プノンペン レストラン・カフェ 検索一覧

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メコン・レストラン(メコンレストラン)

  • プノンペン
  • その他エスニック料理
Grilled Tenderloin(メコン・レストラン)

1967年創業のプノンペン4つ星ホテル、カンボジアーナ・プノンペン内のレストラン。ランチ、ディナーとも毎日テーマが変わるビュッフェ料理と、アラカルト料理が楽しめる。川を眺められるプールサイドの屋外席もある。

クメール・スリン(クメールスリン)

  • プノンペン
  • その他エスニック料理

1996年創業の老舗カンボジア&タイ料理店。本物のクメール文化を感じてもらおうと、3階建て木造建築を生かした内装は鮮やかなカンボジアシルクのファブリック類やトロピカル植物で飾られていて、風通しもよく居心地が良い。一番人気は「フィッシュアモック」で、雷魚などの淡水魚をバナナの葉に包んで蒸したもの。口の中ですぐに溶けるくらい柔らかくて絶品。2番目は「ソムロー・ムジュー・グロエンSamlor Majew Groeung」という、好きなお肉の具を選べる酸味の効いたスープ。3番目は「ロックラックLok Lac」、サイコロ状にした牛肉と野菜をオイスターソースで炒めたもの。春巻きやチキンウィング、タイ料理など、さすがに老舗だけあり味もなかなかのもの。メニューは写真付きで選びやすく、メイン料理が5ドル前後と安くてサービスも良い。雰囲気が良いのでカフェとしても利用できて、何かと便利そう。

サン・カフェ・レストラン(サンカフェレストラン)

  • プノンペン
  • レストラン

プノンペンの発祥の地ともいえるワット・プノンの隣に位置し、日本人ビジネスマンにも人気のサンウェイホテル・プノンペン内メインダイニング。とくに新鮮な素材をふんだんに使ったランチのインターナショナルビュッフェが人気で、地元ではランチミーティングの場所としてもよく利用されている。料理の内容は、アジアンとヨーロッパ料理のミックス。マレーシア資本のホテルだけあり、マレーシアやインド料理、中華も用意。サテー、ローストビーフ、シーフードサラダ、点心、麺コーナー、デザートと種類も豊富で、19USドル(税・サービス込)。1品料理のアラカルトメニューは毎月スペシャルメニューを打ち出していて、オリジナルでは牛肉のロックラック(Lok Lac)が人気。(価格は2025年9月現在)

ル・ロワイヤル・レストラン(ルロワイヤルレストラン)

  • プノンペン
  • フランス料理

1929年創業、東南アジア屈指の5つ星コロニアルホテル「ラッフルズホテル・ル・ロワイヤル」内のフランス料理店。優美なフランス建築の内装やクリスタルシャンデリア、洗練されたテーブルウエアは目を奪うばかり。ホームメイドのドレッシングやオリーブオイル、ワインビネガーも高級志向。また忘れてならないのが、カンボジア王室のレシピを伝えるクメール料理。プノンペン南部タケオ川で獲れる新鮮なエビのアモック(バナナの葉で包み蒸し焼きにしたもの)や、八角とヤシ砂糖で長時間煮込んだ羊のスネ肉煮込みなど、この土地ならではの食材をライトな感覚でお洒落にアレンジ。最高級の食材を選りすぐり、他では味わうことのできない、胸躍る洗練されたグルメ体験を。旅の締めくくりにぜひとも出かけたい。

エレファント・バー(エレファントバー)

  • プノンペン
  • バー・パブ・クラブ

カンボジア一の最高級ホテル「ラッフルズホテル・ル・ロワイヤル」内にあり、英国の作家サマセット・モームや米国大統領夫人ジャックリーン・ケネティなど各界著名人から愛された伝説のバー。2016年6月に大リノベーションを終え、フレンチコロニアル建築にモダンさと高級感が加わり、さらに魅力が増した。旅先でありながら、我が家にいるようなリラックスした気持ちにさせてくれるのは、さすがは一流ホテル、ラッフルズならでは。カクテルは全70種以上。ジャックリーン・ケネディにインスパイアされたフェム・フェイタルズや、クラシックカクテルにローカルテイストを加えたプノンペン・スリングなどがお勧め。世界中から取りそろえた200種類を超えるジンも楽しめる。シェアし易い様々なおつまみも提供されている。

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