韓国 レストラン・カフェ 検索一覧
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210 件 (1-50件を表示)
韓一館/ハニルグァン(カンイチカン)
人気のスポット
- ソウル
- 韓国料理
1939年創業、老舗の韓定食専門店。創業以来、韓国の歴代大統領が訪れるほど味には定評がある。韓国宮廷料理・仙コースは、メイン料理を韓牛ロース、伝統カルビ、ロースプルコギから選べる多彩なコース。一般のテーブル席から個室、宴会用のホールなども完備し、パーティや誕生会などにも利用できる。
大汝粥店/テヨチュッチプ(オオナンジテヨチュッチプ)
人気のスポット
- ソウル
- ご飯・粥・粉
1983年創業。胃に優しく栄養価の高いお粥専門店の草分け的存在。近くにある放送局のスタッフや俳優たちが、収録前の腹ごしらえにしばしば足を運ぶ。人気はキノコとカキの粥、アワビ粥など。韓国一おいしいといわれる莞島産アワビをふんだんに使い、滋味あふれる味わいにリピーターも多い。
楽園洞の屋台街/ナクォンドンノジョンムガ(ラクエンドウノヤタイガイ)
人気のスポット
- ソウル
- 屋台
元々は、鍾路の大通り沿いにあった屋台街がこちらに移動した。清潔なノジョン(露店・立ち食い屋台)が多く、楽園商街近くにはお年寄りが集まる古いポジャンマチャ(座って飲み食いできる屋台)もある。いろいろな韓国料理が味わえるとあって、夜も人通りが多くにぎやか。地元感覚を楽しみたい方におすすめ。
新村ファンソコプチャングイ/シンチョンファンソコプチャングイ(ニイムラファンソコプチャングイ)
人気のスポット
- ソウル
- 焼き肉
学生街価格が魅力の牛ホルモン焼き専門店。小腸、大腸、盲腸、ハチノス、ハツなどの盛り合わせは、豪快かつトロけるような甘さがたまらない。お腹いっぱい本場のホルモンを食べたいときにうってつけだ。創業1959年から続く老舗店でもある。
本平壌 江南駅本店/ボンピヤン (ホンヘイジョウズイソウテン)
人気のスポット
- ソウル
- 焼き肉
高級焼肉店、碧帝カルビのサブブランド店で、食材にこだわった平壌式の冷麺・ソルロンタン専門店。ダシや具をはじめ、焼肉の牛肉もすべて韓牛を使用。ダイヤモンドカットといわれる刻みを入れた味付け豚カルビは、牛肉並みの美味しさでリピーターが多いそう。
牡蠣専門ヒャントチプ(カキセンモンテンキョウドヤ)
人気のスポット
- 釜山
- その他韓国料理
統営の当地名産カキならおまかせというのがここ。カキ石焼や生ガキ、カキチヂミ、カキ天ぷら、カキ釜めし、カキ粥などと、10種類以上の郷土料理はカキ三昧。とにかくカキ好きにおススメ!
松亭3代クッパ/ソンジョンサムデクッパ(マツテイサンダイクッパ)
人気のスポット
- 釜山
- 鍋・スープ
創業は1946年。西面テジクッパ通りで1、2を争う、テジクッパの専門店。化学調味料を一切使用せず、蒸した時に一番旨味の出る肉にこだわっている。スープは創業当時から代々受け継がれてきた秘伝の味。ニンニクやタマネギ、ニラも入って絶妙な味わいを実現している。
トラジ食堂 済州本店/トラジシッタンチェジュポンジョム(トラジショクドウ)
人気のスポット
- 済州
- 韓国料理
済州島の一般的な家庭料理が味わえる老舗食堂。なかでも、タチウオの塩焼きは絶品。このほか、タチウオ、アマダイのスープも済州島の代表的な料理だ。
ユビンアワビ専門店/ユビンチョンボクチョンムンジョム(ユビンアワビセンモンテン)
人気のスポット
- 済州
- その他韓国料理
1991年のオープン以来、アワビ料理にこだわって営業を続ける古株店。メニューは天然アワビの刺身をはじめ、お粥、焼き物、ステーキと選択肢が多く、リーズナブルなアワビ焼き定食や、アワビ釜飯なども用意する。ラマダホテル前という立地のため日本人観光客も多く、朝食にアワビ粥を食べにくる人も多い。
瑶石宮1779/ヨソックンイルチルチルグ(ハルセキキュウ)
人気のスポット
- 慶州
- 宮廷料理・韓定食
武烈王の娘・瑤石姫が暮らしていた新羅時代を思わせる伝統的な両班の屋敷を、そのままレストランにした宮廷料理の店。部屋数は99室もある。夜には提灯やろうそくが庭に灯され、料亭のような雰囲気だ。慶州で宮廷料理といえばここといわれるほどの有名店で、外国人客のうち約50%を日本人が占める。席に着くと、チマチョゴリを着たスタッフがてきぱきと給仕をしてくれる。部屋も個室に近い造りになっているので、ゆっくりと食事ができる。
安東素麺/アンドンクッシ(アンドウスメン)
- ソウル
- 麺
小麦粉と豆粉で作る手打ちの細麺を使った安東地方の細めのうどん、クッシの専門店。クッシは、さっぱりしたスープが人気。麺だけではもの足りないならスユク(ゆで肉/2~3人前)もおすすめ。
ザ・ライブラリー(ソウル新羅ホテル内)(ザライブラリー)
- ソウル
- バー・パブ・クラブ
朝からピアノの演奏が流れる素敵なラウンジ。上品な雰囲気とスタイリッシュなインテリアが至福の時を演出してくれる。スタイルに合わせて利用できるコンテンポラリーなラウンジ&バー。
ノビチブ(ノビチプ)
- ソウル
- 焼き肉
炭火で焼き、オリジナルの塩・コショウ、味噌で味わう生王カルビが看板メニュー。価格は少し高めだが、納得の味とボリューム。ソウルを訪れるビジネスマンにも大人気の焼き肉をぜひ味わってほしい。高級店だけあって換気もよく、においが気にならないのもうれしい。
瑞源/ソウォン(ズイゲン)
- ソウル
- ご飯・粥・粉
めくるめくソウルの美食に疲れたら、胃にやさしいお粥の専門店はいかが。粥の種類は野菜や鶏、人参、海老などさまざまで、どれもカラダの内側からキレイになっていくような清らかな味わい。滋養効果の高いアワビ粥がおすすめ。イカキムチが美味しいと評判でテイクアウトのためだけに、わざわざ来店する方も多いとか。
普門韓牛/ポムンハヌ(フモンカンギュウ)
- 慶州
- 焼き肉
カンサン牧場で直接育てた韓国牛(ハヌ)のみ使用している焼き肉レストラン。店内の精肉店で食べたい部位を食べたい分だけ購入し、テーブルに座り炭火で焼いて食べるというシステム(テーブルセッティング料別途)。広々とした店内でゆっくりといただきたい。
慶州仏国寺青山食堂/キョンジュ プルグッサ チョンサンシッタン(ケイシュウフツコクアオヤマショクドウ)
- 慶州
- 韓国料理
佛国寺周辺の山でとれるマツタケは名物料理として知られ、シーズンの9~10月にかけては、これを目当てに訪れる日本人客も多いという。鉄板に山と盛られたマツタケに感動!山菜とプルコギ定食もおすすめ。魚や味自慢の自家製キムチ、ナムルなどが付き、ボリューム満点なのでお値打ち感あり。
東莱ハルメパジョン/トンネハルメパジョン(トウライハルメパジョン)
- 釜山
- ご飯・粥・粉
4代続く老舗の名店。看板メニューの東莱ハルメパジョン(韓国風お好み焼き)は、地元産のネギをふんだんに使い、アサリ、エビなど5種類以上の海産物が具として入る。もちもちとした食感が特徴だ。店内の中央で焼きの技術を披露してくれる。自家製ドンドン酒もおすすめ。
新雨成黒豚/シンウソンフッテジ(シンアメナリタウン)
- 済州
- 焼き肉
30年伝統のある新鮮な魚介と肉、そして有機野菜が自慢のレストラン。1Fでは魚介類を使った料理を提供しており、2・3Fは焼き肉店で済州の黒豚もおすすめ。リーズナブルに食事が楽しめる。
淵瀑カルビ/ヨンポカルビ(フチバクカルビ)
- 水原
- 焼き肉
ソウル郊外の人気観光地、水原はカルビでも有名なところ。ソウルからもこのカルビを食べに足を運ぶ人がいるほど。焼き塩を効かせたタレに漬ける味付けカルビをぜひ味わってほしい。11時30分~14時限定のカルビタンも、手の込んだ絶品メニューとして人気。
メットルスンドゥブ(メットルスンドゥブ)
- 慶州
- 鍋・スープ
人気はヘルシーなスンドゥブ(おぼろ豆腐)定食で、おかずに焼き魚やナムル、野菜など10種類ほどが並ぶ。朝から営業しているので何かと便利だ。朝食を食べに訪れる地元客も多い。
テゲジャンスンドゥブ金星冠/クムソングァン(テゲジャンスンドゥブ)
- 慶州
- 韓国料理
地元でも有名なカニ料理の専門店。慶州近郊の東海岸清浄海域でとれるテゲ(ズワイガニ)の身をほぐし、贅沢に使ったスンドゥブ「テゲジャンスンドゥブ」は、庶民的な価格で食べられると地元客に人気の高いメニュー。日本人に人気のワタリガニの醤油漬け(カンジャンケジャン)や辛味噌和え(ヤンニョムケジャン)もリーズナブル。
馬山蟹ナクチム/マサンケナクチム(マサンカニナクチム)
- 釜山
- その他韓国料理
日本人に大人気の「カニの醤油漬け(カンジャンケジャン)」や、カニとタコの蒸し物、カニ鍋からカニの刺身まで、国産の海産物を使ったメニューが充実。場所は海岸沿いの景色の良い建物。近くにはホテルが多いためアクセス抜群!
