基本プロフィール
南回帰線から南アメリカ大陸の南端まで広がっており、その形は西のアンデス山脈と東の海岸線を二辺とし南を頂点とした巨大な逆三角形を形成している。*禁煙:レストラン、カフェ、バー、ショッピングセンター、空港、劇場、病院、ホテル、乗物内
- 国名
- アルゼンチン共和国
- 英語名
- Argentine Republic
- 首都・主要都市
- ブエノスアイレス(BUENOS AIRES)
- 言語
- スペイン語
- 宗教
- キリスト教(ローマ カトリック等)
- 時差
- 日本との時差は-12時間。アルゼンチンの方が遅れている。サマータイムはない。[2026年情報]
- 通貨
- アルゼンチンペソ
旅のキホン
出発前に知っておきたい情報を確認しよう
- 気候帯
- 大部分が温帯に属する。北部は亜熱帯、南部は寒帯も存在する。
- 四季
- 通常は1~2月が盛夏で最高気温は約29℃まであがり、6~7月が真冬で、最低気温は平均して5~6℃である。雪が降らない程度の寒さで、1日の中でも気象変化が激しい。その間に日本の秋、春に相当するシーズンがある。
- 祝祭日
- 2026年 1/1(元旦),2/16-17*(カーニバル),3/23*(観光促進日),3/24(真実と和解記念日),4/2(マルビーナス戦没者記念日),4/2*(聖木曜日),4/3*(聖金曜日),5/1(メー デー),5/25(5月革命記念日),6/15*(グエメス将軍の日),6/20*(ベルグラーノ将軍逝去(国旗の日)),7/9(独立記念日),7/10*(観光促進日),8/17*(サン マルティン将軍の命日),10/12*(文化多様性尊重の日),11/23*(国家主権記念日),12/7*(観光促進日),12/8(聖母受胎祭),12/25(クリスマス)[*は年によって異なる]
- 名物・お勧め料理
- アサード(肉料理)、ワイン、イタリア料理
- 土産品
- 牛革製品、マテ茶、銀製品
現地情報
日本とは異なるルールやシステムを確認しよう
- チップ
- 有 ホテル:ポーターUSD1、客室USD1 レストラン:料金の10%程度 タクシー:USD2~3 その他:トイレUSD1
- 電圧
- 220V
- 国際免許証での運転
- 可
- 罰金が課せられる行為
- 周波数
- 50Hz
- 飲み水
- 可 飲用にはミネラルウォーターが望ましい。
入国・出国に関する情報
万全の準備で旅に出よう
空港税
- 航空券への切込税
- <ブエノスアイレス>空港税(国際線発)57.00米ドル(国内線発)1331.00アルゼンチンペソ。出国審査税(国際線発/目的地まで300KM以上の場合)10.00米ドル。保安税(国際線発)8.00米ドル(国内線発)20.00アルゼンチンペソ。 -
- 現地徴収税
- - -
観光査証および渡航認証
- 要否
- 不要 90日以内の観光は査証不要。
- 備考
- 旅券の未使用査証欄は1ページ以上必要。往復予約済航空券、または次の訪問国への航空券が必要。滞在費用の証明を求められる場合あり。
- パスポート残存有効期間
- 入国時6ヵ月以上。
E/Dカード・税申告書
- 入国カード要否
- 不要
- 出国カード要否
- 不要
- E/Dカード備考
- 税申告書要否
(入国/出国) - (不要/不要)
- 税申告書備考
持込・持出制限
- 持込制限・通貨
- 通貨:無制限(USD10,000相当額以上申告要)
- 持込制限・その他
- タバコ:400本,他に葉巻50本 アルコール:2L 土産品:タバコ/酒も含めUSD300相当 食料品:5Kg 高価な美術品:課税 金:申告要 禁止品:生鮮食品、肉、乳製品、果物等
- 持出制限
- 通貨:USD10,000相当額(21才以上、16~21才はUSD2,000、16才未満はUSD1,000まで)まで(貴金属、証券を含む) 禁止品:絶滅危惧種の動植物と製品等
予防接種・ワクチン
計画は余裕をもって早めに
- コレラ
- 予防接種要否:不要
- 対象外:
- 備考:
- 黄熱
- 予防接種要否:
- 対象外:8か月未満の幼児
- 備考:コリエンテス州とミシオネス州に行く場合は接種推奨。
- マラリア
- 予防薬要否:不要
- 備考:
- エイズ
- 証明書要否:不要
- 備考:










