リフー島 基本情報(行き方・気候・時差)

基本プロフィール

手つかずのサンゴ礁(ラグーン・サファリ)

手つかずのサンゴ礁(ラグーン・サファリ)

都市名
リフー島
英語名
LIFOU ISLAND
位置
時差
日本との時差は+2時間。リフー島の方が進んでいる。サマータイムはない。[2015年情報]

現地情報

日本とは異なるルールやシステムを確認しよう

入国・出国に関する情報

万全の準備で旅に出よう

観光査証および渡航認証

要否
不要
180日間で90日以内の観光は査証不要。
備考
入国時に出国用航空券、海外旅行保険、宿泊施設の証明(滞在期間をカバーするホテル予約証明等)、滞在費用証明の提示を求められる場合がある。
パスポート残存有効期間
出国時3ヵ月以上必要。旅券の未使用査証欄は見開き2頁以上要。

持込・持出制限

持込制限・通貨
通貨:無制限(909,100CFP以上は申告要)
持込制限・その他
タバコ200本又は細葉巻100本又は葉巻50本または刻みタバコ250g(17歳以上) ワイン2L又は蒸留酒22%超1L又は22%以下2L(前記17才以上) 香水:50g,オードトワレ0.25L 土産品:CFP30,000迄(15才以上)、CFP15,000迄(15歳未満)  その他:個人使用の身の回りの品と衣服は免税  禁止品:鳥、動植物、肉類(国の規定する衛生証明書要)、武器、弾薬、偽造品、麻薬類等
持出制限
現地通貨:無制限(EUR10,000相当以上は申告要)。外貨:無制限(EUR10,000相当以上は申告要)。禁止品:ワシントン条約で保護されている動植物

ニューカレドニアの人気都市ランキング

ヌメア

ニューカレドニアの首都・ヌメアの面積は45.7平方kmで、国の総人口の約4割が暮らしている。街は1854年、ニューカレドニアがフランスの植民地になった翌年に誕生。1855年から77年にかけて整備された街並みは、道路が碁盤の目状に走っていて、市内路線バスやミニバスのプチ・トランなど交通機関も充実している。白壁とオレンジ色の屋根の建物や、カラフルなビルなどが点在する街の風景は、おしゃれで南仏のような趣。街路や建物を彩るヤシの並木や原色の花々が南洋らしいアクセントとなっている。賑やかなココティエ広場があるヌメアの中心地はもちろん、南に位置するアンスヴァタ地区にも観光客が多い。アンスヴァタ地区は湾に沿ってホテルやレストランが点在する海浜リゾートで、ボードセイリングやトライアスロンの国際大会の舞台としても知られている。

国内最古で最大のカトリック教会(サン・ジョセフ大聖堂)

イルデパン

現地語でクニエ(海の宝石箱)と呼ばれる島。すっと伸びた杉林に白い砂浜のコントラストが美しく、歴史的なみどころも点在する。ヴァオ村が島の中心地となる。

クトビーチ(イルデパン)

ニューカレドニア南部

ヌメアを含め、イル・デ・パンや諸島の島々はターキッシュブルーの海が広がっている。美しい海と島々に特有な自然が広がる。

リビエルブルー1(リビエルブルー州立公園)

グランドテール島

奇岩と呼ばれている(ブーライユ)

ニューカレドニアの都市一覧