アメリカ スポット 検索一覧 (3ページ目)
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618 件 (101-150件を表示)
ハリウッド・ギネス博物館(ギネスセカイキロクハクブツカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
あらゆる「世界一」をまとめたギネスブックに記されている記録を、パネルやろう人形、ビデオなどで紹介。身長や体重、競技の記録など紹介されている内容は多岐にわたっている。
ハリウッドろう人形館(ハリウッドロウニンギョウカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 美術館・ギャラリー
数々のハリウッド・スターのろう人形が展示されているワックス・ミュージアム。1965年のオープン以来、ハリウッドの隠れた人気スポットだ。館内には約200体が展示されている。
グリフィス・パーク(グリフィスパーク)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 山・丘陵
ハリウッド北東に広がる小高い丘一帯を指す。プラネタリウムが好評の天文台があるほか、キャンプやゴルフなどのアクティビティも楽しめる。街を一望できる夜景スポットとしても有名。
ラブレアタールピッツ&博物館(ページハクブツカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
化石を中心に展示を行なっている博物館。この博物館近辺に点在するタールの沼(タール・ピッツ)から発見されたマンモスなどの哺乳類の化石が、ほぼ完全な状態で展示されているのが興味深い。
ピーターセン自動車博物館(ピーターセンジドウシャハクブツカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
アメリカにおける自動車の歴史を凝縮した見応え充分の博物館。新旧あわせて150台以上もの車が展示されており、なかにはマニア垂涎の珍しい車も含まれている。展示は2フロアに分かれており、1階は1900年代前半のクラシックカーがメインで、新車のショールームやガソリンスタンドなど、当時の車と人との関わりを示すジオラマが興味深い。2階では、往年のハリウッドスターの愛車や映画に登場する自動車の展示、自動車の最新技術の紹介、オートバイの歴史のコーナーなど。企画展も定期的に行われており、自動車ファンならずとも楽しめる博物館
ミュージアム・オブ・トレランス(ミュージアムオブトレランス)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
映像やパネルなどを駆使して、人種差別やユダヤ人大量虐殺の歴史と悲惨さを訴える博物館。人種差別発言がもとで起こった事件のドラマで、登場人物の立場やふるまいについて考察してみたり、クイズ形式で現在の社会的弱者の現状を知ることができたりと、いろいろと考えさせられることも多いはず。ユダヤ人虐殺に至る歴史を紹介するコーナーは圧巻。
ベニス・ビーチ(ベニスビーチ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 岬・海岸・断崖
ストリート・パフォーマーが芸を披露する一方で、体を鍛え上げるマッチョマンたちの姿も。その一角がマッスル・ビーチ。野外ジムが併設されている。ビーチ沿いには数多くの土産物店や飲食店が並んでいる。
マリナ・デル・レイ(マリナデルレイ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 港
マリナ・デル・レイはロサンゼルスの南東部に位置する、世界最大級の規模となるヨット・ハーバーで、約1万隻の船が停泊する。その東側にあるフィッシャーマンズ・ビレッジは、ショッピング&ダイニングスポットとなっている。ビーチでは魚釣りやレンタサイクルを楽しむことができる。
ロサンゼルス海洋博物館(ロサンゼルスカイヨウハクブツカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
かつて水産加工業で栄えたサン・ペドロにあるフェリーターミナルを改装。2つのフロアから構成され、1階には第二次世界大戦時に建造され1963年に最後の航海を終えた重巡洋艦ロサンゼルスの艦橋や模型などの膨大なコレクション、水産加工業の歴史を示す資料などが展示されている。2階は大小さまざまなスケールの艦船の模型などを展示するほか、窓からはロサンゼルス港の様子を眺めることができる。
ズマ・ビーチ(ズマビーチ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 岬・海岸・断崖
ロサンゼルスの北東にあり、いつも強風が吹きつけているので、ボードセイリングに適したビーチとして知られている。のんびりと日光浴をするというよりも、アクティブにマリンスポーツを楽しむ人向け。サーファーも多く訪れるが、いずれも道具のレンタルはできない。ここから5kmほど南にあるマリブ・ビーチMalibu Beachには、夕日を眺めながらディナーを楽しめるレストランが多い。
