バンクーバー スポット 検索一覧

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スタンレー・パーク(スタンレーパーク)

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  • 公園
公園を一周できるシーウォールは人気のジョギングスポット(スタンレー・パーク)

ダウンタウンの北西に位置する広大な自然公園。きれいに整備された海沿いの遊歩道をゆっくり歩いたり、公園の外周を自転車で走ったりと、楽しみ方はいろいろ。立派にそびえ立つ樹木の中にトレールもあり、森林浴も気持ちいい。敷地内には水族館やレストランもあり、ゆっくりと過ごせる。

イングリッシュ・ベイ(イングリッシュベイ)

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  • 岬・海岸・断崖
夏は21時頃まで明るいので、夕方になると平日でもたくさんの人が訪れる(イングリッシュ・ベイ)

デンマン通り(Denman St.)の南の突き当たりがイングリッシュ・ベイ。シーウォールと呼ばれるトレイルでスタンレー公園とも繋がっており、砂浜で日光浴、犬の散歩やジョギングなど地元の人の憩いのビーチだ。夏には海水浴もできる。サンセットはとてもロマンチック。

グラウス・マウンテン(グラウスマウンテン)

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  • 山・丘陵

標高約1250m、市街や入り江などの素晴らしい眺めが楽しめる観光スポット。スカイライドというロープウェイで頂上まで約10分。展望台にはレストランやカフェもあり、冬はスキーが楽しめる。

ロブソン通り(ロブソンドオリ)

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  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
通りにはショッピングの合間に一息できる場所も幾つかある(ロブソン通り)

ダウンタウンを東西に端から端までつなぐ大通り。中心はグランビル通りからジャービス通り間の6ブロックで、クラブ・モナコやルーツといったカナダを代表するファッションブランドから、アクセサリー、靴、チョコレートなど、さまざまなショップが立ち並ぶ。

チャイナタウン(チャイナタウン)

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  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ペンダーストリートのチャイナタウン入り口にはミレニアムゲートという大きな門がある(チャイナタウン)

19世紀に中国からの入植によって作られた。本格的中国料理店が並び、中国食材から家具、雑貨、漢方まであらゆるものが手に入る。ガスタウンやイエールタウンに隣接しており、近年徐々に再開発されつつある。治安があまり良くない場所もあるので夜の一人歩きは避けたい。

バンクーバー中央図書館(バンクーバーチュウオウトショカン)

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  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

カナダ人建築家モシェ・サフディによる、ローマのコロッセオをモチーフにした美しい外観の建物で蔵書は130万冊。1階はプロムナードで両側にカフェやギフトショップが並ぶ。市内には22ヶ所の図書館があり、ここはその本部。

バンクーバー美術館(バンクーバービジュツカン)

人気のスポット

  • バンクーバー
  • 美術館・ギャラリー
ダウンタウン中心に位置するギャラリーにはカフェもある(バンクーバー美術館)

ブリティッシュ・コロンビア(B.C.)州やカナダ人アーティストの作品を中心に展示している美術館。カナダを代表する女性アーティストのエミリー・カーのコレクションが有名。エミリー・カーは先住民のアートからインスピレーションを得て、柱状の守り神トーテムポールの彩色や色の重ね方などを取り入れたことでも知られ、ポスト印象派やフォービズムの影響を強く受けている。また、ここにはフランクリン・カーマイケルやローレン・ハリスなど、1920年代に活躍した風景画の画家7名(グループ・オブ・セブン)作品も多数展示されている。

キャピラノ吊橋(キャピラノツリバシ)

人気のスポット

  • バンクーバー
クリスマスシーズンは公園自体がライトアップされ、幻想的な世界になる(キャピラノ吊橋)

キャピラノ峡谷にかかる全長137m、高さ約70mの吊り橋を中心に形成されたアトラクションパーク。先住民の彫刻トーテムポールがあり、断崖絶壁のスリルが味わえるクリフ・ウォーク、周囲の森林を利用したトップ・ツリーなど各種アクティビティが楽しめる。無料シャトルバスが運行のスケジュールはウェブサイトから確認できる。

