シアトル(ワシントン) スポット 検索一覧

18 件 (1-18件を表示)

ポップ・カルチャー博物館(エクスペリエンスミュージックプロジェクト)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
ポップカルチャー博物館外観(ポップ・カルチャー博物館)

マイクロソフトの億万長者ポール・アレン氏が、2000年に「エクスペリエンス・ミュージック・プロジェクト」として創設したシアトル・センターの特徴的建物。創設以来、名称が5回も変わっている。ヒップホップやギター、ジミー・ヘンドリックスなど音楽関連や、サイエンスフィクションなど映画関連の展示がある。

スペース・ニードル(スペースニードル)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • タワー・展望施設
スペースニードル外観(スペース・ニードル)

シアトルのランドマーク的存在のタワー。エレベーターで登るUFOのような円盤型の展望台(150m)からはシアトル市街をはじめ、レーニア山、カスケイド山脈、オリンピック山脈まで見え、夜景も素晴らしい。

シアトル・センター(シアトルセンター)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 公的施設・公共施設

1962年のシアトル万国博覧会「センチュリー21」の会場跡の広大な敷地に造られた、文化、スポーツ、娯楽、教育、ビジネスの総合センター。シアトルのシンボルタワー「スペース ニードル」は最大のアトラクション。

パイオニア・スクエア(パイオニアスクエア)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

Yesler Way(イースラー・ウェイ)と1st Ave.(ファースト・アベニュー)の角にある広場一帯は、シアトル発祥の地。19世紀後半から20世紀初頭にかけて建てられたレンガ造りの建物が軒を連ね、歴史的な面影が残っている。

ハリケーン・リッジ(ハリケーンリッジ)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 国立公園

ハリケーンリッジは、オリンピック国立公園内で最も簡単にアクセスできる山岳地帯。強い風が吹く事からハリケーンリッジと名づけられた。標高約1600mの展望台は、オリンピック山脈の雄大な景色が広がる絶景ポイント。天気がよければ、対岸にカナダのバンクーバー島が見える。自動車は、冬はチェーンが必要。道路状況は(360) 565-3131で確認できる。

ホー・レイン・フォレスト(ホーレインフォレスト)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 国立公園

国立公園最大のみどころ。世界で唯一の針葉樹の温帯雨林。樹齢200年以上の雨林が生い茂るコケの森は、異空間に紛れ込んだかのよう。野生動物の生息地としても知られ、トレイル散策で楽しめる。

ダンジネス・スピット(ダンジネススピット)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 国立公園

オリンピック半島先端にある、長さ約8kmにも及ぶ砂州。ここの湾はアザラシやシャチなどの海洋生物や鳥類、何百種類もの動植物が生息し、自然保護地域にも指定されている。

航空博物館(コウクウハクブツカン)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

ダウンタウンとシアトル・タコマ国際空港の中間にあるボーイング・フィールド敷地内の航空博物館。1916年にボーイング社が誕生したときの建物を改造した博物館内では、単なる航空機の歴史だけでなく、19世紀から21世紀までの“空を飛ぶ人類の夢”の歴史を見ることができる。アポロ11号やスペースシャトルといった宇宙関係の展示もある。

クレセント湖(クレセントコ)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • 国立公園

周囲を山に囲まれた、幻想的な三日月型の湖。氷河によってできたこの湖は、深くて透明度が高く、自然の美しさを堪能するには理想的な場所。周辺は宿泊地として人気がある。近くのトレイル散策や湖周辺でのんびり過ごすのもおすすめだ。

ハイラム チッテンデン水門(チッテンデンスイモン)

人気のスポット

  • シアトル(ワシントン)
  • その他観光スポット
ハイラム チッテンデン水門(ハイラム チッテンデン水門)

ワシントン湖と太平洋は小さなユニオン湖を経て運河で結ばれているため、水面の高さ調節のための大小2ヵ所の水門がある。ボートが通過したり、鮭が上ってくるのを見るために、いつも賑わっている。

パシフィック・サイエンス・センター(パシフィックサイエンスセンター)

  • シアトル(ワシントン)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

実物大の恐竜やクジラがリアルに動く模型や、発電システムが解説されたテクノゾーン、IMAXシアターやプラネタリウム、昆虫ビレッジなどさまざまな施設がアトラクション感覚で楽しめる。

シアトル美術館(シアトルビジュツカン)

  • シアトル(ワシントン)
  • 美術館・ギャラリー

ハンマーを打ち下ろす彫刻「ハンマリング・マン」が目印のシアトル美術館。頭文字をとってSAM(サム)とよばれている。5階建ての館内には美術品約2万5000点が展示されていて、特に北西部のネイティブ・アメリカンや、アジア、アフリカの美術品のコレクションが有名だ。ジュエリー、ユニーク・グッズが豊富なミュージアムショップも美術館内にある。

スミス・タワー(スミスタワー)

  • シアトル(ワシントン)
  • タワー・展望施設

1914年建設当時は西海岸最高の高さを誇っていた42階建てビル。7基あるエレベーターもレトロで、時代を感じさせる。35階にある展望室からの眺めは抜群。展望室のチャイニーズルームには、西大后から贈られたという椅子があり、独身女性が座ると1年以内に結婚できるとか。

コロンビア・センター(コロンピアセンター)

  • シアトル(ワシントン)
  • タワー・展望施設

1985年に建てられた高さ288メートル、76階建ての黒いハーフミラーのモダンなビル。西海岸ではロサンゼルスのライブラリー・タワーLibrary Towerに次ぐ高さで、シアトルではもちろんナンバー1。73階にスカイビュー展望台があり、ここから眼下に広がるシアトルの街並みが一望できる。

Tモバイル・パーク(セーフコフィールド)

  • シアトル(ワシントン)
  • スポーツ観戦施設

イチローが過去に在籍していたシアトル・マリナーズの本拠地で、チェイス・フィールドに次ぐ世界2番目の開閉式屋根付き天然芝の球場。1999年にオープン。マリナーズ・チーム・ストアーや、スタジアムツアーがある。スタジアムツアーの所要時間はおおよそ1時間。普段は入る事ができない場所も見学できるのでおすすめ。

ワシントン大学(ワシントンダイガク)

  • シアトル(ワシントン)
  • 大学

1861年に創立された世界有数の大学、ワシントン大学のシアトル校。同大学には、ボセル校とタコマ校のあわせて3つのキャンパスがある。大学のニックネームは“ハスキーズ”(シベリアン・ハスキー)。シアトル校は、活気ある多文化都市の中にある美しいキャンパスだ。構内には、ワシントンの州花でああるシャクナゲの群生が見事な植物園、ヘンリー・アート・ギャラリー 、バーク博物館などがある。春に咲く美しい桜が有名だ。Odegaard Libraryにあるビジターセンターは、観光客も利用できる。

オリンピック国立公園(オリンピックコクリツコウエン)

  • シアトル(ワシントン)
  • 国立公園

シアトル西部に位置するオリンピック半島の一部が、国立公園に指定されたのは1938年。年間3550mmにも及ぶ降雨量が、世界でも稀なる幻想的な雨林地帯を造り上げた。森だけでなく、海岸や山脈を含め、手つかずの自然が残されていることから、1981年にはユネスコの世界遺産にも登録された。

シアトル水族館(シアトルスイゾクカン)

  • シアトル(ワシントン)
  • 水族館
シアトル水族館(シアトル水族館)

ピュージェット湾に生息する海洋生物を中心に集められている水族館。ヤドカリやヒトデなどを直接触ることができ、アシカの餌付けが人気。アンダーウォータードームでは360度の海中展望が楽しめる。

シアトル(ワシントン)の都市一覧

アメリカの観光ガイドを見る