マンハッタン・ビーチ(マンハッタンビーチ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 岬・海岸・断崖
ロサンゼルス国際空港の南4kmほどのところにある若者に人気のビーチ。現在ではオリンピックの正式種目にもなっているビーチバレーが生まれた場所としても有名だ。1970年代末に生まれたビーチバレーだが、現在も7月下旬にはこの場所で世界大会が開かれ、たいへんな盛り上がりをみせている。ビーチに平行して走るマンハッタン・アベニューは、ハイセンスなショップやカフェが立ち並ぶ賑やかな通り。
ハンティントン・ビーチ(ハンティントンビーチ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 岬・海岸・断崖
世界中のサーファーたち憧れのビーチとして名高い。南北13kmにもおよぶサンドビーチはいつもたくさんのサーファーで賑わっているが、特に7・8月に開催される大会時にはサーフィン一色になる。ピアにあるショッピングエリアには、20世紀初頭から現在までのサーフボードやウェアを展示する国際サーフィン博物館International Surfing Museumがあり、サーフィンの歴史を知ることができる。
国際サーフィン博物館(コクサイサーフィンハクブツカン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
サーファーのメッカとされる、ハンティントンビーチのサーフィンの歴史をわかりやすく紹介している博物館。サーフボードを含むさまざまな関連展示も見ることができ、サーファーでなくても楽しめる。
ニューポート・ビーチ(ニューポートビーチ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 岬・海岸・断崖
ハンティントン・ビーチから南に7kmほど、半島の付け根にある。周辺は高級住宅街で、北側の入り江はヨットハーバーになっている。ビーチはニューポート・ピアを中心に広がっており、ビーチ沿いにはおしゃれなレストランやカフェが立ち並ぶ。のんびりと甲羅干しするには最高のビーチだ。巨大なショッピングモール、サウス・コースト・プラザにも近いので、帰路に立ち寄ってみるのもいい。
市庁舎(シチョウシャ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 庁舎
ダウンタウンのシンボル的存在となる建物で、「ミッション・インポッシブル」など数多くの映画や「グランセフトオート」などのゲームにも登場している。27階にある展望台からは市内を一望できるので、ビュースポットとしてもおすすめ。なお、入館時にはIDの提示が必要。
リトル・トーキョー防犯協会(交番)(リトルトウキョウボウハンキョウカイ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 公的施設・公共施設
1996年に設置されて以来、安全情報や一般的な地域情報を提供するボランティアが常駐。日本語と英語の両方で対応してくれる。またロサンゼルス市警が巡回しているため、旅行中にトラブルがあった場合にも相談できる。
ロサンゼルス・エル・プエブロ歴史史跡(ロサンゼルスエルプエブロレキシシセキ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
現在のメキシコから、1000マイル以上を旅してきた44人のアメリカ先住民、アフリカ系・欧州系移住者の祖先が最初に住みついた地。ロサンゼルスの歴史が始まったともいえる場所だ。1781年に最初のコミュニティが成立したとされている。現在のエル・プエブロは、27軒の歴史的建造物(そのいくつかは美術館になっている)や、メキシコ気分を味わえる有名なオルベラ街を含み、ロサンゼルスの歴史を垣間見ることができる。
ユニオン駅(ユニオンエキ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 駅舎
1939年に建設された鉄道駅。重要度は薄れてきているものの、現在でもアムトラックなどが発着する現役の主要駅だ。時計台が目印の白亜の建物には、建設当時の面影が残る。
チャイナタウン(チャイナタウン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- その他観光スポット
アメリカで初めて都市計画に基づいて造られたチャイナタウン。エリア内にはプラザとよばれるショッピングモールがいくつもあり、中国料理のほか東南アジア諸国の料理を出す店などがある。
ウォルト・ディズニー・コンサートホール(ウォルトディズニーコンサートホール)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- ショー施設
ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団の本拠地。ウォルト・ディズニーの功績を称え建設されたものでその外観が印象的。コンサートは年間におよそ150回以上開催される。
ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム(ロサンゼルスメモリアルコロシアム)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- スポーツ観戦施設
