(クリスタルグリル)
- バンコク
- ビュッフェ
84階建てで、バンコクで4番目に高いビル「バイヨーク・スカイ」の82階にあるレストラン。360度ぐるりと配された窓際にテーブルが置かれ、絶景を眺めながら食事ができる。料理はタイ、日本、イタリア、中華など世界の味が並ぶビュッフェ形式。
サフロン(サフロン)
- バンコク
- タイ料理
現代風にアレンジされたタイ料理が楽しめるレストランで、ホテルバンヤンツリー・バンコクの51&52階に位置。モダンな装飾の店内はシティ・サイドとリバー・サイドに分かれ、どちらからも美しい夜景を一望できる。
ワンダフルパール・クルーズ(グランドパールディナークルーズ)
- バンコク
- ビュッフェ
リバー・シティのピア2から毎晩出航するディナー・クルーズ船。インターナショナル料理のビュッフェには、和・洋・中・タイ料理が勢揃い。バンド演奏もあり、最後はダンスタイム。チャオプラヤー川沿いのライトアップされた摩天楼を見上げてのクルーズは、いい旅の思い出になる。
ザ・チャオプラヤ・クルーズ(グランドチャオプラヤークルーズ)
- バンコク
- ビュッフェ
チャオプラヤーは首都バンコクの母なる川。その雄大な流れを眺めていると、都会の喧騒を忘れ、心が癒される気がする。特に夜は、ライトアップされたワット・アルンやワット・プラケオなどの姿が浮かび上がり、荘厳な雰囲気が漂う。クルーズ船に乗ってディナーを満喫しながら絶景を楽しもう。アジアティークから出発。
マノーラ・ディナークルーズ(マノーラディナークルーズ)
- バンコク
- タイ料理
アナンタラ・バンコク・リバーサイドリゾートが主催するディナー・クルーズで、他のホテルの宿泊者も参加可能。ホテル自慢のタイ式コース料理を味わいながら、チャオプラヤー川沿いの夜景を楽しむ。バンコクでも特に美しいリバーサイドを行く、ムード満点のショートトリップだ。
アル・フセイン(アルフセイン)
- バンコク
- その他エスニック料理
日本人には馴染みがあまりないバングラデシュ料理は、全体的に濃い味付けが特徴。早朝から深夜まで営業しており、アラブ人街のシンボル的存在となる店。イスラム系の店なのでアルコール類は置いていない。
キンナリー(キンナリー)
- バンコク
- タイ料理
2006年の創業以来、19年間にわたり人気のタイレストラン。BTSナナ駅から徒歩圏内で便利な立地。タイ全土からシェフが取り寄せた食材を利用して、新感覚の味と美しい盛り付けで、特別な日のディナーにぴったりだ。木造の洋館風でモダンなインテリアも評価が高い。まるでアートギャラリーのようだ。現代的な雰囲気でかつ気軽に本格的なタイの味も楽しめる。ベジタリアンやハラールにも相談できる。
ピッツェリア・リモンチェッロ(ピッツェリアリモンチェッロ)
- バンコク
- イタリア料理
タイに展開しているイタリアンの名門、ザノッティグループとくれば、その味は折り紙つき。黄色と白を基調とした店内で楽しめるのは自慢の窯焼きピッツァ。クリスピータイプのパリパリとした食感ととろりとしたチーズが後をひくおいしさ。具材を包み込むクローズタイプのピッツァも。
デュック・ド・プラスリン・ベルギー(ドュックドプラスリベルギー)
- バンコク
- カフェ
1993年からタイで展開する本格的なベルギーチョコレート専門店。素材選びからこだわって作られた極上の味わい。店内ではドリンクを注文すると珈琲にも合う作りたてのチョコレートが楽しめる。特に、香りが良く滑らかなプラスリントリュフは人気の一品だ。バレンタインやクリスマスなどの季節限定のチョコレートも。
ロビン・フッド(ロビンフッド)
- バンコク
- バー・パブ・クラブ
木目調の色合いが落ち着いた雰囲気のブリティッシュパブ。店内の大型スクリーンでは毎晩サッカーなどを放映。16~19時のハッピーアワーは指定ドリンクが半額に。洋食メニューは現地在住欧米人も認める味で、しかも大ボリュームで提供される。
セーウ(セーウ)
- バンコク
- タイ料理
鶏ベースのあっさりとしたスープと細めのちぢれ麺がタイ人にも人気の麺専門店。現地在住の日本人にもファンが多い。写真付きのメニューがあるので指差しオーダーでOK。具に入っているぷりぷりのルークチン・プラー(魚のつみれ)が名物だ。朝早くから営業しているが、閉店時間が早いので注意して。
チーズケーキ・ハウス&レストラン(チーズケーキハウスアンドレストラン)
- バンコク
- カフェ
食事メニューも充実のスイーツ&レストラン。季節の果物をソースに使ったチーズケーキが人気。上質なチーズを惜しみなく使ったケーキは濃厚な味わい。ジュースやシェイクなどドリンク類も豊富。
トン・クルアン(トンクルアン)
- バンコク
- タイ料理
シーフードが評判で、1981年創業という老舗タイ料理レストラン。チキンカレーや、魚のすり身を蒸したホー・モック・プラーも人気。和食や中華もある。外国人向けにマイルドな味付けにもしてくれる。
