ハレイワ(ハワイ) スポット 検索一覧
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8 件 (1-8件を表示)
ラニアケア・ビーチ(ラニアケアビーチ)
人気のスポット
- ハレイワ(ハワイ)
- 岬・海岸・断崖
一年を通じ、波打ち際で甲羅干しをするウミガメが見られる。驚くほどに大きな個体が数頭寝そべっていることも。手を触れたり一定距離以内近づいたりすることは違反のため注意しよう。
プウ・オ・マフカ・ヘイアウ(プウオマフカヘイアウ)
人気のスポット
- ハレイワ(ハワイ)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
ノースショアのワイメアベイを望む丘の上に建つ、オアフ島で最も大きいヘイアウ(古代ハワイ人が建設した聖域)。17~18世紀頃に、戦いの勝利と平和を祈願するために建てられた古代ハワイアンの神殿であり、戦争の神として知られるハワイ四大神の一人であるクーを祭っている。人身御供が行われていたヘイアウとしても知られる。神聖なエネルギーを感じるパワースポットのひとつでもある。現在でも非常に神聖な場所なので、訪れる際には敬意を払って訪れることを忘れずに。
ワイメアバレー(ワイメアバレー)
人気のスポット
- ハレイワ(ハワイ)
- 動植物園
水量豊かな滝があることで有名なワイメアバレー。11世紀頃から8世紀以上もの間、カフナヌイという高位の神官に統治されていたことから、「神官たちの渓谷」とも呼ばれている。入り口からすぐに新緑に囲まれ、ワイメアの滝への30分間の散歩ではマイナスイオンをたっぷり感じることができる。毎週木曜にはファーマーズマーケットが開催されているほか、コンサートやコミュニティーイベントも頻繁に行われる。満月の夜には散歩できるように開放されている。
ハレイワ・アリイ・ビーチパーク(ハレイワアリイビーチパーク)
- ハレイワ(ハワイ)
- 公園
ハレイワタウンを抜け、ハレイワのランドマークであるアナフル橋手前を左手に進むと、ハレイワ・アリイ・ビーチパークへ辿り着く。ノースショアの家族連れに大人気のビーチとして知られ、週末はお誕生日会などをする家族連れで賑わう。大波が立つ冬でも、手前で割れる白波は子どもたちがサーフィンを学ぶのに最適な環境であることから、キッズサーファー達の姿が目立つ。ライフガードも常時いるので、観光客でも安心して時間を過ごすことができる。
パシフィック・スカイダイビング・ホノルル(パシフィックスカイダイビングホノルル)
- ハレイワ(ハワイ)
- スカイスポーツ
オアフ島に2つあるスカイダイビングツアー会社のひとつ。今まで一度も死者を出していないことで知られている。陸上で簡単なトレーニングを受けた後、モクレイアのディリンハム飛行場から出発。小さなプロペラ機に乗って上空へ向かう。酸素ボンベなしで飛べる最高高度4260mの上空から約1分間のフリー・フォールはスリル満点。パラシュートが開いたら、ノースショアの美しい海岸線、ダイアモンドヘッドからパールハーバーまでの絶景などを眺めながら、地上へ着地。またとない貴重な体験ができるはず。
ワイメア・ビーチ(ワイメアビーチ)
- ハレイワ(ハワイ)
- 公園
山の緑に囲まれ、いつもローカルの人たちが集まっている公園。夏の間は穏やかだが、10~4月は高波が押し寄せ、サーファーには絶好のポイントとなる。夕日は絶景。潮の流れが強いので子どもの遊泳は特に注意しよう。
エフカイ・ビーチ(エフカイビーチ)
- ハレイワ(ハワイ)
- ビーチ
ノースショアにあるサーフポイントとして有名なビーチ。冬のサーフシーズンにはかの有名なブレイク「パイプライン」が現れるビーチで、世界有数のプロサーファーが競い合う「トリプルクラウン・オブ・サーフィン」の舞台でもある。幅広いビーチとダイナミックな波は一見の価値あり。日陰の場所が少ないのでパラソルなどを持っていくのがおすすめ。夏には波が静かになるが、水量が多く流れも激しいので遊泳には注意。
ワイメア湾(ワイメアワン)
- ハレイワ(ハワイ)
- 岬・海岸・断崖
サンセット・ビーチからさらに西へ、ノース・ショアの中央部である、白い砂浜をもつ美しい湾。この湾を有名にしているのは10mにも及ぶ冬の大波で、これに乗れるのは上級サーファーだけ。