1932年と1984年に開かれたオリンピックのメイン会場に2度もなったことがある世界唯一の競技場。スーパーボウルやワールドシリーズの会場として利用されたこともある。現在はカレッジフットボールのUSCトロージャンズ(南カリフォルニア大学)とロサンゼルス・ラムズの本拠地。
カリフォルニア科学センター(カリフォルニアカガクセンター)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
広い館内には趣向を凝らしたさまざまな実験道具が置かれ、エネルギー、人体、自然界、通信、宇宙などをわかりやすく解説している。アイマックス・シアターも併設されている。
パシフィック・サイエンス・センター(パシフィックサイエンスセンター)
- シアトル(ワシントン)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
実物大の恐竜やクジラがリアルに動く模型や、発電システムが解説されたテクノゾーン、IMAXシアターやプラネタリウム、昆虫ビレッジなどさまざまな施設がアトラクション感覚で楽しめる。
ポップ・カルチャー博物館(エクスペリエンスミュージックプロジェクト)
- シアトル(ワシントン)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
マイクロソフトの億万長者ポール・アレン氏が、2000年に「エクスペリエンス・ミュージック・プロジェクト」として創設したシアトル・センターの特徴的建物。創設以来、名称が5回も変わっている。ヒップホップやギター、ジミー・ヘンドリックスなど音楽関連や、サイエンスフィクションなど映画関連の展示がある。
パイオニア・スクエア(パイオニアスクエア)
- シアトル(ワシントン)
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
Yesler Way(イースラー・ウェイ)と1st Ave.(ファースト・アベニュー)の角にある広場一帯は、シアトル発祥の地。19世紀後半から20世紀初頭にかけて建てられたレンガ造りの建物が軒を連ね、歴史的な面影が残っている。
シアトル美術館(シアトルビジュツカン)
- シアトル(ワシントン)
- 美術館・ギャラリー
ハンマーを打ち下ろす彫刻「ハンマリング・マン」が目印のシアトル美術館。頭文字をとってSAM(サム)とよばれている。5階建ての館内には美術品約2万5000点が展示されていて、特に北西部のネイティブ・アメリカンや、アジア、アフリカの美術品のコレクションが有名だ。ジュエリー、ユニーク・グッズが豊富なミュージアムショップも美術館内にある。
スミス・タワー(スミスタワー)
- シアトル(ワシントン)
- タワー・展望施設
1914年建設当時は西海岸最高の高さを誇っていた42階建てビル。7基あるエレベーターもレトロで、時代を感じさせる。35階にある展望室からの眺めは抜群。展望室のチャイニーズルームには、西大后から贈られたという椅子があり、独身女性が座ると1年以内に結婚できるとか。
コロンビア・センター(コロンピアセンター)
- シアトル(ワシントン)
- タワー・展望施設
1985年に建てられた高さ288メートル、76階建ての黒いハーフミラーのモダンなビル。西海岸ではロサンゼルスのライブラリー・タワーLibrary Towerに次ぐ高さで、シアトルではもちろんナンバー1。73階にスカイビュー展望台があり、ここから眼下に広がるシアトルの街並みが一望できる。
Tモバイル・パーク(セーフコフィールド)
- シアトル(ワシントン)
- スポーツ観戦施設
イチローが過去に在籍していたシアトル・マリナーズの本拠地で、チェイス・フィールドに次ぐ世界2番目の開閉式屋根付き天然芝の球場。1999年にオープン。マリナーズ・チーム・ストアーや、スタジアムツアーがある。スタジアムツアーの所要時間はおおよそ1時間。普段は入る事ができない場所も見学できるのでおすすめ。
航空博物館(コウクウハクブツカン)
- シアトル(ワシントン)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ダウンタウンとシアトル・タコマ国際空港の中間にあるボーイング・フィールド敷地内の航空博物館。1916年にボーイング社が誕生したときの建物を改造した博物館内では、単なる航空機の歴史だけでなく、19世紀から21世紀までの“空を飛ぶ人類の夢”の歴史を見ることができる。アポロ11号やスペースシャトルといった宇宙関係の展示もある。
ワシントン大学(ワシントンダイガク)
- シアトル(ワシントン)
- 大学
1861年に創立された世界有数の大学、ワシントン大学のシアトル校。同大学には、ボセル校とタコマ校のあわせて3つのキャンパスがある。大学のニックネームは“ハスキーズ”(シベリアン・ハスキー)。シアトル校は、活気ある多文化都市の中にある美しいキャンパスだ。構内には、ワシントンの州花でああるシャクナゲの群生が見事な植物園、ヘンリー・アート・ギャラリー 、バーク博物館などがある。春に咲く美しい桜が有名だ。Odegaard Libraryにあるビジターセンターは、観光客も利用できる。
マリコパ・ポイント(マリコパポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
東に「戦艦The Battleship」という大きな岩が見える。眼下にはブライト・エンジェル・トレイルが。ここは銅の採掘鉱山だった場所だ。プラザから園内のシャトルバス:ハーミッツ・レスト・ルートで5分。
パウエル・ポイント(パウエルポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
名称は1869年と1871年にキャニオン探検を初めて成功させたジョン・ウェスリー・パウエルからとったもの。足元にはコロラド川の流れもわずかに見れる。プラザから園内のシャトルバス:ハーミッツ・レスト・ルートで8分、マリコパ・ポイントから徒歩10分。
モハーヴェ・ポイント(モハーベェポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
まずは右下にある赤い岩、アリゲーターAlligatorを見てみよう。その名のとおり、ワニが地面にはりついているようなユニークな形の岩だ。このポイントは雄大な岩々の風景とともに、コロラド川の様子がよく見える場所。ハーミット急流Hermit Rapidなどの白い流れも眼下に見ることができる。プラザから園内のシャトルバス:ハーミッツ・レスト・ルートで15分。
ピマ・ポイント(ピマポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
約41km西のパウエル・プラトゥーPowell Plateauから約24km東のケープ・ロイヤルCape Royalまで、180度開けたダイナミックな眺望が見渡せる。赤い峡谷の間を縫って流れるコロラド川が最も近く見えるポイントで、白く見えるのはブーシェ急流Boucher Rapid。プラザから園内のシャトルバス:ハーミッツ・レスト・ルートで25分。
ハーミッツ・レスト(ハーミッツレスト)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
ビレッジから12kmのウエスト・リム最西端ポイント。1914年築の石造りの建物には暖炉と小さな売店がある。3~11月はシャトルバスで行けるが、それ以外の期間は徒歩か自家用車でのアクセスとなる。徒歩の場合、途中、未舗装の道もあるので、それなりに準備を。
ヤバパイ・ポイント(ヤバパイポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
こちらも人気の展望ポイント。ヤバパイ地質学博物館では、大きなガラス窓越しに備え付けの双眼鏡で景色を楽しめる。館内にはキャニオンの地質や生物に関するパネルや模型が展示され、ブックストアも併設されている。
ライパン・ポイント(ライパンポイント)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 国立公園
展望テラスが西に向かって設置され、峡谷を東から西へ縦に一直線に眺められる、グランド・キャニオンでも珍しいポイント。手前に見えるカルディナス・ビュートCardenas Butte、エスカランテ・ビュートEscalante Butteも迫力満点だ。プラザから車で25分。
トゥシヤン遺跡(トゥシヤンイセキ)
- グランドキャニオン国立公園(アリゾナ)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
リパン・ポイントの少し手前に、約800年前に暮らしていたといわれる先住民、アナサジ族の遺跡が残っている。住宅、儀式用の大部屋&小部屋、農園などの跡を見ることができる。併設された小さなビジターセンターの内部ではナヴァホ族、ホピ族など、周辺に住む先住民の昔の写真や工芸品を展示。ギフトショップやトイレもある。
トップ・オブ・ザ・ロック(トップオブザロック)
- ニューヨーク
- タワー・展望施設
ロックフェラー・センターのコムキャストビル(旧GEビル)にある展望台。2階でセキュリティチェックを受けたあと、ロックフェラーセンターの歴史を紹介するメディアショーを見ながらエレベーターで展望フロアへ。展望デッキは67、69、70階の3か所。展望台からはセントラル・パークの全景やエンパイア・ステート・ビルを眺めることができる。
レイク・オブ・ドリーム [ウィン](レイクオブドリーム)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ウィンホテルでは、夜になると滝がスクリーンに早変わりする湖を舞台にした無料ショーを開催。1500本を超える木々に囲まれた3エーカーの広さを誇る湖中央には高さ約20mの滝の壁があり、約4000色のライトとホログラムを駆使し映像を映し出す、毎回内容と音楽が異なるので何度でも楽しめる。カジノの通路からでも見えるが、バーかラウンジのテラス席で見るのがおすすめ。
スカイポッド [ストラット](ストラトスフィアタワー)
- ラスベガス(ネバダ)
- タワー・展望施設
高さは350mと東京タワーとほぼ同じとなる、高層展望タワーだ。絶好の夜景スポットとしてはもちろんのことだが、夜景と同様もしくはそれ以上に人気を集めているのが最上階にある絶叫ライドの数々。世界で最も高所にあるスリルライドとフリーフォールに挑戦してみる?
