ベトナム レストラン・カフェ 検索一覧
- エリア
- ジャンル
- キーワード
51 件 (1-50件を表示)
カイ・カウ(カイカウ)
人気のスポット
- ハノイ
- ベトナム料理
在住外国人にも人気のレストラン。清潔感のある店内は、落ち着いた雰囲気で、サービスそして味もレベルが高い。価格もリーズナブルなのが在住者に人気の理由。本格ベトナム北部、南部の料理が楽しめる。夜には伝統音楽の時間は19~21時伝統楽器の演奏も行われる。伝統楽器の演奏も行われる。2号店「 Cay Cau 2 Restaurant」は、ハノイ近郊のエコパーク内にある。
カット・トゥーン(カットトゥーン)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
店頭にずらりと並ぶゆで鶏が目を引く、フォーが人気の大衆食堂。本場ハノイの甘みを抑えた絶品フォーが味わえる。早朝から深夜まで営業しており、食事どきには行列ができるほどの人気店だ。鶏肉のフォーやレアの牛肉を具にしたフォー・ボータイチン、そのほかミエンと呼ばれる春雨もある。小腹が空いた時はおこわもおすすめ。
オー・パーク(オーパーク)
人気のスポット
- ホーチミン
- カフェ
統一会堂と聖母マリア教会の中間地点に位置するカフェ。観光に疲れたときに立ち寄るのがベスト。昼食の時間帯は多くの旅行客や在住ビジネスマンで込み合う。昼食のパスタやオリーブオイルたっぷりのサラダは定評がある。夜はバーのようなムード漂う時間となるので、ひとり訪れて、一杯ひっかけるだけの利用もよい。
スパイス・ガーデン(スパイスガーデンレストラン)
人気のスポット
- ハノイ
- ベトナム料理
旧市街に近いハノイの中心に建つフレンチコロニアムのホテル、過去には世界各国のVIPや数多くの著名人も訪れているホテルとして知られる「ソフィテルメトロポールハノイ」内の高級ベトナム料理レストラン。ガーデンテラス席もある。伝統的なベトナム料理、フランス風にアレンジされたベトナム料理などが味わえる。窓際の席は、人気なので予約をしておいたほうが確実。
バインセオ 46A(バインセオ46エー)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
ベトナム風お好み焼きバインセオを食べるならここ。1日に150食は出る人気ぶり。パリパリの生地に海老と豚肉、モヤシがたっぷり入っている。屋外席と屋内席双方あり、日本含む団体のツアー客が1日中絶えない名店。バインセオの他生春巻きや麺類も食べられる。ローカル食堂ながら日本語メニューがあるのが嬉しい。
ベトナムハウス(ベトナムハウス)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
ドンコイ通りのど真ん中に位置する有名店で、アメリカのブッシュ元大統領など各国のVIPも訪れる。インテリアはシンプルだがアットホームな雰囲気で居心地がよい。料理はセットとアラカルトがあり、セットメニューはランチ68万8000ドンで楽しめる。(価格は2025年9月現在)
南龍飯店(ナムロンハンテン)
人気のスポット
- ホーチミン
- 中華料理・中国料理
創業1943年の庶民的な中国料理店。店の看板メニューでもある炒飯はオープン以来、変わらぬ味を守り続け、地元客にも人気だ。炒飯独特の香ばしい匂いが食欲を刺激し、散策後の昼食にぴったり。ほかに、ベトナム風かた焼きそば、野菜炒めなどもリーズナブルでおすすめ。ビンタイ市場の斜め向かいなので、チョロン観光の際、昼食に立ち寄って欲しい。メニューは日本語表記されているので選びやすい。
コム・ニュウ・サイゴン(コムニュウサイゴン)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
スタッフが、おこげご飯を飛ばす「空飛ぶごはん」のパフォーマンスは日本のテレビメディアにも取り上げられるほど。終日観光客で賑わい、その味は確か。ベトナムの伝統料理にひと手間かけた創作料理は、日本人観光客の間で話題を呼んでいる。おこげご飯(Com Dap)はネギ油がたっぷりとかかっていて、やみつきになる味だ。
