アメリカ スポット 検索一覧 (4ページ目)
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618 件 (151-200件を表示)
ロンバード・ストリート(ロンバードストリート)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
「世界一曲がりくねった坂道」として有名なロンバード・ストリート。ハイド・ストリートとの交差点から東へ下る道は、一方通行で、わずか 1ブロックの間に8つのつづら折りがあるヘビのような急坂。徒歩で散策する際は歩行者用の階段があるのでそれを利用しよう。坂からは、丘の上に立つコイト・タワーや、眼下に広がる階段状の坂の様子やフィッシャーマンズ・ワーフを臨むことができる。
バッテリー・スペンサー(バッテリースペンサー)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- その他自然景観
絵ハガキなどでおなじみ、橋とサンフランシスコ市街のスカイスクレーパーが美しい。レンタカーを借りてゴールデン・ゲート・ブリッジを渡り、丘の上からの壮大な景色を楽しもう! サンフランシスコ側は霧でおおわれていることが多いが、バッテリー・スペンサー側は晴れていることが多い。
ザ・ノヴォ(ザノヴォ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- クラシック・ライブハウス
LAダウンタウンのエンターテインメントセンター、LA LIVE内の2300席のライブハウス。旧名称はクラブノキア。注目アーティストのパフォーマンスも多く、ライブ後にはTHE LIVE内のレストランに立ち寄ることも。
ピーコックシアター(マイクロソフトシアターエルエーライブ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 劇場・映画館
L.A.ライブ内のエンターテインメント施設で、年間を通じてさまざまなイベントが行われている。開催されるイベントは、旅行前にHPでスケジュールをチェックしておこう。
ブレイジング・サドルズ・ビーチ・レンタル・アンド・ツアー(ブレイジングサドルズビーチレンタルアンドツアー)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- サイクリング・サイクリングコース
サンタモニカビーチ沿いに12店舗を構えるレンタルショップ。自転車やローラーブレードのレンタルのほか、ビーチパラソルやチェアの貸し出しも行っている。
オー [ベラッジオ](オー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ショーのタイトルはフランス語の「水」から。サーカスの域を超えた技の数々は必見。フロア全体があっという間に巨大プールに変わったり、天井から音もなく人が飛び込んだり、ハイテクを駆使した水中と水上の舞台で、夢のような世界が繰り広げられる。
カー [MGMグランド](カー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
運命に引き裂かれた双子の男女をめぐる愛と冒険の壮大なストーリー。最新テクノロジーを駆使した大規模な仕掛け、アクロバットや武術を取り入れたスリリングな戦闘シーンに手に汗握る。バトントワリングの元世界チャンピオン、高橋典子さんも大活躍する。
スカイジャンプ [ストラトスフィア](スカイジャンプ)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
タワーの高さを利用した究極のアトラクション。260mの高さからダイブする。体にはワイヤーを付け、さらにガイドケーブルも付いているので、落下するまでコントロールされているが、地上まで落ちていく恐怖は想像を絶する。スカイダイビングとはまた違う楽しさがある。
ビートルズ・ラブ(ビートルズラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
伝説のロックバンド、ビートルズの曲が約30曲!音楽と映像にシルクの演技が加わったゴキゲンなショーとなっている。貴重な音源はアビーロード・スタジオのオリジナル。鮮やかな衣装を着た60人のキャストがアクロバティックな世界を繰り広げる。座席はステージを囲んで円形なので基本的にどこからでも楽しめる。
