モントリオール スポット 検索一覧
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25 件 (1-25件を表示)
サン・ドニ通り(サン ドニドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
カルティエ・ラタンはケベック大学モントリオール校などの学生が闊歩する学生街。その中心であるサン・ドニ通りは帽子や衣料品店、超おしゃれなレコード店、テラスカフェが並んでいて、カラフルな各国料理の店が夜遅くまで賑わっている。美しい建築様式も有名で、ヴィクトリア朝時代の建物が立ち並び、色鮮やかな建物や装飾的なバルコニーが通りを彩っている。
プリンス・アーサー通り(プリンスアーサードオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
カルティエ・ラタンの西側のプラトー・モン・ロワイヤル地区はかつて労働者たちの街であった。サン・ルイ広場から西にのびるプリンス・アーサー通りは各国料理店が並ぶ歩行者天国になっている。ストリートパフォーマンスやフェスティバルの会場になる事もあり、多様なエンターテインメントを見ることができる。
旧港(キュウコウ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
19世紀から続く倉庫や石造りの建物、石畳の道がそのまま保存されており、街の歴史を感じることができる。過去と現在が融合した美しい景観を楽しむことができる人気スポットで、季節ごとに様々なイベントやフェスティバルが開催されている。散策や観光に最適だ。
サン・ポール通り(サンポールドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
モントリオールで最も古い通りの一つであり、歴史的な建物や石畳の道が美しく保存されている。石畳の小道は雰囲気が良く、パリの一角を歩いているよう。両側にはショップやカフェが立ち並び、観光客や地元の人々で賑わっている。
モントリオール・ダルム広場(プラスダルム)
- モントリオール
- 広場
旧市街の中心にある広場。モントリオールの歴史と文化を象徴する場所であり、多くの観光客に人気のスポットになっている。1642年に入植者メゾヌーブがフランス人居住地ビル・マリー(Ville-Marie)、現在の旧市街を築いた場所とされている。広場にはフランス国旗を掲げる彼の銅像が立っている。観光バスや観光馬車の発着点にもなっている。
バイオドーム(バイオドーム)
- モントリオール
- 動植物園
熱帯雨林、ローレンシャンの森、セント・ローレンス川の河口、北極圏/南極圏の4つの自然環境を再現し、そこで生活する動物や植物の生態系を観察できる施設。環境保護と生物多様性の重要性を学べる。バイオドーム周辺には、プラネタリウムや昆虫館など別施設が隣接している。
クレセント通り(クレセントドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
オープンカフェやレストラン、パブが連なる通り。外階段の付いた古い建物を利用したブティックも多く、ヨーロッパの街並みを思わせるシックな雰囲気だ。特に夜間は賑やかで、ナイトライフを楽しむ場所として知られている。
サント・カトリーヌ通り(サントカトリーヌドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ランドマークとなる教会、ショッピング・センター、デパート、ショップ、レストランなどが並ぶメイン・ストリート。地元の人や観光客で賑わっている。ピール通りやクレセント通り周辺は夜も活気がある。
シェルブルック通り(シェルブルックドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
モントリオール市を東西に貫く主要な通りで、文化、歴史、ビジネスの中心地として知られている。高級ホテルや高級ブティックが並ぶ上品な雰囲気の通り。古くから富裕層が暮らすエリアで歴史的建造物や富豪の邸宅が残っている。
パルク・デュ・モン・ロワイヤル(パルクデュモンロワイヤル)
- モントリオール
- 公園
モントリオールの西側にそびえるロワイヤル山の山頂に広がる公園。モントリオールの名前の由来ともなる公園で、園内中腹にある展望台からはモントリオールの街並みが一望できる。春夏秋は湖でボートが楽しめ、冬はアイススケートやクロスカントリーが楽しめる。山頂付近にあるシャレーでは300~700人規模のイベントを開催できる。
カルティエ・ラタン(カルティエラタン)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
地下鉄のベリ・ウカム駅周辺の劇場街からサン・ルイ広場あたりまでのエリア。ブティックやカフェが並んでいて芸術的な雰囲気を醸し出していることから若いアーティストやミュージシャンなどが集まることで知られる。サン・ルイ広場の周りからセント・デニス通りにかけては19世紀後半に中流階級のフランス系カナダ人の住居として建てられたビクトリア調の建物が並んでいる。
