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リヴァプール大聖堂(リヴァプールダイセイドウ)

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2度の大戦を経て1978年に完成した大聖堂(リヴァプール大聖堂)

ホープ・ストリート南の丘にそびえる、英国国教教会寺院。1904年から2度の世界大戦を挟んで1978年にようやく完成した。ロンドンのセント・ポール大聖堂の約2倍の大きさで、英国最大、ヨーロッパでも5番目の規模を誇る。ゴシック様式の高いアーチや9700本以上のパイプを使用したオルガンなどみどころは多数。塔からは遠くウェールズの山並みが見渡せる。

マシュー・ストリート(マシューストリート)

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昼夜を問わずにぎわう名所(マシュー・ストリート)

狭く小さな通りだが、デビュー前のビートルズが出演していた「キャヴァーン・クラブ」で有名なリバプールの名所。メンバーが通っていたパブ「Th Grapes」や、ビートルズグッズを扱う店などもある。毎年夏にはビートルズフェスティバルも開催。心理学者のユングも度々訪れたことでジョン・レノンとユングの銅像もある。

ビートルズ・ストーリー(ビートルズストーリー)

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サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドの衣装(ビートルズ・ストーリー)

ビートルズをテーマにした博物館。ジョンとの出会いを語るポールのインタビューやレプリカのキャバーン・クラブなど、バンドの歴史、ゆかりの品など展示は多彩。

ストロベリー・フィールド(ストロベリーフィールド)

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一度は盗まれた伝説の赤い鉄扉が迎えてくれる(ストロベリー・フィールド)

長い間閉ざされていた有名な赤い鉄門が待望の一般公開を開始。かつての孤児院跡地は若者の学習障害トレーニングセンターとして生まれ変わり、この地の歴史やジョン・レノンとの関わりなどを最新のビジュアルなどで展示する。

リヴァプール世界博物館(リヴァプールハクブツカン)

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1851年オープンの歴史ある博物館(リヴァプール世界博物館)

エジプトやアジアなど世界の考古学や民俗学、森や生物などの自然史、プラネタリウムや宇宙に関する展示など異なる分野を総合的に学べるユニークな博物館で家族連れにも人気。その名のとおり世界中から集められた展示品の数は100万点以にも及ぶ。

アルバート・ドック(アルバートドック)

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海商都市世界遺産の1つ、アルバートドック(アルバート・ドック)

1846年世界初の完全耐火の倉庫として脚光を浴びたアルバートドック地区は海商都市リバープールの世界遺産の一部。20世紀以降はウォーターフロントエリアとして再開発され、現在は美術館やレストラン、洒落たショップが集まるリバプールの人気スポット。

テート・リヴァプール(テートリヴァプール)

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世界遺産のアルバート・ドック地域に位置するモダンアートの美術館。ロンドンのテート・ブリテンの姉妹ギャラリーで、テート・コレクションから厳選した作品の展示のほか、特別展も行われる。1900年以降のモダンアートが中心。

ペニー・レイン(ペニーレイン)

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1967年発表のビートルズの曲「ペニー・レイン」で歌われた、リバプールに実在する通り。今も当時の面影を残している。歌に出てくる床屋は「Tony Slavin's」男女兼用のユニセックス・ビューティーサロンとして現存している。

チャイナタウン(チャイナタウン)

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ヨーロッパ最古の中華街。2000年に建てられた中華門は、中国を除く世界で最大級。1834年に最初の中国人が上陸し、1850年以降定住を始めた。レストランは広東、北京、四川など伝統的中華のほかベトナム、タイなど東南料理の店もあり地元イギリス人にも人気。

ウォーカー美術館(ウォーカービジュツカン)

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  • 美術館・ギャラリー

ロンドン以外で英国最大級の規模を誇るウォーカー美術館は周辺の建築物と共に世界遺産にも指定されている。14~20世紀までの主にイギリスとヨーロッパの美術品を所蔵。英国ビクトリア時代、イタリアのラファエロ前派のほか、英国のモダンアートなどの展示が充実している。

ピア・ヘッド(ピアヘッド)

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モダン建築と赤レンガの旧倉庫群がお洒落なエリア(ピア・ヘッド)

リバプール市内の世界遺産6か所のうちの1つであるピア・ヘッド。スリー・グレイシスの愛称で親しまれるロイヤル・リヴァー、キュナード、リバプール海港ビルという3つの重要高層建築群は20世紀前半まで世界有数の国際貿易都市として栄えたリバプールのシンボル。周辺にはリバプール博物館、お洒落なレストランやバーが多いウォーターフロントでも人気のエリア。

3 ギャンビア・テラス(スリーギャンビアテラス)

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  • 邸宅

ジョン・レノンがアートスクール時代に、友人であり、ビートルズの初期メンバーでもあるチュアート・サトクリフらと共同生活していた、ジョージア/ビクトリア風アパート。ビートルズの世界に浸れるスポット。

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