カナダ スポット 検索一覧 (4ページ目)
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271 件 (151-200件を表示)
サン・テレーヌ島(サンテレーヌトウ)
- モントリオール
- 公園
セントローレンス川に浮かび、島全体が公園となっている万博会場跡。ジャックカルティエ橋とコンコルド橋によって市内と連結。ウォータースポーツをはじめ、さまざまなアクティビティを楽しめる。
モントリオールのノートルダム大聖堂(ノートルダムキョウカイ)
- モントリオール
- 社寺・教会・宗教施設
1829年に建造されたゴシック様式の教会。金箔や鮮やな色に彩色された豪華な内装や大胆でモダンなサクレクール礼拝堂を見るために、世界中から多くの人々が訪れる。ガイドツアーもある(時間要確認)。
サン・ジョゼフ礼拝堂(サンジョゼフレイハイドウ)
- モントリオール
- 社寺・教会・宗教施設
モン・ロワイヤルのふもとに立つカトリック礼拝堂。歩けない人を歩けるようにしたという奇跡の人、アンドレ修道士によって作られた、毎年世界中から200万人以上の参拝者が訪れる国際的な聖地だ。内部にはアンドレ修道士の遺体が安置されている。高さ44mのドームからの眺めは素晴らしい。
モントリオール植物園(モントリオールショクブツエン)
- モントリオール
- 庭園・植物園・ハーブ園
世界でも最大級の植物園。10の温室と、中国庭園や日本庭園など、およそ30の異なるテーマの庭園がある。毎年9月から10月にかけて庭園が夜になるとライトアップされ、繊細なシルクのランタンと幻想的な光の投影で多くの人々が魅了されている。
バンクーバー水族館(バンクーバースイゾクカン)
- バンクーバー
- 水族館
スタンレーパークの中にある、8000種以上の海洋動物を紹介するカナダ最大規模の水族館。イルカやラッコ、サメやアシカなどのショーが日替わりで行われる。海洋の環境保護や水質保全の調査、大型海洋動物の保護などの活動にも積極的。
ギャスタウン(ギャスタウン)
- バンクーバー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
バンクーバー発祥の地。レンガを敷きつめた舗道、クラシックな造りのレストラン、ブティック、アンティークの店など、しゃれた街燈のある街並み。街のシンボルである1977年製の蒸気時計が立っている。近年はエリアの開発が進み、おしゃれなお店やレストランが増えている。
チャイナタウン(チャイナタウン)
- バンクーバー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
19世紀に中国からの入植によって作られた。本格的中国料理店が並び、中国食材から家具、雑貨、漢方まであらゆるものが手に入る。ガスタウンやイエールタウンに隣接しており、近年徐々に再開発されつつある。治安があまり良くない場所もあるので夜の一人歩きは避けたい。
バンデューセン植物園(バンドゥーセンショクブツエン)
- バンクーバー
- 庭園・植物園・ハーブ園
22万平方mの敷地内には、世界中から集められた7,500種類以上の植物が展示されており、四季折々の美しい花々や珍しい植物を楽しむことができる。特に春と秋には見事な景観が広がり、人気のスポットとなっている。日本庭園やローズガーデン、ラビリンスなどのテーマガーデンもあり、豊かな自然を感じることができる。イベントも頻繁に開催され、地元の文化やアートを楽しむ場としても利用されている。
キャピラノ・リバー・ハッチェリー(キャピラノサーモンハッチェリー)
- バンクーバー
- 工場・施設見学
激減した鮭を増殖させるための養殖場。鮭のさまざまな成長過程やパシフィックサーモンのライフサイクルについて、模型や写真を交えた解説を見ることができる。産卵時期にはキャピラノ川(Capilano River)をさかのぼる鮭を見ることができる。
カルガリータワー(カルガリー タワー)
- カルガリー
- タワー・展望施設
