トロント スポット 検索一覧

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トロント島(トロント・アイランド)(トロントアイランド)

人気のスポット

  • トロント

オンタリオ湖に浮かぶトロント島では、ピクニックやサイクリング、ボート遊びなどが楽しめる。対岸から見るダウンタウンの眺めは最高。ダウンタウンからフェリーで15分。フェリー乗場はウェスティン・ハーバー・キャッスルホテルの裏。

ハーバーフロント(ハーバーフロント)

  • トロント
  • 広場

オンタリオ湖に面した一帯はハーバー・フロントとよばれる開放的なエリア。湖畔には人工のビーチやデッキが設けられており散策が楽しい。ダウンタウンのビル群を一望できる島々へはフェリーで渡ることができる。

リトルイタリー(リトルイタリー)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

カレッジ通り(College Street)沿いのパルマーストン通り(Palmerston Blvd.)からクロフォード通り(Crawford St.)周辺一帯はリトルイタリーと呼ばれ、陽気でカジュアルな雰囲気のイタリア系カフェやレストラン、バーなどが軒を連ねる。本場のピザやパスタ、ジェラートを求める地元っ子でいつもにぎわうエリア。

インディアン・バザール(インディアンバザール)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

ダウンタウンの東の外れ、ジェラルド通り(Gerrard Street)沿いに広がる一帯がインディアン・バザールとよばれるインド人コミュニティ。コックスウェル通り(Coxwell Street)周辺は香辛料の匂いが漂って、本場さながらの濃厚なインド文化と暮らしぶりが見られる。移民国家カナダならではのユニークな光景を体感でき、観光客にも人気のエリア。

グリーク・タウン(グリークタウン)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

ダウンタウンの東側、ダンフォース通り(Danforth Avenue)沿いのグリーク・タウンは本国を除けば世界最大のギリシア人コミュニティ。ペープ通り(Pape Avenue)との交差点を中心にギリシア料理店が並ぶ。

ヤング通り(ヤングドオリ)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

トロント市内を南北に貫くメインストリート。特に、大型ショッピングモールのトロント・イートン・センターを中心に、クイーン通り(Queen St.)からブロア通り(Bloor St.)にかけてはさまざまなショップやレストランが並んでおり、トロント観光の起点ともいえるエリア。

スパダイナ・ハウス(スパダイナハウス)

  • トロント
  • 歴史的建造物

ガス会社への投資で財を築いたオースティン家の邸宅。1866年に建てられた邸宅で、上品な家具や食器などが当時のまま残されており、19世紀の上流階級の暮らしぶりが偲ばれる。大富豪の豪邸として有名なカサ・ロマのすぐ近くに立つ。

ロジャース・センター(ロジャーズセンター)

  • トロント
  • スポーツ観戦施設
ロジャーズセンターへ続く通路(ロジャース・センター)

MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のトロント・ブルー・ジェイズとCFLのトロント・アルゴノーツの本拠地で、巨大ドームには約4万8000人の観客を収容でき、隣接するホテルの客室やレストランからゲームを観戦するのも人気だ。CNタワーとリプリー水族館の向かいで賑やかな場所。

ディスティラリー歴史地区(ディスティラリー・ディストリクト)(ディスティラリーレキシチク)

  • トロント
  • 観光エリア

19世紀のウイスキー蒸留所がユニークなショップやレストラン、ギャラリーが集まる複合スペースとして生まれ変わった。自家醸造ビールのブリュワリーや地元産の日本酒のショップもあり、夏季にはさまざまなイベントも開催される。

トロント市庁舎(トロントシチョウシャ)

  • トロント
  • 公的施設・公共施設
歴史ある旧市庁舎はフォトジェニックスポット(トロント市庁舎)

2棟のアーチ状の建物からなる新市庁舎は1965年にフィンランド人建築家によって建てられたもの。道路を挟んで東側に立つ旧市庁舎は1899年に完成し、現在は州裁判所になっている。冬にはアイスリンクができ市民が楽しんでいる。2015年に「TORONTO」という巨大文字の3Dモニュメントもお目見えし、人気の写真撮影スポットとなっている。

オンタリオ州議事堂(オンタリオシュウギジドウ)