タン・ビン(タンビン)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
昼時は地元の人たちで賑わう大衆食堂。ベンタイン市場の北側にあるので、外国人観光客も多く訪れる。ベトナム風チャーハンや春雨など、中華要素があるベトナム料理が揃っている。また、お土産用の乾物も揃っていて、こちらはホテルで酒の肴として楽しむのにもぴったり。
マンダリン(マンダリン)
人気のスポット
- ホーチミン
- ベトナム料理
重厚でクラシックな雰囲気の高級ベトナム料理レストラン。静かなエリアに立ち、伝統的な民家を利用している。バッチャン焼きの食器やアオザイの制服などベトナムの伝統を大切にし、格式高いサービスを取り入れている。メニューはベトナムの伝統料理で、主に中部地方の料理が食べられる。各界の著名人も訪れ、世界中から一目置かれている。
ビン・スープ・ショップ(ビンスープショップ)
- ホーチミン
- ベトナム料理
サイゴン政権とアメリカ軍の一部の機能を壊滅するために実行された総攻撃が、テト攻勢。その攻撃計画がこの店の2階の部屋で練られた。アメリカ軍もこのへんぴな場所で軍の上層部が作戦会議をしているとは思わず、最後まで攻撃から身を潜めることができた。今は1階はフォーの店で、2階が作成会議室となっている。店の人に頼めば、2階に案内してくれる。見学を終えたら、ささやかでも謝礼を渡そう。
アジアン・キッチン(アジアンキッチン)
- ホーチミン
- ベトナム料理
オシャレな石造りのフロアで、定番のベトナム料理や日本料理をはじめ、アジア各国の料理が味わえる。カツ丼のほか、ベトナム風カレーはお試しの価値あり。その他、創作料理も充実している。大通りから路地に入った奥にあるので、見落とさないように注意したい。道中は屋台や露店、ミニホテルが並び、欧米人の姿も多い。
ゴックスーン・ベンチュエン(ゴックスーンベンチュエン)
- ホーチミン
- シーフード&ステーキ
生カキやエビを蒸した料理がおすすめのシーフードレストラン。店の中には大きな生簀(いけす)があり、エビやカニなどは注文後にさばく。キングロブスターはマーケットプライスだが食べ応えがある。生牡蠣は1個4万5000ドン(2025年9月現在)。人気メニューはゴックスーンフィッシュサラダやゴックスーン揚げ春巻きなど。ディナー時は750人収容できるテーブル席が満席になる。
フォーホア(フォーホア)
- ホーチミン
- ベトナム料理
パスター通りを北上した場所にあるローカル食堂。店名通りフォーを食べられるお店として現地人で賑わっている。2階建ての店内は昼時にはすべてのテーブルが埋まるほど。フォーは9万ドン(大は10万5000ドン)で、牛肉はホロホロとこぼれるような柔らかさが人気の秘訣。揚げパンをスープに浸して食べるのもベトナム流の食べ方。混み合う昼時を避けて訪れるのが得策。(価格は2025年9月現在)
ケム・バックダン(ケンバックダン)
- ホーチミン
- カフェ
老舗のアイスクリーム店。ボリュームたっぷりのバクダンアイスやココナッツアイスが旅行者に大人気。一階のオープンエアからレロイ通りを走るバイクの喧騒を眺めるのもおすすめ。2階席は冷房が効いているので、市内散策に疲れたときはこちらで涼むのがベスト。果肉をたっぷり含んだアイスクリームは南国気分を感じさせてくれる。
レベル23(レベルニジュウサン)
- ホーチミン
- バー・パブ・クラブ
ホテルシェラトン・サイゴン内にあり、店内は3つのゾーンで構成されている。夕方から夜にかけて、ワインバー、レストラン、クラブへと姿を変えるスタイリッシュなレストランは、外国人観光客にも好評。ホテル最上の23階という好立地で、他のナイトスポットとは一線を画するグレードの高さ。夜景もきれいに見えるので、クラブになるナイトタイムは大混雑する。
ル・ラブレー(ルラブレー)
- ダラット
- レストラン
ダラットパレスホテル内のフランス料理店。ベトナム屈指のフレンチコロニアルスタイルホテルで、優雅な避暑の一時を過ごせる。スアンフーン湖の眺めとピアノ演奏を楽しめ、暖炉が設けられたバーもある。ホテルは、1920年から各国要人を迎え入れていた迎賓館が、1995年にホテルへリニューアル。広大な敷地にたたずむ淡い色の建物はフランス統治時代の面影を残し、格式と風格を物語っているのはもちろんペントグラスのグリーンが自慢の、ダラットパレスゴルフクラブも定評。
