アメリカ レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)
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285 件 (51-100件を表示)
カーソンズ(カーソンズ)
- シカゴ(イリノイ)
- アメリカ・ハワイ料理
BBQリブで有名。甘辛いソースは地元で40年以上愛される名物の味。創業から41年変わらなかった店舗が2018年移転。モダンで落ち着いた雰囲気の内装はデートスポットとしても人気が高い。
エッフェル・タワー・レストラン [パリス](エッフェルタワァーレストラン)
- ラスベガス(ネバダ)
- フランス料理
エッフェル塔の展望台の下にある高級フレンチレストラン。11階の高さから間近にストリップを眺望できる。ラスベガスの地元紙が選んだ「ベストロマンティックなレストラン」第2位に輝いたこともある。
ステーキハウス [サーカス・サーカス](ザステーキハウス)
- ラスベガス(ネバダ)
- シーフード&ステーキ
地元紙のローカルが選ぶステーキハウス部門人気No.1の座を20年以上にわたって獲得し続けている。味と品質にこだわったアメリカンサイズのステーキ、プライムリブ、ロブスターやカニが楽しめる。ボリュームもあるので食べきれないかも。ワインのセレクションも豊富。
マリーズ・ベーグル(マリーズベーグル)
- ニューヨーク
- カフェ
手作りベーグルの店。ベーグルは1.45USドル~。サンドイッチやサラダもある。ふんわりとした食感を楽しんで欲しいという意向のもと、トーストはしないというこだわり。
フリーマンズ(フリーマンズ)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
シカのはく製などが飾られた店内はアンティーク調でまとめられており、落ち着いた雰囲気。料理はアメリカンをベースにした素朴な味わいながら、おしゃれな若者でいつも賑わっている。カクテルはすべて19米ドル。
ウルフギャング・ステーキハウス(ウルフギャングステーキハウス)
- ニューヨーク
- シーフード&ステーキ
ステーキの名店・ピータールーガーに勤めたウルフギャング氏が経営する、ステーキハウスの本店。じっくりとおいしくなるまで熟成させた肉を使ったステーキは、ぶ厚く、ジューシー。お皿ごと大きなグリルで焼き上げたステーキは、肉汁たっぷりなのでソースを付けずに肉の味を楽しみたい。人気店のため、予約がおすすめ。
スモーガス・シェフ(スモーガスシェフ)
- ニューヨーク
- 北欧料理
日本では馴染みの薄い、スカンジナビア料理を味わえるレストラン。おすすめはスウェーデン・ミートボールのジャム添え。あっさりした味で、日本人の舌にもよく合う。
ハウジング・ワークス・ブックストア・カフェ(ハウジングワークスブックストアカフェ)
- ニューヨーク
- カフェ
まるで図書館のような大きな古本店。お茶を飲みながらゆっくりと読書が楽しめる。店内では無線LANが使えるのでパソコンを持参すればインターネット接続ができる。非営利書店なので、売り上げは全て寄付され、従業員もすべてボランティア。
カフェ・レッジオ(カフェレッジオ)
- ニューヨーク
- カフェ
絵画や彫刻などアート風のインテリアで統一。おすすめは味に定評があるカプチーノ。鮮やかなグリーンが特徴的な外観とは違い、店内は100年前にスリップしたかのようなレトロな雰囲気。
カーサ・モノ(カーサモノ)
- ニューヨーク
- スペイン料理
スペイン料理の定番、本格的なタパスが味わえる店。良質なイベリコハムが人気。小皿をいくつも注文して、たくさんの種類のつまみとともに、スペインワインを楽しんでみよう。
コーナー・ビストロ(コーナービストロ)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
数々のグルメ雑誌のトップを飾るほど人気のハンバーガーが食べられる、老舗ダイナー。ノスタルジックな雰囲気漂う店内のバーカウンターでは、常連客が昼間からビールを飲む姿もみられる。ビストロバーガー、柔らかくてジューシーなグリルドチキンサンドが人気。