バーン・チェン(バーンチェン)
- バンコク
- タイ料理
木造の民家を改築した一軒家レストラン。伝統的なタイフードにシェフのオリジナリティが加えられた料理は、オシャレで遊び心がいっぱい。チキンカツをのせたパイナップル炒飯(280バーツ)などが人気。
テキサス・スキ(テキサススキ)
- バンコク
- タイ料理
バンコクのチャイナタウンから始まったと言われる、タイ風の鍋料理「タイスキ」。その伝統を今に伝える老舗レストラン。中華風のスープと点心素材、辛めのタレに特徴があり、リーズナブルな価格が地元で人気。本格的な中華料理も楽しめる。外国人観光客の姿も多い。
エンポリウム・フード・ホール(エンポリウムフードホール)
- バンコク
- フードコート
バンコクでも有数の高級デパート、エンポリアムの中にあるフードコート。洗練されたオシャレなカフェのような雰囲気でタイ料理をはじめ、パスタや中華など本格的なレストランの味を楽しめる。フードコートとは思えないおしゃれさと、料理のレベルの高さだが、料金はリーズナブル。ランチタイムは周辺のOLも多く混雑する。
コカ・スラウォン(コカスラウォン)
- バンコク
- タイ料理
60年以上続く、コカの伝説的な旗艦店。温かみのあるクラシックな雰囲気の店内で、魚介類や肉類など好みの具を注文して、しゃぶしゃぶのように食べる。観光客以外にも現地で働くビジネスマンの会食や家族での食事などにも最適だ。
セラドン(セラドン)
- バンコク
- タイ料理
伝統的なタイ料理が楽しめる、落ち着いた雰囲気のレストラン。食器やインテリア、置物などがセラドン焼で統一されている。エアコンの効いた屋内席と、蓮池に囲まれたオープンエアのテラス席がある。
アレックス・ディリング・アット・ロードジム(アレックスディリングアットロードジム)
- バンコク
- テーマレストラン
マンダリン オリエンタル バンコクの新たな章を飾るのは、ロード・ジムズで腕を振るうアレックス・ディリング氏。ミシュラン2つ星シェフ、アレックス・ディリング氏が率いるこのレストランは、プロヴァンスの伝統とグローバルなセンスが融合した、洗練されながらもリラックスした雰囲気だ。
サラ・リム・ナーム(サラリムナーム)
- バンコク
- タイ料理
マンダリン・オリエンタル・バンコクの対岸にある、タイ寺院のような外観のレストラン。宮廷のような豪華なインテリアの店内で、ディナーはタイ舞踊のショーを観ながらセットメニューを楽しめる。オリエンタルグループだけあって、料理もショーもレベルが高い。
タンジン(タンジン)
- バンコク
- タイ料理
王室ゆかりの建物を使用した、クラシックな雰囲気のタイ宮廷料理レストラン。静かな環境で本格的なタイ伝統の料理を味わえる。トムヤムクンやゲーン(タイカレー)、ヤムなど代表的なタイ料理がひと通り揃っている。
チャイナハウス(チャイナハウス)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
マンダリン オリエンタル バンコクのフェイ・シェフが手がける「チャイナハウス」は、潮州料理と広東料理の風味を現代的なエレガンスで堪能できるレストランだ。ミシュランの星を獲得したフェイ・シェフが率いるこのレストランは、観光客はじめタイ人からも人気だ。
日本亭本店プレジデントタワー店(本店)(ニッポンテイホンテンプレジデントタワーテンホンテン)
- バンコク
- 日本料理
バンコクおよびその近郊、各地に展開している日本食レストランの本店。会席料理、麺類、丼、甘味など幅広いメニューが揃っており、味も確かで昔から駐在員の御用達。接待などにもよく使われている。
ゴールドティーク・レストラン(ゴールドティークレストラン)
- バンコク
- タイ料理
日本人旅行者に人気のツインタワーズ・ホテルのロビー階にあるレストラン。11時30分~14時30分はビュッフェ形式。タイ料理のほか、各種インターナショナル料理が楽しめる。パックツアーの食事会場になることも多い。
錦(ニシキ)
- バンコク
- 日本料理
バンコク市内北部、ラマ9世通り周辺に位置する、ゴールデンチューリップ・ソヴェリン・ホテル内の日本料理店。和室もあり、日本人宿泊客の多くが満足するという本格和食を味わえる。
ソンブーン スリウォン店(ソンブーン)
- バンコク
- タイ料理
プーパッポンカリー(カニのカレー炒め)の大人気店。元祖プーパッポンカリーは地元客、観光客問わずオーダーするという人気メニュー。ほかにもタイ南部から直送するという新鮮なシーフードを使ったさまざまなタイ料理がある。バンコク市内に8店、展開している。
シャンガリラ(香格里拉大酒樓)・シーロム店(シャンガリラ)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
