ヌメア スポット 検索一覧

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サン・ジョセフ大聖堂(サンジョセフダイセイドウ)

人気のスポット

  • ヌメア
  • 社寺・教会・宗教施設
国内最古で最大のカトリック教会(サン・ジョセフ大聖堂)

ヌメアを代表する教会。鐘塔が美しいが、外観だけでなくぜひ内部も見ておきたい。まず教会の入り口には巨大シャコ貝で作られた聖水盤がある。中に入ると、フランス製の色鮮やかなステンドグラスが窓にはめ込まれ、ニューカレドニア産ニッケルで作られたシャンデリアが飾られている。

アメデ島(アメデトウ)

人気のスポット

  • ヌメア
わいわいファミリー アメデ島ツアー1(アメデ島)

ヌメア発のツアーのなかで圧倒的な人気を誇るのが、バリアリーフ沿いに浮かぶアメデ島への日帰りツアー。グラスボトムボートやバリアリーフでのサメの餌付け、ダンスショー、ココナッツ割りなど、さまざまなアクティビティが用意されていて、自由に参加できるので一日中たっぷりと無人島の休日を満喫できる。

テニア島(テニアトウ)

人気のスポット

  • ヌメア

ヌメアから西海岸を北上すること約60km、日帰りツアーの定番テニア島は美しいラグーンに浮かぶ島。島の周辺にはイルカが生息しており、ツアーのハイライトはボートからのドルフィンウオッチング。遭遇率は70%以上というからかなり期待できる。

F.O.L.の丘(エフオーエルノオカ)

人気のスポット

  • ヌメア
  • その他観光スポット
FOLの丘(F.O.L.の丘)

エフオーエルと呼ばれる文化センターが高台にあり、ヌメア市街の絶景が広がる。右側にココティエ広場、左側にアンスバタ地区、目の前にはサン・ジョセフ大聖堂、さらにその奥にはモーゼル湾のヨットハーバーと、ヌメア市街が一望できる。

カナール島(カナールトウ)

  • ヌメア
カナール島(カナール島)

アンスヴァタの沖、500mほどに浮かぶカナール島は、アンスヴァタビーチの水上タクシー乗り場からわずか5分でアクセスできる小島。自然保護区に指定されており、色とりどりの珊瑚が点在するヌメアで最も手軽なスノーケリングスポット。海の中には400mほどの散策路が整備され、約30分の水中散歩を楽しめる。

モン・コギ(モンコギ)

  • ヌメア
  • 高原・湿原・森・林・木

標高1057mのモンコギは、巨大なシダ植物が生い茂るジャングル。清涼な空気に包まれながら15分ほど歩くと、天を覆うようなカオリの巨木がそびえ立つ。世界最大のハト、ノトゥに遭遇する確率も高いので、鳴き声がしたら探してみて。トレッキング後は絶景を眺めながらのティータイムも楽しみだ。

ウアントロの丘(ウアントロノオカ)

  • ヌメア
  • その他観光スポット
頂上には使われなかった大砲がある(ウアントロの丘)

ヌメアの南端に位置する標高128mの丘。頂上に展望台があり眼下にアンスヴァタ地区、沖にアメデ島、その裏側にはモン・ドールが見える。訪れるなら目の前に夕日が落ちるサンセットタイムがおすすめ。頂上まで登るのがキツい場合でも、中腹からの眺めも絶景。

ロントリコットオ360(ロントリコットオ360)

  • ヌメア
  • タワー・展望施設
ラマダホテルの最上階がレストラン(ロントリコットオ360)

円筒状の高層ホテル最上階にあるレストラン。レストラン自体が約90分で360度回転し、アンスヴァタの景色をぐるりと一望できる。メインメニューは肉か魚かの2種類のみでとてもシンプル。自慢料理は牛肉のステーキ、ブロシェットなど。

グラン カジノ(グランカジノ)

  • ヌメア
  • カジノ・ゲームセンター・遊技場・競馬場
受付ではパスポートが必要(グラン カジノ)

メリディアン・ヌメアの敷地内にあるカジノ。1階にはスロットが並び、2階は本格的なカードゲームやルーレットが楽しめる。日本では体験できないムードたっぷりの大人の雰囲気を味わうことができる。ビーチサンダルやショートパンツは不可。

オルフェリナ湾(オルフェリナワン)

  • ヌメア
  • 岬・海岸・断崖

ヌメアのリゾートエリア、アンスヴァタと中心街のちょうど中ほどに位置する湾。ヨットがズラリと並ぶ様は南仏を思わせロマンティックだ。遊歩道も整備され、船のスクリューなど海に関するオブジェが並び散策にはおすすめ。近くにスーパーもある。

シトロン湾(シトロンワン)

  • ヌメア
  • 岬・海岸・断崖

名前の由来は、昔はレモンの木が多くあったことからシトロン湾(レモン湾)と呼ばれるようになったなど諸説あり。地元の人々に人気のビーチで、週末はかなりの人でにぎわう。ビーチそばでは、土・日・祝日でもレストランやカフェ、屋台などがオープンしている。

アクアズール(アクアズール)

  • ヌメア
  • カヌー・ラフティング
マリンパス(アクアズール)

メートル島にあるマリンアクティビティショップ。メートル島宿泊客以外も利用可能。水上バイクやカヌー、バナナボートなど美しい海を存分に楽しむアクティビティも豊富。日本語が通じるので安心。

ヌメア森林公園(ヌメアシンリンコウエン)

  • ヌメア
  • 動植物園
門を抜けて2つ目の小屋が受付(ヌメア森林公園)

1972年に開園された36万平方mの自然公園。ニューカレドニアでしか見ることのできない鳥類が多く、特に国鳥であるカグー(飛べない鳥)は必見!126種もの植物が揃う植物園も見もの。

ニューカレドニア博物館(ニューカレドニアハクブツカン)

  • ヌメア
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

ニューカレドニアの先住民とされるメラネシア人の芸術文化、歴史に関する民具が展示している。魔よけとしても利用されていた木彫りの作品をはじめ、カヌーや生活用品、農業道具、アクセサリーなどを展示、保存している。週末は特別イベントが行われることもある。

海洋博物館(カイヨウハクブツカン)

  • ヌメア
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
市内フェリーターミナルにある(海洋博物館)

中心街から少し離れた、海を臨む場所にある博物館。船の模型や植民地時代の流刑の歴史に関する資料などが置かれている。ここに来ればニューカレドニアの海のことを全て学ぶことができる。

チバウ文化センター(チバウブンカセンター)

  • ヌメア
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
受付で料金を払う(チバウ文化センター)

ニューカレドニアの先住民であるメラネシア人の文化をはじめ、オセアニア全域の芸術文化を展示し、文化交流を目的として開かれた博物館。館外にはコンサートなどが行われる特設ステージもある。関西国際空港を手がけた建築家レンゾ・ピアノによるデザインが印象的。館内には売店やカフェもあり、マジェンタビーチが眺められる。

ラグーン水族館(ラグーンスイゾクカン)

  • ヌメア
  • 水族館
規模は小さいが見応え満点!(ラグーン水族館)

2007年にリニューアルオープンした水族館。1000種類以上の珊瑚や魚を見ることができる。川、外洋、ラグーンなどのエリアに分かれた展示方法になっている。小さな水族館であるが、この水族館でしか見ることのできない生物もいる。ニューカレドニアの海の生態系を学習できる。

ヌメア朝市(ヌメアアサイチ)

  • ヌメア
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
マルシェ - カフェ(ヌメア朝市)

モーゼル湾に面した場所に建つ、南国らしい開放感のある市場。地元民の「台所」といわれ、観光客も多く訪れる。野菜、魚、惣菜、花などが売られている。市場の中央にはカフェがあり、クロワッサンやバゲット、コーヒーもあるので朝食をとるのもオススメ。

ココティエ広場(ココティエヒロバ)

  • ヌメア
  • 広場

フランボワイアン(火炎樹)やニアウリの木に囲まれた広場。中央に噴水、音楽祭に使われる音楽堂、観光局、そして南仏生れの遊び「ペタンク」のコートがある。不定期でフリーマーケットや夜市なども開催される場所。インターネット無料接続のwifiが利用できる。

ディープ・ネイチャー・スパ・ヌメア(ディープ ネイチャー スパ ヌメア)

  • ヌメア
  • その他エステ・スパ

ヨーロッパのセレブにも評判の高いの高級エステサロンがニューカレドニアに3店舗同時オープン。ヌメア店はヌメア唯一の5つ星ホテル、ルメリディアン・ヌメア内にあり、アンスバタ・ビーチも目の前という立地に加え、コンテンポラリーとトラディッショナルを融合させた美しいインテリアの中で夢ごこちのリラックスタイムを満喫できるはず。マッサージ、スクラブ、マニュキア&ペディキュアのほか、カップル向けには2人一緒に受けるマッサージ・メニューや、ティーンエイジャー向けのメニューも用意されている。

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