ラスベガス(ネバダ) スポット 検索一覧
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51 件 (1-50件を表示)
フリーモント・ストリート・エクスペリエンス(フリーモントストリートエクスペリエンス)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
長さ450mのアーケードの屋根一面3D対応の映像にリニューアル。鮮明な映像が映し出される。上演は毎日、日没後、1時間おきに映像が異なるので、時間があれば2種類以上見るのがおすすめ。勇気があればアトラクションのジップラインにも挑戦してみよう。日中は路上パフォーマーがチラホラいる程度なので行くなら夜。
ファウンテンズ・オブ・ベラッジオ [ベラッジオ](ファウンテンズオブベラッジオ)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ベラッジオホテルの無料ショーの中でも必見のひとつ。イタリアのコモ湖を模して造られた湖で、1214箇所の噴水が音楽に合わせてダンスする。激しい曲のクライマックスでは70mの高さまで水が舞う。レパートリーはオペラ、クラシック、ブロードウェイ、ポップ、ロックなど、多彩な音楽が20曲以上。何度観ても飽きない。
サーカス・アクト [サーカス・サーカス](サーカスアクト)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
その名の通り、ホテルの看板となるショー。カジノの中2階にあるゲーム・アーケード、ミッドウェイの専用ステージで行われる。時間によって演目が異なり、約10分間とはいえ、空中ブランコや綱渡り、アクロバットなどのパフォーマンス、動物ショー、コメディと本格的な内容だ。演目は季節や時期によってさまざまで客席横のモニターで確認できる。ベストポジションはステージ前に設けられた客席の前列で、大興奮のスリルを味わえる。サーカスの前後には、ミッドウェイの200種類以上あるゲームで大いに遊びたい。
アドベンチャードーム [サーカス・サーカス](アドベンチャードーム)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
ピエロのネオンサインが目を引くホテル、サーカス・サーカスに直結している屋内型遊園地。遊園地の敷地だけでも約2万平方mという広さだ。入園無料で自由に出入りできるので、気軽に立ち寄れる。ライドアトラクションとゲームアーケードがある。人気のライドはダブルループ&ツイストコースターのキャニオン・ブラスター。時速89kmで岩間や天井ぎりぎりを疾走する。ミニコースターなど小さな子どもも楽しめるライドも充実している。
エックス・スクリーム [ストラトスフィア](エックススクリーム)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
スカイポッドの大人気4つの絶叫アトラクションの一つ。高さ254mの地点に設置されたシーソー状のレールの上でライドが動き、前方に滑り落ちたり、バックで空中に持ち上げられたりする。スピードはないが、ハラハラドキドキの1分30秒だ。身長137cm以上の制限がある。
シャーク・リーフ [マンダレイ・ベイ](シャークリーフ)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- 水族館
世界の海から集められた約100種、2000匹もの珍しい水生動物が飼育されている本格的な水族館。14に分かれる展示エリアは多彩な演出で探検テーマパークのよう。サメが泳ぐ大型水槽、ヘビやワ二が顔を出す熱帯雨林エリア、赤ちゃんサメにふれることができるタッチプール、巨大水槽の真下を歩く水中トンネル、クラゲの水槽など、みどころ満載だ。魚モチーフのグッズも販売している。
エッフェル塔 [パリス](エッフェルトウ)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- タワー・展望施設
ストリップのランドマークのひとつとなるパリスのエッフェル塔は、実物の約2分の1の大きさ。地上140mの高さの展望台からは、ストリップのホテル群はもちろん、天気がいい日は遠くの山々まで360度の眺望を楽しむことができる。屋外の展望台は狭いため、混むときは待たされることもあるが一見の価値あり。時間帯によっては上空からベラッジオの噴水ショーを見ることも可能だ。夜は凱旋門や噴水とともにライトアップされ、ロマンチックな夜景スポットとして訪れるのもいい。
