ポルトガル レストラン・カフェ 検索一覧
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38 件 (1-38件を表示)
ガンブリヌス(ガンブリヌス)
人気のスポット
- リスボン
- ポルトガル料理
旧市街にあるロシオ広場にほど近い1936年創業のポルトガル料理レストラン。新鮮な魚介を使った料理で知られるシーフードの有名店だが、肉を使ったスペシャリテにも定評がある。おすすめ料理は、シーフードのグリル(GRILLED SEAFOOD)、ポルトガル風豚料理(PORK CHOPS PORTUGUESA)、鶏レバーリンゴ添え(POULTRY LIVERS WITH APPLES)、アンダルシア風イカの揚げ物(ANDLUSIAN FRIED SQUID)、シェフのサラダ(CHEF SALAD)など。内装は落ち着きのあるモダンアートで飾られ、気品がありながらほどよくリラックスした雰囲気。
カーザ・デ・リニャーレス(カーザデリニャーレス)
人気のスポット
- リスボン
- ポルトガル料理
ポルトガルの国民的詩人ルイス・デ・カモンイスが住んでいた歴史的な建物を利用。高さ約7mの石天井が醸し出すクラシカルで幻想的な空間で、国内屈指の一流ミュージシャンたちが奏でる本物のファドを心ゆくまで堪能できる。料理とワインのレベルの高さにも定評がある。おすすめ料理は、バカリャウ(鱈)のグリルやビーフステーキなど。
カルヴォエイロ(カルヴォエイロ)
- リスボン
- ポルトガル料理
家庭的な雰囲気のレストラン。良質な素材にこだわった料理は、どれも素朴ながら温もりある逸品が揃う。バカリャウ・ア・ブラスなど伝統的なポルトガル料理はもちろん、鴨の胸肉のポートワインソースなど、ほかではお目にかかれないシェフのオリジナル料理もおすすめ。デザート、特にチョコレートムースはわざわざそれだけを食べに来る人がいるほどのおいしさ。夏季は屋外席も用意されている。
トリンダーデ(トリンダーデ)
- リスボン
- ポルトガル料理
内装がシックなビアレストラン。建物はかつての修道院を改築したもので、天井が高く、壁一面を彩るアズレージョは圧巻の美しさ。修道院のレシピを再現した創作メニューを含む伝統料理が多彩で、野菜の美味しさを味わえる料理が多いのが特徴。キャベツと野菜のスープ「カルド・ヴェルデ」はぜひ試したいポルトガル定番のメニュー。店の自慢料理は、オリジナルステーキ、海の幸盛り合わせ、バカリャウ(鱈)グラタンなど。
ブラジレイラ(ブラジレイラ)
- リスボン
- カフェ
1905年創業、シアード界隈のランドマーク的老舗カフェ。古くは知識人や芸術家が集い交流した文化の中心地で、店先のベンチにはかつての常連客、詩人フェルナンド・ペソアの銅像が座る。通りに張り出したテラス席のほか、瀟洒な店内の1階は軽食を扱うカフェ、地下は本格的な食事を味わえるレストランになっている。おすすめは、エスプレッソコーヒー、料理ではビーフステーキ。
パステイス・デ・ベレン(パステイスデベレン)
- リスボン
- カフェ
ポルトガルの国民的おやつが、パステイス・デ・ナタと呼ばれるエッグタルト。なかでも最もおいしい店と称賛されるのが、ベレン地区にある老舗店パステイス・デ・ベレン。揚げ湯葉に似たパリパリの表面、中に入るまろやかで濃厚な卵黄クリームが絶品。好みによってシナモン粉をかけてもおいしい。できたてを店頭でほおばるのが鉄則!
クルベ・デ・ファド(クルベデファド)
- リスボン
- ポルトガル料理
日本公演の経験もある超絶技巧のギタリスト、マリオ・パシェーコがオーナーを務める店。国際的に活躍するファディスタ(大衆民謡ファドのシンガー)を多く輩出したことでも知られる名門。毎晩複数のファド歌手が歌い、多くの日にパシェーコ自身がギターを弾く。
アバディア(アバディア)
- ポルト
- ポルトガル料理
定番のポルトガル料理を供し、アズレージョで飾られた店内の壁がポルトガルの旅気分を演出。メインは魚、肉どちらもバランスよく用意されている。ポルト名物モツ煮込みトリパス・ア・アバディアのほか、バカリャウ(鱈)の炭火焼、タコのグリルなど魚介類もぜひ試してみたい。
マジェスティック・カフェ(マジェスティックカフェ)
- ポルト
- カフェ
1921年創業のクラシカルな外観が目を引く老舗。使い込まれたテーブルや椅子などの調度が醸し出す歴史の重みは、いまもポルト界隈の芸術家たちを惹きつけ続けている。カプチーノやケーキのほか、ポルトの名物料理フランセジーニャ(パンに牛肉やハム、チーズなどを挟み、さらにチーズをかけてオーブンで焼いたもの)なども揃う。ラバナダ(卵、シナモン、ハチミツ、赤ワインで調理したフランスパン)などのお菓子も有名。
パッパソルダ(パッパソルダ)
- リスボン
- ポルトガル料理
リスボンの著名人やアーティスト、メディア関係者が連夜集うセレブ系レストラン。店名に冠するとおり、アソルダ(パン雑炊)に定評があり、アソルダ・デ・ガンバス(エビのアソルダ)はぜひ体験しておきたい一皿だ。ほかに定番のポルトガル料理も充実しており牛肉のステーキもおすすめ。素材の旨味や香り、食感を活かしたメニューの数々を、華やかな盛付けとともに五感で楽しめる。
リスボア・ア・ノイテ(リズボアアノイテ)
- リスボン
- ポルトガル料理
2003年に同名の老舗カーザ・ド・ファドから転身した、バイロ・アルトの有名店。伝統料理を現代風にアレンジした斬新でエレガントなメニューが揃う。おすすめ料理は、タコのオリーブオイル炒めあさり添えやロブスターのリゾットなど。良質な素材を吟選し、時間をかけて丁寧に下ごしらえした料理の数々は、後を引く味わい深さ。ワインも良質なものをそろえている。地元ファンも多く、予約が望ましい1軒だ。
ソラール・ドス・プレズントス(ソラールドスプレズントス)
- リスボン
- ポルトガル料理
ラヴラ線ケーブルカーの脇にあり、食事時は常に多くの客で賑わう。有名人も多く訪れる名店。巨大な生ハムの塊や新鮮な魚介がびっしりと並ぶ店先のショーケースに、素材の品質へのこだわりと自信が表れている。前菜には黒豚の生ハム・チョリソ・チーズ盛合せ、メインにはシーフード料理をぜひ。他の自慢料理は、モンコウイカのスミ入りご飯、海の幸盛り合わせなど。
マルティーニョ・ダ・アルカーダ(マルティーニョダアルカーダ)
- リスボン
- ポルトガル料理
1782年創業。ポルトガルを代表する詩人フェルナンド・ペソアが贔屓にした店で、エスプレッソを1杯だけ時間をかけ味わったという逸話が残る。カフェとしてだけでなく、王道のポルトガル料理を楽しめる店としても定評がある。おすすめは、エッグタルトやバカリャウ(鱈)のグリルなど。壁にはペソアやその他の文化人の写真やゆかりの品がかけられており、さながら小さなペソア博物館の様相。老舗ながら肩肘張らない雰囲気も居心地がいい。
ラウレンティーナ(ラウレンティーナ)
- リスボン
- ポルトガル料理
地元人が通うグルメストリート、コンデ・ヴァルボン通り沿いの1軒。1976年創業、‘レイ・デ・バカリャウ(バカリャウ(鱈)の王)’を自称し、肉厚で旨味が凝縮した干しダラを使うバカリャウ料理が自慢。鱈とポテトの卵とじバカリャウ・ア・ブラスや鱈のサラダ、ホウレン草のグラタンユーロもおすすめ。
コンフェイタリア・ナシオナル(コンフェイタリアナシオナル)
- リスボン
- カフェ
1829年創業、古都リスボンのなかでも最も古い老舗菓子店の一つ。ここでフランス出身の菓子職人により「王様のお菓子」ことボーロ・レイが生みだされたことでも有名。ボーロ・レイとはポートワインや砂糖に漬け込んだドライフルーツやナッツ等を煉りこんで焼き上げたお菓子。タルト類もおいしい。ギフトボックス入り菓子類(約5ユーロ)がおみやげに人気が高い。もちろん店内でのイートインも可。
カフェ・ニコラ(カフェニコラ)
- リスボン
- カフェ
ロシオ広場の一角にあり、エリアを代表するカフェ。18世紀に活躍したセトゥーバル出身の詩人ボカージュも足繁く通ったという歴史をもつ。常時5~6種揃うケーキのほか、クラシカルな店内では定番の鱈料理やステーキなど、本格的な食事も楽しめる。他、自慢のメニューはホットチョコレート、エスプレッソコーヒー、ニコラステーキ。
ジンジーニャ(ジンジーニャ)
- リスボン
- バー・パブ・クラブ
ポルトガルで人気の果実酒、黒サクランボ入りのジンジーニャ。アルコール度数20度以上の甘いお酒だ。試してみるなら、ロシオ広場の隣、サン・ドミンゴス広場の一角にある連日大賑わいの1杯飲み屋さんでどうぞ。レトロで懐かしい佇まいも雰囲気上々。気に入ればボトルでも購入できる。
コジーニャ・ド・マネル(コジーニャドマネル)
- ポルト
- ポルトガル料理
店の主人マネル氏の名を冠したレストラン。ポルトガルの著名人も数多く足を運ぶ有名店だが、雰囲気とサービスはいたって家庭的。薪オーブンで調理した料理が人気で、大皿にたっぷりと盛られた肉料理や炊き込みご飯を熱々のままテーブルに運び、目の前でサーブしてくれる。肉料理のほか、ポルトガル名物の鱈料理もおすすめ。店の自慢料理は、仔牛・仔ヤギのグリル、バカリャウ・ア・ブラス(鱈とポテトの卵とじ)。
ポルトゥカレ(ポルトゥカレ)
- ポルト
- ポルトガル料理
1969年創業。ホテルアルベルガリア・ミラドウロの最上階にあり、ガラス張りの店内からは街を一望できる。とりわけ夜景は素晴らしいの一言だ。建築家マリア・マルケス・ダ・シルヴァの手による内装も美しい。前菜からワイン、デザートまでがセットになったツーリストメニューも用意されている。おすすめ料理は、フォアグラとトリュフのミルフィーユ、バカリャウ(鱈)のグリルと海の幸炒め。
グアラニ(グアラニ)
- ポルト
- ポルトガル料理
創業1933年。店内の椅子やテーブルは創業当時のままで、気の置けない雰囲気ながらさりげなく歴史を感じさせるたたずまい。かつては画家やミュージシャンなどアーティストの溜まり場だったこともあり、週末夜にはファドやジャズ、キューバ音楽などの演奏が行われる。おすすめ料理は、肉の串焼料理、クレープ。
オ・フォルカド(オフォルカド)
- リスボン
- ポルトガル料理
1968年創業のバイロアルト地区にあるファド(民衆歌謡)ハウス。ポルトガルらしい装飾の店内で、伝統料理を食べながら哀愁あふれる本場のファドとフォークロア舞踊を楽しめる。ショーの開始は20時45分ごろから。おすすめ料理は、タラのグリル(GRILLED COD)、ポークのグリルロシア風サラダ添え(BAKED PORK LOIN WITH RUSSIAN SALAD)など。自慢のワインセラーも充実している。
シャピトー(シャピトー)
- リスボン
- 無国籍料理
リスボン市街を見渡せる、ロケーションの良いレストラン。ポルトガル伝統料理を守りながらも現代的な創意工夫を加えた各国料理や創作料理を楽しめる。各種サンドイッチなどの軽食もある。バー、ビアガーデンなども揃う複合ダイニング施設。カジュアルながら南欧の香りが漂う内装も魅力的だ。
レストラン・ルーメン(レストランルーメン)
- オビドス
- ポルトガル料理
ブドウ畑が広がる丘にある、城壁に囲まれた小さな町オビドス。中世の雰囲気を色濃く残す街の入口に位置するホテル内レストラン。地方の郷土料理やグリル料理が食べられる。おすすめ料理は、シーフードプラッター(FRUITS OF THE SEA PLATTER)や、魚の蒸し焼き(FISH CASSEROL)など。
フロール・ドス・アルコス(フロールドスアルコス)
- リスボン
- ポルトガル料理
1990年創業の落ち着いた雰囲気のポルトガル料理レストラン。建物の歴史は古く、1755年のリスボン大地震に耐えて残ったといわれる。伝統的なメニューの評価が高く、魚介のグリルなどシーフード料理が特におすすめで、海老入り魚のライス(FISH RICE WITH SHRIMP)、豚肉料理(PORK MEAT"ALENTEJANA")、タラのロースト・オリーブオイルとガーリック風味(ROASTED CODFISH WITH OLIVE OIL AND GARLIC)、フィッシュカタプラナ(FISH CATAPLANA)などが店の自慢。屋外テラスでも食事が可能。
シェ・ラパン(シェラパン)
- ポルト
- ポルトガル料理
カフェやレストラン、土産物店などが密集するリベイラ広場近く、川沿いにあるポルトガル料理とシーフード料理のレストラン。おすすめ料理は、ウサギ肉の煮込み、タコのリゾット、バカリャウ(鱈)やスズキのグリルなど。こぢんまりとしたアットホームな店内の壁には、レストランを訪れた人々からの贈り物が飾られている。テラス席も人気がある。
タスカ・ヴィガリオ(タスカ・ヴィガリオ)
- リスボン
- ポルトガル料理
リスボンの下町アルファマ地区にある食堂。食事時は地元の人で賑わい、下町情緒を満喫できる。手頃な値段でポルトガル家庭料理を味わえるのがうれしい。毎日変わるセットメニューがオススメ。
アロン鮨(アロンスシ)
- リスボン
- 日本料理
日本人の寿司職人の元で修行したアロンさんが2014年にオープンした寿司レストラン。天ぷらやそば・うどんなどの寿司以外の日本食も充実してる。また日本の銘柄のビールが飲めるのもうれしい。日本食が恋しくなったらおすすめの一件。
ケイジャーダス・デ・ベレン(ケイジャーダスデベレン)
- リスボン
- カフェ
ベレン地区ある世界遺産、ジェロニモス修道院の近くにあるカフェ。サンドイッチなどの軽食から、ポルトガル料理までメニューが幅い。休憩にも食事にも使える便利な1軒。晴れた日はテラスで食事を楽しみたい。
タスキーニャ(タスキーニャ)
- ポルト
- ポルトガル料理
1975年創業の地元民に愛されるレストラン。毎日市場より、主人が厳選した新鮮な材料を使ったポルトガル料理。簡単なおつまみを肴にワインを楽しむこともできる。夏はテラスでの食事がおすすめ。
レストランテ・パルメイラ(レストランテパルメイラ)
- ポルト
- ポルトガル料理
リベルダーデ広場近くに位置する地元の人々のごひいきの一軒。伝統的な家庭風レストランで、ポルト名物トリパス(モツの煮込み)がおすすめ。サービスも良く、値段もリーズナブルだ。
レイトリア(レイトリア)
- ポルト
- シーフード&ステーキ
19世紀の古い建物の中にある、こじんまりとしたステーキハウス。ワインリストも充実しており、お肉との組み合わせもいろいろと楽しめる。晴れた日はパティオでの食事も気持ちいい。
ソラール・モイーニョ・ヴェント(ソラールモイーニョヴェント)
- ポルト
- ポルトガル料理
こじんまりとしたレトロな雰囲気のレストラン。アットホームなサービスが心地もよい。20時以降は混み合うので、早めに席を確保しよう。豚の頬肉の煮込みがオススメ。
ラゴスティン(ラゴスティン)
- ポルト
- ポルトガル料理
味、サービス、値段とコストパフォーマンスも抜群。特にタラのカタプラーナ(ポルトガル風ブイヤベース)がオススメの、毎日混雑している人気店だ。晴れた日はテラスでの食事も気持ちいい。
バイウカ(バイウカ)
- リスボン
- ポルトガル料理
大衆民謡ファドの本場アルファマ地区にある。使い込まれたインテリアが、懐かしさを感じさせる庶民的なファドレストラン。店内は狭いので、時には外までお客さんが溢れかえっている。
シアード・カフェ(シアードカフェ)
- リスボン
- カフェ
店内は明るく清潔、窓からは市電28番が走る光景も見られる。ショーケースには、色とりどりのポルトガル伝統菓子エッグタルトなどが並んでおり、コーヒーとともに味わえる。
パティオ 13(パティオ 13)
- リスボン
- ポルトガル料理
アルファ地区の迷路のような細い路地を抜けると見えてくるレストラン。店内席はなく、小さな広場の木陰の下に置かれたテーブルで食事をするスタイルだ。特にグリル類がオススメで、スタッフが豪快に焼いている姿は食欲をそそる。
リベイラ市場(リベイライチバ)
- リスボン
- フードコート
カイス・ド・ソドレ駅の前にある市民の台所、リベイラ市場内にオープンしたフードコート。リスボンの有名店が軒を連ね、いろいろなものを少しずつ食べることができるから旅行者にも最適だ。食事時は混雑するので注意が必要。
ゼ・ドス・コルノス(ゼドスカルベェイロ)
- リスボン
- ポルトガル料理
リスボンの昔の面影が残るモウラリア地区。そこへ行く途中の階段を少し登ったところにある、こんじんまりしたポルトガル料理の定食屋。カウンターはいつも地元のおじさん達で賑わっている。おじさん達に紛れてワインを一杯するもよし。ハムやチーズをはじめとしたつまみ類は、ショーケースの中から好きなものを選べる。テーブル席では、各種定食も楽しめる。ウズラの丸焼き(Codorniz)、豚肉のリブ焼き(Piano)などがおすすめ。