キツラノ・ビーチ(キツラノビーチ)

人気のスポット

  • バンクーバー
  • 岬・海岸・断崖
キツラノビーチに隣接しているプールは海水を使っている市内最長の公共プール(キツラノ・ビーチ)

地元ではキッツ・ビーチの愛称で親しまれているキツラノ・ビーチは、対岸にダウンタウンとノース・バンクーバーを望む人気のスポット。サンドビーチのほか芝生スペースやジョギング・ロードが整備され、日光浴やビーチバレー、ジョギング、サイクリング、犬の散歩など、地元の人たちが思い思いの時間を過ごしている。夏には海水プールもオープンする。

中山公園(チュウザンコウエン)

  • バンクーバー
  • 庭園・植物園・ハーブ園
季節の花々や植物とともに中国情緒ある世界を満喫できる(中山公園)

孫文を記念して造られた明朝(1368-1644)様式の庭園。入口にある朱色の中国門は、1986年のバンクーバー万博の際に中国館で使用されたもの。松、竹、梅が植えられた美しく静かな庭は、まるでカナダにいることを忘れてしまいそう。

キツラノ(4番通り)(キツラノヨンバンドオリ)

  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
数年前にできたこの壁画の前で写真を撮る人も多い(キツラノ(4番通り))

ダウンタウンの南、4番通りを中心にバラード通りから西に広がるエリアは、キツラノとよばれている。周辺は高級住宅街だ。おしゃれなショップやレストランが立ち並び、なかでも賑わっているのはアルマ通りからバラード通り。

トーテムポール・パーク(トーテムポールパーク)

  • バンクーバー
  • 公園
カラフルなトーテムポールは近くでしっかり見たい(トーテムポール・パーク)

スタンレーパークの記念撮影スポットのひとつで9つのトーテムポール(先住民の家の玄関に立つ彫刻を施した柱)が立つ公園。それぞれが異なる部族によって異なる時期や地域で作られたもので、海からの客を招き入れるゲートとして海側を向いて立っている。

ライオンズ・ゲート・ブリッジ(ライオンズゲートブリッジ)

  • バンクーバー
運が良ければクルーズ船が橋の下を通るのが見れるかも(ライオンズ・ゲート・ブリッジ)

スタンレー・パークの北端から延びる吊橋で、ダウンタウンとノース・バンクーバーを結ぶ。1938年に開通。橋は徒歩で渡ることもできる。スタンレー・パークから望む橋の姿は、ダイナミックで見晴らしも最高だ。

B.C.スポーツ殿堂博物館(ビーシースポーツデンドウハクブツカン)

  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

フットボールチーム・BCライオンズおよびサッカーチーム・バンクーバーホワイトキャップスの本拠地B.C.プレイス(BC Place)施設内にあるスポーツの殿堂。B.C.プレイスの改装に伴いリニューアルされた。2010年にバンクーバーで開催された冬のオリンピック、先住民族のスポーツ、ドリーム・ホッケー・カードのコレクションなど、スポーツに関するさまざまな展示がある。子ども向けのイベントも多い。

海洋博物館(カイヨウハクブツカン)

  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

昔の漁船や帆船のレプリカなど、数多くの展示物からブリティッシュ・コロンビア州の海に関する歴史が学べる。北米大陸を初めて一周したカナダ騎馬警察隊の帆船セント・ロック号が展示されている。

クイーン・エリザベス・パーク(クイーンエリザベスパーク)

  • バンクーバー
  • 公園
広々とした敷地の園内はゆっくり時間をかけて散策したい(クイーン・エリザベス・パーク)

石切り場だった場所を利用して作られた、小高い丘の上に立つ公園。園内にはローズガーデンやミニゴルフ場、テニスコート、レストランなどがある。花や緑の美しい季節には、園内のパビリオンで結婚式を挙げるカップルも多く、アフターウェディングの記念撮影スポットとしても有名。ドーム型のブローデル温室では100羽以上の鳥が放し飼いにされ、熱帯植物が1年中楽しめる。