マダム・タッソー [ベネチアン](マダムタッソー)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- 美術館・ギャラリー
歴代大統領からスポーツ選手、ハリウッドスターまで、100人以上の有名人の人形に一挙に会えるのがここ。アメリカだけでなくイギリス王室ファミリーなど世界の有名人が勢揃い。人形に触れることができ、写真撮影も可能。
ミスティア [ティーアイ](ミスティア)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
シルク・ドゥ・ソレイユが繰り広げる、コミカルで前衛的なヌーベル・サーカスのパフォーマンス。色彩豊かな衣裳やメイク、美しい舞台セット、世界最高峰のアクロバットが幻想的な世界へ観客を引き込む。開幕とエンディングに和太鼓の音がとどろくのも印象的だ。出演者は世界10数カ国からの精鋭70名あまり。空中ブランコ、空中バレエ、トランポリンなど、「静と動」の要素を交互に取り入れたパフォーマンスがなによりのみどころだ。劇場窓口、又は電話でチケットを購入。12歳以下は割引料金となる。
ボルケーノ [ミラージュ](ボルケーノ)
人気のスポット
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ラスベガスの名所となったミラージュホテルの迫力の火山ショー。昼間は静かなラグーンの山が日没後には大噴火!火を噴くだけでなく火が流れ出る溶岩流を再現したり、まるで本当に噴火しているような演出に大興奮。ハイテクを駆使し、水と火、光と音を駆使したショーだ。時間は日没後毎時だが変更が多いのでウェブサイトなどで要チェック。
レイク・オブ・ドリーム [ウィン](レイクオブドリーム)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ウィンホテルでは、夜になると滝がスクリーンに早変わりする湖を舞台にした無料ショーを開催。1500本を超える木々に囲まれた3エーカーの広さを誇る湖中央には高さ約20mの滝の壁があり、約4000色のライトとホログラムを駆使し映像を映し出す、毎回内容と音楽が異なるので何度でも楽しめる。カジノの通路からでも見えるが、バーかラウンジのテラス席で見るのがおすすめ。
スカイポッド [ストラット](ストラトスフィアタワー)
- ラスベガス(ネバダ)
- タワー・展望施設
高さは350mと東京タワーとほぼ同じとなる、高層展望タワーだ。絶好の夜景スポットとしてはもちろんのことだが、夜景と同様もしくはそれ以上に人気を集めているのが最上階にある絶叫ライドの数々。世界で最も高所にあるスリルライドとフリーフォールに挑戦してみる?
オー [ベラッジオ](オー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ショーのタイトルはフランス語の「水」から。サーカスの域を超えた技の数々は必見。フロア全体があっという間に巨大プールに変わったり、天井から音もなく人が飛び込んだり、ハイテクを駆使した水中と水上の舞台で、夢のような世界が繰り広げられる。
カー [MGMグランド](カー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
運命に引き裂かれた双子の男女をめぐる愛と冒険の壮大なストーリー。最新テクノロジーを駆使した大規模な仕掛け、アクロバットや武術を取り入れたスリリングな戦闘シーンに手に汗握る。バトントワリングの元世界チャンピオン、高橋典子さんも大活躍する。
スカイジャンプ [ストラトスフィア](スカイジャンプ)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
タワーの高さを利用した究極のアトラクション。260mの高さからダイブする。体にはワイヤーを付け、さらにガイドケーブルも付いているので、落下するまでコントロールされているが、地上まで落ちていく恐怖は想像を絶する。スカイダイビングとはまた違う楽しさがある。
ビートルズ・ラブ(ビートルズラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
伝説のロックバンド、ビートルズの曲が約30曲!音楽と映像にシルクの演技が加わったゴキゲンなショーとなっている。貴重な音源はアビーロード・スタジオのオリジナル。鮮やかな衣装を着た60人のキャストがアクロバティックな世界を繰り広げる。座席はステージを囲んで円形なので基本的にどこからでも楽しめる。
ズマニティ [ニューヨーク・ニューヨーク](ズマニティ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
ショーのタイトル「ZUMANITY」とは動物園の「Zoo」と、人間らしさの「Humanity」を組み合わせた造語。18歳以上限定のセクシーアダルトショー。カップルで座れるデュオソファーもある。ちょっと下品で笑いを誘うシーンも多々あり、英語が分からなくても充分楽しめる。
ブルー・マン・グループ [ルクソール](ブルーマングループ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
顔を青く塗った3人の男が、多彩な楽器を駆使しながら無言でダイナミックなパフォーマンスを繰り広げる。ステージで使用するのはビニール管や紙などで、それらをアートにまで高めてしまう演出は脱帽だ。ショーの世界にまったく新しいジャンルをつくりあげたといわれ、熱い視線を浴びている。ニューヨーク、シカゴをはじめ、ワールドツアーでも超人気。
トーナメント・オブ・キングス [エクスカリバー](トーナメントオブキングス)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
馬場を取り囲むアリーナで、中世風の料理を手づかみで食べながら、国別対抗の馬上槍試合を応援する参加型ディナーショー。ベジタリアンメニューも有り。勢いよく走り回る本物の馬に乗って、一騎打ちをする騎馬戦は迫力満点だ。観客はチケットに書かれた座席の国を応援する。英語がわからなくても楽しめるので、子供連れのファミリーにもおすすめ。
ペン&テラー(ペンアンドテラー)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
おしゃべりな大男ペンと絶対にしゃべらない小男テラー。そんな異色コンビによるマジックショーはコメディ的要素満点。ペンのおしゃべりの内容がわからなくても基本はマジックなので十分に楽しめる。舞台にはガンやナイフなどの小道具のほか、アヒル、ショーガールなどが登場したり、実際に行われたマジックの手の内を披露したり、他とはひと味違ったステージ体験が待っている。ショー終了後に劇場前で二人がサインや写真撮影に応じてくれる。対象年齢は5歳以上。
クア・スパ・アット・シーザースパレス(クアバスアンドスパ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
シーザースパレス内にある高級スパ。温度やサイズの異なる浴槽を備えた現代版ローマ風呂が自慢。ジャクジー、アロマ式ドライ&ウェットサウナはもちろん、3つのプール、滝、そして計51のトリートメントルームはラスベガスでも随一の施設と話題を集めている。ゴージャスな雰囲気でリッチな気分にひたれる。ボディーラップやスクラブ、カップル用トリートメントも充実。ビジターOK。
グランド・スパ・アンド・サロン(グランドスパアンドヘルスクラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
スウェーデン式マッサージから、ストーン・マッサージまで、バラエティーに富んだ各種メニューがある。スパのパスをゲットすると、施設、ジムなどを自由に使用でき、ジュースなどフリードリンクのサービスもある。
ベラッジオ・スパ・アンド・サロン [ベラッジオ](スパベラッジオ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
タイ式ヨガ・マッサージなど、各国の技術を取り入れたメニューが豊富。水中でのマッサージやストレッチなどもある。プールサイドカバナマッサージやココナッツミルク風呂なども体験できる。ビジターOK
ヴォイエ・スパ&サロン [パリス](ヴォイエスパアンドサロン)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
パリスホテル内にあるフランススタイルの新しいスパの店。フランスの大自然を連想させるアロマで癒しの空間を演出。バリの雰囲気を感じながら、心身ともにリラックスできます。男性用、女性用それぞれサウナ、スチームルーム、温水プールなど完備。ジュース、コーヒー、フルーツのサービスもある。ホテル宿泊者はチェックイン時に払うリゾートフィーにスパ施設利用料も含まれる。
キャニオン・ランチ・スパ+フィットネス[ベネチアン](キャニオンランチスパクラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
ラスベガス最大級の広さを誇るスパ。スパメニューには指圧やアーユルヴェーダなどを用意。ロッククライミングもできるフィットネスセンターやアクアヴァーナという入浴施設、フットケア専門センターもある。ビジターOK。
スパ・マンダレイ [マンダレイ・ベイ](スパマンダレイ)
- ラスベガス(ネバダ)
- その他エステ・スパ
アロマセラピー・ラップや50分のカップルトリートメントが大好評。フィットネス利用者には、ワークアウト用ウエアのレンタルサービスもご用意。マンダレイ・ベイ滞在者以外は50USドルで利用できる。14~17歳は保護者同伴であればトリートメントサービスを受けることも可能。
ビッグ・アップル・コースター [ニューヨーク・ニューヨーク](ビッグアップルコースター)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
最高時速108kmで摩天楼を駆け巡るジェットコースター。出発はニューヨーク・ニューヨークのダウンタウンから階段で2階へ上がったところにあるゲーム・アーケードから。目まぐるしくツイストしたり、回転したり、そして急降下しながら高層ビルや自由の女神の合間を1.45km疾走する。別途料金でVRを装着してラスベガスの架空世界を見ながら乗る事も可能。
インサニティ [ストラトスフィア](インサニティ)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
スカイポッドの4大絶叫アトラクションの1つ。地上300mの宙に突き出した巨大な空中ブランコに乗り、時速35kmで大回転する。回転するうちにショベルの角度が開いていき、身体が垂直から70度まで前方に傾く。身長137cm以上の制限がある。
ビッグショット [ストラトスフィア](ビッグショット)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
スカイポッドの最上階で体験する4つのアトラクションのうちの1つがこの恐怖のフリーフォール。時速72kmで打ち上げられ、ラスベガスの街を目におさめたと思った途端、今度は地上329mの高さから瞬く間に垂直落下。1度ではなく2度、3度と繰り返すので慣れて景色を見渡す余裕が出てくるかも!? 身長122cm以上の制限有り。
ゴンドラ・ライド [ベネチアン](ゴンドラライド)
- ラスベガス(ネバダ)
- ロープウェイ・リフト・ゴンドラ
ベネチアの町を再現した高級ショッピングモール、グランド・カナル・ショップスを貫く運河を、ゴンドリエーレ(船頭さん)のカンツォーネに聴きほれながらゴンドラで渡る。ライドが終わったら、気になるお店をチェックしてみよう。屋内のほか、屋外のコースもある。
フォール・オブ・アトランティス(フォールオブアトランティス)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
フォーラム・ショップスでは無料ショーを楽しむことができる。円形広場で行われるのが「フォール・オブ・アトランティス」。火、水、光と映像を組み合わせた演出が目を引く。アトランティスの支配をめぐり3人の神々が争うストーリーが見どころ。ショッピングのついでに立ち寄りたい。
ベラッジオ・ギャラリー・オブ・ファイン・アート [ベラッジオ](ベラッジオギャラリーオブファインアート)
- ラスベガス(ネバダ)
- 美術館・ギャラリー
ラスベガスのアートシーンの先がけとなった美術館。約2~3か月のサイクルで、著名美術館や個人所蔵のコレクションを借り受けるなどして、さまざまな企画展を開催している。ゴーギャン、ゴッホ、セザンヌといった西洋絵画から、アンディ・ウォーホル、アンセル・アダムスなど展示内容は幅広い。英語、スペイン語、フランス語のオーディオガイドが利用でき、毎日14時から無料ガイドツアーがある。
ベアーズ・ベスト・ラスベガス(ベアーズベストラスベガス)
- ラスベガス(ネバダ)
- ゴルフ
2001年にオープンしたゴルフ・コース。ジャック・ニクラウスが設計した各地にある200以上ものゴルフコースのなかから、砂漠という立地条件を生かした選りすぐりのコースを、ジャック自らが厳選し、集結させたゴルフコースだ。数々の名物コースを集めただけに、ハザードが多く、難易度は高め。コースに出る前は、クラブハウスの壁に飾られているジャック・ニクラウスの写真の数々をゆっくりと眺め、彼のプレーしている姿を頭に入れて、プレーに臨んでみてはいかがだろう。ベラッジオからタクシーで35USドル程度。
シエナ・ゴルフ・クラブ(シエナゴルフクラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ゴルフ
山や市街地を望むきれいなゴルフコース。クラブハウスのアメリカ料理も好評。滝など自然の景観に囲まれており、イタリアンな建物も楽しめる18ホールのコース。プレーしながらラスベガスの景色を楽しめる。
ラスベガス・ナショナル・ゴルフ・クラブ(ラスベガスナショナルゴルフクラブ)
- ラスベガス(ネバダ)
- ゴルフ
ストリップから15分以内ですぐにプレーできるロケーションがうれしいゴルフ場。かつてLPGA、PGAツアーが開催されていた老舗のコース。映画『カジノ』の撮影の舞台にもなった。ゴルフショップも楽しめる。交通、料金、コース全ての条件がいいので観光客や地元人にも人気。
TPCラスベガス(ティーピーシーラスベガス)
- ラスベガス(ネバダ)
- ゴルフ
PGAツアーのデザイン部門がコース設計を手掛けた、日本人ゴルファーにも人気のコース。初心者からベテランまでレベルに応じて十分楽しめる。設計的に風が強いと難易度が上がる。遠くにラスベガスストリップの景色を見ながら楽しめるホールもある。プレー後は近くにあるショッピングセンター「ダウンタウンサマリン」で買い物もできる。
ラスベガス・パイウテ・ゴルフ・リゾート(ラスベガスパイウテゴルフリゾート)
- ラスベガス(ネバダ)
- ゴルフ
ラスベガスストリップから北西部に35分。インディアン、パイウーテ族が経営するゴルフ場。鬼才といわれるピート・ダイ設計の選手権コースで、サンマウンテン、スノーマウンテン、ウルフの3コースを楽しめる。美しい景観も魅力で、結婚式などのイベントやパーティーもできる。
タイタニック(タイタニック)
- ラスベガス(ネバダ)
- 美術館・ギャラリー
1912年に1500人もの命を失った豪華客船タイタニック号の沈没事故。その貴重な遺品や食器類をはじめ、船内のデッキやらせん階段などを復元して展示。当時の様子を垣間見ることができる。入り口では実際の乗客のレプリカ乗船券が貰えるので当時の乗客になった気分で楽しもう。もらえるチケットはそれぞれに異なり、最後にはそのチケットの実際の持ち主が生存したかどうかリストで確認することができる。
シークレット・ガーデン・アンド・ドルフィン・ハビタット [ミラージュ](シークレットガーデンアンドドルフィンハビタット)
- ラスベガス(ネバダ)
- 動物園
ミラージュで長年人気を博したマジシャン、ジーク・フロイドとロイが創立したミニ動物園。ショーにも登場していたホワイトタイガーやホワイトライオン、イルカたちに会える。地下もありイルカの鳴き声などを聞くことができる。イルカの誕生や生息を知る展示もあり興味深い。
フーバー・ダム(フーバーダム)
- ラスベガス(ネバダ)
- ダム
ロッキー山脈から流れ出るコロラド川の水をせき止めている、多目的の巨大なアーチ型重力式ダム。堤高221m、堤頂長379m。ビジターセンターにはダムに関する写真や資料の展示がある。ダム後ろ側のミード湖では釣りやボート遊びが楽しめる。約1時間のガイド付きフーバーダムツアー(別途料金)もある。
レッド・ロック・キャニオン(レッドロックキャニオン)
- ラスベガス(ネバダ)
- 川・滝・湧水・渓谷
乾いた大地に点在する赤い岩山の自然が織り成す美しさは一見の価値がある。かつて海底だった場所が地殻変動で隆起したもので、赤い岩肌が特徴。ハイキング、サイクリング、マウンテンバイク、ロッククライミングなどが楽しめる。ビジターセンターにはたくさんの資料や展示物があるのでぜひ寄ってみて。
バレー・オブ・ファイヤー州立公園(バレーオブファイヤーシュウリツコウエン)
- ラスベガス(ネバダ)
- 公園
ネバダ州で最も古い州立公園。約1500万年前に侵食された砂岩や砂丘が広がり、それらは太陽を受けて燃えるような赤色を発する。ピクニック施設、ビジターセンター、キャンプ場などが設けられている。公園にゲートはないため見学時間の制限はないが基本的に日の出~日没の時間まで。
ハイローラー(ハイローラー)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
高さ約167mの世界最大急の大型観覧車がある。40人乗りのキャビンが28個もあり、体重制限や年齢制限もない。内部はエアコンが完備されているので快適に楽しめる。乗車前にバーカウンターでアルコールを購入すれば持ち込みも可能。ただし乗車時間が30分もあるので乗車前にトイレはすましておこう。夜の観覧車は2000個のLEDで美しくライトアップされているので、乗車せず外から観覧車を眺めるだけでも楽しめる。3歳以下は無料。
コンテナ・パーク(コンテナパーク)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
貨物輸送で使うコンテナを組み合わせて完成させたパークで、フリーモントのアーケードから徒歩5分程の場所にある。子供が遊べる大きな広場をはじめ、レストランやバー、アートギャラリー、ショップもあるので、週末になると地元の人達も多く訪れにぎわう。イベントや野外ステージでのライブは毎週末開催。日没後はパークの入り口にある高さ約12mの巨大カマキリが1時間おきに触角から火を噴くパフォーマンスもある。21時以降は21歳以上のみ入場可能。
ハーシーズ・チョコレート・ワールド[ニューヨーク・ニューヨーク](ハーシーズチョコレートワールド)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
1~2階全てにチョコレートやキャンディー、キャラクターグッズなどがずらり並ぶ。店内の柱は茶色く塗られていてまるでチョコレートのよう。巨大ディスペンサーは量り売りなので好みのフレーバーを好きなだけ購入可能。写真を使ってオリジナルの商品ラベルを作るユーモアなコーナーもある。チョコレートやリコリスでできた自由の女神も必見。
ウェルカム・トゥ・ファビュラス・ラスベガス・サイン(ウェルカムトゥファビュラスラスベガスサイン)
- ラスベガス(ネバダ)
- 看板・インスタレーション・オブジェ
1959年に建てられ今でもそのまま現存している、ラスベガスで一番有名な 「Welcome to Fabulous Las Vegas」 を示した看板。マンダレイベイホテルから南に進んだ場所にある。ラスベガスのガイドブックには必ず案内されている観光スポットで、2009年に国家歴史登録財に指定されてから訪問者がさらに激増。今では大きな駐車場も設置され観光バスも立ち寄るほど。そのため、写真撮影の順番待ちが長蛇の列になっていることもある。
モブ・ミュージアム(モブミュージアム)
- ラスベガス(ネバダ)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1933年に建てられ、郵便局や裁判所として使われていた歴史ある建物が現在はマフィア博物館となっている。地下のバーから3階までところ狭しと展示物が並んでおり、実際にマフィアが使用していた武器や、暗殺された時の写真など、一部過激な展示物も含まれる。マフィアがラスベガスを牛耳っていた時代からマフィアが一掃された現在まで学べる。解説は英語のみ。
ニューヨーク・ニューヨーク(ニューヨークニューヨーク)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
ニューヨークマンハッタンの高層ビルや自由の女神、ブルックリン橋は目を奪われるほどインパクト大。客室はクライスラービルやエンパイアステートビルのレプリカになっている。ホテル内に入ると国連会議場やタイムズスクエアなど、あちこちにニューヨークをイメージして作られた施設がある。寒いニューヨークを再現して通路にあるマンホールからは湯気が出るユーモアな演出も。
ルクソール(ルクソール)
- ラスベガス(ネバダ)
- テーマパーク・遊園地
ピラミッドの前には巨大なスフィンクスが鎮座しているエジプトがテーマのホテル。ピラミッド内は吹き抜け構造になっていて客室エレベーターは斜めに上がる仕組みになっている。夜になるとピラミッドの頂上から強力な光線が放たれラスベガスの夜空を上空100m以上も照らす。夜になるとピラミッド自体も光るのでライトショーを楽しんで。本館の横には別館のホテルもあるが、ごく普通の建物になっている。両隣のホテルには無料モノレール行き来できるほか、館内の連絡通路を使うこともでき便利。
レインショー[ミラクル・マイル・ショップス](レインストーム)
- ラスベガス(ネバダ)
- ショー施設
H&Mなどファッションブランドが入ったモール内で行なわれる豪快なショー。通常は青空の天井が広がり開放感たっぷり。そんなさわやかな雰囲気が毎時ごとに一転。モール内にある池の照明が暗くなりスモークが発生するとゴロゴロと雷の音に合わせライトが光りだす。まるで嵐の前の雰囲気! しばらくするとポタポタと天井から雨が降り始め、最後には豪雨に。池の中に雨が落ちるので濡れることはない。約5分程なので買い物の合間に見るのもおすすめ。
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ラスベガス(ネバダ)現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート


