基本プロフィール
素朴で牧歌的な田園風景が特徴的なアッペンツェル地方の村で、カラフルでかわいらしい家並みが並ぶ。

- 都市名
- アッペンツェル
- 英語名
- APPENZELL
- 位置
- スイス東北部のドイツとの国境近くに位置する。
- 時差
- 日本との時差は-8時間。アッペンツェルの方が遅れている。サマータイム期間(2026/3/29~2026/10/25)は-7時間。[2026年情報]
旅のキホン
出発前に知っておきたい情報を確認しよう
- 日本からのアクセス
- 日本からの直行便が運航しているチューリッヒから入り、アッペンツェル鉄道でゴッサウで乗り換え、2時間。
- 年間の気候
-
月 最高気温(℃) 最低気温(℃) 降水量(mm) 1月 1 -5 69 2月 3 -4 65 3月 8 -1 68 4月 12 2 89 5月 16 6 112 6月 19 10 139 7月 22 12 142 8月 21 11 143 9月 18 9 104 10月 12 4 77 11月 6 0 84 12月 2 -3 81
現地情報
日本とは異なるルールやシステムを確認しよう
交通機関
- 地下鉄の乗り方
- 運行していない。
- 地下鉄の料金
- 地下鉄の注意事項
- バスの乗り方
- バスの料金
- バスの注意事項
- タクシーの乗り方
- タクシーの料金
- タクシーの注意事項
- その他の交通機関
- 空港
- チューリッヒ空港(ZURICH AIRPORT:ZRH)から85KM。電車は途中のゴッサウで乗り換えて約1時間40分。
市内電話
- 基本料金
- 追加料金
- 備考
- スイスの公衆電話はコイン式とカード式があり、ほとんどがカード式。タックスカードというテレフォンカードには5、10、20スイスフランがあり、駅やキオスクで買える。近年公衆電話は少なくなってきている。
- その他
- 公衆電話はほとんどがカード式。
入国・出国に関する情報
万全の準備で旅に出よう
観光査証および渡航認証
- 要否
- 不要
- 180日間で90日以内の観光は査証不要。
- 備考
- シェンゲン協定加盟国。出国用航空券、滞在費用証明書の提示を求められる場合がある。海外旅行保険への加入が望ましい。
- パスポート残存有効期間
- シェンゲン協定加盟国出国時3ヵ月以上必要。
持込・持出制限
- 持込制限・通貨
- 現地通貨:無制限 外貨:外貨:10,000スイスフラン相当額以上を持ち込む場合は申告要
- 持込制限・その他
- タバコ:200本又は葉巻50本又は刻みタバコ250g(17歳以上) 酒:度数18度以上1L、度数18度以内5L(17歳以上) 食品:1日相当消費量。カメラ:2台(免税) 上記以外の品物:合計CHF150まで(2024/12/31まではCHF300まで)。 携行品:私物のみでそのまま持ち帰るもの 禁止:肉・魚製品、牛乳・乳製品、ハチミツ、EU,周辺ヨーロッパ国産以外の動物製品等、麻薬、大麻、アブサンやその模倣品、麻酔薬等 その他制限:鳥類、植物、土、果物、武器などの持込持出は税関に確認要
- 持出制限
- 通貨:無制限 その他:チーズ15kg以上、金・時計の数:申告要