スー(スー)
- ホーチミン
- ベトナム料理
隠れ家的な雰囲気が漂うモダンベトナム料理のレストラン。オーストラリアで料理を修業した若きオーナー・シェフが腕を振るう。ベトナム料理の食材と調理法を駆使しながら独自の発想でアレンジした料理は、ベトナムのセレブや在住外国人などに人気。ジャズが流れるバーカウンターや雰囲気のあるインテリアも注目。人気料理はスズキのレモングラス風味。またディナータイムにはコース90万ドンもおすすめ。
サイゴン・サイゴン・ルーフトップ・バー(サイゴンサイゴンバー)
- ホーチミン
- バー・パブ・クラブ
市民劇場前の高層ホテル、カラベルの最上階にあるバー。夜風が心地よいテラス席からは、ホーチミンの中心街ドンコイ通りが望め、贅沢な時間を満喫できる。21時ごろからは、ウクライナ人バンドによる生演奏も聴ける。カクテル、ワインともに豊富に揃っているので、思う存分ベトナムの夜を堪能できる。
エス・エイチ・ガーデン(エスエイチガーデン)
- ホーチミン
- ベトナム料理
昔ながらのベトナムを感じさせる雰囲気のなか、200種以上のベトナム料理を楽しめる。ベトナム国内のレストラン受賞経験がある確かな味を持つ料理が揃っている。伝統的なベトナム料理をはじめ、一工夫された王道料理がおすすめ。人気メニューは特製揚げ春巻き、フレッシュココナッツとエビ、イカのサラダなど。常に混雑しているため要予約。
新海雲(タンハイバン)
- ホーチミン
- 中華料理・中国料理
中国人が店長を務める本格的な中華料理レストラン。メニューはアラカルトで、ワンタンやシューマイ、ショーロンポーなどを複数品頼むのが基本。アワビのオイスターソース添えは36万8000ドンとベトナムならではの安さ。中華料理お馴染みの北京ダック58万ドンは複数人でシェアしたい。飲茶だけではなく一品料理も充実しているので、少し贅沢な食事をとりたいところだ。(価格は2024年5月現在)
パーク・ラウンジ(パークラウンジ)
- ホーチミン
- カフェ
市民劇場近くのホテル、パーク・ハイアット・サイゴン内にあるラウンジ。気品あふれるゆったりとしたソファーに腰掛け、時間をかけて午後のお茶を楽しみたい。豪華な3段のトレーで出される軽食は、フレンチとベトナムのテイストをミックスした自慢の品。アフタヌーンティー以外でも、コーヒーブレイクとして気軽に訪れたいところ。誰もが上質な時間を過ごすことができる貴重なラウンジ型カフェ。
ブリーズ・スカイ・バー(ブリーズスカイバー)
- ホーチミン
- バー・パブ・クラブ
マジェスティック・ホテルの屋上にあるカフェ・バー。サイゴン川を見渡せる絶景スポットでもあり、宿泊客以外からの来店客も多い。店舗の営業終了後はルームサービスで客室にてここの料理を楽しめる。ベトナム料理を含む多国籍料理を堪能できるので老若男女問わずおすすめできる。
ホア・トゥック(ホアトゥック)
- ホーチミン
- ベトナム料理
市民劇場近くにある高級ベトナム料理レストラン。高級感溢れる店内や料理の盛り付けをベトナムスタイルで楽しめる。ベトナムの新鮮な魚介やBBQをふんだんに使用した創作料理が人気。ランチは比較的リーズナブルなので、昼どきになると多くの客で賑わう。オープンエア席もあるので、夜はロマンティックな時間を過ごそう。
ホアン・イエン(ホアンイエン)
- ホーチミン
- ベトナム料理
毎日の食事時になると250人収容の広い店内が満席になる人気レストラン。日本人をはじめとする在住外国人も足繁く通う。ベトナムの定番家庭料理から、一工夫加えた創作料理までメニューは多種に及ぶ。旅行者にとっては、中級レストランとしてプチ贅沢な気分を味わえるはず。
リファイナリー(リファイナリー)
- ホーチミン
- カフェ
スタイリッシュなカフェレストラン。フランス統治時代にはアヘン工場として使用された石造りの建物を改装している。フローズン・チーズケーキなど、オリジナリティあふれる自家製デザートが評判を呼んでいる。料理はコースがリーズナブルだが、おすすめはアラカルトメニュー。スペシャルメニューはボードを確認しよう。昼夜問わず欧米人で賑わっている。