バンコク各地に展開している中華料理レストラン。観光客が多く行きかう場所にあるため外国人が多いが、タイ人ハイソ層も昔からひいきにしている名店だ。特にシーフードの調理と北京ダックに定評がある。
メイジャン(メイジャン)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
ペニンシュラ・バンコク内にあり、受賞歴を持つ華料理レストランでは、専属の中国人シェフが腕を振るう本格的な広東料理を、落ち着いた優雅な空間で楽しめる。点心をはじめ、厳選された伝統的な広東料理の数々を豊富にある。水曜日~金曜日の点心セットランチは、1,050バーツ(税抜)/1人。 週末の食べ放題は1,520バーツ(税抜)/1人。広東料理ディナーセットは、4,700バーツ(税抜)/1人(価格は2025年9月現在)
リュウ(リュウ)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
コンラッド・バンコクにある高級中華レストラン。繊細な広東料理から、伝統的な北京ダックまで、中国各地の本格的な料理を味わえる。点心の食べ放題もあり、こちらも人気になっている。
スクエア(スクエア)
- バンコク
- ビュッフェ
サイアム・スクエアにあるノボテル・バンコクの2階に、様々な料理を楽しめるインターナショナルビュッフェ。中華、日本料理、イタリア料理など、幅広いメニューをご用意しており、特に週末は、伝統的な中華料理に加えて世界各国の料理も堪能できるのが魅力だ。
リンファ(リンファ)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
ザ・スコソン・ホテル内にある本格的な中華レストラン。広東料理、北京ダックなどメニューが豊富で、フルコースも多種多彩なものが用意されている。本場の中国をはじめとする海外からの観光客にも人気だ。特に月~木曜のランチタイムの点心ビュッフェは1200バーツ(お茶付、税サ込、2025年9月現在)で大変お得だ。
リバーサイド・テラス(リバーサイドテラス)
- バンコク
- 無国籍料理
チャオプラヤー川の景観と、タイ古典舞踊を楽しみながら食事ができる。豊富なバーベキューシーフードやプレミアムオイスター、厳選された肉料理、タイ料理から地中海など世界各地の料理を楽しめる。
ホック・シャーク・フィン(ホックシャークフィン)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
ボリュームたっぷりのフカヒレが格安で食べられることで有名なタイ&中華レストラン。大人気なのはフカヒレスープ、フカヒレの炒め物、アワビご飯など、デザートまで含めて6種の料理がセットになったコースで、これが1人前859バーツ~という安さ。ほかにもフカヒレのメニューはたくさんあり、一般的な中華、タイ料理も豊富。
プラチャック(プラチャック)
- バンコク
- タイ料理
古い街並みが続き、歴史ある店の多いサパーンタクシンでも、特に有名な大衆食堂だ。名物はアヒル。手間ひまかけて仕込んだペットヤーン(アヒルの炭火焼き)は絶品。ごはんや中華麺にのせて食べよう。
イサーン・ドゥーム(イサーンドゥーム)
- バンコク
- タイ料理
イサーン(タイ東北部)料理の名店。屋台風で雰囲気もばっちり。ガイヤーン(鶏の炭火焼き)、ソムタム(青パパイヤサラダ)、チムチュム(イサーン風のハーブ鍋)などメニューも豊富でリーズナブル。100人収容可能な個室もありパーティーも可能。地元タイ人でいつも盛況だ。
ルン・ルアン・トゥン(ルンルアントゥン)
- バンコク
- 麺
食堂風の庶民的な佇まいながら、タイ人ハイソ層も訪れる麺の名店。バミー(中華麺)とクイッティオ(米麺)、ナーム(スープあり)とヘン(汁なし麺)からチョイスする。トムヤム味のスープも美味。一杯の量は少ないのでいろいろな種類の麺にトライしてみるのもいい。常に混み合っているので相席になることもある。本店の並びにあるアライズホテル向いに支店もオープンした。
ジアンハーイ(ジアンハーイ)
- バンコク
- タイ料理
おいしいタイ北部料理を食べられることで有名な店で、タイの人気バンドであるビッグ・アスのメンバーが経営している。まろやかで深い味わいのカオソーイ(北タイ風カレー麺)、カノムチン・ナムギヤオ(トマト風味のカレーそうめん)が人気メニュー。地元の若者たちに評判の店だ。
もりもり(モリモリ)
- バンコク
- 日本料理
木造りの店内や、座布団が敷かれたお座敷、壁に張られた日本語のメニュー、ホワイトボードに書かれた「本日のおすすめ」など、完全に日本の居酒屋の雰囲気。日本語の上手なタイ人ママが切り盛りしていて、家庭的な日本食をつまみに一杯飲めると駐在員にも愛されている。メニューには日本の焼酎などもある。料金もリーズナブル。
バンコク現地レポート
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