18番ワンダンチプ(ジュウハチバンワンダンチプ)
- 釜山
- 鍋・スープ
1948年創業の地元で人気のワンタン専門店。店の一角では、職人たちが手早くワンタンを包んでいる様子が見られる。海から直送された煮干しと昆布で12時間かけて煮込んだスープと、ツルリとしたやわらかいワンタンが自慢の逸品。
ユジン食堂/ユジンシクタン(ユジンショクドウ)
- ソウル
- 麺
約70年の伝統を誇る食堂。そば麺の喉ごしと、牛の旨味が利いた特製スープは、平壌出身の父譲りだと店主はいう。安価な庶民的食堂の雰囲気で、牛と野菜のダシが利いたムル(水)冷麺がおすすめ。牛の頭肉を煮込んだソルロンタン、豚頭クッパなど、安価なのがうれしい。焼酎が進むおつまみ系メニューもさりげなく充実。
王妃家 本店/ワンビチプ(オウヒケホンテン)
- ソウル
- 焼き肉
11時30分~17時までの時間限定で、ボリューム満点の豚カルビが食べられるお得なメニューが人気。醤油ベースの甘ダレにしっかりと漬け込んで焼いた肉は、ひと口噛むとジュワッと脂が滲み出るジューシーな味わい。明洞に1~3号店、鐘路店や新村店もある。
束草食堂/ソッチョシッタン(タバクサショクドウ)
- 済州
- その他韓国料理
四方を海に囲まれた済州島は、近海で採れるシーフードも楽しみ。済州港近くには刺身店が軒を連ねる刺身通りもあるほど。そんな中の一軒である束草食堂は済州産のアマダイが自慢。2~3月の旬に採れたアマダイのおいしさを逃さないよう急速冷凍して保存している。
鍾路3街の屋台/チョンノサンガノジョム(ショウロサンガイノヤタイ)
- ソウル
- 屋台
鍾路にあった店が移転して生まれた屋台通り。楽園洞の道路の向かい側に位置した活気あふれる通りで、楽園洞とは対照的にポジャンマチャ(座って飲み食いできるタイプの屋台)が多いのが特徴となっている。
明洞の屋台街/ミョンドンノジョムガ(ミョンドンノヤタイガイ)
- ソウル
- 屋台
夕方になると、明洞の通りのあちこちに屋台が姿を現す。メインストリートの明洞中央路には衣料品やアクセサリーなどを扱う露天商が多い。食べ物を扱う屋台はヌーン・スクエア前の明洞通りに多く、様々な屋台が所狭しと並ぶ。活気あふれるやり取りを見ているだけでも楽しめる。
ティンバーハウス(パークハイアット・ソウル内)(ティンバーハウス)
- ソウル
- バー・パブ・クラブ
パークハイアットソウルの地下1階にある、ラグジュアリーなバー。店内には寿司バーやウィスキーバーもあり、大人の女性に人気。毎晩20時30分~はジャズの生演奏もあり、心地よい時間を過ごせる。モダンな空間で、リラックスタイムを心ゆくまで堪能しよう。
エムケイトゥ(エムケイツー)
- ソウル
- カフェ
ビンテージデザイナーが手がけた数々の家具に囲まれて過ごせる、洗練されたカフェ。1940年~60年代を感じさせる店内の家具は、すべて購入可能。パニーニやサンドイッチなどの軽食メニューも充実している。散歩の休憩にぴったりで、ホッとひと息つける空間だ。
チャンドッテ・キムチチゲ 清潭本店(チャンドッテキムチチゲセイタンホンテン)
- ソウル
- 鍋・スープ
24時間営業、メニューはキムチチゲのみの専門店。名店の味に魅せられたスター達が足を運ぶことでも知られる。味に厳しい彼らの舌をうならせる絶品を食べるなら、込み合うランチタイムを外した時間に行くのがおすすめ。一日中、いつでも食べられるという気軽さがうれしい店だ。
エルメスカフェ・マダン(エルメスカフェマダン)
- ソウル
- カフェ