カルガリー駅のそばに建つ高さ約191mの塔。1968年に開業し、カルガリーの発展と進化の象徴となっている。塔の上には1時間に1回転するレストランやカクテルラウンジ、展望デッキなどがあり、市街のパノラマや遠く望むロッキーの山並みが素晴らしい。タワーの展望デッキにはガラス床があり、足元に広がる街をスリリングに楽しむことができる。
グレンボウ博物館(グレンボウ ハクブツカン)
- カルガリー
- 博物館・科学館・資料館・記念館
西部カナダ最大規模を誇る博物館の一つ。入植、西部の開拓に始まり、鉱物学や世界からのコレクション、美術工芸品、書物、写真などの展示があり、地元出身アーティストの絵画や彫刻のコーナーもある。
コンフルエンス史跡&パークランド(旧カルガリー砦跡)(カルガリートリデアト)
- カルガリー
- 歴史的建造物
2024年に名称が変更された旧カルガリー砦。北西騎馬警察隊の歴史を物語る場所で、敷地内には歴史を紹介する展示やビデオを見られる施設、再建した砦などがある。カルガリー発祥の地であり、カルガリーと周辺地域の歴史を説明している。
ロイヤルB.C.博物館(ロイヤルビーシーハクブツカン)
- ビクトリア
- 博物館・科学館・資料館・記念館
博物館は1886年に設立され、ブリティッシュ・コロンビア州の自然と歴史に関する博物館。博物館の展示は3つの主要なギャラリーに分かれている。自然史ギャラリーでは、恐竜の骨格や氷河期の動物、ブリティッシュ・コロンビア州の豊かな生態系を紹介。文化史ギャラリーでは、先住民の文化と歴史、ヨーロッパからの移住者の歴史を紹介。特別展示ギャラリーでは、季節ごとに変わるテーマ展示や世界的に有名な展示が行われている。館内にIMAXシアターがあり、最先端の映像技術と巨大なスクリーンを使用して、迫力ある映像を体験できる。(別途料
ビーコンヒルパーク(ビーコンヒルパーク)
- ビクトリア
- 公園
ビクトリアの海岸沿いに位置する広大な多目的公園。スポーツ施設、野外音楽堂、子供動物園などレクリエーション施設に加え、39mのトーテムポール(先住民の家屋玄関前に立つ彫刻の柱)もある。週末は、地元の人の憩いの場となる。カナダを横断する国道1号線の出発点である「ゼロマイルポイント」の記念碑があることでも知られる。
シーエヌ・タワー(シーエヌタワー)
- トロント
- タワー・展望施設
553mの高さを誇るトロントのシンボルタワー。展望デッキからは市街やオンタリオ湖など360度の眺望が楽しめる。グラスフロアではガラス張りの床の上を歩きスリリングな気分を味わえる。 人気アトラクションのエッジウォーク(Edge Walk)は、展望台の屋根部分を命綱ひとつで歩くことができスリル満点。
ロイヤル・オンタリオ博物館(ROM)(ロイヤルオンタリオミュージアム)
- トロント
- 博物館・科学館・資料館・記念館
600万点を越えるコレクションを誇るカナダ屈指の博物館。世界各国の貴重な芸術品が集まり、特に中国美術や古代エジプトのコレクションが充実している。アルバータ州で発見された恐竜の骨組や化石も必見。
カサ・ロマ(カサロマ)
- トロント
- 邸宅
ナイアガラの滝を使った水力発電で成功をおさめたカナダの大富豪ヘンリー・ペラット卿が、巨額を投じ、丘の上に築きあげた豪邸。豪華な家具、秘密の通路、中世ゴシック様式の美しい庭園、塔等がある。各言語でのオーディオガイドサービスあり。
ブラック・クリーク・パイオニア・ビレッジ(ブラッククリークパイオニアビレッジ)
- トロント
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
トロント郊外にあり、1860年代のオンタリオ州の街並みが再現されている歴史村。店や教会、当時の服装を身に付けた人々など、開拓時代の生活を体験できる。レストランもある。夏期にはコンサートやダンスなどのイベントもある。
マクマイケル・カナディアン・アート・コレクション(マクマイケルカナディアンコレクション)
- トロント
- 美術館・ギャラリー
20世紀のカナディアンアートを展示。カナディアンアートのアイデンティティを確立させたと言われるカナダの画家集団「グループ・オブ・セブン」の充実したコレクションは必見。イヌイットや他の太平洋岸の先住民の伝統的な手工芸品も素晴らしい。
カナダズ・ワンダーランド(カナダズワンダーランド)
- トロント
- テーマパーク・遊園地
トロント郊外にあるカナダ最大規模の遊園地。絶叫マシンからファミリー向けまでさまざまな種類のコースターやライド、ウォータースライダーが楽しめる巨大ウォーターパークなど、200種類以上のアトラクションがある。
テーブル・ロック・ウェルカムセンター(テーブルロック)
- ナイアガラフォールズ
- 観光案内所・ビジターセンター
ナイアガラ観光の起点となるビジターセンター。外に出れば眼下にカナダ滝を見られる展望台となっていて、常に観光客で大にぎわいのスポット。展望台は滝に大きく突き出しており、物凄い音を立て真正面を流れ落ちてゆくナイアガラ滝の醍醐味を体感でき、写真撮影にも絶好の場所。ギフトショップやレストラン、ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズなどのアトラクションも併設している。
クイーン・ビクトリア公園(クイーンビクトリアコウエン)
- ナイアガラフォールズ
- 公園
1885年、公園委員会設立当時にビクトリア女王に因んで名付けられた。4月末から5月初旬にかけては50万本以上の黄水仙が咲き誇り、その数は北米最大級。5月には花祭りパレードも行われる。
バイワード市場(バイワードイチバ)
- オタワ
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
1826年に開設されたカナダ内で最も古く、大規模な公共市場のひとつ。活気があり、生鮮食料品はもちろん、アクセサリーや雑貨など多くのユニークなショップが軒を連ねる。雰囲気のいいレストランやナイトスポットなども揃っている。
オーウェルコーナー歴史村(オーウェルコーナーレキシムラ)
- シャーロットタウン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
農園大臣であったフランシスオーウェル卿の名に因んで命名された街道にある村。スコットランドとアイルランドからの移住者により拓かれ、この村は、1870年代の生活様式を忠実に復元し、訪問者に当時の農業、手工芸、家庭生活を体験させることを目的としている。村のスタッフは19世紀の衣装を身にまとい、訪問者はその時代にタイムスリップしたかのような感覚を味わうことができる。
スカイロン・タワー(スカイロンタワー)
- ナイアガラフォールズ
- タワー・展望施設
最上階には屋内外両方に展望台があり、パノラマ式に広がる滝の眺めは絶景。展望台からははるか129km先まで見渡せる。YELLOW BUGと呼ばれるガラス張りのエレベーターに乗れば、52秒で展望台へ。
バータ靴博物館(バータクツハクブツカン)
- トロント
- 博物館・科学館・資料館・記念館
4500年前の靴をはじめ合計13,000足以上の靴を所有する世界でも珍しい博物館。木靴から、チェロキーなどネイティブアメリカンの靴、19世紀のおしゃれパンプスまで!館内に一歩足を踏み入れれば、世界の靴に関する興味深い展示に触れることができる。
モントリオール美術館(モントリオール ビジュツカン)
- モントリオール
- 美術館・ギャラリー
1860年創設のカナダで最も歴史のある美術館。優雅で格式のあるシェルブルック通りにあり、通りをはさんで新館と旧館がある。コレクション数は2万5000点を超え、常設展示の質の高さ、優れた現代美術で国際的な評価を得ている。
花時計とライラックガーデン(ハナドケイトライラックガーデン)
- ナイアガラフォールズ
- 庭園・植物園・ハーブ園
花時計は1950年に設置され、直径12.2メートルで世界最大級。毎年デザインが変更され、5万本以上の植物を使い季節ごとに色とりどりの花々で装飾される。背後には滝のように流れる小さな池があり、花時計はその景観を一層引き立てる記念写真のベストスポット。近くにはライラックガーデンがあり、花々が咲き乱れる5月には周囲に甘い香りが漂う。
ナイアガラ・アドベンチャー・シアター(アイマックスシアター)
- ナイアガラフォールズ
- 劇場・映画館
ナイアガラの滝の驚異と歴史を紹介。最新の4K解像度プロジェクターを使用し、デジタル高コントラストで投影される映像は、デアデビル(命知らずの挑戦者たち)や滝の奇跡的な物語を鮮やかに描き、観客は滝の圧倒的な力と美しさを新たな視点から楽しむことができる。劇場は便利なロケーションにあり、周辺の観光やショッピングの前に最適。
