ホノルル(ハワイ) スポット 検索一覧

106 件 (1-50件を表示)

ダイヤモンド・ヘッド(ダイヤモンドヘッド)

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ダイヤモンドヘッドハイキング(リターンルート)1(ダイヤモンド・ヘッド)

約30万年前の噴火でできた巨大な噴火口をもつ死火山で、オアフ島のシンボル的存在。19世紀にイギリスの水夫たちが、火口付近でキラキラと光る方解石のひし形をした結晶をダイヤモンドと間違え「ダイヤモンドヘッド」と名付けられたといわれる。ハワイ語では、全体の形がマグロの額に似ているということから、「レアヒ」と呼ばれる。頂上までは1.3kmほどのさほど険しくないハイキングコースがあり、約1時間半ほどで往復できるので、家族連れにもおすすめ。頂上から見るワイキキの景色は絶景なので、時間があればぜひ行っておきたいスポットだ。ハワイ在住者以外は事前予約制、入園料と駐車場費用がかかる。クレジットカードのみ使用可能。

ワイキキ・ビーチ・ウォーク(ワイキキビーチウォーク)

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ヤシの木に囲まれた南国らしい空間でのんびりショッピング(ワイキキ・ビーチ・ウォーク)

ルワーズ通りのカラカウア通りから海側にあるショッピングエリア。再開発が行われてから4つの宿泊施設と、約40軒のショップ、8つのレストラン&バーが軒を連ね、センスの良いセレクトショップも数多くあるので要チェック。

クアロア牧場(クアロアボクジョウ)

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クアロア牧場乗馬風景(クアロア牧場)

壮大な景観と大自然の中で、乗馬、四輪バギー、ジープツアー、クルーズなど、多種多様のアクティビティを体験できるレジャー施設。ハリウッド映画や人気テレビ番組のロケ地としても何度も利用されている。映画ロケ地ツアーは特に人気で、映画ファンのみならず年齢性別を問わず楽しめる。また、パワースポットとしても名高い。

ヌアヌパリ展望台(ナアヌパリテンボウダイ)

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入り口の看板(ヌアヌパリ展望台)

ホノルルからカイルアへ抜けるパリ・ハイウェイの途中にある展望台。ハイウェイを下りてマイナスイオンたっぷりの山道を抜けると辿り着く。オアフ島の東海岸が一望でき、神聖な空気を感じながら絶景を楽しめるスポットだ。コオラウ山脈のカネオヘ側にあり、標高は914m。コオラウ山脈がこの地で切れ、海から吹く貿易風の通り道となっているため、一年中強風が吹き荒れて霧と雨の日が多い。かつてカメハメハ大王がハワイを統一する際に大規模な戦闘が行われた地であり、崖からは多くの兵士が落下したことでも知られている。

ワイキキ・ビーチ(ワイキキビーチ)

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観光客で賑わうビーチ(ワイキキ・ビーチ)

ハワイを代表する世界的に有名なビーチ。ダイヤモンドヘッドからアラワイハーバーまで約4kmに渡って続く白い砂浜。ワイキキビーチも細かく区分すると8つのビーチがあるが、特に人の多いところは、デュークカハナモク像のあるクヒオビーチ周辺。

イオラニ宮殿(イオラニキュウデン)

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  • 宮殿
外観(イオラニ宮殿)

アメリカ合衆国に唯一存在する宮殿。ハワイ7代目の国王・カラカウア王により、1882年に建てられた。内部にはハワイ王族の肖像画をはじめ、王族が使用していた家具や装飾品など貴重な展示品が飾られている。王族の生活していた部屋を見学しながら、ハワイの歴史を辿ることができる。月・金曜11時30分~は、日本語ガイドと回るツアーがあるが、少人数制(定員20名)なので予約が必要。

カメハメハ大王像(カメハメハダイオウゾウ)

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  • 記念碑・像
正面から見たカメハメハ大王像(カメハメハ大王像)

1778年、キャプテンクックがハワイに初めて着いたころ、ハワイは4人の大首長によって分割されていた。その約17年後にハワイ全島を統一したのがカメハメハ大王だ。彼の像はここのほかに、ハワイ島の2体とワシントンDCにある。キング・カメハメハ・デー(6月11日)には、カメハメハの功績をたたえた銅像にたくさんのレイをかけるセレモニーが行われる。

