タバナン(バリ島) スポット 検索一覧
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5 件 (1-5件を表示)
バトゥカル寺院(バトゥカルジイン)
人気のスポット
- タバナン(バリ島)
- 社寺・教会・宗教施設
バリ島6大寺院の一つで、タバナン王国時代に創建された歴史ある寺院。バトゥカウ山中にあり、まだ観光地化されていないため創建当時のままの雰囲気が味わえる。バトゥカウ山へのトレッキングも可能。バトゥカウは、「バトゥカル」とも呼ばれる。
タマン・アユン寺院(タマンアユンジイン)
人気のスポット
- タバナン(バリ島)
- 社寺・教会・宗教施設
1634年に、バリ島中部で勢力を誇っていたメングイ王国の王が建てたもので、バリではブサキ寺院に次いで2番目に大きい寺院だ。寺院の名前は「美しい寺」という意味で、その名の通り、メルとよばれる塔が並ぶ様子は美しい。寺院内部には入れないが、外から見ることができる。
ウルン・ダヌ・ブラタン寺院(ウルンダヌブラタンジイン)
人気のスポット
- タバナン(バリ島)
- 社寺・教会・宗教施設
50.000ルピア旧紙幣の絵柄にもなっているブラタン寺院は、バリ島で美しい寺院の一つ。ブラタン湖に浮かぶように建てられた社やメルは神秘的な美しさでパワースポットとしても知られている。湖の上に建つ11層のメルには湖の神であるデウィ・ダヌが祭られている。
バリ植物園(ブドゥグルコウエン)
- タバナン(バリ島)
- 公園
薬草が生い茂り、ジャングルのような壮大な公園には、2つのパワースポットがある。1つ目はガジュマルの木の下。願い事に関係するアイテムを埋めると、その願いが叶うとか。2つ目は恋愛に効果的な女性の守り神を祭る寺院。
スバック灌漑システム(ジャティルウィ ライス テラス)(スバックカンガイシステムジャティルウィライステラス)
- タバナン(バリ島)
- その他自然景観
インドネシアのバリ島には「スバック」と呼ばれる水利システムと結びついた棚田がいくつもあり、関連寺院などとともに2012年に世界遺産に登録された。スバックとは、灌漑用水を管理して分け合う水利システムのことで、9世紀からこの地で継承されてきたもの。それは神・人・自然の調和を重視するバリ・ヒンドゥーの哲学「トリ・ヒタ・カラナ」に基づいている。古来より水の分配を平等に行うために活用されてきたが、現在も1200におよぶ共同体があり、50~400の農家が1つのスバックを管理している。バリ島の美しい棚田景観は、そうした