  • トロント
  • 公的施設・公共施設

クイーンズ・パークの中央に立つ重厚な建物が州の議事堂。1893年にロマネスク・リバイバル様式で建てられたもの。内部はマホガニーの調度品や大理石で贅沢に装飾されており、無料のガイドツアーで見学(30分)も可能。※ロマネスク・リバイバル様式とは、12~13世紀のロマネスク(ローマ風)様式の影響を受けた、19世紀後半によく見られた建築様式。どっしりとしたレンガ造りの建物にアーチ型の窓枠などに特徴がみられる。

トロント大学(トロントダイガク)

  • トロント
  • 大学

学生数8万人以上でインシュリンの発見で有名なカナダ最大の大学で、カナダの頭脳とも呼ばれている。緑の多いキャンパスは散策にも最適。桜の季節も美しい。1827年、英国統治時代に国王ジョージ4世によって誕生したキングス・カレッジが前身。

オンタリオ美術館(AGO)(オンタリオビジュツカン)

  • トロント
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

コレクション総数8万点を誇る美術館で、通称AGO。中世ヨーロッパ絵画から現代アートまで多彩な展示が楽しめる。なかでも、20世紀を代表するイギリス人彫刻家ヘンリー・ムーアの膨大な数の作品や、カナダを代表するアーティスト集団、グループ・オブ・セブンの作品は見逃せない。毎週水曜は夜18時から、常設展が無料開放される。

ケンジントン・マーケット(ケンジントンマーケット)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

もとはユダヤ系移住者が開いた一角だが、現在は各国料理の店、市場、スーパーなどがごちゃ混ぜに入り乱れ、にぎやかで多国籍なムードあふれるエリア。センスの光る古着ショップも多く、日本から買い付けにくるオーナーもいるとか。派手なペイントの建物や極彩色の看板が立ち並ぶ若者の町だ。

シーエヌ・タワー(シーエヌタワー)

  • トロント
  • タワー・展望施設
週末は沢山の人で賑わう(シーエヌ・タワー)

553mの高さを誇るトロントのシンボルタワー。展望デッキからは市街やオンタリオ湖など360度の眺望が楽しめる。グラスフロアではガラス張りの床の上を歩きスリリングな気分を味わえる。 人気アトラクションのエッジウォーク(Edge Walk)は、展望台の屋根部分を命綱ひとつで歩くことができスリル満点。

ロイヤル・オンタリオ博物館(ROM)(ロイヤルオンタリオミュージアム)

  • トロント
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

600万点を越えるコレクションを誇るカナダ屈指の博物館。世界各国の貴重な芸術品が集まり、特に中国美術や古代エジプトのコレクションが充実している。アルバータ州で発見された恐竜の骨組や化石も必見。

カサ・ロマ(カサロマ)

  • トロント
  • 邸宅

ナイアガラの滝を使った水力発電で成功をおさめたカナダの大富豪ヘンリー・ペラット卿が、巨額を投じ、丘の上に築きあげた豪邸。豪華な家具、秘密の通路、中世ゴシック様式の美しい庭園、塔等がある。各言語でのオーディオガイドサービスあり。

ブラック・クリーク・パイオニア・ビレッジ(ブラッククリークパイオニアビレッジ)

  • トロント
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
昔のままの民家の暮らしがよく分かる(ブラック・クリーク・パイオニア・ビレッジ)

トロント郊外にあり、1860年代のオンタリオ州の街並みが再現されている歴史村。店や教会、当時の服装を身に付けた人々など、開拓時代の生活を体験できる。レストランもある。夏期にはコンサートやダンスなどのイベントもある。

マクマイケル・カナディアン・アート・コレクション(マクマイケルカナディアンコレクション)

  • トロント
  • 美術館・ギャラリー
カナディアンアートと言えばグループオブセブン(マクマイケル・カナディアン・アート・コレクション)

20世紀のカナディアンアートを展示。カナディアンアートのアイデンティティを確立させたと言われるカナダの画家集団「グループ・オブ・セブン」の充実したコレクションは必見。イヌイットや他の太平洋岸の先住民の伝統的な手工芸品も素晴らしい。

カナダズ・ワンダーランド(カナダズワンダーランド)

  • トロント
  • テーマパーク・遊園地
園内の中央には巨大な岩山と噴水がある(カナダズ・ワンダーランド)