ル・ブルジョワ(ブルジョワ)
- ホーチミン
- フランス料理
各界の要人に愛され、映画のロケ地にもなった老舗ホテル、ホテルコンチネンタルのグランドフロアにある。白を基調としたフレンチコロニアル建築の内装は古き良き時代を彷彿させ、ロマンチックな雰囲気で食事ができる。夜、窓際の席に座ると、綺麗にライトアップされたオペラハウスが見られて最高の気分に。カフェだけの利用も可能。中庭のカフェは緑に溢れるオープンテラスで、静かなひとときを過ごせるはず。ちなみに庭に茂る3本のフランジパニーの古木は、19世紀後半の創業当時にラオスから運び込まれ植樹されたもの。
クリスタル・ジェイド・パレス(クリスタルジェイド)
- ホーチミン
- 中華料理・中国料理
ロッテ・レジェンド・ホテル・サイゴン内にある中国料理店。定番の北京ダックはもちろんのこと、ワタリガニのお粥、エビ入り餃子、ロブスターなど魚介類を食材に使った料理が人気。メニュー選びに迷った時は、日替わりセットメニューもおすすめだ。スタッフはマレーシア人と華人が多く、本場さながらの味を提供してくれる。
リバーサイド・レストラン(リバーサイドレストラン)
- フエ
- ベトナム料理
HUONG(フォーン)川沿いに建つ大型4つ星「センチュリー リバーサイド ホテル」内にオープンしている、ベトナム料理と西欧料理を味わえるレストラン。その他にホテル内には、西欧料理、アジア料理、そしてフエ王宮料理レストランなど全部で5つのレストラン&バーがある。川を眺望しながらロマンチックな雰囲気で食事を楽しめる。従業員のサービスも行き届いている。
ホア・マイ(ホアマイレストラン)
- フエ
- ベトナム料理
フォーン川のほとりに建つ「フォーンザンホテル」内に位置している。王宮をイメージしたロビーがとても美しいホテル。部屋は少し狭めだが、籐を使った可愛らしい家具と清潔な内装になっている。フエ料理を中心としたベトナム料理レストラン「ホアマイ」は、広々とした店内が心地よい。窓側の席ではフォーン川の景色を眺めながらフエ料理を楽しめる。その他レストラン「ロイヤル」では、宮廷音楽を聞きながら食事が楽しめる。
李白(リハク)
- ホーチミン
- 中華料理・中国料理
ドンコイ通りの中ほどに建つシェラトンホテル内にある本格的な中国料理レストラン。アラカルトだけではなく、セットメニューもある。人気の飲茶を楽しみたいのであれば、ランチ時にはビュッフェが手頃な料金になっており、日曜日のディナービュッフェはフリードリンクでおすすめ。平日は予約不要でも構わないが、金曜から日曜は要予約。
江戸(エド)
- ハノイ
- 日本料理
大使館や外資系企業が多いエリアにあるデーウーホテル内の日本食レストラン。上品でゆったりとした雰囲気の中、日本人シェフによる鉄板焼きや寿司を主とした純和風な料理が味わえる。その味やボリュームに在住外国人からも厚い支持を受けている。寿司、各種定食も豊富。座敷もあり(要予約)。
ゴック・スーン・サイゴン(ゴックスーンサイゴン)
- ホーチミン
- シーフード&ステーキ
国内各地に支店を持つ老舗のシーフードレストラン。店の外にある生簀(いけす)のエビやカニを使ったダイナミックな料理が人気。毎夜19時から21時まで2階のステージ上でフィリピンシンガーが生演奏で歌う。予約をすればいい席がとれる。
吉野(ヨシノ)
- ホーチミン
- 日本料理
本格派日本料理のレストラン。日本から直送される新鮮な刺身や寿司などが楽しめる。寿司料理をはじめとした和食メニューを取りそろえ、ビジネスの接待の場所としてもよく利用されている。お弁当など日本人にとって馴染み深いものもあるが、どれも味はワンランク上。上質な空間で日本スタイルのおもてなしを提供してくれる。
サン・ホー(サンホー)
- ハノイ
- シーフード&ステーキ
明るい雰囲気の一軒家レストラン。北部にありながら、新鮮なベトナム風シーフード料理が楽しめる。夜にはピアノの生演奏もある。店頭にいけすが並び、ロブスターやカニが泳ぐシーフードレストラン。店内は3フロアもわかれており、カジュアルな雰囲気。
ゴールデン・ドラゴン・レストラン(ゴールデンドラゴンレストラン)
- ハノイ
- 中華料理・中国料理
香港出身シェフが腕を振るう、本場仕込みの中華料理が楽しめるレストラン。「ハノイ・ホテル」内にあり、ハノイで一番おいしい中華料理店との呼び声も高い。メニューから選んで注文するスタイルの飲茶ビュッフェは在住日本人の間でもおいしいと話題だ。料理のお供には品揃え豊富なワインをあわせることができる。5つのV.I.P.ルームも備え、クラシックで豪華な雰囲気はパーティー会場としても人気だ。
ミン・パレス(ミンパレス)
- ハノイ
- 中華料理・中国料理
街の中心からは少し外れるが、時間を忘れるくらいゆっくりくつろげる湖畔にそびえ立つ高層の5つ星大型ホテル「パンパシフィック」内にある。団体ツアーなどで使用される代表的なレストランで、フランスとアジアの感覚がミックスされたモダンでオリエンタルな雰囲気の中、広東料理とベトナム料理を楽しめる。ランチタイムの点心類を中心としたバイキングが人気だ。
プレス・クラブ(プレスクラブ)
- ハノイ
- フランス料理
クラシックな雰囲気の本格フランス料理を中心としたレストラン。ワインも多数扱っていて、ライブラリーバーのスペースもある。1997年にオープン以来、心のこもった料理で在住外国人から一目置かれる存在に。 食事の後はインターナショナルな銘柄が揃うシガーメニューからお気に入りを選んでリラックスすることも可能。
オー・デリス(オーデリス)
- ハノイ
- フランス料理
気軽にフレンチを楽しむことができるレストラン。1階はハムやチーズなどのデリ、2階がレストランフロアーになっている。リーズナブルな価格で楽しめるので日本からのツアー客で賑わっている。フランスパンが美味しいと評判。前菜とメインの選択肢も多い。ディナータイムもお手頃価格でベトナムフレンチを味わえる。
ル・ボーリュー(ルボーリュー)
- ハノイ
- フランス料理
ソフィテル・レジェンド・メトロポール・ハノイ内にある、1901年創業のフランス料理レストラン。数々の受賞歴を持ち、多くの著名人に洗練された料理と種類豊富なワインを提供している。昼はおしゃれなオープンカフェ、夜はロマンチックなレストランへと変わり、特別な時間を過ごせると評判。建物はフランス植民地時代の代表的建築物のひとつで、ハノイでもっとも本格的なフランス料理を食べさせる店として在住フランス人に人気が高い。
リイ・クラブ(リイクラブ)
- ハノイ
- ベトナム料理
ベトナム、アジア、欧州料理を癒合させた創作料理のレストラン。洗練されたインテリアの店内で食事を堪能できる。ワインセラー、カクテルバーも併設されている。1階にバースペースがあり、2階と3階はレストランで各階それぞれ60席ある。
マダム・ヒエン(マダムヒエン)
- ハノイ
- ベトナム料理
ハノイで数店舗を手がけるフランス人シェフのディディエ・コルロー(Didier Corlou)氏がプロデュースしたベトナム料理店。千年以上にわたってこの地に伝わる食文化を讃えるためにオープン。ベトナム各地の民族や大自然の多様性を反映するベトナム料理を提供している。エントランスの向こうにはコロニアル調の建物と緑に包まれたテラス席が広がり、落ち着いた雰囲気の中、お得なセットメニューなどを楽しむことができる。
ミラン(ミランレストラン)
- ハノイ
- イタリア料理
ハノイの中で特にグレードの高いデラックスホテル「インターコンチネンタルハノイウェストレイク」内の1階にある本格的なイタリア料理レストラン。ホテルは、西湖(タイ湖)畔に建ち、水上コテージの規模を大きくしたようなイメージで湖の上に広がっていく現代的な白壁の建物が印象的でゆっくり寛げるリゾートタイプ。モダンなインテリアの店内で、伝統的なイタリア料理と厳選されたワインが楽しめる。薪を使ったオーブンで焼き上げるピザのほか、イタリア産の高級ワインがお勧め。
ドン・ソン・ドラム(チョン・ドン)(ドンソンドラム(チョンドン))
- ハノイ
- ベトナム料理
世界中から著名人が訪れる、高級ベトナム料理レストラン。アジア料理のビュッフェなども提供している。同じ敷地内にある博物館には、ベトナムの絵画やアンティーク品が展示されていて興味深い。紀元前4世紀頃から紀元1世紀頃にかけて、ベトナム北部ホン(Hong)川流域を中心に、東南アジア一帯に広まった青銅器文化、ドンソン(Dong Son)文化。その時代の遺物である銅鼓を中心に、店内には数々の青銅器をディスプレイ。その品揃えは博物館を凌ぐ程で、もちろんすべて本物だ。料理にも強いこだわりを持ち、本場香港人シェフが腕をふる
