インドネシア スポット 検索一覧 (2ページ目)

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バリ・サファリ&マリン・パーク(バリサファリアンドマリンパーク)

  • ギャニアール(バリ島)
  • 動物園
JEEP 4x4(バリ・サファリ&マリン・パーク)

動物とのふれあいなら、バリ・サファリ&マリン・パークも人気。さまざまな動物がいる。園内ではショーも行われるほか、動物の餌付けを見たり、直接ふれあっての写真撮影もできる。ディナーショーも開催中。ナイトサファリも楽しめるホテルも隣接している。

エレファント・サファリ・パーク(エレファントサファリパーク)

  • ギャニアール(バリ島)
  • 動物園

ウブドから北へ車で40分、バリ最大のエレファント・パーク。おとなしくて愛嬌たっぷりのスマトラ・ゾウに思う存分触れ合える。家族連れに人気スポット。

ブキッ・ジャンブル(ブキッジャンブル)

  • スマラプラ(バリ島)
  • 山・丘陵

スマラプラ宮殿からブサキ寺院へ向かう道の途中にある、絶景ポイント。ブキッ・ジャンブルは棚田の広さとその向こうに海が見える点が特徴だ。ブキッは「丘」、ジャンぶるは「とさか」の意味。

トゥガララン・ライス・テラス(トゥガラランタナダ)

  • ギャニアール(バリ島)
  • 山・丘陵

ウブドから北へ約6.5km。キンタマニ方面へと続く道の途中、東側の渓谷にある。訪れる観光客も多く、周辺にはみやげもの店も並ぶ。じっくり眺めるなら対岸にあるカフェからがおすすめ。

クルンクン王宮(クルンクンオウキュウ)

  • スマラプラ(バリ島)
  • 宮殿

18~20世紀初頭まで栄え、バリ最後の王朝ともいわれたスマラプラ王朝の宮殿跡。当時の裁判所であったカルタ・ゴサは、1942年まで実際に使用されていたもの。天井画として、生前の行いの戒めや死後の世界を描いたカマサン・スタイルの絵が残されていて興味深い。博物館もある。

グヌン・カウィ(グヌンカウィ)

  • ウブド(バリ島)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址

入口から、350段もの階段を下ると、巨大な石墓にたどり着く。ヒンドゥー教と仏教に基づく様式の建造物との定説があるが、7mもの岩山を誰がどのように作ったかは依然として謎のままだ。

アルマ美術館(アルマビジュツカン)

  • ウブド(バリ島)
  • 美術館・ギャラリー

ウブド在住の絵画コレクターによるアート・コンプレックス。常設展では、レンパットやウォルター・スピースといったバリ絵画の巨匠たちの作品を中心に展示する。屋外シアターや図書館、カフェなども併設。

ブランコ・ルネッサンス美術館(ブランコルネッサンスビジュツカン)

  • ウブド(バリ島)
  • 美術館・ギャラリー

強烈な個性を放ち「バリのダリ」と呼ばれた画家、ドン・アントニオ・ブランコ氏のアトリエ兼住居を美術館として公開。ヒンドゥーの哲学を取り入れた独特な建物の中で、彼の絵画やコラージュなどを鑑賞することができる。

ディアナ・プラ教会(ディアナプラキョウカイ)

  • スミニャック(バリ島)
  • 社寺・教会・宗教施設

豊かな自然に囲まれたバリ島で唯一の本格ゴシック様式教会。広々とした礼拝堂内には美しいステンドグラスが輝き、「本物」だけが持つ神聖な雰囲気の中、感動溢れる本格挙式が叶う。バリウェディング専門店だから叶うお得な特典のついたプランを用意している。

ヌサ・ドゥア教会(ヌサドゥアキョウカイ)

  • ヌサドゥア(バリ島)
  • 社寺・教会・宗教施設

バリ島で最大といわれるプロテスタント教会。海を見晴らす小高い丘に立ち、澄み渡る空と海が2人の門出を祝福してくれる。式の後は憧れのロケーションでのフォトシューテングを実現できる。近隣にはさまざまな宗教の礼拝所がある。

サレン・アグン宮殿(サレンアグンオウキュウ)

  • ウブド(バリ島)
  • 宮殿
PRI SAREN AGUNG(サレン・アグン宮殿)

16世紀に建設され、現在もウブドの王族が住み一部が見学できる。バリ様式の彫刻や建物があり、夜は中庭の広場で伝統のバリ舞踊が催される。演目は、レゴン・ダンスやバロン・ダンスなど日替わりで行われ、踊り手も公演ごとに変わる。スケジュール表は観光案内所または入口で手に入れよう。ホテルが併設されており宿泊できる。

ボディワークス・センター(ボディワークスセンター)

  • ウブド(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
入り口(ボディワークス・センター)

日本人にも有名なカリスマヒーラー、アルサナ氏のサロン。体の歪みを治せると人気が高い。アルサナ氏によるヒーリングセラピーは数か月前から予約必須だが、お弟子さんたちによるマッサージも技術が高く、世界各国のリピーターも多い。アルサナ氏の実家の敷地内にあるのでバリ島らしい庭の中でマッサージを受けられるのもいい。

プルテニン・ボディケア(プルテニンボディケア)

  • ウブド(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
中庭(プルテニン・ボディケア)

ホテルのスパのような清潔なトリートメントルームで、お手頃価格でマッサージが受けられる町スパ。おすすめは人気のバリニーズ・マッサージにボディスクラブとフラワーバスが付いた2時間半パッケージ。カップルルームもあるので男性でも安心だ。ハノマン通りとプリアタン王宮を繋ぐ道の中間辺りに位置し、ハノマン通りからは東に進んだ橋の先にある。

ジャリ・ムナリ(ジャリムナリ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
外観(ジャリ・ムナリ)

スパスクールの指導で有名な人気スパ。セラピストは全員男性のみ。店名は直訳すると「踊る指」という意味だが、名前のとおり踊るように動く指の動きで知られる独自の技術は本格的でレベルが高いことで知られている。おすすめは2名のセラピストによるフォーハンド・マッサージ。

チル・リフレクソロジスト(チル)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
店内(チル・リフレクソロジスト)

スタイリッシュな外壁が目印。熟練セラピストの確かな技術とサービスに定評があり、一度訪れるとリピーターになる人がほとんど。ツボを的確に抑えた指圧は男性スタッフによる力強いマッサージがオススメだが、強い刺激が苦手な人は女性スタッフを指名しよう。

スパ・アイル(スパアイルアットヴィラアイルバリ)

  • クタ(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

シロダラはもちろん、温めた薬油を膝や腰等に溜める本格的なアーユルヴェーダや、バリ島の伝統的な薬草を使用したグリーンヘルス(2時間/要前日まで予約)が人気。ヴィラアイルに宿泊するとトリートメントが割引になる。

クール・スパ(クールスパ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
外観(クール・スパ)

スパが大好きなオーナーが、自らのスパ体験を元に「本当によろこばれるスパ」を追求。マッサージ終了時に温かいタオルと冷たいタオルで覚醒を促すなど至れり尽くせりだ。深海にいるかのような1階の青いマッサージルームはゲストにも好評。

ル・メイヨール博物館(ルメイヨールハクブツカン)

  • サヌール(バリ島)
  • 美術館・ギャラリー

1932年からサヌールに移住しベルギー人画家、メイヨールの作品を展示。サヌール・ビーチの近くにあり、元は彼の住居兼アトリエだった。芸術家の生活や昔の建築が見学できる。

バリ・キャメル・アドベンチャー(バリキャメルアドベンチャー)

  • クタ(バリ島)
  • その他体験施設
二人乗りも可能(バリ・キャメル・アドベンチャー)

ラクダに乗ってビーチをお散歩。海風が心地良く、眺めは爽快。様々なコースから選べる。

ガルーダ・ウィスヌ・クンチャナ(ガルーダウィスヌクンチャナ)

  • ウンガサン(バリ島)
  • テーマパーク・遊園地
高さが目立つガルーダウィスヌ像(ガルーダ・ウィスヌ・クンチャナ)

バリ島南部の丘を見下ろす広い敷地に作られたテーマパーク。現地の人にはGWK(ゲーウェーカー)として親しまれている。2018年夏に完成したランドマークのガルーダ・ウィスヌ像は高さ120メートル、幅64メートルと巨大だ。多目的で楽しめるバリ島の人気スポットとしても知られ、レストラン、宿泊施設、ショッピングセンター、イベント会場なども併設されており、定期的にバリ舞踊も行われている。ジンバランにも近い。