チャイナ・タウン(チャイナタウン)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
旧市街とダウンタウンとの間を埋めるように広がるエリア。1860年代に移住してきた中国人によって造られた。2つのチャイナゲートに挟まれたゴーシュティエール通りが中心で、中国料理店、中国茶や中国雑貨の店が並ぶ。
ギルド(ギルド)
- モントリオール
- 美術館・ギャラリー
非営利団体であるギルドには、イヌイット、先住民族そしてカナダの手工芸品があり、アメリカンアートの永久保存とされているイヌイットアートが年間を通して展示されている。また、期間ごとに異なる展示イベントや教育プログラムが行われる。
ジャック・カルティエ広場(ジャックカルティエヒロバ)
- モントリオール
- 広場
市庁舎から旧港に抜ける細長い広場。市庁舎前にはネルソン海軍司令官記念碑が立っている。1804年に、パブリック・マーケットとしてつくられた名残りからか、花やフルーツを売る露店が立ち、広場を見渡すように洒落たカフェが軒を並べる。夏には大道芸人が出て賑わう。
サン・テレーヌ島(サンテレーヌトウ)
- モントリオール
- 公園
セントローレンス川に浮かび、島全体が公園となっている万博会場跡。ジャックカルティエ橋とコンコルド橋によって市内と連結。ウォータースポーツをはじめ、さまざまなアクティビティを楽しめる。
モントリオールのノートルダム大聖堂(ノートルダムキョウカイ)
- モントリオール
- 社寺・教会・宗教施設
1829年に建造されたゴシック様式の教会。金箔や鮮やな色に彩色された豪華な内装や大胆でモダンなサクレクール礼拝堂を見るために、世界中から多くの人々が訪れる。ガイドツアーもある(時間要確認)。
サン・ジョゼフ礼拝堂(サンジョゼフレイハイドウ)
- モントリオール
- 社寺・教会・宗教施設
モン・ロワイヤルのふもとに立つカトリック礼拝堂。歩けない人を歩けるようにしたという奇跡の人、アンドレ修道士によって作られた、毎年世界中から200万人以上の参拝者が訪れる国際的な聖地だ。内部にはアンドレ修道士の遺体が安置されている。高さ44mのドームからの眺めは素晴らしい。
モントリオール植物園(モントリオールショクブツエン)
- モントリオール
- 庭園・植物園・ハーブ園
世界でも最大級の植物園。10の温室と、中国庭園や日本庭園など、およそ30の異なるテーマの庭園がある。毎年9月から10月にかけて庭園が夜になるとライトアップされ、繊細なシルクのランタンと幻想的な光の投影で多くの人々が魅了されている。
モントリオール美術館(モントリオール ビジュツカン)
- モントリオール
- 美術館・ギャラリー
1860年創設のカナダで最も歴史のある美術館。優雅で格式のあるシェルブルック通りにあり、通りをはさんで新館と旧館がある。コレクション数は2万5000点を超え、常設展示の質の高さ、優れた現代美術で国際的な評価を得ている。
モントリオール・オリンピック公園(モントリオールオリンピックコウエン)
- モントリオール
- 公園
1976年にオリンピックが行われたことで知られ、現在はスポーツ複合施設になっている。高さ165m、傾斜45度と世界で最も高い斜塔モントリオールタワーは展望台になっている。56,000人収容可能のドームスタジアムでは、サッカーや野球などの試合も開催される。
世界の女王マリア大聖堂(世界の女王マリア大聖堂)
- モントリオール
- 社寺・教会・宗教施設
ケベック州で3番目に大きい、カトリック教会。バチカン市のカトリック総本山サン・ピエトロ寺院を参考にして建設されたといわれている。内部には13の使徒の像がある。夜はライトアップされ、19世紀後半から続く美しい姿を眺めることができる。
ドルチェスター広場(ドルチェスター広場)
- モントリオール
- 広場
ダウンタウンの中央にある緑あふれる広場で、フランス系カナダ人としてはじめて首相になったローリエ卿の像もある。ビジネスマンや市民が集まる憩いの場で、観光案内所や観光バス発着所も隣接している。
ハウス オブ ジャズ(ハウス オブ ジャズ)
- モントリオール
- クラシック・ライブハウス
ジャズを楽しみながら食事ができるというコンセプトの老舗レストラン。ワインや”ジャズコーヒー”、デザートなどでくつろぐのもいい。ショーの時間帯での食事にはカバーチャージが別途必要になる。
セン・ジャック通り(センジャックドオリ)
- モントリオール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
モントリオールでも最も歴史のある旧市街にある通り。ビクトリア広場のあるマギル通りからダルム広場を過ぎたセントローレント通りへと続くエリアはクラシックなデザインのビルや教会などが並び散策に最適。
モントリオール市庁舎(モントリオールシチョウシャ)
- モントリオール
- 庁舎
1872年から78年にかけて建てられたカナダで初の市政専用として建てられた市庁舎。1922年に外壁を残してほぼすべてが火災によって消失したため再建されて現在の姿になった。再建に際してはフランスの都市トゥールの市庁舎がモデルとなっている。