シンガポール スポット 検索一覧
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87 件 (1-50件を表示)
オーチャード・ロード(オーチャードドオリ)
人気のスポット
- シンガポール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
シンガポール最大規模のショッピングエリア。ホテル、デパート、高級ブランドショップやローカルなショッピングセンターが立ち並び、地元の人々と観光客でいつも賑わっている。髙島屋、伊勢丹の日系ショッピングセンターもある。
マーライオン公園(マーライオンコウエン)
人気のスポット
- シンガポール
- 公園
シンガポール川河口の公園。海に突き出た突端には高さ8mのマーライオン像がある。マーライオンは上半身がライオンで下半身が魚の白い像。夜はライトアップされロマンチックな雰囲気が漂う。
サルタン・モスク(サルタンモスク)
人気のスポット
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
シンガポール最大かつ最古のイスラム教寺院。1824年にシンガポール最初の君主サルタン・フセイン・シャーによって建てられ、1928年に現在の姿に改装された。1日5回の礼拝には多くの信者が集まり、コーランが流れる中、メッカに向かって祈りを捧げる姿が見られる。
シンガポール植物園(シンガポールショクブツエン)
人気のスポット
- シンガポール
- 庭園・植物園・ハーブ園
1859年に開園した52ヘクタールの広さをもつ植物園。英語名はボタニック・ガーデンで、園内には6万本以上のランを栽培する世界最大規模の蘭植物園だ。花時計を配したフラワーガーデンをはじめ、熱帯植物の原生林、鳥たちが遊ぶ池、国立蘭園、ジンジャーガーデンなどがある。2015年、シンガポールで初めて世界遺産に登録される。
ガーデン・ラプソディー(ガーデンラプソディー)
人気のスポット
- シンガポール
- その他観光スポット
毎晩2回、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのスーパーツリー・グローブで行われる約15分間のショー。壮大な音楽に合わせて巨大なスーパーツリーが点滅し、幻想的な世界が繰り広げられる。
チャイナタウン(チャイナタウン)
人気のスポット
- シンガポール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ニュー・ブリッジ・ロードの東側に広がるエリア。19世紀初頭に中国人居住区に指定され、現在でも昔ながらの生活風景を見られる。雑貨や食材、衣料品などのショップや飲食店、屋台街が並び、活気にあふれている。
ラッフルズ卿上陸地点(ラッフルズキョウジョウリクチテン)
人気のスポット
- シンガポール
- 記念碑・像
1819年、英・東インド会社の官吏であったスタンフォード・ラッフルズ卿が上陸した際に、第一歩を記したとされる場所。街を見守るように白いラッフルズ像が立つ。川向かいはおしゃれな飲食店が立ち並ぶボートキー。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(ガーデンズバイザベイ)
人気のスポット
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
2012年にオープンし、既に数々の賞を受賞している巨大なテーマパーク。植物をテーマにしており、9種類の庭園からなるフラワードーム、熱帯山林地帯を模したクラウドフォレスト、空に伸びるスーパーツリーとそれをつなぐOCBCスカイウェイなど見どころが一杯。無料のアウトドアガーデンだけでも楽しめる。
ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(ユニバーサルスタジオシンガポール)
人気のスポット
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
2010年にオープンした、アジアでは大阪に次いで2番目、東南アジア初のユニバーサル・スタジオ。6つのテーマゾーンで構成されている。ゾーンごとに表現された世界観を楽しみながら、言葉を超えた夢の世界を存分に楽しもう。一番の人気はトランスフォーマー・ザ・ライド: ザ・アルティメット3Dバトル、激流下りのジュラシック・パーク・ラピッド・アドベンチャーもコースが長くておもしろい。
モハメド・サルタン・ロード(モハメドサルタンロード)
- シンガポール
- その他観光スポット
ロバートソン・キーの裏手にあたる。かつては倉庫街だった場所だが、現在は、レトロなショップハウスを生かしたバーやレストラン、クラブなどが並んでいる。週末には若者が多く集まって賑やか。日本食屋も多い。
ロバートソン・キー(ロバートソンキー)
- シンガポール
- その他観光スポット
クラーク・キー西側の、高級マンションが立ち並ぶリバーサイドに広がったおしゃれスポット。小さなエリアながら、スタイリッシュなレストランやバーが集まっている。ビジネスマンや近くのコンドミニアムで暮らす住人で連日賑わっている。
ミニ・マーライオン(ミニマーライオン)
- シンガポール
- 記念碑・像
本家マーライオンの後方に背を向けるようにして立つ、小型のマーライオン。口からちょろちょろを水を吐く姿がとってもキュート。方向的に、マリーナベイ・サンズを背景にした写真が撮れる。
マウントフェーバーの丘のマーライオン(マウントフェーバーノオカノマーライオン)
- シンガポール
- 公園
セントーサ島と本島を結ぶケーブルカー、マウントフェーバー(MOUNT FABER)駅から徒歩5分の小高い丘、マウントフェーバー公園に鎮座する。近くの展望台から眺められるシンガポールの夜景も見ものだ。
福徳祠(フクタクチー)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
シンガポール国内最古の中国寺院を保存・利用したミニ歴史資料館。かつてテロック・アヤ・ストリートは海岸沿いにあり、この寺院は中国人が旅の無事帰還を感謝する祈りを捧げた場所。数々の史料から、シンガポール草創期の中国人の暮らしぶりを垣間見ることができる。
ホート・パーク(ホートパーク)
- シンガポール
- 国立公園
2008年にオープンした、ガーデニングのことなら何でもわかる国立公園。日本やイギリスなど様々な国のガーデニング例が見られるほか、ファンタジーなどの異なるテーマで造られた20の小庭園を見学できる。ガーデニングの講習会や相談会、苗木の即売も行われる。
セントーサ・4D・アドベンチャーランド(セントーサフォーデ―アドベンチャーランド)
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
フルスペクトルの視覚効果、サラウンド音響、ライブの特殊環境効果にあわせて反応する座席で、自分もその世界にまぎれ込んだようなインタラクティブ立体映像を体験。わくわくの冒険旅行へいざ!
スカイライン・ルージュ・セントーサ(スカイラインリュージュセントーサ)
- シンガポール
- その他スポーツ
ゴーカートと小型そりを合わせたリュージュは、どの年齢でも楽しめるアウトドアスポーツ。インビアエリアから坂を滑り降りるアトラクションだ。リュージュで降りて、登りはスカイライドで美くしい海岸線を見ながら空中散歩をする感覚で戻って来る。逆に最初に下からスカイライドで上がって、リュージュで降りてくることもできる。
ウィングス・オブ・タイム(ウィングスオブタイム)
- シンガポール
- その他観光スポット
以前、ソング・オブザ・シーと呼ばれていたショーを進化させて2015年から始まった。ビーチを舞台に火、噴水、レーザー光線、ライトなどを使って連日繰り広げられる、自然とハイテクを融合させたミュージカルショー。CG映像を投影した人物や動物たちは、まるで夜空に浮かんでいるかのようで、とても幻想的。
イメージ・オブ・シンガポール(イメージオブシンガポール)
- シンガポール
- 博物館・科学館・資料館・記念館
コロニアル様式の建物内に、シンガポール建国の歴史や民俗、文化などを等身大の人形や映像で再現したミュージアム。日本語表記もあるので、わかりやすく学べる。マダム・タッソーろう人形館を併設。
エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイ(エスプラネードシアターオンザベイ)
- シンガポール
- ショー施設
2002年に誕生した、マリーナベイを望む総合芸術文化施設。果物の王様「ドリアン」に似た外観で知られる。巨大コンサートホールや劇場のほかショッピングモール、レストランなども充実している。ダンス、演劇、音楽、ビジュアルアートなど、アジアの最先端の催しが目白押し。無料イベントも多数。
ハジャ・ファティマ・モスク(ハジャファティマモスク)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
1846年建立。裕福なブギス・サルタンと結婚したマレー人女性事業家の名を冠したモスクで、緑豊かな敷地内に建つ。無名のヨーロッパ人建築家によって設計され英国とイスラムの建築様式を融合した建物は独特の尖塔が印象的。ドームからは荘厳な光が差し込む。
マラバー・モスク(マラバーモスク)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
南インド・ケーララ州出身者のコミュニティにより、1963年に立てられたモスクで、美しいブルーのタイルが特徴。2階には礼拝ホールがあり、1階はコーランなどを勉強する場所になっている。
セント・レジス・スパ(ルメードゥスパ)
- シンガポール
- その他エステ・スパ
セント・レジス・ホテル内にあり、古代ローマや古代中国の伝統にインスパイアされた高級スパ。ウォーム・ジェイド・ストーン・マッサージや、オリーブを使った爽快なトリートメント、ユーカリ・ブラック・ソープで行うボディウォッシュ&スクラブなどが人気。
クィーン・エリザベス・ウォーク(クィーンエリザベスウォーク)
- シンガポール
- 国立公園
1953年の女王エリザベス2世の戴冠式を記念して、名付けられた遊歩道。マリーナ湾を望む眺望抜群のエスプラネード・パークの海岸沿いにあり、マリーナベイ・サンズやフラートンホテルが見える。散策スポットとして人気。
アル・アブラー・モスク(アルアブラーモスク)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
国の重要記念建建築物。1827年の建立当初は簡素な造りで、塔に草葺き屋根が載っていたため、「小さなモスク」と呼ばれていた。1850年に再建され、現在はレンガ造りとなっている。
ジャマエ・モスク(ジャマエモスク)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
大きなモスクという意味のイスラム寺院。南インドからやってきたイスラム教徒が1826年に建立した、国内で最も古いモスクのひとつ。設計者はイギリス人のサー・ジョージ・コールマン。新古典主義の要素を持つ建物で、グリーンの壁が印象的。
アブドゥル・ガフール・モスク(アブドゥルガフールモスク)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
1910年にイスラム系の移住者が建てた歴史あるモスク。緑色とクリーム色の壁が美しい。木造ムーア様式の建物で、正面の日時計が印象的。外の喧噪とはうって変わって、モスク内は静寂の空間。祈りの場であることを認識させられる。
スリ・ヴィラマカリアマン寺院(スリビィラマカリアマンジイン)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
1881年にインド・ベンガル地方から移住してきた労働者によって建てられた寺院。ヒンドゥー教の二大主神であるシヴァやヴィシュヌなどの神々が祭られている。寺院では、毎日伝統音楽の演奏が行われている。入退堂は自由。入口で靴を脱いで入る。
スリ・スリニヴァサ・ペルマル寺院(スリスリニバァサペルマルジイン)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
リトル・インディアにあるシンガポール初期のヒンドゥー寺院。1855年の建立で、国の重要記念建築物に指定されている。高さ18m、9層のゴープラム(門塔)には、ヴィシュヌ神の10の化身や神像が彫られていて圧巻。天井画や祭壇画も見応えがある。寺院内には土足で入れず、入口で靴を脱がなければならない。露出が多い服装も避けること。
リゾート・ワールド・セントーサ(リゾートワールドセントーサ)
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
ユニバーサル・スタジオ・シンガポール、ホテル、テーマパーク、ショッピングモール、カジノなどが揃ったセントーサ島のアミューズメントスポット。約49万平方mの広大な敷地で、エンターテインメント、グルメ、ショッピングと一日楽しませてくれる。
デスパラドス・4D(デスパラドスフォーディー)
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
ギャロップする馬の動きを再現したサドルに跨り、レーザー銃で前方の大スクリーンに次々と映し出される標的を狙い撃ちするバーチャル・シューティング。誰もが思わず本気になってしまうアトラクションだ。
メガ・アドベンチャー・パーク(メガアドベンチャー)
- シンガポール
- テーマパーク・遊園地
体験型アトラクション。山から海へ渡された450mのワイヤーを時速50kmで滑り降りるメガジップ、空中ロープを渡るクライムマックス、10階建ての高さから飛び降りるパラジャンプ、ロッククライミングのノースフェイスなど、さまざまなアトラクションが揃う。
セント・アンドリュース教会(セントアンドリュースキョウカイ)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
MRTシティホール駅のすぐそばにある白亜の大聖堂。1836年にラッフルズ卿の指示により建てられた英国国教会。落雷で破損し、現在の建物は1863年に再建された。平日でも中に入ることができ、戦時中の記念パネルなどがある堂内ではイギリス植民地時代の雰囲気に浸れる。夜はライトアップされて美しい。
アルメニアン教会(アルメニアンキョウカイ)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
1835年に建てられた、シンガポール最古の教会。アルメニア人初のカトリック啓蒙家である聖グレゴリーに捧げられた。現在はシンガポール国家文物局によって保護されている宗教的及び歴史的建造物となっており、コロニアル様式の建築家、ジョージ・コールマンの代表作とされている。
フォート・カニング・パーク(フォートカニングパーク)
- シンガポール
- 公園
かつてマレーのサルタンによって築かれた要塞跡地が、現在は公園になっている。オーチャード・ロードを見下ろすロケーションで、市民の憩いの場。地下には植民地時代の英軍司令部を再現した博物館がある。
シンガポール国立博物館(シンガポールコクリツハクブツカン)
- シンガポール
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ビクトリア様式の白亜の建物が特徴。14世紀から現在までのシンガポールの歴史を展示する「歴史ギャラリー」と、シンガポールのライフスタイルや民族色あふれる文化を紹介する「リビングギャラリー」がある。
リトル・インディア(リトルインディア)
- シンガポール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ロコール運河の北側にあるインド系住民の多いエリア。ヒンドゥー教寺院やインド料理レストラン、スパイスや雑貨、民族衣装などを扱うショップが建ち並び、エキゾチックな雰囲気が漂う。
千燈寺院(セントウジイン)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
別名シャカムニ・ブッダガーヤ寺院。高さ15mの巨大な仏像が、法灯に囲まれ鎮座している。台座には仏陀の足跡を伝える彫刻と生涯を描いた仏教画が施されている。1927年にタイの僧侶によって建てられた寺院で、タイ仏経と中国仏教が融合した寺院と言われる。像の裏手にある部屋では、寝釈迦仏を見学できる。
スリ・マリアマン寺院(スリマリアマンジイン)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
チャイナタウンの中心に建つ、1827年に建立されたシンガポール最古のヒンドゥー教寺院。ドラヴィダ様式で極彩色の輝きを放ち、病気を治す女神を祭る。ヒンドゥー教の神々や動物などが彫刻された入口や、天井のフレスコ画が荘厳な雰囲気をかもし出している。常に参拝者がいるので、信仰への敬意をもって見学したい。
ティアン・ホッケン寺院(天福宮)(ティアンホッケンジイン)
- シンガポール
- 社寺・教会・宗教施設
船乗りの守護神が祭られている、1840年建立のシンガポールでもっとも古い中国福建寺院。内部の石彫刻や花崗岩の柱、女神像などは中国から運ばれたもの。常に線香の煙と香りが立ちのぼる中庭には国の先駆者を祭った記念碑が点在し、祈りを捧げる中国系シンガポール人が絶えない。
マウント・フェーバー(マウントフェーバー)
- シンガポール
- 公園
海抜115mの丘で、頂上にある展望台からの眺めは市内随一。シンガポール港やセントーサ島南の島々が一望でき日没や夜景の美しさは格別。セントーサ島へ渡るケーブルカーの発着駅がある。
日本人墓地公園(ニホンジンボチ)
- シンガポール
- 墓地・霊園・墓所・廟所
東南アジアで最大規模となる日本人墓地。明治24年(1894)に日本人の共同墓地として設置された。からゆきさんの墓が多数あるほか、太平洋戦争で没した軍人や作業隊員らの遺骨約1万柱も合祀されている。シンガポール日本人会が管理する。
シンガポール動物園(シンガポールドウブツエン)
- シンガポール
- 動物園
26万平方mもの広大な敷地に約3000頭もの動物が暮らす。小川や岸壁、樹木を自然の防護柵として動物と見学者を分けた、自然の棲息状態に近い環境づくりがコンセプト。世界中から動物園関係者も訪れる。アトラクションも多い。
ハウ・パー・ビラ(ハウパービラ)
- シンガポール
- 庭園・植物園・ハーブ園
タイガーバーム軟膏で巨富を築いた胡兄弟によって造られた庭園。中国神話と伝説の庭園をコンセプトに、微笑仏や福禄寿の像を始め、極彩色で彩られたジオラマが中国の神話や文化を伝える。地獄の風景や儒教文化など、ちょっと日本人には理解しにくい展示物も多い珍名所。
バードパラダイス(バードパラダイス)
- シンガポール
- 動物園
17ヘクタールあるアジア最大の敷地内に合計400種3,500羽以上の鳥類が飼育されている。各エリアには世界各地の自然環境が整備されておりそこに多数の鳥たちが生息している鳥の楽園。
シロソ砦(シロソトリデ)
- シンガポール
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
1880年代に英軍によって建設されたシンガポールに現存する唯一のイギリス軍沿岸要塞。1942年から1945年までの日本軍占領中には、戦争捕虜の強制収容所として使用されていた。新しく建設された地上11階の高さにあるツリートップトレイルでスカイウォークが出来る。
アラブ・ストリート(アラブストリート)
- シンガポール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
籐やペルシャ絨毯、雑貨や民芸品のショップが建ち並ぶエリア。かつてラッフルズ卿がイスラム教の信仰によって結びついた人々に割り当てた区域。シンガポール最大、最古のイスラム寺院がある。
クラーク・キー(クラークキー)
- シンガポール
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
シンガポール川沿いの倉庫跡地を再開発した観光名所。お洒落なショップが建ち並び、ストリートパフォーマンスや占い、露店など、さまざまなアミューズメントが楽しめる。19世紀を再現した街並みは夜にも映える。
ナイト・サファリ(ナイトサファリ)
- シンガポール
- 動物園
シンガポール動物園の隣にある世界初の夜間動物園で1994年に開園。100種900頭が自然に近い形で飼育されており、サファリの醍醐味を体感できる。トラムに乗って園内を回る約30分のトラムコースと、ウォーキングトレイルを歩くコースがある(英語トラムは無料、日本語トラムは別料金)。
ラッフルズ・ホテル・シンガポール(ラッフルズホテルシンガポール)
- シンガポール
- 歴史的建造物
1887年に開業した全室スイートの名門高級ホテルで、シンガポールのシンボル的存在。白亜のコロニアル様式の建物は風格ある佇まいで、政府により記念建造物に指定されている。サマセット・モームやチャーリー・チャップリンも宿泊した。「宿泊客第一」の考えにより、外来客が使えない施設も多い。2019年夏にリニューアルオープン。
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シンガポール現地レポート
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