UBCロブソン・スクエア(ユービーシー・ロブソン・スクエア)

  • バンクーバー
  • 広場
ブリティッシュコロンビア大学のキャンパスがある(UBCロブソン・スクエア)

バンクーバー美術館と州の裁判所の間にロブソン通りを挟むように作られた広場で、カナダを代表する建築家アーサー・エリクソンの設計。UBC(ブリティッシュ・コロンビア大学)のキャンパスもあり、冬場はアイススケートリンクにもなる市民の憩いの場だ。イベントの会場としても利用されることが多い。

グランビル通り(グランビルドオリ)

  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
晴れている日は北側には通りの先にノースバンクーバーの山々が見える(グランビル通り)

大型デパート「ベイ」やショッピングモールが立ち並ぶ通り。ジョージア通りGeorgia St.やロブソン通りRobson St. と交差するあたりが一番賑やかなエリアだ。南に行くと映画館や劇場がある。

ギャッシー・ジャック像(ギャッシージャックゾウ)

  • バンクーバー
  • 記念碑・像
ギャスタウンの中心に位置する(ギャッシー・ジャック像)

1867年、英国人の蒸気船船長ジャック・デイトン(通称ギャッシー・ジャック)が、バラード入江で働く材木職人向けにパブを開業したことから栄えたギャスタウン。メープルツリー広場にはギャッシー・ジャック像が立っている。

蒸気時計(ジョウキドケイ)

  • バンクーバー
  • 歴史的建造物
夜も人気の蒸気時計(蒸気時計)

歴史観光地区として見直された街を記念し、1977年にカナダ人時計技師レイモンド・サンダースが造ったもの。蒸気でピストンを押し上げ、それが落ちる力を利用して動くというもの。15分おきに汽笛の音を使って「ウエストミンスターの鐘」のメロディーが流れる。

ウォーターフロント駅(ウォーターフロントエキ)

  • バンクーバー
  • 駅舎
ダウンタウンの中でも歴史を感じる建築物としても存在が大きい(ウォーターフロント駅)

1979年のVIA鉄道(VIA Rail Canada、カナダ最大の都市トロントとバンクーバーを結ぶ鉄道)開通まで大陸横断鉄道の駅として使われていた。外観や内部は当時のまま。現在はスカイトレインとシーバスのターミナルとなっている。

カナダ・プレイス(カナダプレイス)

  • バンクーバー
  • 公的施設・公共施設
目印の4つのテント旗が遠くからでもカナダプレイとわかる(カナダ・プレイス)

コンベンションセンター東棟やパン・パシフィックホテルなどが入る複合施設。1986年のバンクーバー万博の際にカナダ館として建てられたもので、バラード入江に面した真っ白な5つの帆はとても美しく、入江に停泊している帆船のようだ。夕暮れのプロムナードはロマンチックな散歩スポットになる。敷地内には新しいアトラクション、フライ・オーバー・カナダがある。(入り口は別)

バンクーバー・ルックアウト(バンクーバールックアウト)

  • バンクーバー
  • タワー・展望施設
ダウンタウンのシンボルの一つであるハーバーセンターの上にあるルックアウト(バンクーバー・ルックアウト)

高層ビルの上にUFOが着陸したようなユニークな形の高層ビル。最上階はルックアウトとよばれる展望室になっており、地上168mから360度の大パノラマが楽しめる。1回の入場料で1日に何度でも訪れることができるので、昼間の眺望と夜景を見比べてみるのもいい。

スポークス・バイシクル・レンタルズ(スポークスバイシクルレンタルズ)

  • バンクーバー
  • サイクリング・サイクリングコース
様々なタイプの自転車が用意されている(スポークス・バイシクル・レンタルズ)

バンクーバーでNo.1の自転車レンタル店。豊富な自転車の種類で街乗り用からスポーツタイプ、Eバイク、電動キックボード、タンデム自転車などがある。3歳から乗れるキッズ自転車や自転車用チャイルドシートもあるので子供連れでも楽しめる。街を楽しむには小回りのきく自転車がいちばん。1時間からレンタルできて返却時に精算なので、気軽に試せる。

トライアングル・スクエア(トライアングルスクエア)

  • バンクーバー
  • 広場
夏の繁忙期には様々な路上パフォーマンスが観られる(トライアングル・スクエア)

パブリックマーケットの目の前にある大道芸人のパフォーマンスでいつも賑わっている三角形の広場。本格的な演奏やマジックなど多種多彩な芸で、行き交う人の足を止めている。中にはCDの即売をする人もいる。楽しんだ後は、帽子やギターケースにチップを入れてあげよう。

サイエンス・ワールド(サイエンスワールドアットテルアスワールドオブサイエンス)

  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

1986年エキスポの際のパビリオン。科学技術の教育と普及を目的として作られた科学博物館で、家族向けのワークショップや特別イベントも多数開催されている。子供から大人まで楽しめる展示内容は、物理、化学、生物、環境科学など多岐にわたり、学びながら楽しむことができる。

バンクーバー博物館(バンクーバーハクブツカン)

  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

カナダ建国100周年を記念して造られた博物館。傘のような白い屋根が特徴の建物で、外にはスチール製のカニのオブジェがある。バンクーバーの自然や文化に関する歴史や、先住民族と移民の歴史などが展示されている。

UBC人類学博物館(ユービーシージンルイガクハクブツカン)

  • バンクーバー
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
裏庭から見える博物館自体の建築物もとても美しい(UBC人類学博物館)

1949年の設立。ブリティッシュ・コロンビア大学(UBC)内にあり、トーテムポールの展示や地元の先住民族によるアートなど、約53万5000点に及ぶ民族学・考古学的収蔵物を誇る。多くはブリティッシュ・コロンビア州の北西部沿岸地域から集められたもので、カナダ人建築家アーサー・エリクソンが設計した建物に展示されている。現代作家たちの手による扉や壁の彫刻なども見ものだ。

マリオン・スコット・ギャラリー(マリオン スコット ギャラリー)

  • バンクーバー
  • 美術館・ギャラリー

氷雪地帯に住むカナダ先住民イヌイットの彫刻、絵画、壁掛けなどさまざまな作品が揃っている。作品を集めた画集や写真集なども出版している。また、期間ごとに異なるテーマの作品展示をしていて興味深い。

イヌイット・ギャラリー・オブ・バンクーバー(イヌイットギャラリーオブバンクーバー)

  • バンクーバー
  • 美術館・ギャラリー

北極圏に住むイヌイットとカナダ先住民の作品を扱うアートギャラリー。過去の作品から、現代の作家たちの作品まで、彫刻、絵画など動物をモチーフにした、プリミティブで心温まる作品を楽しめる。デザインに関わる人はきっと何かのインスピレーションを感じられるはず。購入もできる。

バンクーバー水族館(バンクーバースイゾクカン)

  • バンクーバー
  • 水族館
1956年オープン(バンクーバー水族館)

スタンレーパークの中にある、8000種以上の海洋動物を紹介するカナダ最大規模の水族館。イルカやラッコ、サメやアシカなどのショーが日替わりで行われる。海洋の環境保護や水質保全の調査、大型海洋動物の保護などの活動にも積極的。

ギャスタウン(ギャスタウン)

  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ギャスタウンにあるレストランのパティオは地元の人にも人気(ギャスタウン)

バンクーバー発祥の地。レンガを敷きつめた舗道、クラシックな造りのレストラン、ブティック、アンティークの店など、しゃれた街燈のある街並み。街のシンボルである1977年製の蒸気時計が立っている。近年はエリアの開発が進み、おしゃれなお店やレストランが増えている。

バンデューセン植物園(バンドゥーセンショクブツエン)

  • バンクーバー
  • 庭園・植物園・ハーブ園
秋には紅葉が湖によく映える(バンデューセン植物園)

22万平方mの敷地内には、世界中から集められた7,500種類以上の植物が展示されており、四季折々の美しい花々や珍しい植物を楽しむことができる。特に春と秋には見事な景観が広がり、人気のスポットとなっている。日本庭園やローズガーデン、ラビリンスなどのテーマガーデンもあり、豊かな自然を感じることができる。イベントも頻繁に開催され、地元の文化やアートを楽しむ場としても利用されている。

キャピラノ・リバー・ハッチェリー(キャピラノサーモンハッチェリー)

  • バンクーバー
  • 工場・施設見学
鮭が川をのぼってくるのを見ることができる(キャピラノ・リバー・ハッチェリー)

激減した鮭を増殖させるための養殖場。鮭のさまざまな成長過程やパシフィックサーモンのライフサイクルについて、模型や写真を交えた解説を見ることができる。産卵時期にはキャピラノ川(Capilano River)をさかのぼる鮭を見ることができる。

「氣」スパ(シャングリ・ラ・ホテル)(キスパ)

  • バンクーバー
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ゆったりとした室内で極上の時間を(「氣」スパ(シャングリ・ラ・ホテル))

シャングリラホテルの5階にある、トリートメントに東洋の思想を取り入れたスパ。スパ内は落ち着いた雰囲気と美しいインテリアで装飾されており、プライベートな空間でリラックスできる環境が整っている。各トリートメントルームは広々としており、贅沢な至福のひとときを過ごせる。マッサージ、フェイシャル、ボディトリートメントなど、様々なサービスが提供されており、個々のニーズに合わせたカスタマイズも可能。アロマオイルを使用してリンパの流れを促し、アジアの伝統的な技術を取り入れた「氣シグネチャーマッサージ」がおすすめ。

イエールタウン(イェールタウン)

  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
イエールタウン駅を出たら目に付くレンガ造りの建物たち(イエールタウン)

倉庫街が再開発され、ハイセンスなレストランやカフェ、雑貨店がコンパクトに集まったお洒落なエリア。ハミルトン通り(Hamilton St.)とメインランド通り(Mainland St.)にお店が集まっている。

フェアモントスパ(フェアモント・パシフィック・リム ホテル)(ウィローストリームスパ)

  • バンクーバー
  • エステ・ボディケア・マッサージ

フェアモントパシフィックリムの5階にあるスパ。2023年のフォーブス・トラベル・ガイド5つ星賞を受賞し、CNトラベラーのリーダーズ・チョイス・アワードで世界のベストスパの1つに選ばれ、9つのトリートメントエリア、3つのラウンジ、フル・フィットネス・センター、スパテラスがある。広々とした水辺の屋外パティオなどを用意し、心身を癒やす贅沢なトリートメントが人気。トリートメントを受けずにスパの施設(ジャグジー、サウナなど)だけを使用できるオプションもある。

新渡戸記念公園(ニトベキネンコウエン)

  • バンクーバー
  • 庭園・植物園・ハーブ園

北米の五大日本庭園の中でも、ひときわ本格的であると言われる日本庭園。ビクトリアで客死した新渡戸稲造を記念して1960年に造られた。「一望庵」という茶室もあり、春は桜、秋に紅葉が目を楽しませてくれる。

メイン・ストリート(メインストリート)

  • バンクーバー
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
7月下旬から8月上旬の10日間ほど、メインストリートを中心に壁画フェスティバルが開催される(メイン・ストリート)

もともとはアンティークショップがずらりと並ぶ通りだったメイン。ユニークなショップが点在するこの通りには今もその名残りがあり、レトロとモダンが合わさって、それぞれのお店の個性をより引き立たせている。

リバー・ロック・カジノ・リゾート(リバーロックカジノ)

  • バンクーバー
  • カジノ・ゲームセンター・遊技場・競馬場

リバーロックホテルリゾートの中にあるカジノ。カナダラインのブリッジポート(Bridgeport)駅から直結しているので、夜でも安心して出かけることができる。19歳未満は入場できない。カジノ内での写真撮影も禁止。

バンクーバー現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

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