クイーンストン・ハイツ・パーク/ブロックス・モニュメント(クイーンストーンハイツパークブロックス)
- ナイアガラフォールズ
- 公園
ローラ・シーコードの記念碑と共にアイザック・ブロック将軍の記念碑が、12000年前にナイアガラの滝が流れ始めた場所近くの斜面に建っている。ローラ・セーコードは英米戦争における、英国軍の勝利に貢献した女性だ。将軍は1812年この地で戦死している。
リドー運河(リドー ウンガ)
- オタワ
- 川・滝・湧水・渓谷
キングストンとオタワ間を流れる全長202kmの運河。市の中心を流れ、夏は遊覧船が運航し、冬は世界一長いスケートリンクとして人気を集めている。運河沿いのドライブコースも景観ルートとして有名。
モントリオール・オリンピック公園(モントリオールオリンピックコウエン)
- モントリオール
- 公園
1976年にオリンピックが行われたことで知られ、現在はスポーツ複合施設になっている。高さ165m、傾斜45度と世界で最も高い斜塔モントリオールタワーは展望台になっている。56,000人収容可能のドームスタジアムでは、サッカーや野球などの試合も開催される。
プチ・シャンプラン地区(プチシャンプランチク)
- ケベック
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
狭い石畳の道が印象的な、復興された歴史的地区。このエリアは、北米で最も古い商業地区の一つで、17世紀のフランス植民地時代の雰囲気を今なお残している。ブティックや工芸品、レストラン、土産屋等の店が立ち並び、芸術的な雰囲気が漂う。アッパータウンへのケーブルカーが出ている。
マウント・トルミー展望台(マウントトルミーテンボウダイ)
- ビクトリア
- タワー・展望施設
ビクトリアの町の北東にそびえるトルミーマウンテンの山頂にあるにある展望台。ビクトリアの町並みをはじめ、オリンピックマウンテンやワシントン州のガルフ島なども見渡せる。車で行くこともできるが、トレイルが整備されているので標高120メートルの山頂まで軽いハイキング感覚で楽しんでもいい。
グリーン・レイク(グリーンレイク)
- ウィスラー
- 湖沼・池
ウィスラーにある5つの湖の中で最も大きい深さ40mの湖。氷河が解けて形成された。ウォータースキー、カヌーなどの人気が高く、特にマスやサケを釣るには絶好の場所。湖上には水上飛行場もある。
レインボー・パーク(レインボーパーク)
- ウィスラー
- 公園
アルタ湖(Alta Lake)に隣接して広がる公園。桟橋、大きなビーチ、ピクニックエリア、バーベキュー施設、ビーチバレーのコートなどの施設がある。湖ではカヌーやカヤックなどのウォータースポーツが楽しめる。
ブランディワイン滝(ブランデーワインタキ)
- ウィスラー
- 川・滝・湧水・渓谷
ブランディワインフォールズ州立公園内。高さ70mの壮観な滝の眺めは、人々の気持ちを安らげてくれる。同時にデイジー湖や周りの山並みの絶景も楽しめる。2人の鉄道測量士が、滝の正確な高さを当てる賭けをし、1人がブランデーを、もう1人がワインを賭けたことが名前の由来。
フォート・ロッド・ヒルとフィスガード灯台(フォートロッドヒルトフィスガードトウダイ)
- ビクトリア
- 歴史的建造物
1890年代後半にビクトリアとエスキモルトの海軍基地を守るために建設された要塞で、3つの砲台がある。1878~1956年にかけてのビクトリアのエスキモルト近海の防衛について物語っている。
カナダ・オリンピック・パーク(オリンピックパーク)
- カルガリー
- スポーツ観戦施設
1988年の冬期五輪でボブスレー、リュージュ、ジャンプが行われた場所。オリンピックの記念館も建つ。90mのスキージャンプ台からは息をのむような絶景が見渡せる。現在は冬のスポーツ選手育成の施設としても使われているほか、マウンテンバイクやジャンプ台を利用したジップラインなどのアクティビティも豊富に揃っている。
マリーン・キャニオン(マリーンキャニオン)
- ジャスパー
- 川・滝・湧水・渓谷
カナディアンロッキーで最も深く長い、石灰石でできた壮観な峡谷。入口のピクニックエリアから渓谷に沿って、4つの橋が架けられており、轟音とともに流れるマリーン川の迫力に圧倒される。50m以上の渓谷の下部では数億年前の地層を見ることができる。
パトリシア・レイク(パトリシアレイク)
- ジャスパー
- 湖沼・池
氷河作用によってできた深さ40mの湖。ビクトリア女王の孫娘の名に因んでいる。透明度が高く、スキューバーダイビングができる。その他、釣りやカヌー、乗馬も楽しめる。ピラミッド・レイクが隣にある。
ピラミッド・レイク(ピラミッドレイク)
- ジャスパー
- 湖沼・池
ジャスパー近郊では最大規模の湖。透明な水と壮大な山々に囲まれた風景は、訪れる人々に大自然の美しさと静けさを提供している。湖の周囲にウォーキングトレイルがあり、夏にはボートやカヌーのレンタルや釣りなども楽しめる。冬には湖が凍結し、アイススケートやクロスカントリースキーなどのウィンタースポーツを楽しむこともできる。
カルガリー大学(カルガリーダイガク)
- カルガリー
- 大学
短い歴史ながら、大きく成長したその土地の力と若さ溢れる学生で成り立っている。世界各国から多くの留学生を抱え、現在はカナダでもトップクラスの研究機関と言われている。カナダの28代首相スティーブン・ジョセフ・ハーパーの出身校でもある。
スコシアバンク・サドル・ドーム(サドルドーム)
- カルガリー
- スポーツ観戦施設
鞍の形を模した全天候型のドームスタジアム。1988年冬季オリンピックの開催地でNHLフレームス、WHLヒットメンの本拠地であるほか、フィギュアスケートの大会やコンサートなども開かれる。夏期は1時間のガイドツアーで見学できる。
ボウ滝(ボウ タキ)
- バンフ
- 川・滝・湧水・渓谷
ロッキー山脈のボウ湖を源流とするボウ川の水が渦を巻いて雷のような音をたてて流れ込んでいる滝。マリリン・モンロー主演の映画『帰らざる河』のロケ地となったことで有名。落差はあまりなく周辺には散歩道が設けられている。
ボウ・バレー・パークウェイ(ボウバレーパークウェイ)
- バンフ
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
国道1号線のバンフ~レイクルイーズ間と並行してボウ川を挟んだ北側を走っている旧道。車の通りが少ないため安心してピクニックができるエリアや、観光客のための宿泊施設などがありのんびりとしたドライブにも最適。ハイキングのトレイルへのアクセスルートになっている。
ケーブ・アンド・ベイスン国定史跡(ケーブアンドベイスンコクテイシセキ)
- バンフ
- 国立公園
1883年にここで温泉が発見されたことがきっかけでバンフに国立公園が設定され、カナダの国立公園制度発祥の地となった。バンフスプリングスネイルという希少なカタツムリが生息することでも知られる。大掛かりな改築工事を経て2013年の5月に新施設がオープンした。
フードゥー(フードゥー)
- バンフ
- 石・奇岩
ボウ川(BOW RIVER)の渓谷に立つ尖塔型の岩柱。沈殿してできた地層が水によって侵食される際に硬い性質を持つ岩石部分が残ることによって形成された。アメリカ先住民の伝説では、柱はフードゥーという巨人が石化したものだと信じられている。
トンネル・マウンテン(トンネルマウンテン)
- バンフ
- 山・丘陵
東から見ると山のスカイラインがバッファローの横顔に見えるため、現地の人には眠っているバッファローの山として知られている。山頂1690m。トンネルという名は、その昔この山に大陸横断鉄道のトンネルが作られる計画だったところからきている。1時間ほどで登れる山頂からはバンフの市街やボウ川などが一望できる。
キャメロン・レイク(キャメロンレイク)
- ウォータートンレイク国立公園
- 国立公園
ウォータートンレイク国立公園(Waterton Lakes National Park)内、アメリカとの国境にある静かな湖。カヌーで遊んだり、遠くの斜面に時折現れる熊を見ることができる。
カナダ現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート





