オタワ スポット 検索一覧
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11 件 (1-11件を表示)
コンフェデレーション広場(コンフェデレーションヒロバ)
- オタワ
- 広場
第一次世界大戦の戦没者記念碑が中央に立つ三角形の広場。1939年にジョージ6世が献納した碑で、白い御影石のアーチをくぐる兵士像とアーチの上に立つ平和の像が印象的だ。毎年11月11日に記念式典が開かれる。
カナダ戦争博物館(カナダセンソウハクブツカン)
- オタワ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
カナダ入植から建国に関わる英仏の戦い、北米植民地戦争、第二次世界大戦、現代の戦争など、カナダが関わってきたあらゆる戦争の歴史がわかる博物館。館内は7つのギャラリーに分かれており、1万4000点もある絵画のほかに、戦闘機、戦車、遺品など、年代別に展示している。建物は日系人の建築家レイモンド・モリヤマ氏とのアレックスランキン氏との共同設計によりデザインされている。
ネピアン・ポイント(ネピアンポイント)
- オタワ
- タワー・展望施設
カナダ国立美術館のすぐ裏手、アレキサンドラ橋のたもとにある展望台。高台になっていて、国会議事堂の全景だけでなく、リドー運河の水門やオタワ川、対岸のケベック州ガティノー(Gatineau)まで見渡せる絶好の写真スポット。
カナダ自然博物館(カナダシゼンハクブツカン)
- オタワ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
地球の成り立ちと進化そして自然や科学の歴史がテーマ。1916年に上下院が置かれていた歴史的な建物。地下には3Dシアター、1階から4階までテーマ別の展示で見やすい。アルバータ州で発見された恐竜の骨や鉱石のコレクションはみごとだ。
カナダ歴史博物館(カナダレキシハクブツカン)
- オタワ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1000年にもおよぶカナダの歴史と先住民族の暮らしがわかる。曲線を描くダイナミックな建物は、風、海、氷河で構成されたカナダの大自然がモチーフになっている。場所はオタワではなく、アレキサンドラ橋を渡ったケベック州ガティノーに位置する。
国会議事堂(コッカイギジドウ)
- オタワ
- 歴史的建造物
オタワ川に面したゴシック様式の巨大な石造りの建物。夏はカナダ騎馬警官隊による衛兵交代が見られる。高さ92mの平和の塔は展望台になっており、ガイドツアーで堂内を見学することもできる。カナダ建国(1867年)の1年前に建設された。
国立芸術センター(コクリツゲイジュツセンター)
- オタワ
- 劇場・映画館
六角形のユニークな外観が目を引くパフォーミングアーツの複合施設。1969年に開業し、カナダ国内外からの一流のアーティストやパフォーマンスを迎え入れ、多様なプログラムを提供している。オペラハウスや劇場など4つのスペースで構成されており、オーケストラや演劇、様々なコンサートが1年を通して開催されている。
カナダ国立美術館(カナダコクリツビジュツカン)
- オタワ
- 美術館・ギャラリー
総ガラス張りで自然光や空間をうまく取り入れたユニークな建物。カナダの現代、古典芸術だけではなく、アメリカやヨーロッパのコレクションも常時展示され、現代絵画の巨匠の作品も見られる。ガイドツアーも催行している。
バイワード市場(バイワードイチバ)
- オタワ
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
1826年に開設されたカナダ内で最も古く、大規模な公共市場のひとつ。活気があり、生鮮食料品はもちろん、アクセサリーや雑貨など多くのユニークなショップが軒を連ねる。雰囲気のいいレストランやナイトスポットなども揃っている。
リドー運河(リドー ウンガ)
- オタワ
- 川・滝・湧水・渓谷
キングストンとオタワ間を流れる全長202kmの運河。市の中心を流れ、夏は遊覧船が運航し、冬は世界一長いスケートリンクとして人気を集めている。運河沿いのドライブコースも景観ルートとして有名。
カナダ造幣局(ロイヤル・カナディアン・ミント)(ロイヤルカナディアンミント)
- オタワ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
造幣局設立1908年当時の面影を残した建物で、現在は主に記念コインやメダルの製造を行っている。45分間の館内ツアー(ガイド付き:英語/仏語)では、カナダのお金や記念コインにまつわる豆知識を見聞きすることができる。ギフトップでカナダらしいお土産を見つけるのも楽しみ。