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レイキャビク
アイスランドを代表する間欠泉で、大きなものでは60m近く熱水が吹き出すこともある。一時期、ほとんど噴出さなくなっていたが、現在は1日数回噴出が見られるようになった。すぐ隣にあるストロックル間欠泉は、5~10分間隔で10~20mの高さまで吹き上げている。
アイスランド南部にある雄大な滝。別名「黄金の滝」とも呼ばれ、氷河から流れ出る大河クヴィートアゥのたわわな氷河が二層になって流れる様は迫力満点。
北緯64度に位置する世界最北の首都。1917年に港湾が完成して以後急速に発展し、アイスランド総人口の約半分が集中する。オーロラや間欠泉など大自然を楽しめるデスティネーションとして人気が高まっている。
アイスランド南部にある小さな町。周辺にはキルキュゴルフ(教会の床)と呼ばれる玄武岩柱の集合体やラキ火山などのみどころがある。
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2025-09-01
国土面積は10.3万平方kmで日本の約3分の1。大西洋のほぼ中央に位置する。国土の約11%は氷河に覆われており、中でもヴァトナ氷河はヨーロッパ最大の大きさである。火山活動の活発な地域であり,熱水はクリーンなエネルギー源としてアイスランドの生活にはかかせないものになっている。東南部には熱水を利用した人工温泉湖ブルーラグーンがある。*公共の場での喫煙は禁止されている。
広々とした屋外温泉(ブルー ラグーン)
噴出する間欠泉(ゲイシール(間欠泉))
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