スカール・ジャガット・スパ(スカールジャガットブティックスパアンドサロン)

  • ヌサドゥア(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
広々とした敷地(スカール・ジャガット・スパ)

空港からヌサ・ドゥアへ向かうバイパス沿いにある街スパ。伝統のマッサージのほか多彩なメニューが揃う。アロマの心地いい香りに包まれるアロマテラピー・マッサージが人気。

ウェルディー・ブダヤ・アート・センター(アートセンター)

  • デンパサール(バリ島)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

敷地内にはバリ絵画や民芸品を集めた入場無料の博物館があり、観光客も多い。毎年6~7月の1カ月にわたり、バリ島内の芸術が大集合する、バリ・アート・フェスティバルが盛大に行われる。

アグン・ジャガッナタ寺院(ジャガッナタジイン)

  • デンパサール(バリ島)
  • 社寺・教会・宗教施設

バリの最高神サンファン・ウィディ・ワサを祭った、デンパサールで最大のバリ・ヒンドゥー寺院。観光客もサロンを巻けば見学が可能になる。

カユマニス・スパ(カユマニススパ)

  • ジンバラン(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
スパルームはヴィラスタイル(カユマニス・スパ)

落ち着いたプライベートなスパ空間で、カユマニスならではの暖かなおもてなしを。シナモンやコーヒーの天然スクラブ等、自然の恵みを活かした厳選されたトリートメントをゆっくり堪能したい。

タラソ・バリ・スパ(タラソバリスパ)

  • タンジュンベノア(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
スパ受付(タラソ・バリ・スパ)

グランド・ミラージュ・リゾート内にある人気スパ。アクアメディック・プールも併設されており、海洋療法をメインにしたタラソテラピーが体験できる。アユールヴェーダを取り入れたトリートメントや妊婦向けのマッサージなどもおすすめだ。

プラ・ゲゲール・ビーチ(プラゲゲールビーチ)

  • ヌサドゥア(バリ島)
  • ビーチ
ビーチカフェ(プラ・ゲゲール・ビーチ)

ヌサ・ドゥアにある透明度が高く、遠浅で子供にも安心なビーチ。これぞ南国、といったのんびりした雰囲気がある。密かにパワースポットともいわれているのでバリ島のパワーを持ち帰りたい人は行ってみよう。

バリ植物園(ブドゥグルコウエン)

  • タバナン(バリ島)
  • 公園

薬草が生い茂り、ジャングルのような壮大な公園には、2つのパワースポットがある。1つ目はガジュマルの木の下。願い事に関係するアイテムを埋めると、その願いが叶うとか。2つ目は恋愛に効果的な女性の守り神を祭る寺院。

アトマ・スパ(アットマスパ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
スパの受付(アトマ・スパ)

スミニャックの人気ホテル、ザ・ヘブン内にあるスパ。2階建てヴィラを改装した、広々としたトリートメントルームには浴室やクローゼットも付いている。ホテル宿泊客の利用が多いが、カップルルーム2室とシングルルーム1室のみのこじんまりとしたスパなので、予約必須だ。

トゥラ・ウェルネス・バイ・ザ・アマラ(トゥラウェルネスバイザアマラ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

オーガニック素材のプロダクトを用いたマッサージとフェイシャルの他にも、何度も通いたくなる魅力的なメニューがいっぱい。フットバスとバリニーズ・マッサージに、スクラブとパック、フラワーバスが付いたバリ・エキゾチックもおススメ。

アルテミス・スパ(アルテミススパ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ロビー(アルテミス・スパ)

リサイクル・ウッドを使った温かみのある雰囲気が自慢。体質診断から行う本格派のアーユルヴェーダからクリームバス(バリ発祥の頭皮マッサージ)にネイルと多彩なメニューが揃う。オリジナルのコスメもある。オーナーが日本人なので日本クオリティがバリで楽しめる。

スパ・アリラ・ウルワツ(スパアリラウルワツ)

  • ウルワツ(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ロビー(スパ・アリラ・ウルワツ)

インド洋の絶壁に建つリュクスリゾート、アリラ・ヴィラ・ウルワツのスパ。トリートメントに使用するすべてプロダクトはバリで作られた無添加のオリジナルで、ショップで購入できるのが自慢。絶景レストランではスパ・キュイジーヌがいただける。

アヤナ・スパ・バリ(スパオンザロック)

  • ジンバラン(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

アヤナ・リゾート&スパ・バリの中にあるリュクスなスパ。インド洋にせり立つ岩の上に建てられた絶景のトリートメント・ルームが自慢で、1日6組限定。完全にプライベートな空間で、室内にはプライベート・バスも完備。翡翠を使ったトリートメントがオススメ。ユニークな体験に心弾む時間を過ごそう。

グロー・デイ・スパ(グローデイスパ)

  • スミニャック(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
店内(グロー・デイ・スパ)

スミニャックをはじめ、サヌールやチャングーにも店舗がある人気サロン。スミニャック店は一番小さいが、まつ毛エクステンションやジェルネイル、フェイシャルなど女性向けの美容トリートメントが受けられる。おすすめのネイルは、爪のお手入れ+OPIを使用したカラーの基本コースの他に、ヒジまでのトリートメント付きのコースもある。

バグース・ジャティ・ヘルス・アンド・ウエルビーイング・リトリート(バグースジャティヘルスアンドウエルビーイングリトリート)

  • ギャニアール(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

ウブドからバリの景勝地キンタマーニ高原へ向かう途中、標高765mの高地に位置する隠れ家的なヴィラ。ヴィラ周辺一帯がパワースポットとされ、エネルギーをチャージしたいバリ通が好んで滞在する。料理教室やヨガレッスンなどアクティビティも豊富。併設されているスパでは自然のプロダクトを使用したスパメニューで心身ともにリフレッシュできる。ご宿泊のお客様はヨガクラスが無料特典あり。ベビーシッターサービスもあり、ご夫婦水入らずでゆっくり楽しめることもできる。

バンブー・スパ・バイ・ロクシタン(バンブースパバイロクシタン)

  • ジンバラン(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

ジンバランに新しくできたリゾート内のスパ。名物はここだけで受けられるバンブー・マッサージ。温めた竹によるマッサージは新感覚の癒し。手のマッサージより肌の奥に働きかける作用があるため体が内側からほぐれる。公式サイト限定キャンペーンもあるので予約前には要チェック。

ザ・ストーンズ・キッチン(ザストーンズ)

  • レギャン(バリ島)
  • その他レジャー

ザ・ストーンズ・エンターテイメントセンターは、ビーチクラブやレストラン、バー、クラブ、ホテル、ショップが集まったエンターテイメントスポット。正面エンターテイメント・センター3階のジャクジーからはクタビーチの素晴らしいサンセットが見れる。

アモ・スパ(アモビューティースパ)

  • チャングー(バリ島)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
レセプション(アモ・スパ)

クロボカンからチャングーに移転し、カフェ併設の総合スパ施設になった。メンバーシップもあり、欧米人在住者や長期滞在者の利用も多い。1階はカフェ、2階はサロンエリアになっている。マッサージ以外にもネイルやフェイシャル、ヘアカット、脱毛などのエステプログラムも充実している。

バリニーズ・シアター(バリニーズシアター)

  • ヌサドゥア(バリ島)
  • ショー施設
伝統的なバリスタイルの舞台(バリニーズ・シアター)

アヨディア・リゾート・バリ内にあるレストラン。バリ風の野外シアターで、民族舞踊など伝統文化のショーを観覧しながらコース料理が楽しめる。フルムーンのときはさらに特別な演出が期待できそう。

スミニャック通り(スミニャックドオリ)

  • スミニャック(バリ島)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

南側ではレギャン通り、北へ向かえばラヤ・バサンカサ通り、ラヤ・クロボカン通りと名前を変えながら、約3kmに及び、様々なショップが並ぶ通り。スーパーマーケットや両替所もあり、観光客にも便利。

アビマニュ通り(ジャランアビマニュ)

  • スミニャック(バリ島)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

旧ダヤナプラ通り。バーやクラブが夜遅くまで営業しているナイトスポットが多い通り。23~2時頃がもっとも賑う。昼間は比較的静かにショッピングが楽しめる。カジュアルな個性派ショップも多い。

タマン・ミニ・インドネシア・インダー(タマンミニインドネシア)

  • ジャカルタ
  • 歴史的建造物
入り口(タマン・ミニ・インドネシア・インダー)

インドネシア27州各地の伝統的な家屋が建てられ、その多様な文化、風俗、芸術、動植物について展示されているテーマパークで、インドネシアの全体像が把握できる。各州ごとのパビリオンにはその地方の特色がわかる展示のほか、民芸品などを販売。そのほかにもコモド館では、本物のコモドオオトカゲが飼われおり餌付けも体験できる。

マイムーン宮殿(マイムーンキュウデン)

  • メダン
  • 宮殿

デリ スルタン宮殿と呼ばれたこの建物は1888年に建てられ、第2次世界大戦終結まで政府庁舎として使用されていた。現在もスルタン一族が住んでいる。宮殿の一部が公開されており、スルタンが使っていた家具や王家の写真などが展示されている。

グランド・モスク(グランドモスク)

  • メダン
  • 歴史的建造物

1906年にイタリアから運んだ装飾品や柱を使用して造られ、内装はオランダ人、イタリア人、中国人、ドイツ人の手により完成した。デリスルタン4世の要請で造られ、敷地内には高さ60mの塔がある。

ジョクジャカルタ王宮(スルタン宮殿)(ジョクジャカルタオウキュウ(スルタンキュウデン))

  • ジョグジャカルタ
  • 宮殿

クラトンとは王宮のことで、ジョグジャカルタを長年に渡り統治して来たスルタン(君主)の住居。現在はその一部が博物館として一般に公開されている。建物は北と南に分かれており、一般的には入場するのは南側のメインのクラトンがほとんど。王宮内では、ジャワ舞踊や影絵などの伝統芸能のパフォーマンスが行われる。

タマン・サリ(タマンサリ)

  • ジョグジャカルタ
  • 歴史的建造物
細かい彫刻が施されたタマンサリの建物正面(タマン・サリ)

1700年代に造営され、かつては花園に取り囲まれた水浴場であった。スルタン(王)が高い塔から水浴びを楽しむ女性の徒者を眺めていたという。王宮とはかつて地下通路でつながっていて、今でもその一部が残っている。

ガジャマダ大学(ガジャマダダイガク)

  • ジョグジャカルタ
  • 歴史的建造物

ジョグジャカルタで有名な大学でUGMの略称で親しまれている。ジョグジャカルタというよりインドネシアを代表する最も歴史のある大規模な大学のひとつ。18の学部がある。通行証がなくても大学内を車、バイクで通り抜けることができる。

プランバナン寺院群(プランバナンジイン)

  • ジョグジャカルタ
  • 社寺・教会・宗教施設
プランバナン寺院(プランバナン寺院群)

世界遺産に登録もされている、ジョグジャカルタの東約17kmにあるヒンドゥー教遺跡群。多くの寺院が点在しているが、その中心となるのが9世紀に建立されたロロ・ジョングラン寺院。ヒンドゥー教の主神、シヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマを祀る3つの神殿がそびえる。夜はプランバナン寺院をバックに舞踊ショーなども開催中。

コタ・グデ(コタグデ)

  • ジョグジャカルタ
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
外観1(コタ・グデ)

ジョグジャカルタ中心部から南東約5kmの町外れにある、工房を併設する銀細工の店が立ち並ぶ街。コタ・ペラッとも呼ばれる。かつては村だったが、いまでは市街地にすっかり飲み込まれてしまった。ツアーで寄ることが多く作業風景が見えるお店もある。

中華街(チュウカガイ)

  • ジャカルタ
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

コタ駅に近いグロドック地区にある。漢字が禁止されているためか、他国の中華街とは少し雰囲気が異なるが、食料品店、電気屋、行商人の屋台などが典型的な中国人居留地を形成している。

イスタナ・ムルデカ(ムルデカ宮殿)(イスタナムルデカ(ムルデカキュウデン))

  • ジャカルタ
  • 宮殿

ジャカルタにある大統領の宮殿。宮殿の中には大統領事務所、モスク、博物館などがある。また独立記念日(8月17日)にはセレモニーが開催される。現在入場不可だが、外からセレモニーなどは見ることができる。

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