フィリピン レストラン・カフェ 検索一覧
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18 件 (1-18件を表示)
韓陽苑(カンヨウエン)
人気のスポット
- セブ島
- 焼き肉
日本人が経営する行列のできる焼肉店。おいしい素材にこだわる店主が選んだ、やわらかく、旨味たっぷりの焼肉が味わえる。店内はテーブルごとに区切られ、落ち着いて食事ができる。カルビ、ハラミ、ホルモンと野菜の韓陽苑セットは2人前で1175ペソ。要予約。
ジェリーズ・グリル(ジェリーズグリル)
人気のスポット
- セブ島
- フィリピン料理
大型ショッピングモール内にあるフィリピン料理店。ファミリーレストランのような雰囲気なので、気軽に利用できる。自慢は炭火で焼く肉と魚介メニュー。ボリュームがあるのでシェアして食べるのがおすすめ。他にもSMシティ・セブやマニラにも店舗がある。
アバカ・リゾートマクタン(アバカリゾートマクタン)
人気のスポット
- セブ島
- フィリピン料理
アバカ・ブティック・リゾート内にある、海からの風が吹き込むしっとりと落ち着いた心地よい店。ニュージーランド出身のシェフが手がけるのは、カリフォルニアや地中海の料理から影響を受けたオリジナル料理。フィリピンの芸能人も訪れるとか。団体で行く場合は要予約。
マリバゴ・グリル(マリバゴグリル)
人気のスポット
- セブ島
- フィリピン料理
マクタン島のリゾートエリア、マリバゴにある伝統的なセブ料理が味わえるオープンエア・レストラン。フィリピンの料理やデザートを堪能しよう! 広い敷地内に点在するあずまや風のコテージにテーブルが置かれ、リゾートムード満点の環境でゆったりと食事を楽しむことができる。夜はなるべく予約をしてから行こう。
居酒屋 呑ん気(ノンキジャパニーズレストラン)
人気のスポット
- セブ島
- 日本料理
おつまみから弁当、定食まで何でも揃い常連客も多い居酒屋。落ち着いた雰囲気で、日本人のみならずフィリピ人にも人気。昼のランチや定食も非常に充実しているので、お酒を飲まない人でも安心。ランチの人気は呑ん気定食。夜はシャケのあら煮が好評。SMモール、マクタンやダバオなどにも支店があるが、ここが本店。
ティー・オブ・スプリング(ティーオブスプリング)
人気のスポット
- セブ島
- 中華料理・中国料理
シャングリ・ラ マクタン セブ内にあるティー オブ スプリングの本格的な中華広東料理とヘルシーオプションはあっさり風味で、ウェルビーングに最適です。お茶やさまざまな薬草など、伝統的な中国の材料が独創的な料理の数々に使われています。赤を基調にしたエレガントなインテリアで統一されており、優雅な雰囲気の中でゆっくりと食事が楽しめる。
ミスターA バー&レストラン(ミスターエーバーアンドレストラン)
人気のスポット
- セブ島
- フィリピン料理
展望台があるトップスへ向かう途中の小高い丘にあるバー&レストラン。ロケーションは抜群で、視界を遮るものがなく、セブ・シティの夜景を存分に堪能できる。ドリンクはもちろんフィリピン料理も揃っており、スタッフのおすすめはフライドポーク(Crispy Pata)。街から離れてしまうため、タクシーで行った場合は、時間契約で帰りまで待っていてもらうのが得策。
ブルー・バー・アンド・グリル(ブルーバーアンドグリル)
- セブ島
- その他料理
マルコポーロ・プラザホテルの最上階にある、眺望のすばらしいレストラン。セブの街を一望でき、夕暮れから夜にかけての雰囲気もバツグン。ドレスコードがあり、サンダルや男性の短パン、袖なしシャツは入店不可なので注意しよう。
シャンペン・ルーム(シャンペンルーム)
- マニラ(ルソン島)
- フランス料理
シンガポールのラッフルズ、バンコクのオリエンタルと並び称される伝統あるマニラホテルのメインダイニング。アンティークなインテリアやシャンデリアが華やかな雰囲気を演出している。各界の著名人が集い、特に政治家たちが良く利用している。
タナベ(タナベ)
- マニラ(ルソン島)
- 日本料理
マニラでも日本食ではトップクラス。魚介類も新鮮で美味しい。寿司からすき焼きまで何を頼んでも期待を裏切らない。現地駐在員から観光客までいつ来ても混雑している。マカティのジュピター通りにも支店がある。お昼のランチは値段も安く美味しい。
串まさ(クシマサ)
- マニラ(ルソン島)
- 日本料理
「ハイアット・ホテル&カジノ・マニラ」の真向かいにある和風居酒屋。炭火を使った串焼きが充実している。その他の居酒屋メニューも豊富。天ぷらそばなどの食事メニューも充実。室内は座敷になっているので、寛いで飲食できる。
イラストラード(イラストラード)
- マニラ(ルソン島)
- フィリピン料理
古い洋館を改装した、20年以上の歴史を持つ一軒家レストラン&カフェ。落ち着いた雰囲気のなかでスペイン料理とフィリピン料理の両方が楽しめる。イラストラードとは『知識人』の意味。カフェの方はシラヒスセンターでお買い物をした後にちょっと休憩するのに良い。パンデサル・サンドイッチとグリーンマンゴシェイクがおすすめ。
ハーバー・スクエア(ハーバースクエア)
- マニラ(ルソン島)
- フードコート
CCPコンプレックス内、マニラ・ヨットクラブの目の前にできたフードモール。すぐ横のマニラ湾を眺めながら、食事を楽しむことができる。パンケーキハウス、アーミーネービー、ジョリビーなどのカジュアルなレストランが多い。
マーケット・カフェ(マーケットカフェ)
- マニラ(ルソン島)
- ビュッフェ
ハイアットホテルからニューワールドホテルに変わっても同じく自慢のブッフェで、料理の品数も多くマニラでも一、二を争うほどの人気ぶり。料理のブースごとに数名のシェフが待機する贅沢なビュッフェだ。朝食、ランチ(日曜も営業)、ディナーを営業している。
リトル・トーキョー(リトルトーキョー)
- マニラ(ルソン島)
- 日本料理
現在マニラに唯一残る日本人街。それほど広くはないが、入口には真っ赤な鳥居が設けられている。鳥居をくぐると、焼肉、寿司、居酒屋、焼き鳥店など10数軒が集まっている。夕方ともなるとマカティ地区に勤務している日本人駐在員などで賑わう。
アベ(アベ)
- マニラ(ルソン島)
- フィリピン料理
カフェのようにおしゃれな店内で、美しく盛り付けられたフィリピン料理をいただくことができる。定番は牛肉オックステールや野菜を煮込んだシチュー風の「カレカレ」、国民的なスープで、酸っぱさが効いた「シニガンスープ」など。値段は高めだが評判がよく、地元客や観光客で賑わっている。
ライトハウスレストラン(ライトハウスレストラン)
- セブ島
- フィリピン料理
シーフードを中心に肉料理やサラダも揃い、料理の選択肢が豊富なフィリピン料理の老舗。専属ミュージシャン(BLIND RONDALLA)が、各テーブルを回りながらセレナーデを歌ってくれるのも楽しみだ。定番メニューは、鶏肉をパンダンの葉で包んで揚げたManok sa pandan。
牛門焼肉レストラン(ギュウモンヤキニクレストラン)
- マニラ(ルソン島)
- 焼き肉
パン・パシフィック・ホテルの1Fにある牛門。日本スタイルの焼肉店なので、在留邦人がベイエリアで焼肉を食べる時はほとんどはこの店にやってくる。1階の店には5つのボックス席しかないが、5階にはもっと広い客席があるので混んでいる場合はそちらへ通される。その他マカティにも支店がある。
フィリピン現地レポート
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