エルメスが運営するカフェレストラン。ゆったりとした雰囲気で、落ち着いてくつろげる。メニューは新羅ホテルのフード事業部が担当しており、味の方も折り紙つき。付近に芸能事務所が多いことから、芸能人もよく訪れるという。夏限定のカキ氷(ピンス)を目当てに訪れる方も多いという。
マーケットオー 狎鴎亭店(マーケットオーアックジョンテン)
- ソウル
- ビストロ
独創的な多国籍料理を味わえるフレッシュ・フュージョン・ビストロ。上質なオーガニック食が評判を呼び、今や多くのセレブが通う有名店に。1階がカフェメニュー中心、2階がフードメニュー中心と、ふたつの顔を持つ。すでにおみやげの定番になった、お菓子「Market O」の元祖店。
モッシドンナ 三清洞本店(モッシドンナサンセイドウホンテン)
- ソウル
- ご飯・粥・粉
11時のオープンを待っていたかのように、次々に客が入ってくる大人気のトッポッキ専門店。鍋で食べるトッポッキには、チーズやシーフード、乾ラーメンなど10種類の食材がトッピングでき、うまみの詰まったソースも辛すぎず絶妙な味わい。メイン通りに移転してアクセスが良くなった。
新世界百貨店 新館 フードコート/シンセゲペッカジョムシングァンフードコート(シンセカイヒャッカテンフードコート)
- ソウル
- フードコート
寿司、韓国家庭料理、ベトナム料理、オムライス、カレー&パスタ、中華、デザート、カフェなど人気のフードコートが、高級感あふれるスタイルにグレードアップして地下へ。バラエティに富んだ各国料理が楽しめる。
ソウル駅フードコート コネクトプレイス/ソウルリョップドゥコトゥ コネットゥプレイス(ソウルエキフードコート)
- ソウル
- フードコート
ソウル駅ビルの3階、ロッテ・アウトレットの横にあるフードコート。便利な立地にあり、手軽に食事もできるとあっていつも盛況。石焼ピビンパ、カルグッス、スンドゥブチゲなど、韓国料理のメニューが充実し、地元の雰囲気とともに食事も楽しく味わえる。
DOOTA MALLフードコート(ドゥータモールフードコート)
- ソウル
- フードコート
韓国で何を食べるか迷ったら、1人ご飯も可能なフードコートが便利。地下1階は韓国料理はもちろん、洋食、イタリアン、和食のほか軽食やファストフードまで、いろいろ選ぶことができるスポット。夜の街、東大門エリアらしく22時まで営業している。
ロッテ百貨店 地下フードコート/ロッテペックァジョム(ロッテヒャッカテンチカフードコート)
- ソウル
- フードコート
おしゃれにリニューアルしたロッテ百貨店明洞本店の地下にあるフードコート。日本のデパ地下と同様、たくさんの店舗が入っているので、特産品などを探すのにとても便利。韓国の食品ならひと通りここで揃えられる。駅近なのでおみやげ購入にもおすすめ。
アイラブ新堂洞/アイラブシンダンドン(アイラブシンドウドウ)
- ソウル
- ご飯・粥・粉
多くの芸能人が訪れるトッポッキ店。ジャジャン麺にも使われる春醤を使うことでコクとうまみが加わり、独自の味わいを実現。深夜24時~翌2、3時にはDJがプレイするなど、客を楽しませる工夫も人気の秘密。
海雲台ポジャンマチャ村(カイウンダイポジャンマチャムラ)
- 釜山
- 屋台
タコや貝の刺身屋台が集まり屋台村を形成している。位置は海雲台グランドホテルの斜め向かい。メニューや価格は全屋台で統一しており、価格表も設置しているので初心者の旅行客でも安心だ。人気のメニューは生ガキとテナガタコ。焼酎で一杯やりながらいただきたい。
黒豚家 済州本店/フットンガチェジュドホンジョム(クロブタヤ)
- 済州
- 焼き肉
済州島産黒豚の取り扱い認証第1号がコチラ。ソウルにある6カ所の支店を含め、年間2万頭の黒豚を販売している。まず絶対に注文したいのが皮付きのバラ肉と肩ロース肉を盛り合わせたフッテジセングイ(黒豚焼肉)や薬味ダレに漬けたフッテジヤンニョムグイ(黒豚の味付け焼肉)も人気が高い。
トムジャン食堂 中文店/トムジャンシッタンチュンムンジョム(トムジャン)
- 済州
- 日本料理
アワビ料理や刺身、済州島の郷土料理などを食べたいなら迷わずここへ。太刀魚の煮つけやアワビの刺身などがセットのペブルンサン(満腹御膳/4人前)や、アワビのコース料理、太刀魚1匹丸焼きなどが人気だ。
オソルロッ・ティー・ミュージアム(オーソルソクティーミュージアム)
- 西帰浦
- カフェ
化粧品会社のアモーレ・パシフィックが経営する緑茶がテーマのカフェ。韓国でも有数の緑茶の生産地である済州島に自社農園を構え、緑茶を使った多彩なメニューが人気。有機栽培の緑茶や、緑茶を使用した化粧品、石けんなどもおすすめ。おみやげに最適だ。
明洞餃子 分店/ミョンドンギョジャ(ミョンドンギョウザブンテン)
- ソウル
- 麺
幅広い年代の支持を集める、行列が絶えないカルグクス(韓国うどん)の有名店。看板メニューのカルグクスのほか、サイドメニューのマンドゥも試してみたい。薄い皮にニラ入りの餡がぎっしり詰まった手作りマンドゥは、10個入り。軽い食感だが、かなりのボリュームだ。ミシュランガイド・ソウル2017~2021、5年連続掲載。
カフェティ(カフェティ)
- ソウル
- スパゲッテリア
高級感あるエリアに似合うハイセンスなレストランカフェ。店内のカラーはブラウンが基調になっており、シンプルながらオシャレなインテリア。食事はハンバーグステーキ、パスタなどのメニューがずらりと揃う。デザートは生マンゴーピンスなどが人気。
ペッコドン 狎鴎亭店(ペッコドンアックジョンテン)
- ソウル
- 韓国料理
生きたタコを丸々1匹煮込んで作る鍋料理、チョンゴル。ほかにも生タコのプルコギなど、生きたテナガダコを使ったメニューがある。新鮮な素材ならではのプリプリの食感を楽しもう。
晋州チプ(南大門市場内)/チンジュチプ(チンジュチブ)
- ソウル
- 鍋・スープ
南大門市場の穴場食堂で、70年以上守り続けた伝統のコリコムタン(牛テールスープ)は、希少部位の牛尾を使った料理。口の中で自然にとろけてしまうほど柔らかく煮込まれた薬味入り牛テール鍋(コリチム)は絶品だ。
湧金屋/ヨングモッ(ユウキンヤ)
- ソウル
- 鍋・スープ
1932年創業、三代続くチュオタン(ドジョウ汁)の老舗店。ドジョウは、カルシウムとビタミンDがたっぷりの健康食材で、美肌効果が期待できる美容食でもある。お味のほうも、ソウルっ子のお墨付きだ。
チョルチョルポッチプ(チョルチョルポッチプ)
- ソウル
- 鍋・スープ
日本からもリピーターが訪れるほどの名店。済州島でとれる天然フグを思い切り堪能しても、お財布にうれしい価格帯だ。特にフグチリは、ニンニク風味でセリがたっぷり、後をひく美味しさ。韓国らしい辛口のフグ鍋ポッメウンタンもおすすめ。日本とはひと味違うフグ鍋をぜひご賞味あれ。
武橋洞木浦セバルナクチ/ムギョドンモッポセバルナクチ(キウラセバルナクチ)
- ソウル
- 韓国料理
店名のセバルナクチとは、「細い足のタコ」という意味で、韓国で広く親しまれている食材。生のタコをぶつ切りにしてゴマ油や醤油につけて食べる看板料理のサンナクチ(活テナガダコ)はもちろん、ヨンポタン、サンナクチ鉄板など、サンナクチを様々な調理で楽しめる。
韓国現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート



