ポルト レストラン・カフェ 検索一覧
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11 件 (1-11件を表示)
アバディア(アバディア)
- ポルト
- ポルトガル料理
定番のポルトガル料理を供し、アズレージョで飾られた店内の壁がポルトガルの旅気分を演出。メインは魚、肉どちらもバランスよく用意されている。ポルト名物モツ煮込みトリパス・ア・アバディアのほか、バカリャウ(鱈)の炭火焼、タコのグリルなど魚介類もぜひ試してみたい。
マジェスティック・カフェ(マジェスティックカフェ)
- ポルト
- カフェ
1921年創業のクラシカルな外観が目を引く老舗。使い込まれたテーブルや椅子などの調度が醸し出す歴史の重みは、いまもポルト界隈の芸術家たちを惹きつけ続けている。カプチーノやケーキのほか、ポルトの名物料理フランセジーニャ(パンに牛肉やハム、チーズなどを挟み、さらにチーズをかけてオーブンで焼いたもの)なども揃う。ラバナダ(卵、シナモン、ハチミツ、赤ワインで調理したフランスパン)などのお菓子も有名。
コジーニャ・ド・マネル(コジーニャドマネル)
- ポルト
- ポルトガル料理
店の主人マネル氏の名を冠したレストラン。ポルトガルの著名人も数多く足を運ぶ有名店だが、雰囲気とサービスはいたって家庭的。薪オーブンで調理した料理が人気で、大皿にたっぷりと盛られた肉料理や炊き込みご飯を熱々のままテーブルに運び、目の前でサーブしてくれる。肉料理のほか、ポルトガル名物の鱈料理もおすすめ。店の自慢料理は、仔牛・仔ヤギのグリル、バカリャウ・ア・ブラス(鱈とポテトの卵とじ)。
ポルトゥカレ(ポルトゥカレ)
- ポルト
- ポルトガル料理
1969年創業。ホテルアルベルガリア・ミラドウロの最上階にあり、ガラス張りの店内からは街を一望できる。とりわけ夜景は素晴らしいの一言だ。建築家マリア・マルケス・ダ・シルヴァの手による内装も美しい。前菜からワイン、デザートまでがセットになったツーリストメニューも用意されている。おすすめ料理は、フォアグラとトリュフのミルフィーユ、バカリャウ(鱈)のグリルと海の幸炒め。
グアラニ(グアラニ)
- ポルト
- ポルトガル料理
創業1933年。店内の椅子やテーブルは創業当時のままで、気の置けない雰囲気ながらさりげなく歴史を感じさせるたたずまい。かつては画家やミュージシャンなどアーティストの溜まり場だったこともあり、週末夜にはファドやジャズ、キューバ音楽などの演奏が行われる。おすすめ料理は、肉の串焼料理、クレープ。
シェ・ラパン(シェラパン)
- ポルト
- ポルトガル料理
カフェやレストラン、土産物店などが密集するリベイラ広場近く、川沿いにあるポルトガル料理とシーフード料理のレストラン。おすすめ料理は、ウサギ肉の煮込み、タコのリゾット、バカリャウ(鱈)やスズキのグリルなど。こぢんまりとしたアットホームな店内の壁には、レストランを訪れた人々からの贈り物が飾られている。テラス席も人気がある。
タスキーニャ(タスキーニャ)
- ポルト
- ポルトガル料理
1975年創業の地元民に愛されるレストラン。毎日市場より、主人が厳選した新鮮な材料を使ったポルトガル料理。簡単なおつまみを肴にワインを楽しむこともできる。夏はテラスでの食事がおすすめ。
レストランテ・パルメイラ(レストランテパルメイラ)
- ポルト
- ポルトガル料理
リベルダーデ広場近くに位置する地元の人々のごひいきの一軒。伝統的な家庭風レストランで、ポルト名物トリパス(モツの煮込み)がおすすめ。サービスも良く、値段もリーズナブルだ。
レイトリア(レイトリア)
- ポルト
- シーフード&ステーキ
19世紀の古い建物の中にある、こじんまりとしたステーキハウス。ワインリストも充実しており、お肉との組み合わせもいろいろと楽しめる。晴れた日はパティオでの食事も気持ちいい。
ソラール・モイーニョ・ヴェント(ソラールモイーニョヴェント)
- ポルト
- ポルトガル料理
こじんまりとしたレトロな雰囲気のレストラン。アットホームなサービスが心地もよい。20時以降は混み合うので、早めに席を確保しよう。豚の頬肉の煮込みがオススメ。
ラゴスティン(ラゴスティン)
- ポルト
- ポルトガル料理
味、サービス、値段とコストパフォーマンスも抜群。特にタラのカタプラーナ(ポルトガル風ブイヤベース)がオススメの、毎日混雑している人気店だ。晴れた日はテラスでの食事も気持ちいい。