ベラッジオ・バフェ [ベラッジオ](ベラッジオバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
新鮮なシーフードが中心で、イタリア料理、アメリカ料理に加え、中国料理コーナーもある。ワッフルやケーキ類も充実。店内は広々としていて、ゆっくりくつろげるのもうれしい。イースター、母の日、父の日、コロンバスデー、クリスマス等、祝日の前後3~10日間は特別メニュー、特別料金になる。4歳以下は無料。
ウィン・バフェ [ウィン](ウィンバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
今はオーナーを退いたが、ラスベガスのホテル王、スティーブ・ウィン氏が手がけた究極の高級ホテル。朝から豪勢なバフェを楽しめる。絞りたてのフレッシュジュースに始まり、その場で作ってくれるオムレツやエッグ・ベネディクト、プライムリブもある。デザートにはクリーム・ブリュレをぜひ。
バフェ・アットTI [ティーアイ](バッフェアットティーアイ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
トレジャーアイランドホテル内にあるバッフェ。メニューは洋食中心だが、アジア各国料理の品揃えも豊富で、寿司をはじめ、ハイレベルな中国料理も好評だ。ピザやバーベキュー料理もある。料金追加でアルコール飲み放題も可能(21歳以上限定、身分証明書要)。
カーニバル・ワールド&シーフードバフェ [リオ・オールスイート](カーニバルワールドバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
世界の料理が揃う人気バフェは、おいしいうえに種類も豊富。目の前で作ってくれる数種類のヌードルコーナーもある。週末のシャンペンブランチが好評。デザートだけでも70種類。13USドル追加で飲み放題を付ける事ができる。
パラダイス・ガーデン・バフェ [フラミンゴ](バラダイスガーデンバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
お手頃な料金ながらシーフードからお肉までメニューの種類が豊富。庭に面して全面ガラス張りなので、フラミンゴなどの動物を見ながら食事することができる。夕食は金・土曜のみでカニとプライムリブがメインとなっている。朝食はなく平日、週末いずれもブランチのみ。
サーカス・バフェ [サーカス・サーカス](サーカスバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
家族連れにも大人気の格安バフェ。メニューの種類はさほど多くはないが、ケーキやパンが充実しており、ドリンクバーもある。気軽に利用できるし、ちょっと腹ごしらえするには十分。
MGMグランド・バフェ(エムジーエムグランドバフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ビュッフェ
本格的なインド料理もあり、夕食にはニューヨークサーロインステーキ、ターキー、オッソブーコやプライムリブ、クラブレッグが充実。シャンペンブランチやオムレツステーションもある。できれば中庭に面した席でゆっくり過ごしたい。
ル・サーク [ベラッジオ](ルサーク)
- ラスベガス(ネバダ)
- フランス料理
伝統を守りながらモダンな味付けを追求した有名5スター・フレンチ・レストラン。おすすめはメイン5品に前菜とデザートが付いたコースで135USドル。ヨーロッパ各地のワインも多彩に揃い、ワインセレクションの豊富な店として有名。
ピカソ [ベラッジオ](ピカソ)
- ラスベガス(ネバダ)
- フランス料理
ベラッジオきっての超高級店でゆったりと食事を堪能。総額100億円以上とも言われているピカソの名画が所狭しと飾られている。仕入れた食材によりメニューを変えるなど徹底的に味を追求。スペイン出身のジュリアン・セラーノ氏によるスペイン風フレンチと、1500ものセレクションを誇るワインをご賞味あれ。 ベラージオの噴水を眺めながらパティオで食事もおすすめ。
ジャスミン [ベラッジオ](ジャスミン)
- ラスベガス(ネバダ)
- 中華料理・中国料理
伝統的な広東料理と、香港の創作料理の両方を楽しめる。ステーキ、シーフード、麺類、スープの他、ワインとデザートのメニューも豊富。メインのコースメニューは料理4品にデザートが付く。窓際をリクエストすれば噴水ショーを眺めながら食事を楽しむことができる。
イル・フォルナイオ [ニューヨーク・ニューヨーク](イルフォルナイオ)
- ラスベガス(ネバダ)
- イタリア料理
朝食からオープンしている気軽なイタリア料理店。ホームメイドパスタやグリル料理もあり、オーダーを受けてから焼き上げるピザや隣接しているベーカリーが大人気。クッキーやビスケットなどスイーツも豊富なのでおやつ休憩に立ち寄るのもおすすめ。
パーム・レストラン(パームレストラン)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他料理
全米各地に支店をもつ人気店。ロブスターを注文すると、その大きさにびっくり!ステーキもボリューム満点だ。しっとりとした雰囲気のバーカウンターもある。ランチはコースメニューが人気。
ボーダー・グリル [マンダレイ・ベイ](ボーダーグリル)
- ラスベガス(ネバダ)
- メキシコ料理
モダン・メキシコ料理が自慢の、全米で有名な2人の女性シェフが経営するレストラン。日が差し込む明るい店内は南国気分満点だ。開放的なテラス席もあり、お洒落なつくりになっている。マンダレイ・ベイ・ホテル内。
クレステーション・レストラン(クレステーションユーロベトナミーズクイジーン)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- ベトナム料理
ベトナム王朝の子孫に代々伝わる秘伝のレシピを元にした料理が味わえる。ガラス張りのキッチンではシェフの調理風景が見られ、リラックスした雰囲気で食事を楽しむことができます。
メリース(メリース)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- フランス料理
見た目も美しい料理は、味も芸術の域。レストランガイド「ザガット」のフード部門でLA1位に輝いた名店で、LAで数少ないミシェラン星付きレストラン。事前の予約が必要だ。ディナーはコースメニューとなっている。「カルトブランシュ」のおしゃれな単品アペタイザーもおすすめ。
カット(カット)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- シーフード&ステーキ
カリスマシェフ、ウルフギャング・パック氏のステーキハウス。タルタルステーキの前菜からチョコレートスフレなどのデザートまで、特別な経験ができること間違いなし。記念日などの食事にも最適。
ヤン・チャウ(ヤンチャウ)
- ロサンゼルス(カリフォルニア)
- 中華料理・中国料理
レストランガイド「ザガット」の中国料理部門でトップになった四川料理の名店。中国系のみならず地元に住む欧米人の利用も多い。定番のエビチリ、四川ビーフ、ホットアンドサワースープなど四川ならではの辛い料理などが人気。
シーフード屋台(シーフードヤタイ)
- サンフランシスコ(カリフォルニア)
- 屋台
ピア45の付け根あたりにズラリと並ぶ屋台。どの店もメニューはほとんど同じで、茹でたカニやエビ、生ガキなど素材の味を生かしたシンプルなメニューが多い。特に、一匹丸ごと茹でたボイルド・ダンジネス・クラブが人気。日本人だとわかると「ミソ?」と日本語で尋ねて、カニミソを付けてくれる。
スモーク(スモーク)
- ニューヨーク
- バー・パブ・クラブ
パンデミックの間に改装して少し広くなった。アーティストや客同士の一体感が心地よい。音響にこだわったクリアな音を楽しめる。公演の時間にはすぐに席が埋まるので、早めに席を確保しよう。隣接するラウンジは、ミュージークフィーなし。スピーカーを通してライブが聞ける。
オステリア・アル・ドージェ(オステリアアルドージェ)
- ニューヨーク
- イタリア料理
新鮮な魚介を使った本格ヴェネチア料理が堪能できる店。ホームメイドのタリアテッレパスタは26米ドル。イタリアワインも種類豊富に取り揃える。タイムズスクエアからほど近く、観光客で賑わうレストラン。
ダ・マリーノ(ダマリーノ)
- ニューヨーク
- イタリア料理
夜はライブミュージックも聞けるイタリア料理専門店。ピアノの演奏は18時くらいから不定期で行われる。ナポリから直送されたモッツァレラを使ったカプレーゼや、15~20種類のパスタ料理が自慢。
ダイナソー・バーベキュー(ダイナソーバーベキュー)
- ニューヨーク
- その他料理
ハーレムの西の外れにあり、味、知名度共にニューヨークでナンバー1と言われるレンガ造りのバーベキュー店。定番のポークリブのバーベキューだけでなく、ビーフやチキン、ソーセージもある。2種類または3種類のミートを選べるコンボやチキンウイングがおすすめ。
サーフ・バー(サーフバー)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
砂浜を思わせるような装飾のブルックリンのレストラン。新鮮なシーフードを使った多彩なメニューのほか、オリジナルカクテルも豊富に揃う。NYの大都会でビーチ気分を味わって。
カフェ・ジタン(カフェジタン)
- ニューヨーク
- カフェ
ノリータの待合せスポットにも利用できるフレンチ・カフェ。ヨーロピアンな雰囲気が漂う店内にはおしゃれに敏感な人々が集う。クロワッサンやコーヒーのほか、フードメニューも好評。東京の恵比寿にも店舗あり
グリマルディーズ・ピザ(グリマルディーズピザ)
- ニューヨーク
- ファストフード
ブルックリン橋のたもとにある行列の絶えないピザ専門レストラン。著名人のファンも多いニューヨークで最も有名なピッツェリアのうちの1つだ。生のモッツァレラチーズを使用したトラディショナルピザは23米ドル(16インチ)から。切り売り(スライス)はなく、丸ごとのピザのみ。トッピングの種類も多い。予約を取らないので、週末の夜は行列必至だ。
ブッダカン(ブッダカン)
- ニューヨーク
- テーマレストラン
異国情緒を追求するアジアンレストランの中で、この店の仕掛けの大きさはまさにテーマパーク。伝統中国をイメージしたインテリアにフランスのエッセンスを加えた空間は、その壮大さと細部への凝りようでニューヨーカーを圧倒している。有名レストランのジャン・ジョルジュでも働いていた経歴を持つシェフの料理は、中華をベースに現代風のアレンジを加えたモダンアジアン。トレンドに流れすぎず、定番の麺類や飲茶メニュー18米ドル~が健在なのも好印象だ。
クラフト(クラフト)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
滋味豊かな素材のおいしさを最大限に引き出すシンプルな調理法がシェフ、トム・コリッキオの持ち味。旬の食材に合わせてメニューが毎日変わるのもそのため。食材の特徴をいかした料理が食欲をそそる。前菜の皿をいくつか取ってメインにするなど、ニューヨーカーたちは自由自在に楽しんでいる。サービスにも定評があり、有名人やファッション関係者も常連客リストに名を連ねているとか。営業はディナーのみとなるが、ぜひ訪れてみたい店のひとつだ。
ウルフギャングス・ステーキハウス(ウルフギャングスステーキハウス)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
ミッドタウンの人気店の2号店。31日間にわたって特製の箱の中でじっくりと熟成させた高級肉は、軟らかくジューシー。胃にもたれないあっさり風味のオリジナルソースは販売もしている。ロバート・デニーロやデンゼル・ワシントンなどの有名セレブリティも常連だとか。
グッド・イナフ・トゥ・イート(グッドイナフトゥイート)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
フォーシーズンズのヘッドシェフだったキャリー・レビンさんが1981年にオープンしたアメリカの家庭料理が味わえる人気店。パンケーキがおいしいことで有名になったが、その他のメニューもすべて満足できる味と評判だ。
シェイク・シャック(シェイクシャック)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
公園内にあるハンバーガースタンド。シャック・バーガーと一緒にホームメイドのアイスクリームで作ったシェイクを楽しもう。肉汁たっぷりのパテと、フワフワのやわらかいバンズが人気。特製のソースは甘辛く、クセになる味。2015年東京に上陸した、ニューヨークを代表するハンバーガー。
ジュニアズ 45丁目店(ジュニアズヨンジュウゴチョウメテン)
- ニューヨーク
- アメリカ・ハワイ料理
1950年にブルックリンにオープンした老舗ダイナーのタイムズスクエア店。カジュアルな雰囲気の中、サンドイッチやサラダ、スープなどの軽食が楽しめる。ニューヨークで1番と言われるチーズケーキが有名。レストランの隣には持ち帰り専用コーナーもある。
アリスズ・ティー・カップ(アリスズティーカップ)
- ニューヨーク
- カフェ
不思議の国のアリスがコンセプトなだけに、店内のインテリアはおとぎの国そのもの。約135種類が揃うお茶はポットで注文でき、オーナーが収集したアンティークのカップで出してくれる。まるで絵本の中でティータイムを楽しんでいるような、メルヘンなひと時が味わえる。
チカリシャス(チカリシャス)
- ニューヨーク
- カフェ
ディナーの後にデザートを食べにいくという、新しいスタイルを生み出したといわれるデザート・バー。コースに見立てたデザートは3種類。すべてが手作りで、細部にまで気を配った盛付けには、オーナーパティシエのチカさんの心遣いが伺える。
グランド・ラックス・カフェ [ベネチアン](グランドラックスカフェ)
- ラスベガス(ネバダ)
- 無国籍料理
とにかくメニューが豊富で、イタリアン、フレンチ、韓国風、モンゴル風など多彩に揃い、ボリューム満点。どの国の人が行っても口に合う食事が揃っている。24時間営業で、気軽に入れる雰囲気がうれしい。時間によりメニューが異なるので時間をずらして行けば、違う食事を楽しめる。できたてパンとコーヒーは朝の6時から。
ジョエル・ロブション [MGMグランド](ジョエルロブション)
- ラスベガス(ネバダ)
- フランス料理
「世紀のシェフ」とも称されるジョエル・ロブションが織り成すフレンチの世界。4品のコースからアラカルトまである。予約は必須。隣りはカジュアルなラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション(L'aTellier de Joel Robuchon)。
チャーリー・パーマー・ステーキ [フォーシーズンズ](チャーリーパーマーステーキ)
- ラスベガス(ネバダ)
- シーフード&ステーキ
オクラホマ州産の牛肉を約1か月間熟成させ、旨みを最大限に引き出した絶品ステーキが味わえる。毎日新鮮なお肉を仕入れているため時価メニューが多いが、店員が丁寧に説明してくれる。グルテンを含まない食事も提供。ソムリエおすすめのワインとともにどうぞ。季節により異なるプリフィックスメニューがおすすめ。
モナミ・ガビ [パリス](モナミガビ)
- ラスベガス(ネバダ)
- フランス料理
ベラッジオの噴水を望むテラス席がおすすめのフレンチステーキハウス。フィレミニオン肉やオニオングラタンスープ、伝統的なフレンチ風朝食が人気。ワインのセレクションも豊富。切らずにそのまま出てくる大きなバケットは外はカリカリ中がフワフワ。順番待ちをしてでも外のテラス席がおすすめ。小休憩でティータイムに利用する人も多い。
ビリヤニ・カート(ビリヤニカート)
- ニューヨーク
- 屋台
数々の地元メディアに取り上げられている人気のベンダー。イスラム教の戒律によって食べることが許された食べ物”ハラルフード”を売る。チキンビリヤニやジャイロ、フィッシュカレーなどメニューが豊富。スパイシーなチキンをパンケーキのようなブレッドで巻いたロールなどが人気。お昼時は長蛇の列。近くにブライアント・パークもあるので、そこでランチをしても。
セントラルパーク・ボート・ハウス(ロブポートハウスレイクサイドレストランセントラルパークナイ)
- ニューヨーク
- その他料理
セントラルパーク内の大きな湖の近くにある、カフェレストラン。ボートの乗降場でもあり、店内はいつも賑わっている。のどかな風景を楽しみながら休憩できる。都会のど真ん中にあるオアシス的な存在だ。
アメリカ現地レポート
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