アクアリウム・オブ・ザ・ベイ(アクアリアムオブザベイ)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
pear39の入り口にある水族館。近海に生息する約2万種の魚類を展示するだけではなく、手で触れることもできる。水中トンネルの中を進む長さ45mの動く歩道が2つある。
プレシディオ(プレシディオ)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 公園
1491エーカーのプレシディオは、1776年から1994年まではスペイン、メキシコ、アメリカの軍事基地だった。砦だったフォート・ポイントは博物館となっている。国立歴史保護地域に指定されているプレシディオは、海岸、公園、森林と豊かな自然を残しており、ジョギングやハイキング・キャンプなど自然を満喫したアクティビティが楽しめる。また、ウォルト・ディズニー博物館やルーカス・デジタル・アーツは映画好きには一見の価値あり。
セント・ピーター・アンド・ポール教会(セントピーターアンドポールダイセイドウ)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 社寺・教会・宗教施設
1924年に造られたカトリック教会。1954年には、当時ニューヨーク・ヤンキースのスーパースターだったジョー・ディマジオとマリリン・モンローがこの教会の入口で結婚式の写真を撮ったことでも知られる。建物の姿は美しく、ハリウッド映画「ダーティー・ハリー」や「天使にラブソングを2」など、映画の舞台にもなっている。荘厳な雰囲気の教会内は一般客でも見学できる。
ジャパンタウン(ジャパンタウン)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
1906年にサンフランシスコを襲った大地震の直後、日本人移住者たちがこの地に移ってきて、アメリカ初の日本人街が誕生した。アメリカ生まれの日系人には「J Town」ともよばれているエリアの中心は、1968年に完成したジャパン・センター。数多くの日本食レストランや日本食マーケット、日本の書店などがテナントとして入っており、中央広場には大阪から贈られた「平和の五重の塔」がそびえ立つ。
アラモ・スクエア(アラモスクエア)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
サンフランシスコの街全体を見下ろせる高台にある芝生の公園と、その近辺の住宅街を指す。高層ビルを背景にビクトリア調の住宅が立ち並ぶ風景はここからの景色が一番! 週末にはピクニックの家族連れで賑わっている。
ミッション・ドロレス(ミッションドロレス)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 社寺・教会・宗教施設
サンフランシスコは1906年と1989年の2回、大地震の被害に遭っている。その災難を乗り越えて市内に現存する最も古い建物が、1776年にスペインの入植者が建て上げたこの教会。正式名称はミッション・サン・フランシスコ・デ・アシジだが、この付近の地名から取ったミッション・ドロレスの通称の方が浸透している。教会周辺には昼間からホームレスが道路で寝ていることがあるので、訪れるならば日中の明るい間にしたい。
フォート・ポイント国立歴史地区(フォートポイントコクリツレキシチク)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 広場
サンフランシスコの最北端、ゴールデン・ゲート・ブリッジの南のたもとにあるフォート・ポイントは、橋を眺める絶好のビュー・スポットとして知られ、ここから撮った写真はポストカードにもよく使われる。もともとは、海上から攻めてくる敵の攻撃から守るための砦として1861年に建設されたもの。橋の下にあるビジターセンターは無料で入場でき、当時の銃や大砲などの展示物も見ることができる。
ゴールデン・ゲート国立レクリエーション・エリア(ゴールデンゲートコクリツレクリエーションエリア)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 国立公園
北はマリン郡から南はサンマテオ郡まで300平方km以上の広大な敷地を誇る国立公園で、年間1300万人以上の観光客が訪れる。ひとつの大きな国立公園ではなく、ゴールデン・ゲート・ブリッジやゴールデン・ゲート・パーク、アルカトラズ島、プレシディオ、フォート・ポイントなどサンフランシスコの名所30カ所以上の集合体をいう。無数のセコイア杉が生い茂るミュア・ウッズ・ナショナル・モニュメントは、アメリカ人観光客に人気が高い。
アメリカ現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート















