シンガポール スポット 検索一覧 (2ページ目)

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チャンギ礼拝堂と博物館(チャンギレイハイドウトハクブツカン)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

第二次世界大戦中にチャンギに拘禁された捕虜たちの精神と信念の強さを称え捧げられた礼拝堂。手紙や写真、絵画、個人の持ち物が、3年以上にわたった戦争と5万人以上もの捕虜の物語を語りかける。

シンガポール美術館(シンガポールビジュツカン)

  • シンガポール
  • 美術館・ギャラリー

かつてカトリック男子校だった建物を改装した現代アート美術館。十字架がそびえるドームを中心に左右対称に建てられた建築はシンガポールでも有数の美しさ。1、2階を含む18のギャラリーはアジア人アーティストの作品を中心に展示。

シンガポール・フライヤー(シンガポールフライヤー)

  • シンガポール
  • テーマパーク・遊園地

マリーナエリアにある165mの高さを誇る大観覧車。定員28名のカプセルが28個ある。観覧車は全面ガラス張りになっており、全方向の景色を満喫しながら1周約30分の空の旅が楽しめる。設計は黒川紀章。2008年にオープン。

富の噴水(トミノフンスイ)

  • シンガポール
  • 歴史的建造物

サンテック・シティ・モール(SUNTEC CITY MALL)の中心にある世界最大級の噴水。ギネスにも載ったことがある。噴水の内側に流れる水は、中国で古来から富がたまると信じられていることから、その名が付けられた。

アジア文明博物館(アジアブンメイハクブツカン)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

地域の異なるアジア各地の芸術品や文化財を展示紹介する博物館。シンガポール、東南アジア、西アジア、中国、南アジアと、大きく分けて5つのギャラリーがあり、美術品から日用品にいたるまで、バラエティ豊かな展示内容となっている。

クランジ戦没者共同墓地(クランジセンボツシャキョウドウボチ)

  • シンガポール
  • 墓地・霊園・墓所・廟所

第二次世界大戦でシンガポール防衛のために命を落とした、イギリス兵約4000人を祀る共同墓地。大戦で亡くなった人のほか、約2万4000名がこの墓地で眠っている。美しい慰霊塔が印象的。

マリーナ・バラージ(マリーナバラージ)

  • シンガポール
  • 工場・施設見学

マリーナ貯水池に隣接するこの350mのダムはマリーナ水路を横断している。洪水調節のため、外海への放流量を制御する9基の水門とポンプ場を備えている。また、遊歩道とレクリエーション用の緑化屋上も設けられている。

ピナクル・アット・ダクストン(ピナクルアットダクストン)

  • シンガポール
  • タワー・展望施設

チャイナ・タウンを少し南下したところにある、ユニークなデザインのHDBフラット(公団住宅)。7つのブロックタワーを結ぶ50階のスカイブリッジが一般公開されており、シンガポールの眺望が楽しめる。1階の入口はSMRTカード(MRTとバスなどの共通カード)以外では入ることができないので注意が必要。

アイオン・スカイ(アイオンスカイ)

  • シンガポール
  • タワー・展望施設

オーチャードの中心、IONオーチャードのタワー部分Level56に展望スペースがある。Level4にある専用エレベーターで地上218mへあがれば、そこが眺望スポット、アイオン・スカイ。最新の望遠鏡も備えており、360度の眺望が楽しめる。

戦争記念公園(センソウキネンコウエン)

  • シンガポール
  • 公園

ラッフルズ・シティの前にある小さな公園。塔の正式名称は「日本占領時期死難人民記念碑」。シンガポール、日本両政府の協力で1967年に建てられた。塔の4本の柱は、それぞれ中国人、マレー人、インド人、ユーラシアン(欧亜混血者)を表わしている。

アート・ハウス(アートハウス)

  • シンガポール
  • 歴史的建造物

1827年に建てられた、シンガポールで最も古い政府関連の建造物とされる。当初はシンガポール初の裁判所として、後には国会議事堂として1999年まで使用され、2004年に現在の形となり、絵画作品や映画の上映、コンサートなどが行われている。

ワイルド・ワイルド・ウェット(ワイルドワイルドウェット)

  • シンガポール
  • テーマパーク・遊園地

テーマパーク型プールで、さまざまな趣向を凝らしたアトラクションが充実している。プールは、流れるプール、波のプールなど4種類が揃う。そのほかに5種類のアトラクションがあり、週末は家族連れでにぎわっている。

ミントおもちゃ博物館(ミントオモチャハクブツカン)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

世界最大級のヴィンテージ玩具のコレクションを揃えた博物館。1840~1980年代の物を中心に54カ国から約5万点が産業革命時代、ヴィンテージ時代、現代と3つの時代にわけて展示されている。また展示品は鉄腕アトムや鉄人28号、怪獣とゴジラのフィギュアなど多数の日本のコレクターズアイテムを中心に展示されている。

プラナカン博物館(プラナカンハクブツカン)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

この地の女性と結婚して定住した中国出身の貿易商人がルーツの人々、プラナカンの文化を紹介する博物館。テーマ別に展示されており、プラナカンのルーツ、結婚式・刺繍・衣装などのニョニャ文化、宗教、食文化について紹介している。

スンゲイ・ブロウ自然公園(スンゲイブロウシゼンコウエン)

  • シンガポール
  • 公園

シンガポール最北部にあるマングローブ林を中心とする自然公園で、唯一の指定湿地帯自然保護区となる。87ヘクタールに及ぶ湿地帯では、171種類もの鳥や多くの植物が観察できる。3つのウォーキングルートが設定されている。対岸はマレーシアのジョホールバール。

アイ・フライ・シンガポール(アイフライ)

  • シンガポール
  • テーマパーク・遊園地

世界最大級のインドア・スカイ・ダイビング施設。5階建ての建物内には高さ約17m、幅約5mのガラス張りのトンネルがあり、その下から噴射される強風に乗ってスカイダイビングのように宙を飛ぶ感覚を楽しめる。初回は約1時間の講習の受講が必要。

ブキ・ティマ自然保護区(ブキティマシゼンホゴク)

  • シンガポール
  • 公園

シンガポールの中心部に広がり、当地で最初に自然保護区に指定された自然林地区。4つのウォーキングトレイルが造られており、どのトレイルからも標高163mのシンガポール最高峰、プキ・ティマ・ヒルに登れる。途中、800種を越える植物や、貴重な動物を見ることができる。

サイエンス・センター(サイエンスセンター)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

館内にはバイオ、人類と環境、バーチャルリアリティなどいくつかのセクションに分かれており、1000以上の展示が並ぶ科学博物館。実際にふれて学べるディスプレイが多く、知的好奇心を満たしてくれる。

シンガポール・ディスカバリー・センター(シンガポールディスカバリーセンター)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

シンガポールの軍訓練施設の一角にある巨大施設。シンガポールの歴史や発展、軍隊について、バーチャル遊具やIMAXシアターなど、コンピューターを駆使したハイテクアトラクションでわかりやすく紹介している。

中国庭園(チュウゴクテイエン)

  • シンガポール
  • 公園

中国、北京の夏の宮殿「頤和園」を模して造られたもので、13.5ヘクタールの園内には、清王朝時代の建築様式を取り入れた数々の建物のほか、関羽、孔子、岳飛、文天祥ら中国の偉大な人物の銅像もある。

ジーマックス・リバース・バンジー(ジーマックスリバースバンジー)

  • シンガポール
  • テーマパーク・遊園地

クラーク・キーの東端にある絶叫型人気アトラクション。地上から最高時速200kmのスピードで上空60mに放り出される逆バンジー。怖くて無理な人には、スウィングするだけのものもある。

マレー・ヘリテージ・センター(マレーヘリテージセンター)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

マレー系の歴史や文化を紹介する博物館。サルタンの旧居であった美しい宮殿を改装して造られた。シンガポールにおけるマレー系民族、ジャワ族、ブギス族、バウェアン族などさまざまなマレー系民族の系譜を紹介している。

龍山寺(ロンサンシー)

  • シンガポール
  • 社寺・教会・宗教施設

1917年、中国からやって来た輔武大師が開いた道教の寺院で、奥の祭壇には釈迦牟尼仏と観音像が祀られている。 屋根の装飾も必見。土足で中に入ることができ、寺院内の写真撮影も可能だが、マナーは守りたい。リトル・インディアの北に位置。

スリ・バダパティラ・カリアマン寺院(スリバダパティラカリアマンジイン)

  • シンガポール
  • 社寺・教会・宗教施設

1870年代頃に建てられたヒンドゥー教寺院。本堂には守護神カーリーが祀られている。観光客はほとんど訪れない寺院で、ヒンドゥー教徒の厳粛な祈りの光景が印象的。ゴープラムや内部の神々の彫像が鮮やかで見事。

NUSミュージアム(エヌユーエスミュージアム)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

NUSはNational University of Singaporeの省略形で、シンガポール国立大学のこと。そのシンガポール国立大学のキャンパスにある博物館は一般に開放されている。3つのフロア内には、中国陶器の歴史やローカルアーティストなどが展示されている。

シンガポール オーシャンリウム(シンガポールオーシャンリウム)

  • シンガポール
  • 水族館

40以上の生息地ゾーンに1000種類以上の海洋生物が暮らす水族館。壮大で迫力のあるオニイトマキエイ、巨大ハタ、シュモクザメなど温和な海の巨人たちの姿も。世界一の総水量(4280万リットル)と世界最大の水槽パネル(幅36m、高さ8.3m)がギネス記録として認定されている。

アドベンチャー・コーブ・ウォーターパーク(アドベンチャーコーブウォーターパーク)

  • シンガポール
  • テーマパーク・遊園地

東南アジア初のハイドロ・マグネティク・コースターを含む6つのウォーター・スライダー、レインボー・リーフで2万匹以上のカラフルでフレンドリーな魚達とシュノーケリング、アドベンチャー・リバーで14のテーマゾーンの旅など、楽しみがいっぱい。その他、海洋生物との交流体験プログラム(別途料金)もある。

リバーワンダー(リバーワンダー)

  • シンガポール
  • 動物園

アジア初で唯一の川をテーマにした動物園。世界最大数の淡水脊椎動物が飼育されているパーク内ではジャイアントパンダ、メコンオオナマズなどの巨大な生き物たちをはじめ、川辺に生息する面白い動物たちを多数見ることができる。

マダムタッソー・シンガポール(マダムタッソーシンガポール)

  • シンガポール
  • その他観光スポット

英国発祥のマダム・タッソー蝋人形館が2014年セントーサにオープン。世界のリーダーや俳優、歌手などのろう人形が並ぶ。イメージ・オブ・シンガポールに併設されていてボートの乗船料も含んでいる。

シンガポールケーブルカー(シンガポールケーブルカー)

  • シンガポール
  • ロープウェイ・リフト・ゴンドラ

1974年にマウントフェーバーとセントーサ島を結んで開業したケーブルカー。現在はそのマウントフェーバー・ラインと、セントーサ島内でシロソ・ビーチとセントーサ・マーライオン間を結ぶセントーサ・ラインの2系統を持つ。キャビンから海を見下ろす絶景は必見。

ウィロー・ストリーム・スパ(ウィローストリームスパ)

  • シンガポール
  • その他エステ・スパ

プライベートジャグジー付きのカップルスイートを含む23のデカダントリートメントルームでゆったりリラックス。個々のスキンケアニーズに合わせてプレミアムスキンケアを使用。

パラワンビーチ(パラワンビーチ)

  • シンガポール
  • ビーチ

オーチャードなどの中心部からも楽々アクセス。白い砂浜が広がるきれいなビーチでリゾート感覚が味わえます。アジア大陸最南端ポイント(The Southern Most Point of Continental Asia)があり。ビーチから吊り橋を渡って展望台からの眺めがお勧め。

カトン・アンティーク・ハウス(カトンアンティークハウス)

  • シンガポール
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

マレー半島に移住して中国とマレーの融合した文化を持つプラナカン、そのプラナカン協会の会長ピーター・ウィー氏が2階建てのショップハウスで開いたミニ・博物館。伝統衣装、陶磁器、家具、衣類に始まって当時の写真なども展示されている。

クン・セン・ロード(クンセンロード)

  • シンガポール
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

カトン地区で古くからのプラナカン(中国からの移住者と現地のマレー系女性との結婚で生まれた子孫)の建物が多く残っている道路。色とりどりのショップハウス(1階が店舗、2階が住居の建物)に施された装飾が楽しい。

佛牙寺龍華院(ブッダトゥースレリックジイン)

  • シンガポール
  • 社寺・教会・宗教施設

マクスウェル・フードセンターのすぐ近くの仏経寺院で仏教博物館を併設、いずれも無料で見学できる。ミャンマーで発見された仏舎利を納めるために2007年に建てられた。唐の時代の建築様式を用い、新しい寺院ではあるが中国風の豪華絢爛な内装、黄金の仏舎利塔など見どころは多い。

ハジ・レーン(ハジレーン)

  • シンガポール
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路

アラブ・ストリートに平行して並ぶ200m程の細く、車も入れない通り。近年地元の若いデザイナーたちが出店したことなどをきっかけに、お洒落なセレクトショップ、カフェ、ブティックなどが出店し人気スポットとなった。ここにしかない店も多く、隣のバリ・レーンとあわせて見て回るだけでも楽しい。

ナショナル・ギャラリー・シンガポール

  • シンガポール
  • 美術館・ギャラリー

2015年11月にオープン。旧市庁舎と最高裁判所が入っていた歴史的建造物を利用した世界最大級の現代美術館。シンガポール及び東南アジアの現代美術を中心に集めている。1965年に初代首相のリー・クアン・ユーが独立宣言を行った場所も見学できる。約64000平米の敷地面積があり、一日で全てを回るのは困難なため、あらかじめ見たいものをピックアップしておくのがおすすめ。

シンガポール現地レポート

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