タバナン(バリ島)の観光スポットランキング
バトゥカル寺院
タバナン(バリ島)
バリ島6大寺院の一つで、タバナン王国時代に創建された歴史ある寺院。バトゥカウ山中にあり、まだ観光地化されていないため創建当時のままの雰囲気が味わえる。バトゥカウ山へのトレッキングも可能。バトゥカウは、「バトゥカル」とも呼ばれる。
タマン・アユン寺院
タバナン(バリ島)
1634年に、バリ島中部で勢力を誇っていたメングイ王国の王が建てたもので、バリではブサキ寺院に次いで2番目に大きい寺院だ。寺院の名前は「美しい寺」という意味で、その名の通り、メルとよばれる塔が並ぶ様子は美しい。寺院内部には入れないが、外から見ることができる。
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院
タバナン(バリ島)
50.000ルピア旧紙幣の絵柄にもなっているブラタン寺院は、バリ島で美しい寺院の一つ。ブラタン湖に浮かぶように建てられた社やメルは神秘的な美しさでパワースポットとしても知られている。湖の上に建つ11層のメルには湖の神であるデウィ・ダヌが祭られている。