フォー・スオン(フォースオン)
- ハノイ
- ベトナム料理
旧市街の路地裏にある小さな牛肉フォーの専門店。1930年から代々受け継がれてきた味を守り、地元ではそのおいしさで有名。スープはとても澄んでいるが牛肉のエキスがスープによく出ていて、「さっぱりしているがコクのある味」が特徴的。牛もも肉のフォーは5万5000ドン。ホアンキエム湖まで徒歩5分程度。狭い路地に面しているので駐車場もない。レモンやチリをお好みで入れたり、追加でクアイと呼ばれる揚げパンを一緒に注文し、スープにつけながら食べるとより一層美味しく食べられる。ハノイで2店舗経営している。(価格は2025年9
ル・クラブ(ルクラブ)
- ハノイ
- フランス料理
ベトナムの首都ハノイの中心のホアンキエム湖から徒歩数分、100年以上の歴史を持つコロニアル調のホテル「ソフィテル・メトロポール・ハノイ」内にあるカフェ&バー。15~17時30分はアフタヌーン・ティーとチョコレートブッフェもある。ベトナムをはじめ各国のチョコレートが味わえるほか、ベトナムの味がミックスされたチョコレートを味わえるのはここだけ。デイリーハイ・ティー47万ドンが楽しめる。火~土曜の20時からはジャズの生演奏もあり。税・サービス料15%は別途。ハノイで午後の時間に余裕があれば優雅なひと時を楽しめる
サミット・ラウンジ(サミットラウンジ)
- ハノイ
- バー・パブ・クラブ
各国のVIPも利用する高級ホテル「パンパシフィック」の20階にあるバーラウンジ。大きな窓からはハノイの街並みを一望。全方向から見渡せる市内唯一の夜景を楽しみたい。各種カクテル、高級ワイン、アジア、ヨーロッパ、アメリカ料理、そしてデライトメニューがある。デライトメニューは、フランスで有名なタラッサシー&スパ(Thalassa Sea & Spa)が栄養のバランスを研究して作られたメニュー。毎月月替わりのカクテルが作られる。ディアジオリザーブワールドクラスベトナム(Diego Reserve World Cl
コム・ビィエット(コムビィエット)
- ハノイ
- ベトナム料理
ベトナム北部料理のレストラン。昔ながらのベトナム建築で重厚な雰囲気に包まれている。各国要人も多く来店しており、味のよさもお墨付きだ。オーナーの両親から受け継がれたという骨董品の数々に目を奪われる。築100年の古い家屋を移築した2階には、圧倒的な存在感を放つ黒々とした柱、祖先を祀る祭壇など、刻み込まれた歴史を感じられる。18時30分~20時30分の時間帯は、伝統音楽が観賞できる。6~20名収容可能な個室が3つある。レストランの前の道で7人乗り以下の車が駐車可能。
ラ・プレイス(ラプレイス)
- ハノイ
- カフェ
大教会の目の前という絶好のロケーションに加え、小ぢんまりとした雰囲気もよくキュートなカフェとして地元の女性に大人気。評判のフルーツを使ったドリンク類やスイーツはすべて手作りにこだわる。充実の朝食メニュー5万5000ドン~も要チェックだ。大教会が見える2階席はおすすめ。ハノイ市内観光や買い物に疲れたら小道を行き交う人を眺めながら休憩するにも良い。テーブルの上にいつも紙と鉛筆が置いてあり、絵を描きながら注文したものを待つことができる。
ブン・ボー・ナム・ボー(ブンボーナムボー)
- ハノイ
- ベトナム料理
地元客はもちろん、多くの欧米人旅行者も訪れる人気店。ブンと呼ばれる米麺に牛肉の炒め物、青いパパイヤ、生野菜、ハーブ、揚げニンニク、ビーナッツなど、たくさんの具材が入ったボリューム満点の1品。麺と上にかかった甘酸っぱいタレを混ぜ合わせて食べる。こちらの料理のみ販売。ブンボーナムボーは適度に温かく、暑い時期に食べやすい一品。香草がたくさん入っている。昼の時間帯は、地元客で賑わっている。
- 1
- 2
ベトナム現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート












