ウィーン レストラン・カフェ 検索一覧
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40 件 (1-40件を表示)
ヴィーナー・ラートハウスケラー(ヴィーナーラートハウスケラー)
人気のスポット
- ウィーン
- オーストリア料理
市庁舎の広大な地下スペースにある、豪華でクラシックな内装のレストラン。店内はいくつかのホールに分かれている。ヴィーナー・シュニッツェル(仔牛のカツレツ)を始め、本格的ウィーン料理や創作料理が多数そろう。
カフェ・ムゼウム(カフェムゼウム)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
クリムトやエゴン・シーレなどの芸術グループ、分離派メンバーも足繁く通った、1898年開業の伝説的なカフェ。内装は世紀末建築家の一人、アドルフ・ロースが手がけ、装飾を排除したシンプルなデザインが話題をよんだ。2010年に改装され、1931年当時のヨーゼフ・ゾッティのデザインに戻った。ここで人気のお菓子は「カイザーシュマーレン」。パンケーキ生地をカットして、スモモやイチゴ、リンゴのコンポート、キャラメルをまぶした干しぶどうなどが入り、グランベリーやアップルソースとともにいただく。皇帝フランツ・ヨーゼフがアルプスでのハイキング中に山小屋(ヒュッテ)に入って、地元の人から出されたのがこのお菓子だったというエピソードが残る。
パルメンハウス(パルメンハウス)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
1901年に建てられたユーゲントシュティール(世紀末)様式の大温室の一部を利用したカフェ。1998年、スタイリッシュなカフェに改装され、陽光と緑に溢れる店内で食事や喫茶を楽しめる。料理はオーストリア料理、地中海風の創作料理などを提供。自慢のハウストルテはコクがあり上品な甘さのチーズケーキだ。王宮庭園を見わたすテラス席もあり(テラス席のみ喫煙可)、夕方からはムードたっぷりのバーに変身する。夏はツーリストや地元の人たちで夜遅くまで賑わっている。
カフェ・シュペール(カフェシュペール)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
1880年に開業した老舗のカフェ。店内は大理石のテーブルやトーネットの曲げ木イス、ビリヤード台など、開業当時の雰囲気を残す。ウィーンを舞台にした映画「恋人までの距離(ディスタンス)」(1995年米国)のロケでも使われた。自慢メニューは、各種手作りケーキとヴィーナー・シュニッツェル(仔牛のカツレツ)。
カフェ・インペリアル(カフェインペリアル)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
1873年の創業以来、世界中のセレブリティが宿泊するホテル・インペリアルの1階にある。注目メニューは皇帝フランツ・ヨーゼフ1世のために作った有名なインペリアルトルテ。食事もできる。
ハイナー(ハイナー)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
ウィーン市内に4店舗、郊外にも2店舗を構えるコンディトライ(洋菓子専門店&カフェ)の老舗。創業は1840年で、同族経営による王室御用達菓子店としてはウィーンで最も古く、現在のオーナーは6代目。王室御用達の証である双頭の鷲の紋章を掲げる。伝統を感じさせる昔ながらのスイーツを常時30種以上用意するほか、軽食にぴったりのオープンサンドも豊富にそろう。オーストリアでポピュラーなケーキ<カルディナルシュニッテ Kardinalschnitte>は、1933年にルートヴィヒ・ハイナーが考案・創作した。ケルントナー通りに面したカフェは立地も便利。
カフェ・ディグラス(カフェディグラス)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
1875年オープンの老舗。自家製のケーキと昼の定食が地元の人に人気で、いつも混んでいる。おいしさの秘密は、吟味した素材と家族経営ならではのレシピ。夕方(19~22時)はピアノの生演奏も。
カフェ・ツェントラル(カフェツェントラル)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
1876年にフェルステル宮殿の一部を改装してオープンした老舗カフェ。カフカやココシュカ、フロイト、シュニッツラーなどの有名作家や、政治家ではトロツキーやヒトラーなど数々の著名人がここを訪れている。特に作家のアルテンベルクは1日のほとんどをこのカフェで過ごしたほどの常連で、現在も彼の人形がカフェの一角に置かれている。歴史ある空間で自家製ケーキとコーヒーをいただきながらゆっくりとくつろぎたい。
カフェ・モーツァルト(カフェ モーツァルト)
人気のスポット
- ウィーン
- カフェ
映画『第三の男』に登場した世界的に有名なカフェで、オペラ座の裏にある。待ち合わせや観劇の前後に立ち寄りたい。料理にも定評がある。
エスターハージーシュテューベルル(エスターハージーケラー)
人気のスポット
- ウィーン
- バー・パブ・クラブ
大貴族エスターハージー家のワインセラーだった建物を利用。内装はワインセラー雰囲気満点だが、気軽にワインやビールとオーストリア料理を楽しめる。エステルハージー・ワイナリーをはじめ、オーストリア・ワイナリーの良質なワインを豊富に取りそろえる。
ツム・ロイポルト(ツムロイポルト)
- ウィーン
- オーストリア料理
ウィーン大学に近く、酒類のほか充実した料理が楽しめる。ターフェルシュピッツ(Tafelspitz / 牛肉の煮込み)や、ポーク・ビーフ・チキンの3種の肉の温野菜添えなどの料理が人気だ。店自慢のグラーシュズッペ(Gulyassuppe / ビーフシチュー)などもぜひとも試してみたい。
レストラン・フューリッヒ(レストランフューリッヒ)
- ウィーン
- オーストリア料理
おしゃれな店内と盛り付けで、他のバイスル(Beisl / 典型的なウィーンの町食堂)と一線を画すウィーン料理のレストラン。豊富なメニューは季節ごとに替わり、ヴィーナー・シュニッツェル(Wiener Schnitzel vom Milchkalb)やターフェルシュピッツ(Altwiener Tafelspitz)など、一度は食べてみたいウィーンの伝統料理をモダンな雰囲気と共に楽しめる。この界隈としては値段も手頃で、週替わりメニューは特におすすめ。近年、需要が増えているヴィーガンメニューやグルテンフリーメニューなども用意。テラス席は喫煙可。
レストラン・オープス(レストランオープス)
- ウィーン
- オーストリア料理
ハプスブルク家の宮廷料理を受け継ぎながらも、オリジナリティにあふれたオーストリア料理を考案する最高級店。夜はピアノの生演奏に耳を傾けながら優雅な時間を過ごせる。
レストラン・ルベッラ(レストランルベッラ)
- ウィーン
- トラットリア
パスタやピザのほか、リゾットなどもある本格イタリアンの店。人気のピザは、石釜で焼かれた生地とチーズの味が相性抜群。サラダビュッフェも充実している。日本語メニューもある。
ツム・シュヴァルツェン・カメール(ツムシュヴァルツェンカメール)
- ウィーン
- オーストリア料理
1618年に香辛料専門店とした創業400年の老舗。かつては宮廷からも注文があったという格式高い店で、本格的ウィーン料理を堪能できる。1901年に改装されたユーゲントシュティール様式の内装が、100年以上を経た今も残る。創業当時からメニューにあるターフェルシュピッツ(Unser Rindstafelspitz / 牛肉の煮込み)やグラーシュ(Kalbsrahmgulasch / 仔牛のビーフシチュー)などを試してみては。ワインセラーもある。また観光途中に喉が渇いたら、ドリンクの注文だけでも大丈夫。入って左側のカウンタバーは夕方ともなると地元のビジネスマンで賑わっている。レストラン内での食事希望の場合は要予約。屋外テラス席の予約は不可(朝食時のみ可)。
アマーリングバイスル(アマーリングバイスル)
- ウィーン
- オーストリア料理
路地裏にひっそりとたたずむ隠れ家的なレストラン。バイスルとは昔ながらの居酒屋風のお店のことを指し、ウィーン料理が中心。ワインのほか各種カクテルもそろう。食事をするなら木々が覆い茂ったアパートの中庭風テラス席がおすすめ。博物館地区ミュージアムクウォーターの東側、シュティフトガッセ通り(Stiftgasse)に面している。
カフェKHM(カフェケーエイチエム)
- ウィーン
- カフェ
美術史博物館内にあるカフェ。世界一美しいカフェとしてインスタ映えスポットとしても人気がある。大理石の柱や華麗な壁画を眺めながらケーキとお茶やコーヒーを。木曜の18~22時はグルメディナーを提供するほか、土・日・祝日の10~12時はブランチが楽しめる。
カフェ・シュヴァルツェンベルク(カフェシュヴァルツェンベルク)
- ウィーン
- カフェ
大理石のテーブルやヨーゼフ・ホフマンがデザインしたイスなどシックな雰囲気のカフェ。コーヒーやケーキなどのカフェメニューの他、ランチやディナーも。週末の夕方は生演奏も楽しめる。席はオンラインで予約可(大人数の場合はメールで)。
カフェ・ハヴェルカ(カフェハベェルカ)
- ウィーン
- カフェ
店主のこだわりで創業当時から改装を行っていないユーゲントシュティール様式(ウィーンの世紀末様式、柔らかな曲線美が特徴)の店内には、芸術家や文学者が集い、議論を交したころの面影が残り、タイムスリップしたような時間が過ごせる。自慢の自家製コーヒーと名物お菓子ブフテルンを試してみたい。ブフテルンとは、プラムのジャムが入ったふわふわした菓子パンのようなもの。創業者ハヴェルカ氏の両親の生まれ故郷、チェコのお菓子と言われている。日本語メニューあり。
スルーカ(スルーカ)
- ウィーン
- カフェ
1891年創業。ケーキのみならず、ヌガーやウォルナッツキャラメル、チョコをコーティングしたイチゴなど、厳選素材を用いた種類の多いオリジナルのお菓子が常連客に愛されている。ケーキの仕上げで使うチョコレート、クーベルチュールは、一度43℃で溶かし、さらにコーティングする前に光沢を出すために28~32度に過熱して冷却するなど、おいしいお菓子作りのために手間隙をかけている。朝食、ランチメニューも豊富。
ミュラーバイスル(ミュラーバイスル)
- ウィーン
- オーストリア料理
仔牛や豚肉をカラリと揚げたカツレツ「ヴィーナー・シュニッツェル (Wiener Schnitzel)」などの定番料理や、素朴な家庭料理をワインとともに味わえる。落ち着いた雰囲気の内装で、地元の人の利用も多い。平日の日替わりランチメニュー(11時~14時30分)は5種類から選べ、スープ・デザートがついて値段も手ごろなのでおすすめ。
シュタイラーエック(シュタイラーエック)
- ウィーン
- オーストリア料理
世界的権威を誇るフランスの組織ルレ・エ・シャトーのメンバーに認められた、オーストリア随一の名店。緑豊かな市立公園内、ウィーン川のほとりに立つ一軒家という最高のロケーションで、芸術的な料理を楽しむことができる。おすすめはコース料理で、ランチは3~4種、ディナーは6~7種が用意されている。
雲海(ウンカイ)
- ウィーン
- 日本料理
グランド・ホテル内にあるウィーン随一の本格派日本料理店。畳の個室や鉄板焼きに面したテーブルもある。おすすめは寿司、鉄板焼き、懐石料理など。週末と祝日には寿司ブランチも。同ホテル1階の寿司バーも系列。服装はスマートカジュアルで。
グリーヒェンバイスル(グリーヒェンバイスル)
- ウィーン
- オーストリア料理
カンマーシュピーレ(Kammerspiele)の近くにある1447年創業の老舗で、作曲家ベートーヴェン、シューベルト、ブラームス、ワーグナーなどが訪れている。歴史の重みを感じながら、本格的なウィーン料理を楽しむことができる。おすすめは、ターフェルシュピッツ(Tafelspitz / スパイス入りブイヨンでじっくり煮込んだやわらかい牛肉のスライス。リンゴと西洋ワサビをすりおろして合わせたアプフェルクレンなどにつけていただくと美味)とヴィーナー・シュニッツェル(Wiener Schnitzel / 仔牛のカツレツ)。
レストラン・グリューネ・バー(レストラングリューネバー)
- ウィーン
- オーストリア料理
オペラ座近くのホテルザッハー内にあるウィーン料理のレストラン。深緑のベルベットカーテンに艶やかなダークウッドの壁、クリスタルシャンデリアと古き良き時代のウィーンの雰囲気の中で、オーストリアワインと革新的なコンテンポラリーウィーン料理が味わえる。服装はスマートカジュアルで。
カフェ・ザッハー(カフェ ザッハー)
- ウィーン
- カフェ
1832年からある「元祖ザッハートルテ(Original Sacher-Torte)」で世界的に有名なホテル内カフェ。ホイップクリームが添えられた濃厚なザッハートルテは飲み物とのセットもおすすめ。夏はテラス席でどうぞ。服装はスマートカジュアルで。
マイヤー・アム・プファールプラッツ(マイヤーアムプファールプラッツ)
- ウィーン
- オーストリア料理
ベートーヴェンがかつて住んでおり、「第九」を作曲したとされる家を改造してできたホイリゲ(ワイン居酒屋)。伝統的な料理と自家製ワインが自慢。19時からはシュランメル音楽の演奏があり、雰囲気は抜群。
デメル(デメル)
- ウィーン
- カフェ
1786年創業、皇帝フランツ・ヨーゼフ1世もひいきにしていた王室御用達の有名カフェ兼パティスリー。ケーキの種類は豊富で、日本でも人気のチョコレートも販売している。おすすめは、ザッハートルテなどのケーキ類やホットチョコレート。
カフェ・ラントマン(カフェ ラントマン)
- ウィーン
- カフェ
1873年創業、フロイト、マーラー、クリムトなどに愛され、大女優マレーネ・ディートリッヒなど数多くの著名人が訪れた老舗のカフェ。市庁舎(Wiener Rathaus)向かいのブルク劇場(Burgtheater)に隣接している。
オーバーラー(オーバーラー)
- ウィーン
- カフェ
ケーキの種類が豊富なことで有名で、原材料のクオリティにこだわった甘さ控えめの現代的なスイーツが女性に人気。洋菓子専門店(コンディトライ Konditorei)とレストランを併設しており、日替わりランチあり。ケーキのほかにもマカロンやチョコレート、焼き菓子などが用意されている。ウィーンにある数店舗の内の一つ。糖尿病・アレルギーの方のための菓子類もそろっている。ランチ料理も美味。
フィグルミュラー(フィグルミュラー)
- ウィーン
- オーストリア料理
ウィーン中心部、シュテファン大聖堂近くに位置する、1905年創業の老舗オーストリア料理店。店の自慢は、巨大な特製フィグルミュラー・シュニッツェル(Figlmueller Schnitzel)。豚肉は良質のロースかテンダーロインのみを使用し、他店に比べ柔らかく、薄くパリッとして衣もおいしい。近くのBaeckerstrasse 6にも支店がある。(※防災上の理由によりベビーカーの持込不可。ベビーカー利用の場合は、Baeckerstrasse 6の支店を利用する)
アウグスティナーケラー(アウグスティナーケラー)
- ウィーン
- オーストリア料理
旧市街にある老舗のケラー(居酒屋)兼レストラン。市内でも最も古い修道院ワインセラーのひとつで貴重な存在。生ビールのほか、種類豊富なワインと共に伝統的なウィーン料理から気軽にホットドックなどを楽しむことができる。
プラフッタ(プラフッタ)
- ウィーン
- オーストリア料理
オーストリアの代表料理といえば、ブイヨンで軟らかく煮た牛肉のスライス「ターフェルシュピッツ(Tafelspitz)」。プラフッタはターフェルシュピッツを専門に提供する有名なオーストリア料理店。国立オペラ座やシェーンブルン動物園の近くなど、ウィーン市内に他に数店舗ある。人気店なので予約は必須。
フィグルス(フィグルス)
- ウィーン
- オーストリア料理
特大シュニッツェルで有名な老舗レストラン、フィグルミュラーが経営するビアハウス。ホイリゲの並ぶグリンツィングにあり、料理、お酒ともに種類豊富。天気の良い日はガーデン席の緑の中でおいしい料理を楽しもう。
フォイアーヴェア・ヴァーグナー(フォイアーベェアバァーグナー)
- ウィーン
- オーストリア料理
330年以上も続くワイン農家が経営するホイリゲ(ワイン居酒屋)。数多くのホイリゲが立ち並ぶグリンツィングにあり、子供用の遊び場があるので子供連れの家族にもおすすめ。ヴィーナー・シュニッツェル(カツレツ)など温かい料理も用意している。
ヴュルステルスタンド・アルベルティーナ(ブュルステルスタンドアルベルティーナ)
- ウィーン
- 屋台
アルベルティーナ広場にあるソーセージスタンド。飲食業界で有名なBitzinger家が運営する。ウィーンで一番おいしいソーセージスタンドと評判で、いつも多くの人が並んでいる。ウィーン子が大好きなカリーヴルスト(Currywurst / カレー粉とケチャップをまぶしたソーセージ)やケーゼクライナー(Kaesekrainer / チーズ入りソーセージ)を黒パンと一緒に試してみよう。オペラ座の観劇前後や、市内観光の合間にぜひ立ち寄りたい。
レストラン酒井(レストランサカイ)
- ウィーン
- 日本料理
市庁舎から少し離れた場所にある、ウィーンで数少ない本格派日本料理店。寿司や会席料理に加え、土曜は手ごろな価格のランチメニューがおすすめ。日曜は寿司ブランチを用意。日本酒や日本のビール、世界各国のワインなど、飲み物の種類も豊富にそろう。
ツム・ヴァイセン・ラウホファングケラー(ツムブァイセンラウホファングケラー)
- ウィーン
- オーストリア料理
創業は1848年という歴史あるレストラン。レストラン名は「白い煙突掃除屋」という意味で、その名の通り白い煙突掃除屋の看板が目印。異なる雰囲気の部屋が4つあり、洗練されたオーストリア料理が楽しめる。食材には自社産のオーガニックポークを使用し、取りそろえているシュナップス(蒸留酒)は1000種類に上る。毎日18~24時にピアノのライブ演奏あり。ピアノ演奏の際にはスマートカジュアルな装いで。
アンカー(アンカー)
- ウィーン
- カフェ
オペラ座の最寄駅カールスプラッツ(Karlsplatz)駅地下にある、赤い看板が目印のパン屋。市内に多数店舗があり、早朝から開店しているので、朝食をとったり軽食のテイクアウトなどができる。中にはカフェスペースがあり、購入したパンやコーヒーをその場で食べることができる。オペラ座近くにあり立地が抜群で、待ち合わせ場所としても便利。
スカイ・イン・シュテッフル(スカイカフェ)
- ウィーン
- カフェ
ケルントナー通りにあるデパート「シュテッフル(Steffl)」最上階にあるカフェレストラン&バーで、テラス席からはシュテファン大聖堂やケルントナー通りが見渡せ眺めが良い。ケルントナー通りに面したガラス張りのエレベーターで直接最上階に行くことができる。料理メニューも本格的でおいしい。ターフェルシュピッツ(スパイス入りブイヨンでじっくり煮込んだやわらかい牛肉のスライス)やヴィーナー・シュニッツェル(仔牛のカツレツ)等の伝統的なオーストリア料理や、牛フィレステーキ、パスタやリゾット等のイタリア料理を提供。種類豊富なカクテルも人気。
ウィーン現地レポート
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