コペンハーゲン レストラン・カフェ 検索一覧

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ノーマ(ノーマ)

人気のスポット

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(ノーマ)

独創的な料理で、英レストラン誌が選ぶ「世界のベストレストラン」で4度1位に輝く。新北欧料理の代名詞の2つ星レストラン。デンマーク店のスタッフ全員で東京とシドニーで期間限定のポップアップレストランを開くなど常に斬新なアイデアで注目される。予約は大体2か月前をめどに。前菜からデザートまで20皿、時間には余裕を持って行こう。2017年に新しくロケーションを変えて新生ノーマが誕生した。

A.C.パークス・ティーハンデル(エーシーパークスティーハンデル)

人気のスポット

  • コペンハーゲン
  • カフェ
ティーバッグは可愛い箱入り(A.C.パークス・ティーハンデル)

1835年創業の王室御用達ティーショップが営むティーサロン。エレガントな英国調の店内では、オリジナルブレンドの紅茶をはじめ、伝統的なアフタヌーンティーをゆったり楽しめる。種類豊富な紅茶やジャムなども購入することもできるので、おみやげにもおすすめだ。日本では百貨店などで取り扱いがあるが、本場でしか買えない物をぜひ試してみたい。

ニム・ブラッスリー(ニムブラッスリー)

  • コペンハーゲン
  • フランス料理
中央駅すぐ目の前、チボリ公園となり(ニム・ブラッスリー)

1909年に創業した老舗だが、近年大規模なリニューアルを経て、モダンな装いのブラッセリーになった。オープン・キッチンでカジュアルな雰囲気のなか朝食、ブランチ、ランチ、ディナーが楽しめる。特に土・日曜のブランチ(11~15時)では、デンマーク国内の選りすぐりの新素材を使った、より創作的な料理が期待できる。クールなインテリアも必見。

レトワ・クション(レトワクション)

  • コペンハーゲン
  • フランス料理
外観(レトワ・クション)

コペンハーゲン中央駅から歩いていける、地元の人でも賑わうカジュアルなフランス料理のレストラン。朝食、ランチには手頃な価格のメニューが並び、ディナーはコース料理(前菜、メイン、デザート)や豊富なアラカルトメニューから選ぶことができる。ワインの種類も豊富に揃える、うれしい一軒。

ビュッゲリー・アポロ(ビュッゲリーアポロ)

  • コペンハーゲン
  • シーフード&ステーキ
外観(ビュッゲリー・アポロ)

チボリ公園入口の脇にあり、観光客だけでなく地元の人にも人気のビアレストラン。月替わりで醸造される自家製のクラフトビールは他では味わえない特別な味わいなのでぜひ試してみたい。他にもピルスナー、アポロエールなどと飲み比べてみるのも面白い。フィッシュアンドチップス、チーズバーガーなど料理も充実している。

ラルザス(ラルザス)

  • コペンハーゲン
  • フランス料理
ちょっと奥まった場所にある隠れ家的レストラン(ラルザス)

店名の通り、フランスのアルザス地方の伝統的な料理を提供している高級レストラン。キャベツを塩漬けにしたシュークルートは白ワインにぴったり。また、マルサラ酒を使ったゼリー添えのフォアグラのテリーヌは自慢の一品だ。料理によっては小さいポーション(盛り合わせ)もあるので、好みでオーダーしよう。魚介のブイヤベースやトルネードス・ロッシーニ(牛ヒレ肉スライス・焼きフォアグラの赤ワインソース乗せ)も人気。

ハーフォード・ビーフシチュー(ハーフォードビーフシチュー)

  • コペンハーゲン
  • シーフード&ステーキ
店の看板(ハーフォード・ビーフシチュー)

チボリ公園入口並びにあるステーキが自慢のレストランで、チボリ公園を眺められる席もある。1975年にオープンした後は国内外に店舗を増やし、国内外にあるレストランの中では最大級の規模を誇る。ステーキの皿には特製の鉄のプレートを使っていて、最後の一切れまで温かくジューシーなお肉をいただける。またステーキによく合うワインをセレクトしており、ハウス赤ワインはスペインのバレンシア地方で採れるブドウを使って自社ブランドとして提供している。ブリュワリーもあるのでビールもおススメ。ビールで人気のアポロ店と並立。

ニューハウン・ファーゲクロ(ニューハウンファーゲクロ)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(ニューハウン・ファーゲクロ)

ニューハウンの運河沿いに立つ、17世紀の建造物を利用した伝統料理のニシンの酢漬けが味わえる老舗レストラン。オススメは、自家製カレー味のニシンの酢漬け、スモークサーモン、エビ、チキンサラダ、ローストビーフが載ったニューハウン・ファーゲクロNyhavnstallerken(オープンサンドのセット)。マヨネーズからアクアヴィット(蒸留酒)まで、すべてホームメイドにこだわる姿勢に地元のファンも多い。ニューハウンを眺めながら味わう料理は格別だ。

富豪酒家(フウハオ)

  • コペンハーゲン
  • 中華料理・中国料理
外観(富豪酒家)

豊富なセレクションの飲茶が人気の中国料理店。コペンハーゲン中央駅の裏手にあり、ランチ時は特に混み合う。街中の数ある中国料理店のシェフたちも食べにくるほどおいしいと評判。

レストラン東京(レストラントウキョウ)

  • コペンハーゲン
  • 日本料理
外観(レストラン東京)

ステーキやサーモンに飽きたら食べたくなるメニューがずらり。心強い日本食レストランだ。現地情報に詳しいオーナーにとっておきの情報を教えてもらえるかも。常連の日本人駐在員や地元の日本食好きのデンマーク人、観光客が集うくつろぎのお店。

イーダ・デヴィッドセン(イーダデヴィッドセン)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(イーダ・デヴィッドセン)

コペンハーゲンで知らない人はいないというほど有名なスモーブロー(オープンサンドイッチ)専門店。レシピ本も出版している4代目のオーナーシェフ、イーダさんによる350種類ものスモーブローの中から、常時数十種類がケースに並ぶ。オリジナルのメニューも多いので、スタッフに内容を聞いてから注文したい。

ラ・グラース(ラグラース)

  • コペンハーゲン
  • カフェ
外観(ラ・グラース)

1870年創業のデンマークで最も歴史ある老舗のケーキショップで、観光客だけでなく地元でも絶大な支持を集める人気店。デニッシュ・ペストリーとケーキを豊富に揃え、スイーツはティーサロンでいただくことも持ち帰りも可能。店では焼きたてのクッキーを缶に入れてくれるので、おみやげにも最適。

スキッパークローン(スキッパークローン)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(スキッパークローン)

テラス席で港のヨットや行き交う人々を眺めながらの食事が人気のレストラン&パブで、いつも各国のツーリストでにぎわっている。メニューは定番のオープンサンドはもちろんのこと、サーモン・グリル、フィッシュアンドチップス、バーガーなど、インターナショナルなメニューが揃っている。新しくオープンしたシーフートド専門のメニューもぜひ試してみたい。

チボリハレン(チボリハレン)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(チボリハレン)

アンティークの食器や菓子缶を飾った素朴な雰囲気のこの店は、1791年創業のスモーブロー(オープンサンドイッチ)の老舗。北海産のスモーク・サーモンやノルウェー産干しダラなど、良質な素材で作る昔ながらの料理が評判。「死ぬ前に行きたい1001のレストラン」の本で、デンマークのレストランが4つ載るなかのひとつとして掲載されている。

リコス・ブティック&カフェ(リコスブティックアンドカフェバー)

  • コペンハーゲン
  • カフェ
外観(リコス・ブティック&カフェ)

中心街から少しはずれた住宅街にあり、地元アーティストや近所の人々が絶えず訪れるカフェ。コペンハーゲンの人々のライフスタイルを垣間見る絶好の場所でもある。本格的に煎れるコーヒーのほかに、カウンター正面ではデザイングッズも販売している。人気のモーニングセットは、早い時間になくなるので朝のうちに訪れたい。コペンハーゲン市内に15店あるので、ホームページでチェックして、滞在先から近いところに足を運んでみよう。

クローグ・フィスケレストラン(クローグフィスケレストラン)

  • コペンハーゲン
  • シーフード&ステーキ
外観(クローグ・フィスケレストラン)

1910年創業の高級シーフードレストラン。古くは漁港として栄えた、1800年代の建物が立ち並ぶ地域にある。インテリアはクラシックな趣きで上品な雰囲気をかもし出している。

セルフィッシュ(セルフィッシュ)

  • コペンハーゲン
  • 日本料理
外観(セルフィッシュ)

ノアブロのおしゃれなエリアにある寿司店。こじんまりしていて居心地の良い空間で、在住日本人も一押しの日本食レストラン。ランチタイムはお得な値段で本格的なお寿司を楽しめる。特におすすめは新鮮なネタをたっぷり使ったバラちらしと海鮮ちらし。夜は一品料理をつまみながら、オーナーのこだわりの日本酒を楽しむこともできる。オーナーは、近年日本酒に力を入れていて、種類も常時冷酒、燗酒20種類以上取り揃えている。夏には外のテラス席に座って行き交う人たちを眺めながら食事するのも気持ちがいい。

アンデルセン・ベーカリー(アンデルセンベーカリー)

  • コペンハーゲン
  • カフェ

日本ではアンデルセン、または全国にあるリトルマーメイドでおなじみのベーカリー。チボリ公園の中央駅前店舗からメトロのイスランズブリュッゲ(Islands Brygge)駅近くに移転した後も、地元の人で賑わう人気店。店内にはカフェスペースもあり、店頭のパンやケーキ以外にもサンドイッチやグルメホットドッグなどの軽食も楽しめる。昔ながらの製法にこだわる各種ペストリーやパンは本格的な味で根強い人気だ。2019年のケーキコンクールでは見事優勝を果たした実力派のパティシエもいる。

ゲラニウム(ゲラニウム)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理

ミシュランガイド北欧版で唯一3つ星を獲得した有名店。シェフのラスムス・コフォード氏はボキューズ・ドール(2年に一度フランスのリヨンで開かれる世界最高峰の料理コンクール)で金・銀・銅のすべてを獲得するなど、受賞回数No.1の超実力派。世界のベストレストランにもランクインし、とにかくグルメファンなら一度は訪れたい場所だ。約20品提供される料理は芸術作品ともいえる美しさで、その味にもとにかく驚きの連続。料理は日によって違うので、訪れてからのお楽しみ。シェフの姿も見えるオープンキッチン、ビルの8階から公園を見下ろす眺め、目の行き届いたサービスも含めここは北欧ガストロノミの骨頂だろう。

カドー(カドー)

  • コペンハーゲン
  • 北欧料理
外観(カドー)

ボンホルム島から生まれた、若手シェフによるミシュランレストラン。ボンホルム島からの旬な食材はもちろんのこと、自家製の果実やハーブの瓶詰めの保存食も活用。より自然の恵みを感じるコース料理のみ。インテリアもすっきりとした北欧モダンスタイルでいつまでも座っていたい気分になる。

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