ロンドン レストラン・カフェ 検索一覧

97 件 (1-50件を表示)

ベントレイズ・オイスター・バー・アンド・グリル(ベントレイズオイスターバーアンドグリル)

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  • ロンドン
  • イギリス料理

新鮮な魚介類が自慢のレストラン。ゆったりと落ち着いた内装で居心地がよい。オイスタープレートなど、カキを中心に、調理法もさまざまなシーフード料理を揃える。グリルメニューは最高級スコッチビーフが人気。夏はテラス席も人気。

ジ・オールド・チェシャー・チーズ(ジオールドチェシャーチーズ)

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  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

ロンドンで最も古い地区、シティにある創業1538 年の歴史あるパブで重要建築物の1つとして登録されている。マーク・トウェイン、チャールズ・ディケンズ、アーサー・コナン・ドイルなど文豪が通ったことでも知られる。現在の建物は1666年のロンドン大火の直後に再建されたもので今も地元の人々や観光客に愛されている人気パブの1つ。

フイッシュワークス(フィッシュワークス)

人気のスポット

  • ロンドン
  • イギリス料理
ピカデリー・サーカスのSwallow St.にも店がある(フイッシュワークス)

店頭に鮮魚店を併設するレストランなので、素材の鮮度のよさはお墨付き。味付けもきわめてシンプルなものが多く、シーフードにはうるさい日本人でも納得すること間違いなし。ランチから観劇前のプレシアターメニュー(12-18時まで)はお得なセットメニューもあり。

エム・マンゼ(エムマンゼ)

人気のスポット

  • ロンドン
  • カフェ

1902年創業、ロンドンに3店舗を構えるパイ&マッシュの専門店。昔からイギリスの人たちに愛されて来た、日常の食事、パイやマッシュポテトの料理を食べながら、ローカル気分を味わってみては。

ジョージ(ジョージ)

人気のスポット

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

かつて馬車で訪れる旅人が泊まったイン(旅籠)、今は常に賑わうロンドン最古のパブとして有名。ロンドンでは珍しいバルコニー付きの建物は貴重な文化財としてナショナルトラストが保護している。外のテーブルからは最新高層ビルのシャードが見える、まさにイギリス的な新旧ミックスな景観。

シンプソンズ・イン・ザ・ストランド(シンプソンズインザストランド)

人気のスポット

  • ロンドン
  • イギリス料理

創業1828年。イギリス伝統料理の老舗らしい風格ある佇まい。ローストビーフでその名を知られる名店で、目の前で切り分けてサーブしてくれる。きちんとした装いで特別なディナーに訪れたい。

ロック&ソール・プライス(ロックアンドソールプライス)

人気のスポット

  • ロンドン
  • イギリス料理

個性的なカフェなどが並ぶエンデル・ストリートにあるフィッシュ&チップス専門店の老舗。冷めてもおいしいと地元の人にも評判。自家製タルタルソースも美味。テイクアウトだけでなくテーブル席もあり夏は外のテーブルで楽しみたい。

ベーグル・ベイク(ベーグルベイク)

人気のスポット

  • ロンドン
  • その他ヨーロッパ料理
いつも行列の人気店(ベーグル・ベイク)

店外までお客が並ぶほど大人気のベーグル店は24時間営業。日本で一般的なベーグルとは違って、表面はクリスピーで香ばしさがあり、中はほどよくもっちり。人気のベーグルはシンプルなチーズサンドやソルトビーフサンドなど全てお手頃価格。ウィリアム王子とキャサリン妃が訪れたことで更に有名に。

スケッチ・ザ・ギャラリー(スケッチ)

人気のスポット

  • ロンドン
  • その他ヨーロッパ料理
レクチャー・ルームはミシュラン1つ星(スケッチ・ザ・ギャラリー)

それぞれに斬新でアーティスティックな4つのレストランとバーからなる流行の発信地スケッチ。セレブの常連も多い。ミシュラン1ツ星のレクチャールームをはじめ、食事は全てがハイグレードでユニークなアフタヌーンティーも人気。

デイルズフォード(デイルズフォード)

人気のスポット

  • ロンドン
  • カフェ
お洒落な地元客や食通の常連が多い(デイルズフォード)

リアル・フード(本物の食材)にこだわり、カフェ、デリカッテセン、ベーカリー、グローサリーなど、自社産の食材を中心に、さまざまな形でオーガニックな食生活を提案する。雑貨売り場も充実。

キャピタル(キャピタル)

  • ロンドン
  • カフェ

ナイツブリッジの高級ホテル、キャピタル内のティールーム。居間という意味のシッティングルーム(Sitting Room)は16席のみというこぢんまりしたスペース。まさにプライベートな雰囲気でいただく伝統的なアフタヌーンティーは至福のひと時だ。

とんぼ(トンボ)

  • ロンドン
  • 日本料理
ミュージアム見学やショッピングの休憩に(とんぼ)

丁寧に作られた和食をロンドン風にアレンジしたメニューは彩りも良くヘルシーでベジタリアンやヴィーガンにも大人気。抹茶を中心に和のテイストのスイーツとこだわりの日本茶で旅行中にほっと一息つけるなごみのカフェ。持ち帰りもできるのも嬉しい。

銀座おのでら (ギンザオノデラ)

  • ロンドン
  • 日本料理
黒を基調にしたシックな外観は景観に溶け込んでいる(銀座おのでら )

スタイリッシュな店内で洗練された本格的日本料理が味わえる大人の店。日本酒やウィスキーはもちろんワインやカクテルも豊富。ランチやプレシアターにはお得なセットメニューもおすすめ。

リシュー(リシュー)

  • ロンドン
  • カフェ

1909年の創業当時からほとんど変わらない店構えは、手入れが行き届き居心地がいい。朝食からアフタヌーンティー、夕食まで一人でも気軽に入れる。ノスタルジックな雰囲気の中、テラスでゆっくり楽しみたい。

クラッシュ(クラッシュ)

  • ロンドン
  • カフェ

新鮮なフルーツを使った100%フレッシュジュースのほか、プロテインやファイバーなどサプリメントを加えたオリジナルジュース、ヘルシーなスムージーも評判。自家製サラダやスープ、サンドイッチはロンドナーにも人気のランチ。

ソールズベリー(ソールズベリー)

  • ロンドン
  • イギリス料理

ビクトリア朝スタイルのエレガントなパブ。劇場街にあるため俳優やダンサーなどシアター関係者が多く「アクターズパブ」とも呼ばれる。伝統的パブ料理も楽しめる。日曜限定の定番ローストディナー(ランチタイムからオーダー可能)はビーフ、ポーク、ラムのいずれかとたっぷりの野菜、ヨークシャープディングがお約束の付け合せ。人気メニューで売り切れになり次第終了となる。

ギニー(ギニー)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

店内は、パブとレストランのスペースに分かれている。パブは名高いヤング醸造所のビールが飲めることで知られる老舗。「グリル」と呼ばれるレストランは、最高級スコッチビーフステーキの専門店で、周辺に住む上流階級の人々やビジネス客も多い落ち着いた雰囲気。

カラーズ・ホクストン(カラーズホクストン)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ
開放的なテラスの入り口(カラーズ・ホクストン)

平日の昼はカフェとして周辺のクリエーターたちのコワーキングの場所としても賑わっている。夜は様々なジャンルのライブやクラブのほか、アート、ダンスなどのワークショップも行われ、毎日異なるイベントが目白押し。詳細は事前にサイトでチェックしておこう。

シナモン・クラブ(シナモンクラブ)

  • ロンドン
  • インド料理

19世紀に作られた元図書館の内装を生かしたシックな内装のレストラン。モダンインド料理店の先駆けとして数々の賞を受賞している。夏はテラス席が人気。平日でも満席になるほどなので予約をした方が良い。

ビー・エフ・アイ・バー・アンド・キッチン(ビーエフアイバーアンドキッチン)

  • ロンドン
  • イギリス料理

BFI(英国映画協会)サウスバンク内のテムズ川沿いに位置するレストラン。サラダやサンドイッチといった軽食のほか、自慢のバーガーやグリル料理が人気。午後のお茶や映画の合間の一杯などカフェバーとしても利用できる。場所柄、映画俳優も多く運が良ければ憧れのスターに遭遇できるかも知れない!?

