ノルウェー レストラン・カフェ 検索一覧

8 件 (1-8件を表示)

エンゲブレット・カフェ(エンゲブレットカフェ)

人気のスポット

  • オスロ
  • 北欧料理

1857年創業のオスロ最古のレストラン。店内は時代を遡ったかのようなエレガントさと重厚感。そんなムードにぴったりな、季節の素材にこだわったノルウェー郷土料理が味わえる。平日11時30分~14時のランチタイムに行われるスモーブロー(オープンサンド)のビュッフェは、創業当時からの名物。トナカイ料理やおひょうの料理も秀逸。1階には画家ムンクがお酒を楽しんだ部屋や、2階には劇作家イプセンが妻と一緒に食事を楽しんだ、お気に入りの部屋がある。

パスカル(パスカル)

人気のスポット

  • オスロ
  • カフェ

フランス人パティシエ、パスカル・デュピュイ氏が手がけるフレンチスタイルのカフェ。オスロ市内4か所に店舗があるが、それぞれ内装やメニューの種類が異なる。店の奥にある工房で作られるケーキは10種類以上。ノルウェー産のフルーツを使った手作りジャムやチョコレートも販売しており、おみやげや贈答品として人気を集めている。

ストックフレッス ティンフーセ店(ストックフレッス ティンフーセテン)

人気のスポット

  • オスロ
  • カフェ

オスロ市内に7店舗を構えるチェーン店。コーヒー豆の輸入からスタートしたとあって、高品質で香り高い豆を使用する。修業を積んだバリスタが入れるコーヒーのほか、近郊の契約農場で作られるフレッシュジュースも格別の味。裁判所前にあるこの店舗には、周辺で働くビジネスマンや弁護士が数多く訪れる。ランチが人気で、夜は営業していない。

ガムレ・ロードフス・レストラン(ガムレロードフス)

人気のスポット

  • オスロ
  • 北欧料理
歴史を感じさせる建物(ガムレ・ロードフス・レストラン)

かつて市庁舎として利用されていた、17世紀の建物を改装した老舗レストラン。歴史を感じさせる重厚感たっぷりの店内でいただくのは、モダンにアレンジしたノルウェー料理。サーモンやトナカイ、野菜にいたるまでノルウェー産の素材にこだわりながら、ソースに趣向を凝らすなど、シェフの個性が光る。

グランド・カフェ(グランドカフェ)

  • オスロ
  • 北欧料理
著名人も訪れた(グランド・カフェ)

1874年創業、グランド・ホテル1階にある名物カフェ。19世紀後半には、イプセンやムンクなど著名な芸術家たちの溜まり場として有名だった。イプセンやムンクなどが描かれた店内の壁画も注目。

キッパーズ・バー・アンド・カフェ(キッパーズバーアンドカフェ)

  • ベルゲン
  • 北欧料理

ギャラリーやアトリエ、映画館、コンサートホールなどが入る芸術と文化の複合施設、USFヴァーフテット1階にある。ノルウェー料理を中心としたメニューが良心的な値段でいただける、人気の一軒だ。桟橋のそばにあり、港を見渡す眺めが抜群。とくにサンセットが美しいことで知られている。

テアーテルカフェエーン(テアーテルカフェエーン)

  • オスロ
  • 北欧料理
外観(テアーテルカフェエーン)

老舗ホテル・コンチネンタル内にある高級店。ウィーンのカフェを彷彿させるクラシカルな趣の中、旬の素材を重視した正統派ノルウェー料理を味わえる。ランチタイムの手ごろなスモーブロー(オープンサンド)も評判。ランチメニュー、セットメニューのほか、予約のみでアフタヌーン・ティー(火?土曜15?18時)も提供する。

エンヨーニンゲン・フィスク(エンヨーニンゲンフィスクレストラン)

  • ベルゲン
  • シーフード&ステーキ

世界遺産に登録されているブリッゲン地区にある、ハンザ商人が倉庫や店として使用していた建物を改装したレストラン。こぢんまりとした雰囲気の中、新鮮なシーフードを使った料理が楽しめる。店名の「エンヨーニンゲン」とは「ユニコーン」のこと。メインの料理は400ノルウェークローネ前後。3皿、5皿のコースメニューもある。(価格は2024年時)

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