ハワイ島/ヒロ(ハワイ) スポット 検索一覧

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マウナロア・マカデミア・ナッツ・ビジター・センター(マウナロアマカデミアナッツビジターセンター)

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ヒロの郊外にあるビジターセンター(マウナロア・マカデミア・ナッツ・ビジター・センター)

ハワイみやげの超定番「マカデミアナッツ」。マカデミアナッツメーカー最大手の「マウナ・ロア」が直営するギフトショップがここ。ナッツ製品の購入はもちろん、工場の様子も見学可能。店内奥にあるスナック・スタンドにあるマンゴーアイスは地元客もリピートする逸品!

レインボー・フォールズ(レインボータキ)

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ハワイ島 レインボー・フォールズ【from Iolani】(レインボー・フォールズ)

ヒロの西端を流れる「ワイルク川」へと続く滝。ヒロ・ダウンタウンから、ハワイ語で「虹」を意味する「アヌエヌエ通り」を上って行くと現れる小さな公園の中に位置する。一見すると小さな滝に見えるが、滝底は直径約30mもあり、雨の多いヒロならではの大迫力の落水量は必見。その命名の元にもなった「虹が現れる滝壺」には女神が住むという神話も。

オネカハカハ・ビーチパーク(オネカハカハビーチパーク)

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オネカハカハ・ビーチ・パーク(オネカハカハ・ビーチパーク)

ヒロの海岸通り「ケアウカハ・ストリート」にあるビーチパーク。浅瀬がブロックされているので、常時ひざ上前後の水高をキープ。まるでプールのような感覚で入ることができるので、小さな子どもでも安全に楽しむことができる。冬から春先には周辺でクジラが見られることも。

ケアウカハ・ビーチパーク(ケアウカハビーチパーク)

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看板(ケアウカハ・ビーチパーク)

ビーチとは言うものの、砂浜はなく、溶岩で覆われた磯がメインのビーチパーク。パークエリアには芝生のスペースが広がっている。地元では皆プヒ・ベイと呼んでいる。門が閉まっていることもあるが、ビーチへは徒歩で行くことができる。

イミロア天文学センター(イミロアテンモンガクセンター)

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円錐形の近未来的な姿の博物館(イミロア天文学センター)

世界でも珍しい天文学の博物館。マウナケア山頂にある天文台をフューチャーしているほか、天文学の今を展示案内。マウナケアや星の観測と関わりの深いハワイアン文化の展示もある。

カールスミス・ビーチパーク(カールスミスビーチパーク)

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カールスミス・ビーチ・パーク(カールスミス・ビーチパーク)

若者が好んで集うビーチ。ハイウェイのマイルマーカー「4」の近くにあることから、ロコたちの間では「フォー・マイル」と呼ばれている。椰子の木が茂り、芝生が気持ち良いスペースと、ハシゴ付きでアクセスしやすいビーチが人気の秘密。ウミガメが泳いでいることも多い。

ライマン・ミュージアム・アンド・ミッション・ハウス(ライマンミュージアムアンドミッションハウス)

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築178年の歴史を持つミッションハウス(ライマン・ミュージアム・アンド・ミッション・ハウス)

ハワイを訪れた宣教師ライマン夫妻が1839年に建てたのがミッションハウス。隣に建つミュージアムは子孫が1931年に建てたもので、ハワイの民族史や自然科学史を展示紹介。一族のひとりが集めていた鉱物のコレクションもある。

ヒロ大神宮(ヒロダイジングウ)

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ハワイ島唯一の神社(ヒロ大神宮)

1898年に建立された、海外初の神宮。1960年の大津波で倒壊したが、地元の氏子たちの手でヒロの山側中腹に再建。ハワイ島の花「オヒアレフア」がモチーフのお守りが人気。

パナエワ熱帯動植物園(パナエワネッタイドウショクブツエン)

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  • 動植物園
ヒロからボルケーノに向かい15分ほどのところにある(パナエワ熱帯動植物園)

アメリカ合衆国でも珍しい熱帯植物・動物園。園内はきれいに整備され、休日には家族連れのピクニックで賑わう。人気の、小動物と触れあえるペッティング・ズーは毎週土曜13時30分~14時30分に開催。

パシフィック・ツナミ・ミュージアム(パシフィックツナミミュージアム)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
ひときわ目を引く重厚なミュージアム(パシフィック・ツナミ・ミュージアム)

1946年と1960年に大きな津波の被害を受けた町、ヒロ。ヒロの津波だけでなく、世界各地の津波がどのように生活と町を変えてしまったのか、どのように復興を遂げていったのかを歴史と記録を伝える。ちなみに「ツナミ(TSUNAMI)」は世界で共有される言葉となっている。

リリウオカラニ・ガーデン・パーク(リリウオカラニガーデンパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 公園
散歩に訪れる人も多い(リリウオカラニ・ガーデン・パーク)

ハワイ王朝最後の女王「リリウオカラニ」から名付けられたこの公園は、海外最大級の日本庭園としても知られる。早朝や天気の良い日にはマウナケアとマウナロアが海の向こうに見ることができる、ヒロを代表する公園だ。

カメハメハ大王像(カメハメハダイオウゾウ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 記念碑・像
ヒロにあるカメハメハ大王像(カメハメハ大王像)

1997年にカウアイ島から贈られた像で、ヒロ湾を見渡すように立っている。ホノルルやハヴィにあるカメハメハ大王像よりも背が高い。像の装飾に金箔を施す作業は、日本人が協力したといわれている。

ナハ・ストーン(ナハストーン)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
ヒロの図書館前にあるナハ・ストーン(ナハ・ストーン)

ハワイの民話にも登場する伝説の石。この巨大な石を「持ち上げた者はハワイの王者になる」といい伝えられていた。それまで何人もの挑戦者が動かせなかったが、カメハメハ大王は少年時代にこの石を持ち上げたという。重さは推定3.5tもある。ヒロの図書館の前に飾られている。

ココナッツ・アイランド(ココナッツアイランド)

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  • 公園
ホテルから見るココナッツアイランド(ココナッツ・アイランド)

ヒロ湾に浮かぶ小さな島ココナッツ・アイランド。リリウオカラニ庭園の先から橋で渡ることができる。ハワイ語で「モクオラ(命の島)」と呼ばれており、古代ハワイアンにとって、逃げ込んだ罪人は罪が晴れ、周囲の海で泳ぐと病気が癒されたという言い伝えが残る貴重なスポット。

ヒロ・ミュニシパル・ゴルフコース(ヒロミュニシパルゴルフコース)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ゴルフ
7番ホール(ヒロ・ミュニシパル・ゴルフコース)

ヒロ市営のゴルフコースでローカルの人が多い。市民でなくても利用することができ、料金もとてもリーズナブル。ローカルの人に交じって、気軽にハワイでゴルフをするには最高のコース。

モクパーパパ・ディスカバリー・センター(モクパーパパディスカバリーセンター)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
鳥の剥製(モクパーパパ・ディスカバリー・センター)

ハワイ周辺の海洋科学や文化を次世代に伝える学習センター。ビデオやパネルを使い、子どもにもわかりやすい説明を行う。コーラル・リーフを再現した水槽も見どころのひとつ。

ワイルク・リバー・ボイリング・ポット州立公園(ボイリングポット)

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  • 川・滝・湧水・渓谷
なぜボイリングポットと呼ばれるかがわかる看板(ワイルク・リバー・ボイリング・ポット州立公園)

ワイルク川の上流にある滝壺群。「沸騰しているヤカン」の命名は、川底に大きな岩があり、勢い良く水が落ちていくさまがまるで沸騰しているように見えることから。遊泳は禁止となっている。

ビッグ・アイランド・キャンディーズ(ビッグアイランドキャンディーズ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 工場・施設見学
フラッグシップ・ショップはヒロ空港のすぐそばにある(ビッグ・アイランド・キャンディーズ)

いまやハワイ島のみならず、ハワイみやげの大定番となった「ビッグアイランド・キャンディーズ」。ヒロの本店でしか買えないアイテムも多数あるので、必ず立ち寄りたい。ヒロ限定は値札に書かれた星のマークをチェックしよう。

ハワイ・トロピカル・ボタニカル・ガーデン(ハワイトロピカルボタニカルガーデン)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
ギフトショップも併設(ハワイ・トロピカル・ボタニカル・ガーデン)

4マイル・シーニックルートの熱帯雨林の中につくられた植物園。オノメア湾まで降りる遊歩道が通っており、椰子の木やランなど、トロピカルな樹木や花を観察することができる。園内には滝もあり、カメラ好きや自然愛好者に大人気のスポットとなっている。

バニヤン・ドライブ(バニヤンドライブ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
大きなバニヤンツリーが連なる道(バニヤン・ドライブ)

ヒロのリゾートエリア・ワイアケア半島を巡る道路はバニヤン・ドライブと呼ばれている。その名の通り、大きなバニヤンの木が並ぶ並木道。このバニヤンはヒロを訪れた有名人が植樹したもの。ベーブ・ルースやルーズベルト大統領なども植樹した。

ホノリイ・ビーチパーク(ホノリイビーチパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
ロコに人気のサーフスポット(ホノリイ・ビーチパーク)

ヒロのダウンタウンから4マイルほど北にあるビーチパーク。ヒロの街中からほど近いサーフポイントとして、ローカルたちに人気のスポットとなっている。高台になっている道沿いの駐車スペースは、波乗りを楽しむサーファーたちを眺めるのに絶好のスポットだ。

リーズベイ(リーズベイ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
バニヤンドライブ沿いにあるビーチ(リーズベイ)

ヒロ湾につきだすワイアケア半島にある白砂のビーチ。波があまり入ってこない環境なので海面は穏やか。目の前にはヒロの港が見え、行き来する客船の姿が眺められる風景はビュースポットとしてもおすすめ。ローカルのファミリーのピクニックスポットとしても人気。

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