ココ・ヘッド地区公園(ココヘッドチクコウエン)

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公園から見上げたココヘッド(ココ・ヘッド地区公園)

ハナウマ湾の西側に広がる地区公園。テニスコートや野球場があり、野球場のフェンスの裏には、心臓破りのトレイルとしても知られる、直線1000段のココヘッドトレイルがある。以前、頂上に軍用の通信施設があったため、資材や人の行き来に使っていたトロッコの枕木が今でも残る。枕木を足場に登るトレイルは、高度な登山を予定しているハイカーのトレーニングコースとして使われるほど難易度は高め。頂上に辿り着けば、オアフ島東部全体を見渡す絶景が待っている。

デューク・カハナモク像(デュークカハナモクゾウ)

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  • 記念碑・像
ワイキキのシンボル(デューク・カハナモク像)

ワイキキで生まれ育ち、サーフィンの伝説的存在とよばれて、オリンピック水泳競技でも優勝したハワイアンの英雄を称え、クヒオ・ビーチ前に建てられた銅像。ワイキキのシンボルとして銅像前で記念撮影をする人が絶えない人気の場所。

ホノルル動物園(ホノルルドウブツエン)

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  • 動植物園
ホノルルズーの入り口(ホノルル動物園)

42エーカーという広大な敷地に、世界中から集められた900種以上の動物を飼育。ハワイの固有種で州鳥にもなっているネネも飼育されている。大自然を再現し、野生動物を見ることができるアフリカのサバンナのエリアなどが人気。6~8月は、夕方にハワイアン・ミュージックコンサートが楽しめるので要チェック。また、季節ごとにイベントが開催されることもあるので来園前にホームページをチェックしよう。

ライオンカフェ&ジェネラルストア(ライオンカフェアンドゼネラルストア)

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  • 工場・施設見学
ライオンカフェ&ジェネラルストア(ライオンカフェ&ジェネラルストア)

黄色のライオンロゴでおなじみのライオン・コーヒーは、アメリカで最古の歴史を持つ老舗ブランド。1979年にハワイに上陸し、コナコーヒーをはじめ、マカデミアナッツやヘーゼルナッツなどフレーバーコーヒーを作り、ハワイを代表するコーヒー会社へと成長した。ハワイ産紅茶ブランド「ハワイアン・アイランド・ティーカンパニー」の工場も併設され、ハイビスカスやマンゴーフレーバーはハワイ土産の人気商品のひとつ。工場見学も月~金曜まで1日2回(10時30分と12時30分、日本語対応)あり、焙煎からパッケージまで徹底した品質管理の様子を見ることができる。

カラオケ GSスタジオ(カラオケジーエススタジオ)

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  • その他
日本のシステムを導入しているから楽々(カラオケ GSスタジオ)

ハワイで唯一日本の曲が豊富なカラオケ店。日本の新曲が毎週入ってくるため、ハワイ在住の日本人もよく利用している。少人数用からパーティールームまで16室のカラオケルームを完備しており、夕方5時からは料金がお得な「アーリーバード・スペシャル」や「イブニング・スペシャル」もある。来店の際は身分証明書が免許証またはパスポートの持参をお忘れなく。

セント・オーガスティン教会(セントオーガスティンキョウカイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
教会の入り口(セント・オーガスティン教会)

1854年に建てられたワイキキの中心地に立つローマ・カトリック教会。ミサは毎日行われ、収容人数は500人ほど。ワイキキの喧噪のなかで、静かなたたずまいを見せている。ヤシの木やビーチがデザインされたステンドグラスはブルーを基調としたもので、ハワイらしさ満点。日本からのカトリック信者の結婚式場としても人気の教会だ。クリスマスのミサには旅行者でも参加できるので、ぜひ立ち寄ってみて。

デュークス・マーケットプレイス(デュークスレーンマーケットプレイス)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
道沿いに並ぶ露店(デュークス・マーケットプレイス)

クヒオ通りとカラカウア通りの間、ビーチコマーホテル横の200mほどの路地。道沿いには30軒ほどのおみやげ屋台がずらりと並び、昔ながらのシェルで作られたアクセサリーやユニークな技法で作られたキャンドルなど、おみやげとしてぴったりのアイテムが揃うおすすめのスポットだ。夕方にはイルミネーションが灯り、南国リゾートのそぞろ歩きを楽しめる。インターナショナルマーケットが変わってしまった今、昔ながらの雰囲気を感じられる数少ない場所といえる。

ハワイ州立アートミュージアム(ハワイシュウリツアートミュージアム)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 美術館・ギャラリー
道路わきの看板(ハワイ州立アートミュージアム)

2002年にオープンした州立美術館。ハワイのアーティストによる現代アート作品を中心に、絵画、工芸品、彫刻など、5000点以上の作品を収蔵。建物の前身は、王室のゲストハウスとして1872年に建てられた初代ロイヤル・ハワイアン・ホテル。1917年にYMCAが買収し、1928年にウォーカー・エモリィ、マーシャル・ウエッブ、リンカーン・ロジャーの3人によるデザインで、木造からコンクリート造りに改築された。1978年に国の歴史建造物に指定されている。館内での飲食やフラッシュ撮影は禁止されているので注意。

アメリカ陸軍博物館(アメリカリクグンハクブツカン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
(アメリカ陸軍博物館)

パールハーバー防衛のために建設されたランドルフ砲台跡地に建つ、米国陸軍認可の博物館。古代ハワイアン時代からベトナム戦争に至るまで、ハワイで実際に起きた戦禍の悲劇を伝える写真や武器を展示。日本兵の所持品や潜水艦もある。館内の展示物を詳しく説明した英語&日本語でのオーディオツアーで回るのがおすすめ。また、館内にはギフトショップもある。

アラ・ワイ・ハーバー(アラワイハーバー)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 川・滝・湧水・渓谷
カピオラニブルバードから見たアラワイハーバー(アラ・ワイ・ハーバー)

アラ・ワイ運河の河口に位置するこのハーバーは州政府が運営する公営の停泊港。普段でも、クルーザーやヨットが停泊し、青い空に映える白い帆の美しい光景を目にすることができる。このハーバーはキャンセル待ちの人で多く、今ではここに停泊している事がステータスともなっている。

ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター(ハワイチルドレンズディスカバリーセンター)

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  • その他レジャー
FANTASTIC YOU(ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター)

幼児から小学生を対象にした展示&アクティビティ施設。人間の体や社会の仕組みなどを、体験しながら学べる展示コーナーが揃う。医療器具が並ぶ病院やフードメニューが選べるダイナーなど、それぞれのコーナーで実際にふれて、見て、親子で一緒に体感できる。また、ハワイの移民文化を展示したエリアもあり、ハワイの歴史や文化を分かりやすく学ぶことができるのはハワイならでは。

カワイアハオ教会(カワイアハオキョウカイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
白亜の風格ある教会(カワイアハオ教会)

ハワイ重要文化財に指定された教会。壁に約1万4000個のサンゴ石が使われた美しい建物だ。5年の歳月をかけて1842年に完成。ハワイ王朝の礼拝堂として使用され、戴冠式、結婚式なども執り行われた由緒ある場所。2階には歴代の王の肖像画が並ぶ。ハワイの行事やコンサート、結婚式にも多く利用されている。教会の中には入れないが、敷地内に入って外から建物を見学することができる。

ワシントン・プレイス(ワシントンプレイス)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 邸宅
正面から見たワシントンプレイス(ワシントン・プレイス)

リリウオカラニ女王が余生を過ごした白亜の邸宅。1917年に女王が亡くなった後、1922~2002年まで知事公舎として使われていた。現在は、リリウオカラニ女王の博物館になっている。公開は木曜の10時からのみ。ガイドツアーは2日前までに予約を入れること。ツアーは無料だが、数ドル程度の寄付を募っている。

アロハ・タワー(アロハタワー)

  • ホノルル(ハワイ)
  • タワー・展望施設
正面から見たアロハタワー(アロハ・タワー)

1926年に建設されたホノルル港に立つ、歴史ある灯台。アメリカ合衆国の国家歴史登録財にも登録されている。高さ約55m、展望台は無料で登ることができ、ホノルル港を利用する大きなコンテナ船や豪華クルーズ船が行き交うさまを見ることができる。アロハタワーのフロントサイドにはレストランがあり、ホノルル港を眺めながら食事を楽しめる。

モアナルア・ガーデン(モアナルアガーデン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
ガーデンの入口、ここから先は入場料を払っての入園となる(モアナルア・ガーデン)

日立のシンボルマーク、「この木なんの木~」の歌で知られるモンキーポッドの木があることで旅行者に人気の観光地となった公園。モンキーポッドの他にも、様々な植物が見られ、広々と芝生が広がる緑豊かな敷地内は、週末はローカルが木陰でくつろぐ憩いの場になっている。実際に日立のコマーシャルで使われた「日立の樹」のそばには看板があり、パンフレットが用意され、入口脇のギフトショップではロゴグッズなども購入可能。

シーライフ・パーク・ハワイ(シーライフパークハワイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 水族館
Dolphin Encounter & Exploration(シーライフ・パーク・ハワイ)

ワイキキから車で約30分。オアフ島東部に位置するこのマリンパークは、オアフを代表する歴史的ランドマークです。ここでは、イルカやアシカ、ウミガメ、さらに絶滅危惧種であるハワイアンモンクアザラシなど、多彩な海の生きものたちに出会えます。コバルトブルーに輝く海を背景に、大きなプールでのイルカショーをはじめ、大人から子どもまで楽しめるアニマルトークも数多く開催されています。さらに、プールでイルカとふれあえるプログラムや、熱帯魚やサメと一緒にシュノーケリングを楽しめるプログラムなど、充実したアニマルエンカウンターアクティビティも体験できます。雄大なコオラウ山脈を望む景観は圧巻で、ハワイアン・ラグーン周辺には小さなお子様向けの遊具も備えられています。

ハワイ大学マノア校(ハワイダイガクマノアコウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 大学
大学の入り口(ハワイ大学マノア校)

1907年に開校。ハワイでは学士が取得できる唯一の4年制の州立大学として、現在約6万人の学生が在籍するハワイ州立大学のメインキャンパス、マノア校。多国籍なハワイという立地もあり、海洋学をはじめ、第二外国語や旅行業関連の学部などが有名で、世界各国からの学生が在籍し国際色も豊かなのが特徴的。カフェや、ロゴグッズを販売しているブックストアなどは誰でも利用可能。ハワイの固有植物が多く植えられた緑豊かなキャンパスはのんびり散歩するのにもおすすめのスポット。一般ビジター向けのキャンパス内のツアーもあり。

パンチボウル(パンチボウル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 墓地・霊園・墓所・廟所
入り口(パンチボウル)

約47万平方mの敷地に、世界大戦やベトナム戦争などによって英霊となった5万3000人以上の兵士が眠る国立太平洋記念墓地。7万5千年以上前の火山活動によってできた高台のクレーターで、古代ハワイアン時代には「犠牲の丘」と呼ばれ、罪人を神に捧げる祭壇が置かれていた。国立墓地となったのは1949年以降のこと。現在でも年間200万人の人々が世界中から訪れ、家族や友人を偲んでいる。

チャイナタウン(チャイナタウン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
新鮮な野菜が買える(チャイナタウン)

ダウンンタウンの西に位置するチャイナタウンは、食の街といっても過言ではない。飲茶やヌードルなどの名店が軒を連ねる。ギャラリーが多いことが知られるほか、近年はおしゃれなブティックも増加中。

カイマナ・ビーチ(カイマナビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 公園
泳ぐ人も(カイマナ・ビーチ)

ホテル・ニュー・オータニ・カイマナ・ビーチの目の前にあるローカルにも人気のビーチ。ワイキキの東に位置し、どこか落ち着いた雰囲気がある。すぐ横に終戦記念プールもある。

フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク(フォートデルッシービーチパーク)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
気持ちよい芝生(フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク)

ワイキキ西部、カラカウア大通り沿いからビーチまで広がる大きなビーチパーク。米軍保養施設の一部が一般開放されている公園で、敷地内にはバーベキュー用テーブルや散歩道、トレーニング・ステーションの設備も整う。近年リノベーションされ、広々とした芝生と緑あふれる木々、人通りも少ない朝のひとときはのんびり散歩を楽しむのにぴったり。

クヒオ・ビーチ(クヒオビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
2021年2月に砂入れ工事を実施(クヒオ・ビーチ)

世界的に有名なワイキキビーチの中でも中心部に位置しているのがクヒオ・ビーチ。カラカウア王のいとこ、クヒオ王子の所有地であったことが名前の由来。白い砂浜とエメラルドグリーンの海、風に揺れるヤシの木など、絶景とともに写真撮影を楽しみたい。土曜の夕方には、無料のフラショーも行われている

ヒーリング・プール(ヒーリングプール)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ヒーリングプール(ヒーリング・プール)

カラニアナオレ・ハイウェイ沿い、マカプウ・ビーチパーク内のマカプウ岬にあるヘイアウ下のスポット。「チャント」という呪文を唱えて精神の浄化を行うと、悲しみや苦しみなどを解放しリフレッシュさせてくれるという。

カラカウア王像(カラカウアオウゾウ)

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  • 記念碑・像
カラカウアの入り口(カラカウア王像)

ハワイ王朝第7代目の君主カラカウア王は、ハワイ統一の王カメハメハの血筋ではなく、議会で選ばれた国王。ハワイの国家元首として初めて世界周遊をしたことでも有名で、1881年には日本で明治天皇にも謁見するなど外交を重んじていた。ダウンタウンにあるアメリカ唯一の王宮「イオラニ宮殿」は、カラカウア王が王によって建設されたものである。

カヴェヘヴェへ(聖なる海)(カブェヘブェヘ(セイナルウミ))

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  • 岬・海岸・断崖
シェラトン、ハレクラニ前(カヴェヘヴェへ(聖なる海))

ハレクラニとアウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチの間の海はカヴェヘヴェヘとよばれ、病を癒すパワーがある聖なる水と信じられている。病気の回復を求めて神に祈りを捧げたという伝説が残る。

ハワイ・カイ・ゴルフ・コース(ハワイカイゴルフコース)

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  • ゴルフ
#9(ハワイ・カイ・ゴルフ・コース)

オアフ島東部、ハナウマ湾やシーライフパークなどの観光スポットに囲まれたハワイカイエリアにある日本人観光客にも人気のあるゴルフコースのひとつ。ココヘッドと海に囲まれたチャンピオンシップコースは、貿易風の影響を受けやすくグリーンも早いので難易度は高いが、全体的にフラットなので初心者から上級者まで楽しめる。また、家族連れや初心者におすすめのエグゼクティブコースもあり。

マカプウ岬(マカプウミサキ)

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  • 岬・海岸・断崖
ラビットとタートルアイランド(マカプウ岬)

ワイキキから車で約30分、オアフ島最東端の岬。古代ハワイアンの間では、ハワイ語で「丘」という意味を持つマカプウは、日の出を望む信仰の場所として尊ばれ、オアフ島内の各地にあるパワースポットのひとつとしても知られる。ビューポイントの手前には岬の展望台までアクセス可能なトレイルへの入口もあり、30分ほどの短いハイキングで見渡す限り水平線が広がるパノラマビューを楽しめる。12月~4月末にかけては南下してくるザトウクジラを見ることができるので、ぜひ立ち寄ってみて。

ハワイ出雲大社(ハワイイズモタイシャ)

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  • 社寺・教会・宗教施設
出雲大社(ハワイ出雲大社)

日本で縁結びの神様として有名な島根県の出雲大社。その分社として1906年にハワイに建立された。日本とハワイで2度お祓いを受ければ、縁結びのご利益も倍になるのではと期待する参拝客も多いとか。※2025年9月現在休業中

ホロカイ・カタマラン(ホロカイカタマラン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 観光船・川下り・クルージング
Maitai Catamaranも人気(ホロカイ・カタマラン)

双胴船(カタマラン)は揺れが少ない快適な乗り心地が特徴的。ハワイの太陽の下、風を切ってワイキキ沖を突き進む高速セイリングは気分爽快。ウミガメや熱帯魚と戯れるシュノーケリングツアーやロマンティックなサンセットセイリング、毎週金曜日には沖合で花火鑑賞ができるファイヤーワークスセイルなど1日を通して様々なワイキキを沖合から見ることができる。日中のセイリングは日焼け止めを忘れずに!

フェイス・サーフ・スクール(フェイスサーフスクール)

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  • ビーチ

世界的に有名なビッグウェーブサーファー、トニー・モニーツ氏が営むサーフスクール。サーフィン業界で名誉高いファミリーによる的確で丁寧なレッスンが受けられると評判。アウトリガー・ワイキキやアウトリガー・リーフなど、ワイキキのホテル2カ所のビーチ前にあり、気軽に立ち寄れるロケーションが便利。サーフレッスンのほか、スタンドアップ・パドル・サーフィンのレッスンや、アウトリガー・カヌー・ライドもあり。真のウォーターマンからハワイの海の楽しさを学べるはず。

アクアラニ・ビーチ&オーシャン・リクリエーション(アクアラニビーチ&オーシャンリクリエーション)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
多くの観光客が利用する(アクアラニ・ビーチ&オーシャン・リクリエーション)

パラソルやデッキチェアはもちろん、サーフボードやボディボード、シュノーケルセットなど、ビーチで1日過ごすのに十分なビーチアイテムがレンタルでき、サーフレッスンも受けられる。ビーチボールやエアベッド、日焼け止めやサングラスなども販売しているので、気が向いたときにビーチを訪れて海のアクティビティを満喫してみよう。アウトリガー・リーフ・ホテル前のビーチのほか、アウトリガー・ワイキキ・ホテル前のビーチにもスタンドがある。

ワイキキ・コミュニティ・センター(ワイキキコミュニティセンター)

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  • その他レジャー
WCCの建物(ワイキキ・コミュニティ・センター)

ロコはもちろん、旅行者でも参加できるプログラムを提供しているコミュニティセンター。フラやウクレレなどさまざまなレッスンがあり、特にクム・ナラニのフラレッスンは、日本から長期でしっかり習いたい人が訪れるほど人気。レッスン一回ごとに支払う料金制度だが、長期滞在の場合は、会費を払って会員になればレッスン料が割引されるのでお得。短期で預けられるプリスクールもあるので、親子連れにはとても便利なセンターだ。

パブリックアート・マクア・アンド・キラ(モンクシールトナミニノルショウネンゾウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 記念碑・像
(パブリックアート・マクア・アンド・キラ)

フレッド・ヴァン・ダイクによるハワイの童話「マクア・リブ・オン・ザ・ビーチ」をイメージした彫像。プリンス・クヒオ・ビーチパークの端にあり、記念写真スポットとしても人気がある。

クヒオ・ビーチ・フラ・ショー(クヒオビーチフラショー)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ショー施設
無料で楽しめるフラショー(クヒオ・ビーチ・フラ・ショー)

ワイキキのクヒ・ビーチ・フラ・ショーでは、ハワイアン・フラと音楽が披露され、火曜日と土曜日の午後6時半から7時半までショーが行われる。ショーは、カラカウア通りの海側にあるフラ・マウンド、大きなバニヤン・ツリーのそば、ハイアット・リージェンシー・ホテルの斜め向かい、デューク・カハナモク像の近くに位置している。ショーはすべて無料でカジュアル、屋外で芝生の席がある(雨天中止)。予約不要、食事は提供されない。

スパハレクラニ(スパハレクラニ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
最高の景色の中で、優雅な時間を(スパハレクラニ)

ワイキキの海辺に建つ白亜のラグジュアリーホテル、ハレクラニが直営するエレガントなスパ。マッサージ、フェイシャル、ヘアやネイルのケアなどさまざまなトリートメントメニューが揃う。ワイキキの喧騒から離れた静寂な空間のなかで、ゆったりと贅沢な癒しの時間を堪能できる。また、バス&ボディのオリジナル製品やその昔、王家も愛用したマイレの葉から作られたシグネチャーフレグランスの「マイレ」を使ったヘア&スキンケア製品も要チェックだ。

オーガニーク・ビューティーハウス(オーガニークビューティーハウス)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

オーナーの成田美和さんが開発した「フェイシャル・アナリシス・メソッド」は、表情筋や血液・リンパの流れ、生活習慣などを軸に肌の分析をし、オリジナルの自然派製品を用いて、その人に合った顔のマッサージを施すもの。シミ、そばかすが気になる肌にパールの輝きを与える「メラニンケアフェイシャル」(80分)、シワ、乾燥、たるみをコラーゲンやリッチなケアでハリのある肌へ導く「アンチエイジングフェイシャル」(80分)など。スタッフは全員日本人で、日本語で応対してくれるので安心。

フェイシズスタジオ・アンド・サロン(フェイシズスタジオアンドサロン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
アラモアナビーチでウェディングフォト撮影(フェイシズスタジオ・アンド・サロン)

ハワイらしい衣装を身に着けたら、メイクをバッチリして、ハワイ旅行記念の1枚を残してみるのも楽しい思い出づくりのひとつ。メイクアップから衣装選び、写真撮影をすべて行えるスタジオで、大変身が楽しめる。ウェディングの写真撮影にも利用可能。カップルや家族旅行、友人との思い出作りにもおすすめの楽しいスポット。

ワイキキ・スターライト・ルアウ(ワイキキスターライトルアウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ショー施設
ハワイやタヒチの伝統的なダンスが繰り広げられる(ワイキキ・スターライト・ルアウ)

ハワイならではの夜を楽しむなら、伝統的なポリネシアン・ダンスショーと極上のディナーはいかが。ハワイ随一のエンターテイナーたちが織りなす、華やかなパフォーマンスは見事。ハワイ産の素材をふんだんに使った伝統的なハワイ料理を、現代風にアレンジした豪華なビュッフェラインも楽しみ。迫力満点のファイアーダンスは必見!

カイヴァリッジ・トレイル(カイバァリッジトレイル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 山・丘陵

ラニカイ・ビーチを眼下に望むトレッキングコースは「ラニカイ・ピルボックス・トレイル」ともよばれている。登り始めは急だが、この難関さえクリアすれば、あとは小高い丘の峰を歩く爽快なコース。ところどころ勾配がきついポイントもあるが、ほとんどは緩やかな登りで、潮の香りに癒されながら短いトレッキングを楽しめる。180度パノラマで広がる海の美しさは格別。道は舗装されていないので、スニーカーまたはトレッキングシューズ着用のこと。

リリウオカラニ女王像(リリウオカラニジョオウゾウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 記念碑・像
リリウオカラニ女王像(リリウオカラニ女王像)

ハワイ王朝転覆前に、最後の女王として君臨していたクイーン・リリウオカラニの銅像。ダウンタウンのハワイ州政府庁と、女王が暮らしていたイオラニ宮殿の間の通路にたたずんでいる。

ハンズヒーデマン・サーフスクール(ハンズヒーデマンサーフスクール)

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  • ビーチ
サーフィンレッスン(ハンズヒーデマン・サーフスクール)

ハワイ出身のハンス・ヒーデマンが世界トップツアーに参戦後、ハワイで最初に設立されたサーフスクール。安全第一をモットーに、ライフガードやCPRのライセンスを持つインストラクターが多く揃っているため、海に慣れていなくても安心してサーフィンにチャレンジすることができる。ハリウッドスター達も、ハワイへ来ると、ハンスからレッスンを受けていることで知られる。クイーン・カピオラニホテルにあるメインスクールの他に、タートル・ベイにも支店がある。日本語を話せるインストラクターが多い。

サウス・パシフィック・ハワイ(サウスパシフィックハワイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ

マリン・アクティビティが盛んなハワイカイのマウナルア湾で、気軽にトライできるバナナボートやパラセイリングにチャレンジ。パラセーリングでボートに引かれて、空に舞い上がる瞬間のスリルと爽快感は最高のひとときだ。また、家族連れならインストラクター付きのハナウマ湾ツアーなどもおすすめ。そのほか、ウェイクボードやバンパーチューブなどバラエティ豊かなツアー内容なので、何度でも訪れたくなる。

マカプウ・ライトハウス・トレイル(マカプウライトハウストレイル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
右側に進むとペレの椅子へ(マカプウ・ライトハウス・トレイル)

オアフ島の最東端にあるマカプウ岬の先端まで行く往復1時間ほどのトレッキングコース。アクセスは、ワイキキからオアフ島東部へ雰囲気のよい海沿いをドライブしながら、途中にはサンディービーチやハナウマ湾が見え、観光にもぴったりのコースとなる。約30分で到着する展望台からは、美しいマカプウの海と、天気がよければマウイ島やラナイ島、モロカイ島などが見渡せる。付近はクジラの保護区域であり、毎年12~4月ごろには岬周辺を回遊するクジラの姿を見ることができる。頂上まで舗装されていて、傾斜もさほどきつくはないので、ベビーカーの利用も可能。

ホノルル(ハワイ)現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

ホノルル(ハワイ)の都市一覧

最近みた観光スポット