ユジノサハリンスクの基本情報
極東地方サハリン州の州都。サハリン南部のススヤ川流域に広がる平野の中央に位置。1905年のポーツマス条約後、日本は新都市豊原を築く。ソ連併合後は市街地の発展が著しく、主にパルプ、製紙工業が盛んとなった。

- 都市名
- ユジノサハリンスク
- 英語名
- YUZHNO-SAKHALINSK
- 位置
- 極東地方サハリン州の州都。サハリン南部のススヤ川流域に広がる平野の中央に位置する。
- 時差
- 日本との時差は+2時間。ユジノサハリンスクの方が進んでいる。サマータイムはない。[2026年情報]
- 日本からのアクセス
- 新千歳、成田空港から直行便が運航している。※2025/11時点運休中。