トロント郊外にあるカナダ最大規模の遊園地。絶叫マシンからファミリー向けまでさまざまな種類のコースターやライド、ウォータースライダーが楽しめる巨大ウォーターパークなど、200種類以上のアトラクションがある。

バータ靴博物館(バータクツハクブツカン)

  • トロント
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
世界でも珍しい靴の博物館(バータ靴博物館)

4500年前の靴をはじめ合計13,000足以上の靴を所有する世界でも珍しい博物館。木靴から、チェロキーなどネイティブアメリカンの靴、19世紀のおしゃれパンプスまで!館内に一歩足を踏み入れれば、世界の靴に関する興味深い展示に触れることができる。

スコシアバンク・アリーナ(スコシアバンクアリーナ)

  • トロント
  • スポーツ観戦施設
NHLトロント・メイプル・リーブスの試合はいつも満席で大迫力!(スコシアバンク・アリーナ)

アイスホッケーリーグNHLのトロントメープルリーフズや、北米プロバスケットボールNBAのトロントラプターズの本拠地となる施設。スポーツのみならず、コンサートやイベント、フェスティバルなども多数開催される。カナダ人お馴染みのファーストフード店やレストラン、またスポーツチームのオフィシャルショップなど熱狂的なファンも満足できるショップが勢ぞろい。

ホッケーの殿堂(ホッケー・ホール・オブ・フェイム)(ホッケーホールオブフェイム)

  • トロント
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
殿堂入りを果たした選手や支配人の写真(ホッケーの殿堂(ホッケー・ホール・オブ・フェイム))

アイスホッケーの歴史を保存し、発展に寄与する目的で作られた記念館。アイスホッケーの歴史に関する展示や殿堂入りしたアイスホッケー選手の紹介、NHLや各国代表の展示物などが見られる。アイスホッケーを体験できるゲームコーナーやギフトショップもあり、アイスホッケーファンなら是非訪れてみたい。

リプリー水族館(リプリーズアクアリウムオブカナダ)

  • トロント
  • 水族館
ショーアラインギャラリー(Shoreline Gallery)では様々な海の生き物と触れ合える(リプリー水族館)

CNタワー隣にあり家族連れに大人気のアトラクション。動く歩道に乗って眺める巨大水槽や、魚の餌付けショー、クラゲコーナーなどが楽しめる。毎月第2金曜夜は、館内で魚を見ながらジャズの生演奏を聴く「フライデーナイトジャズ」を開催。

メディーバル・タイムズ・ディナーショー(メディーバルタイムズディナーショー)

  • トロント
  • ショー施設

お城のような建物に一歩入ればそこは11世紀中世ヨーロッパの王宮。コロッセオ(円形競技場)で6人の騎士たちが闘うのを、観客がチームに分かれて応援する、物語仕立てのショー。艶やかな衣装をまとった騎士たちが、本物の馬に乗り剣や盾を持って闘う姿は迫力満点で、英語が分からなくても十分楽しめる。料金に含まれる当時の王宮料理を再現した4コースディナーは、中世スタイルで手づかみでいただくのもユニークで貴重な経験だ。

オンタリオ湖(オンタリオコ)

  • トロント
  • 湖沼・池

北米5大湖の中で最小ながらも、四国4県を合わせた面積とほぼ同じ約19,000平方キロメートルを誇る広大な淡水湖。カナダ・オンタリオ州および隣接するアメリカ・ニューヨーク州住民の生活水源となっている。砂浜のある「ビーチ」と呼ばれるエリアが各地にあり、夏季には本物の海浜さながらのにぎわいを見せ地元民憩いの場となっている。観光客には、ダウンタウンから気軽にアクセスできるハーバーフロントやトロント島から見る湖が人気。

ブロア・ヨークビル(ヨークビル)

  • トロント
  • 観光エリア

世界的な高級ブランドが立ち並ぶブロア通り(Bloor Street)を1本北に入ったエリアは、高級セレクトショップやファインダイニング、アートギャラリーなどが立ち並ぶセレブな空間で、街歩きにも最適。人気のオーガニックスーパーマーケット、ホールフーズ(Whole Foods)もある。

トロントの都市一覧