ミスティア [ティーアイ](ミスティア)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
シルク・ドゥ・ソレイユが繰り広げる、コミカルで前衛的なヌーベル・サーカスのパフォーマンス。色彩豊かな衣裳やメイク、美しい舞台セット、世界最高峰のアクロバットが幻想的な世界へ観客を引き込む。開幕とエンディングに和太鼓の音がとどろくのも印象的だ。出演者は世界10数カ国からの精鋭70名あまり。空中ブランコ、空中バレエ、トランポリンなど、「静と動」の要素を交互に取り入れたパフォーマンスがなによりのみどころだ。劇場窓口、又は電話でチケットを購入。12歳以下は割引料金となる。
ズマニティ [ニューヨーク・ニューヨーク](ズマニティ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ショーのタイトル「ZUMANITY」とは動物園の「Zoo」と、人間らしさの「Humanity」を組み合わせた造語。18歳以上限定のセクシーアダルトショー。カップルで座れるデュオソファーもある。ちょっと下品で笑いを誘うシーンも多々あり、英語が分からなくても充分楽しめる。
ブルー・マン・グループ [ルクソール](ブルーマングループ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
顔を青く塗った3人の男が、多彩な楽器を駆使しながら無言でダイナミックなパフォーマンスを繰り広げる。ステージで使用するのはビニール管や紙などで、それらをアートにまで高めてしまう演出は脱帽だ。ショーの世界にまったく新しいジャンルをつくりあげたといわれ、熱い視線を浴びている。ニューヨーク、シカゴをはじめ、ワールドツアーでも超人気。
トーナメント・オブ・キングス [エクスカリバー](トーナメントオブキングス)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
馬場を取り囲むアリーナで、中世風の料理を手づかみで食べながら、国別対抗の馬上槍試合を応援する参加型ディナーショー。ベジタリアンメニューも有り。勢いよく走り回る本物の馬に乗って、一騎打ちをする騎馬戦は迫力満点だ。観客はチケットに書かれた座席の国を応援する。英語がわからなくても楽しめるので、子供連れのファミリーにもおすすめ。
ペン&テラー(ペンアンドテラー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
おしゃべりな大男ペンと絶対にしゃべらない小男テラー。そんな異色コンビによるマジックショーはコメディ的要素満点。ペンのおしゃべりの内容がわからなくても基本はマジックなので十分に楽しめる。舞台にはガンやナイフなどの小道具のほか、アヒル、ショーガールなどが登場したり、実際に行われたマジックの手の内を披露したり、他とはひと味違ったステージ体験が待っている。ショー終了後に劇場前で二人がサインや写真撮影に応じてくれる。対象年齢は5歳以上。
クア・スパ・アット・シーザースパレス(クアバスアンドスパ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
シーザースパレス内にある高級スパ。温度やサイズの異なる浴槽を備えた現代版ローマ風呂が自慢。ジャクジー、アロマ式ドライ&ウェットサウナはもちろん、3つのプール、滝、そして計51のトリートメントルームはラスベガスでも随一の施設と話題を集めている。ゴージャスな雰囲気でリッチな気分にひたれる。ボディーラップやスクラブ、カップル用トリートメントも充実。ビジターOK。
グランド・スパ・アンド・サロン(グランドスパアンドヘルスクラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
スウェーデン式マッサージから、ストーン・マッサージまで、バラエティーに富んだ各種メニューがある。スパのパスをゲットすると、施設、ジムなどを自由に使用でき、ジュースなどフリードリンクのサービスもある。
ベラッジオ・スパ・アンド・サロン [ベラッジオ](スパベラッジオ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
タイ式ヨガ・マッサージなど、各国の技術を取り入れたメニューが豊富。水中でのマッサージやストレッチなどもある。プールサイドカバナマッサージやココナッツミルク風呂なども体験できる。ビジターOK
グランド・キャニオン・ウエスト(グランドキャニオンウエスト)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
グランド・キャニオン国立公園ではなく、ラスベガス寄りのワラパイ・インディアン保護地域にある。谷底を見下ろすU字形の透明な展望橋「スカイウォーク」までは、サウス・リムから西へ約400km。ラスベガスからは約190km離れており、各種ツアーも出ている。スカイウォークを歩くには、ゴールドまたはVIPパッケージの購入が必要となる。
ウーアー・ポイント(ウーアーポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
トレイルヘッドから180m、1.5kmの距離を下りると、ウーアー・ポイントに到着する。視界270度の大パノラマが広がり、その絶景に誰もが「ウー、アー」と感嘆の声を上げる。
サウス・カイバブ・トレイルヘッド(サウスカイバブトレイルヘッド)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
ヤキ・ポイントの南に位置するトレイルヘッドを出発すると、すぐにスイッチバックがある。標高2213mから歩き始めるので、身体を慣らすためにも自分のペースでゆっくり歩こう。
シーダー・リッジ(シーダーリッジ)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
出発地点から2.4km先、目的地シーダー・リッジに到着。標高1865m、トレイルヘッドから東京タワーの高さを下りたことになる。水場はないがトイレがある。持参したスナックを食べてゆっくり休憩。帰りの登りに備えよう。
セント・ポール教会(セントポールキョウカイ)
- ニューヨーク
- 社寺・教会・宗教施設
完成は1766年。初代アメリカ大統領ジョージ・ワシントンが就任宣誓式の後に礼拝に訪れた場所でもある。裏庭からグランドゼロが見え、現在は同時多発テロで亡くなった人々を追悼し、ゆかりの品々を展示している。高い天井にほどこされた美しいステンドグラスや祭壇の彫刻などが特徴。
ルービン・ミュージアム・オブ・アート(ルービンミュージアムオブアート)
- ニューヨーク
- 美術館・ギャラリー
6階建てのスペースに神秘的なヒマラヤンアートを展示。時代の流れや宗教、文化を、アートを通じて学べる。仏像や曼陀羅など、立体物や絵画、写真を鑑賞できる。不思議な雰囲気に、吸い込まれるのような魅力がある。
クイーンズボロ・ブリッジ(クイーンズボロブリッジ)
- ニューヨーク
- 橋
「マンハッタン」や「レオン」、「ホームアローン2」、「スパイダーマン」など、数多くの映画に登場している。正式名称は「エド・コッチ・クイーンズボロ・ブリッジ」。クイーンズのロングアイランドシティとマンハッタンの59丁目を結ぶため、「59ストリート・ブリッジ」とも呼ばれる。
プルデンシャル・センター(プルデンシャルセンター)
- ニューアーク(ニュージャージー)
- スポーツ観戦施設
2007年にオープンしたニュージャージー州ニューアークの経済の中心地に建つ多目的屋内アリーナ。全米ホッケーチーム「ニュージャージー・デビルス」やシートンホール大学男子バスケットボールチーム「シートンホール・パイレーツ」の本拠地となっている。
シカゴ現代美術館(シカゴゲンダイビジュツカン)
- シカゴ(イリノイ)
- 美術館・ギャラリー
MCAの名で親しまれ、おもに1945年以降の絵画、彫刻、写真、映像など幅広い現代美術を展示。企画展が中心で内容は定期的に入れ替わる。若手アーティストの個展も随時開催。
ミロのシカゴ(ミロノシカゴ)
- シカゴ(イリノイ)
- 記念碑・像
ブランズウィック・プラザにある、なめらかなプロポーションをした高さ12mの女性像はジョアン・ミロ作の彫像。その美術的価値からは驚くほどの、ビルに挟まれた小さなスペースにあり、像の足元の台座は絶好の休憩場所のようになっている。道を挟んだ南側にはピカソのオブジェがある。
グラント・パーク(グラントパーク)
- シカゴ(イリノイ)
- 公園
ミレニアム・パークの南側。ベルサイユ宮殿の庭園を模したもので、中央のバッキンガム噴水やところどころに立つ彫像などがみどころ。週末は市民で賑わう。
ミレニアム・パーク(ミレニアムパーク)
- シカゴ(イリノイ)
- 公園
ループの東側に広がるミレニアム・パークは、広大な緑の公園。摩天楼を映すクラウド・ゲートや巨大な顔の噴水、クラウン・ファウンテンなどシカゴの名物スポットが点在し、2005年の完成以来、街を代表する公園として親しまれている。グラント・パーク音楽祭の会場となるジェイ・プリツカー・パヴィリオンやオペラを上演するハリス・シアターなどの劇場も備え、文化の発信地としての役割も。春~秋にはレストランのテラス席になっているスペースには、冬にはスケートリンクも登場。
ネイヴィ・ピア(ネイヴィピア)
- シカゴ(イリノイ)
- 橋
ミシガン湖に突き出た1kmほどの桟橋がアミューズメント・スポットとして整備されている。観覧車Ferris Wheelのある遊園地や子ども博物館、150もの展示があるステンドグラス博物館Smith Museum of Stained Glass Windows(料金:なし)などの施設のほか、シカゴ名物のレストランやショップも入っている。コンベンションの行われるフェスティバル・ホールもあり、夏には深夜まで賑わっている。
シカゴ歴史博物館(シカゴレキシハクブツカン)
- シカゴ(イリノイ)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
シカゴを代表する歴史博物館。公文書や絵画、写真資料など展示物は多岐にわたる。
リンカーンパーク(リンカーンパーク)
- シカゴ(イリノイ)
- 公園
ミシガン湖に面したシカゴ市最大の市民公園。動物園や植物園のほか、ビーチや遊歩道などの施設がある。自然と触れ合うもよし、目の前に広がる摩天楼のビューを楽しむもよし。ゆっくりと歩いてひと時を過ごすのがおすすめ。
フランク・ロイド・ライト邸とスタジオ(フランクロイドライトテイアンドスタジオ)
- シカゴ(イリノイ)
- 邸宅
ライトが妻キャサリンとともに6人の子どもを育てた自宅兼仕事場。建物内部は1日に数回行われる約1時間のツアーでのみ見学できる。知識豊富なガイドによる解説を聞きながら、ライトが壮年期に設計した住宅建築をじっくりと鑑賞しよう。
シカゴ劇場(シカゴゲキジョウ)
- シカゴ(イリノイ)
- 劇場・映画館
シカゴのシンボル的存在の真っ赤な看板で知られる劇場は、1921年竣工。演劇のほか歌手のコンサートも多く、これまでも数々の大物歌手がステージを踏んでいる。曜日により1日に1~2回程度、劇場内部の見学ツアー12USドルも開催。時間等は要確認。
オーディトリアム・シアター(オーディトリアムシアター)
- シカゴ(イリノイ)
- 劇場・映画館
1889年にサリバンとアドラーが設計した壮麗な劇場。黄金のアーチ天井が今でも見ごたえある歴史的建造物。ブロードウェイ・ミュージカルの引越し公演も行われる。月・火・木曜には内部見学ツアー10USドルも開催。
リグレー・フィールド(リグレーフィールド)
- シカゴ(イリノイ)
- スポーツ観戦施設
メジャーリーグで2番目に古い歴史あふれるボールパーク。ダウンタウンからも近くアクセスも便利。周辺はスポーツバーやグッズショップが軒を連ねる。ミシガン湖半にほど近く風の影響を受け打球が伸びやすいことでも知られている。
ギャランティード・レート・フィールド(ユーエスセルラーフィールド)
- シカゴ(イリノイ)
- スポーツ観戦施設
かつてはコミスキーパークとよばれて、さらに2016年までは「USセルラーフィールド」の名称。天然芝のよく整備された球場で、駐車場も十分あり、ダウンタウンからの公共交通機関のアクセスも便利。毎週土曜日は試合後に花火が上がる。
シェッド水族館(シェッドスイゾクカン)
- シカゴ(イリノイ)
- 水族館
ミシガン湖岸にある水族館。1500種以上の魚やは虫類などが飼育されており、毎年200万人以上の訪問客のある人気のスポット。5つの常設ギャラリーがあり、実際に海洋生物に触れたりすることもできる。
マコーミックプレイス(マコーミックプレイス)
- シカゴ(イリノイ)
- その他観光スポット
総面積25万平方mを誇るアメリカ最大のコンベンションセンター。東西南北の4館からなり、もっとも古いのが東館(レイクサイド・センター)、新しいのが西館となる。各館はスカイブリッジなどで結ばれているので、天候を気にせず移動可能だ。
マダム・タッソー・ハリウッド(マダムタッソーハリウッド)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 美術館・ギャラリー
2009年夏、映画の聖地ハリウッドにマダム・タッソーろう人形館がオープン。映画スターやスポーツ選手、犯罪者や今をときめく話題の人物などが勢揃いした超豪華なラインナップ。まつ毛の一本一本まで精巧に作られたリアルなその技には、ただただビックリ!
アラモ(アラモ)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
イーストビレッジの4番街とラフィエット通りの交差点にある広場アスター・プレイスに展示されているバーナード・ロゼンタール作のパブリックアート。黒い立方体の同作品は、「アスタープレイス・キューブ」又は「ザ・キューブ」の名称で親しまれている。スチール製で、重さは約820キロ。
サンクン・ガーデン(サンクンガーデン)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
イサム・ノグチ作。チェイス・マンハッタン銀行地下1階のプラザにある作品で、京都の龍安寺の石庭をイメージしている。夏になると噴水が上がり、冬には水がなくなるため石庭の美しい砂紋が楽しめる。
マン・アンド・ドルフィン・ダンス(マンアンドドルフィンダンス)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
ストリートペイントの先駆者で、画家のキース・ヘリング作。ジェイムス・J・ウォーカー・パークに隣接するトニー・ダポリト・リクレーションセンター内のプールサイドの壁に描かれ、冬でもフェンス越しに見学可。子供からも大人からも愛される、ユーモアのある絵。
レッド・キューブ(レッドキューブ)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
日本人アーティスト、イサム・ノグチ作のオブジェ。1968年に設置された。マリン・ミッドランド銀行前にあり、鮮やかな赤色が目を引く。キューブを支えるようにポーズを取って、ぜひ記念撮影を。
6人の肖像(シックスポートレイトオブアピープル)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
ロウアー・イーストサイドのフェンスに囲まれた駐車場の壁に描かれた6人の男女の顔。ポスターと見間違えそうになるほど実写的な巨大サイズのグラフィティーアートはインパクト大。
グループ・オブ・フォー・ツリーズ(グループオブフォーツリーズ)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
アンフォルメル(非定形)の先駆者として知られる、ジャン・デュビュッフェの作品。チェイス・マンハッタン銀行脇にある巨大なオブジェは、非定形の流動的な動きに注目しよう。
ナイン(ナイン)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
NYデザイン界の第一人者といわれるアイヴァン・チャマイエフの作品。通行人の目をビルの下に向けるために鮮やかな赤を採用したという。「9」は隣接するソロービルの番地を意味している。
ラブ(ラブ)
- ニューヨーク
- 看板・インスタレーション・オブジェ
ロバート・インディアナの1966年の作品。傾いた“O”が特徴で、アルファベットを彫刻という形で立体に変換して表現したポップアートのアイコン的作品。元はMoMAのクリスマスカードの図案として考案されたもの。作者は人間の生の基本行為を単語で表現した作品が多い。
ディア・ビーコン(ディアビーコン)
- ニューヨーク
- 美術館・ギャラリー
2003年の一般公開以来、注目を集める話題の美術館。工場跡地を改築した2万2000平方mの敷地に、大型の近代美術作品を中心に展示。アンディ・ウォーホルやルイーズ・ブルジョワ、リチャード・セラなどの有名作家の作品を、のびのびと鑑賞できるのも魅力だ。写真撮影は禁止されている。
コリアン・タウン(コリアンタウン)
- ニューヨーク
- その他観光スポット
西32丁目の5番街とブロードウェイの間を中心に、エンパイア・ステート・ビルの南側に広がる韓国人街。ハングル文字の看板が目立つ。韓国の食材を扱うスーパーマーケットや、韓国料理店、カラオケ店、コスメショップなどが並ぶ。
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