パティセリー・ヴァレリー(パティセリーブァレリー)

  • ロンドン
  • カフェ
ヨーロッパ風の外観、赤い看板が目印(パティセリー・ヴァレリー)

ベルギー人のマダム・ヴァレリーが1926年にオープンしたヨーロピアンスタイルのカフェは瞬く間にイギリス人を虜にし、いまや全国チェーンに成長。フランス風のスイーツやクロックムッシュ、オムレツなど軽食をはじめ、今はイタリアのジェラート、アフターヌーンティーも大人気。

アンカー・バンクサイド(アンカーバンクサイド)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ
年季の入ったレンガに赤いドアと窓枠が鮮やかな外観、店名の錨が目印(アンカー・バンクサイド)

1644年まではオリジナルのグローブ座があった場所に立ち、時代を感じさせる入り組んだ造りのパブ。フィッシュ&チップスなど定番のパブメニューのほか、夏はテムズ川を望む外のテラス席でバーべキューも行っている。2階の一部にはレストランも併設されている。

ラッキーキャット(ラッキーキャット)

  • ロンドン
  • イギリス料理
重厚でシックな内装だがフォーマル過ぎず寛げる大人の空間(ラッキーキャット)

ミシュランの星を何度も獲得している有名シェフの最も新しいロンドンのレストラン、ラッキーキャット(招き猫)。和食をベースにアジア各国の料理をミックスしたモダンフュージョン。シェフの様子が見えるオープンなスペース、豪華でありながらカジュアルに寛げる雰囲気。カクテルやン日本酒も豊富でロンドナーの間で話題の店。

ウォルズリー(ウォルズリー)

  • ロンドン
  • イギリス料理
アールデコのエレガントな内装(ウォルズリー)

朝のイングリッシュ・ブレックファストからアフタヌーンティー、ディナーまでオールマイティなレストラン。夜はオイスターやキャビアなどシーフードも楽しめる。オリジナルのテーブルウエアや紅茶などギフト販売もある。

オランジェリー(オランジェリー)

  • ロンドン
  • カフェ
ガーデンに面した人気のテラス席は必ず予約を(オランジェリー)

ケンジントン宮殿の一角にあるオランジェリー(オレンジ温室)はアン王女が1年中楽しめるガーデンとして1704年に建立。長年優雅なレストランとして親しまれてきたが、現在は改装中で向かい側のパビリオンというレストランでランチやアフタヌーンティーが楽しめる。

オクソ・タワー・レストラン(オクソタワーレストラン)

  • ロンドン
  • その他ヨーロッパ料理

デザインスタジオやギャラリーなどアート発信地オクソタワーの最上階にあるレストラン。和食を始め世界中の料理からヒントを得たモダンヨーロピアン料理は新鮮な旬の素材が自慢。基本はアラカルトだがランチはセットメニューもある。同ビル内にブラッセリーとバーもある。

ブルー・プリント・カフェ(ブループリントカフェ)

  • ロンドン
  • イギリス料理

テムズ川に面したガラス張りのレストランは開放感抜群。旬の食材でヘルシーなモダンヨーロピアンの料理をカジュアルな雰囲気で楽しめる。ワインの種類も豊富。

ディケンズ・イン(ディケンズイン)

  • ロンドン
  • イギリス料理

セント・キャサリンズ・ドックという運河とリバーサイドの人気エリアにある、文豪チャールズ・ディケンズゆかりのパブ。1階は伝統的パブで食事は12時~18時のみ、2階と3階はそれぞれピッツェリア、グリルとしてディナーが楽しめる。ローカルにも観光客にも人気のパブ。

レストラン・ゴードン・ラムゼイ(レストランゴードンラムゼイ)

  • ロンドン
  • フランス料理
シンプルで上品なインテリア(レストラン・ゴードン・ラムゼイ)

イギリス料理界屈指のスターシェフ、ゴードン・ラムゼイ氏がプロデュースするフランス料理店。1998年オープン、2001年からミシュラン3星を現在まで保持している。古典的なフレンチを、スタイリッシュかつ上品にアレンジしたモダンフレンチスタイルが評判。

カフェ・スパイス・ナマステ(カフェスパイスナマステ)

  • ロンドン
  • インド料理

トレンディなイースト地区にあるモダンインド料理レストラン。95年の開店以来オーナーシェフであるサイラス・トディワラ氏がは数々の賞を受賞、新鮮な素材にこだわったへルシーで斬新なインド料理は地元でも大人気。

タス・バラ(タスバラ)

  • ロンドン
  • その他エスニック料理

ロンドンが誇る高層ビル「シャード」のあるロンドン・ブリッジ周辺は、バラ・マーケットをはじめ食通に人気のエリア。伝統的グリル、ケバブや煮込みメニューだけでなく野菜料理もたっぷりあるヘルシーなトルコ料理はベジタリアンにも大人気。色々な前菜を楽しめるメゼプラッターはお手頃料金でボリュームたっぷりなのも嬉しい。

マルーシュ・ビーチャムプレイス(マルーシュビーチャムプレイス)

  • ロンドン
  • レバノン料理
メぜ(小皿の前菜)はコールド&ホットで種類が豊富。シェアも楽しい。(マルーシュ・ビーチャムプレイス)

ハーブやスパイスをふんだんに使ったヘルシーなレバノン料理のチェーン。中でもハロッズに近い老舗のビーチャムプレイスはほぼ終夜営業で便利。油を使わずに炭火グリルで焼いた串刺しのラム、シシケバブや、ミックスグリルなどが人気。野菜系の小皿料理も多く揃う。

ヒン・リー(ヒンリー)

  • ロンドン
  • 北京料理・宮廷料理

エリアにこだわらず、北京、広東、四川の各種中国料理を網羅し、多種多様な料理を提供する中国料理店。親しみやすいスタッフ、手頃なセットメニューも多くテムズ川沿いの観光後に気軽に立ち寄りたい。

ロイヤル・チャイナ(ロイヤルチャイナ)

  • ロンドン
  • 中華料理・中国料理

ロンドンの飲茶ランキングでは長年ランキング上位に入っている老舗中華料理店で市内に6店舗あるうちの1号店。飲茶は毎日開店から17時まで、本場香港にも負けない味。作りたてのおいしさと温かさを大事にするためワゴンサービスではなくオーダー制、週末はいつも行列ができている。

レモニア(レモニア)

  • ロンドン
  • ギリシア料理

シーフードや野菜が豊富に盛りこまれたギリシア料理は、昨今のヘルシー志向もあいまって、今ロンドンで人気の料理のひとつ。同店ではバラエティーに富んだ小皿メニューに定評があり、またラムなどの肉類もバランスよく揃う。

菊(キク)

  • ロンドン
  • 日本料理

30年以上の歴史をもつ老舗日本料理店。洗練された内装が、ほっと落ち着ける雰囲気。会席コースのほか、季節の前菜や煮物、焼物、揚物などの一品料理も種類豊富に揃う。ランチは麺類や定食メニューもあり。

ワガママ(ワガママ)

  • ロンドン
  • 日本料理

日本のラーメンにヒントを得て1992年に1号店オープン以来20数年、RamenやGyozaがそのまま英語として定着したのはワガママの功績ともいえる。手軽でヘルシーなヌードルバーとして、今やイギリス全国に展開する人気チェーンに成長。純粋な和食とは言えないがオリジナルなアジアンとして旅行中に麺類が恋しくなったときにお薦め。

ナグス・ヘッド(ナグスヘッド)

  • ロンドン
  • イギリス料理
オシャレなデザインの入口(ナグス・ヘッド)

庶民的なパブ。家族連れでも入れる気さくな雰囲気が好評。朝食からフィッシュ&チップス、パイ料理など、パブフードの定番メニューが揃っている。ショッピングの休憩や観劇前に便利。

カーゴ(カーゴ)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

イーストの人気エリア、ショーディッチにあるクラブ・スポット。最先端のクラブミュージック、カリスマDJのイベントなど幅広いシーンを楽しめるクラブ、イベントは事前予約が望ましい。

ジャズ・カフェ(ジャズカフェ)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

ジャズ、ソウル、ブルースとブラック系ミュージックの演奏が多い人気ライブハウス。入場料はアーティストにより異なり事前予約要。開場は毎日7時、ライブは9時前後の開始。金・土曜はライブ終了後クラブになるがこちらも人気なのでできれば事前にしたほうが良い。ライブは基本的に立ち見、落ち着いて観たいなら2階レストランを予約してディナーと共に。

タイ・スクエア(タイスクエア)

  • ロンドン
  • タイ料理

ロンドン中心部に10店舗以上展開している人気店。コベント・ガーデン店は、街の中心部にあり、利用しやすいロケーション。洗練された豊富なメニューとモダンなインテリア、手頃な料金も魅力。

ナンドス(ナンドス)

  • ロンドン
  • ポルトガル料理

ロンドンをはじめ、イギリス全土に多くの支店を構えるチェーン店で、地元の人に絶大な人気を誇る。オーダーしてから焼いてくれる、グリルド・チキンが定番で、マイルドからエクストラ・スパイシーまで、味付けの辛さが選べるのも店のウリ。

ブイ・アンド・エー・カフェ(ビィアンドエーカフェ)

  • ロンドン
  • カフェ

荘厳なポインター・ルーム、ギャンブル・ルーム、ウィリアム・モリスルームなど歴史ある部屋とモダンな空間が融合したセルフサービス式のカフェ。ヘルシーなデリ形式の食事、ハンドメイドのサインドイッチ、スコーンやケーキもありカフェだけに来る地元客も多い。メインカフェの他、中庭のガーデンカフェ、新しくモダンなコートヤードカフェと3か所ある。

アルビオン・ショーディッチ(アルビオンショーディッチ)

  • ロンドン
  • カフェ

本物にこだわったイギリスの味をプロデュース。朝食をはじめ、紅茶とケーキなど気軽に利用できるのがうれしい。ベーカリー、ショップを併設し、特に焼き立てスイーツは好評。

バウンダリープロジェクト(バウンダリープロジェクト)

  • ロンドン
  • フランス料理
歴史ある赤レンガとガラス張りのペントハウスが目印(バウンダリープロジェクト)

ヴィクトリア時代の倉庫を改装したバウンダリーはコンラン卿のプロデュース。地下のフレンチレストラン&バーの「トゥラトゥラ」、屋上には「ルーフトップバー&。グリル」と全12室のブティックホテル。

ラディチ(ラディチ)

  • ロンドン
  • トラットリア
ナチュラルな外観のエントランス(ラディチ)

有名店で修業を積んだイタリア人シェフによる質の高いイタリア料理。シンプルだからこそ誤魔化しの利かない料理はフレッシュな食材が命。レストラン激戦区のイズリントンで注目の店。 

カルッチオズ(カルッチオズ)

  • ロンドン
  • イタリア料理

シンプルな本物の味が手ごろに楽しめるイタリアンレストラン。食事や休憩、持ち帰りも可能。パスタやケーキ、お菓子などはお土産にも最適。

プレタ・マンジェ(プレタマンジェ)

  • ロンドン
  • ファストフード

赤い星マークのサンドイッチチェーン、ピカデリー店は観光や買い物に便利。新鮮な素材にこだわり、ひと味違う具のコンビネーションは種類豊富で目移りしてしまうほど。サブメニューやドリンク類も充実。自慢のコーヒーはオリジナルのオーガニック豆を使用。

ダイヤモンド・ジュビリー・ティーサロン(ダイヤモンドジュビリーティーサロン)

  • ロンドン
  • その他料理
ピアノ演奏でエレガントな雰囲気(ダイヤモンド・ジュビリー・ティーサロン)

紅茶で有名な高級食料品のティーサロン。2013年のエリザベス女王即位60周年を記念した店名に変更、改装オープンは女王自身がテープカットを行った名店。洗練された優雅な空間自慢のアフタヌーンティーが終日楽しめる。紅茶、その他のティーは全てもちろんオリジナル。

バー・キック(バーキック)

  • ロンドン
  • バー・パブ・クラブ

テーブル・フットボールゲームが楽しめるバーで、ドリンクと旬の素材を活かしたできたての料理を。店内では、サッカーのライブ中継が見られ、ローカルたちと盛り上がるのも楽しい。毎日4-7pmがハッピーアワーでポルトガル産のハウスビールが半額となる。

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