バゴー スポット 検索一覧
- エリア
- ジャンル
- キーワード
4 件 (1-4件を表示)
バゴー・マーケット(バゴーマーケット(バゴー))
- バゴー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ヤンゴンから約70kmに位置する、古都バゴーの市場。2階建てと3階建てのビルに、食料雑貨、日用品、手工芸品、木彫製品などが販売されている。お土産の調達におすすめの観光スポットだ。路上にも露店がひしめきあい、いつも賑わっている。
シュエターリャウン(シュエターリャウン)
- バゴー
- 社寺・教会・宗教施設
994年、モン族のミガディバ王によって造られたというミャンマー最古の寝釈迦像。全長54.88mと巨大なお釈迦様は、微笑みを浮かべて優雅に横たわっている。バゴー王朝の滅亡後にジャングルに埋もれてしまったが、イギリス植民地時代に偶然発見された。台座の後ろ側にはその物語が描かれているのでお見逃しなく。
シュエモードー・パゴダ(シュエモードーパゴダ)
- バゴー
- 社寺・教会・宗教施設
天高く聳える高さ114mの仏塔は、古都バゴーの象徴。10世紀頃に仏陀の聖髪を納めるために建立されたもので、創建当時は23mだったというが、長い間に幾度も改築されるうちに現在の高さになった。20世紀には3度の地震で被害を受け、1917年の大地震で崩落した先端部分は、仏塔のそばに置かれている。
チャカッワイン僧院(チャカッワインソウイン)
- バゴー
- 社寺・教会・宗教施設
1864年に創設された僧院で、1000人以上の僧侶が修行している。10時30分から始まる僧侶の食事風景を見学できるのが魅力。大鍋で作った食事ができあがると、銅鑼が鳴って食事の合図。たくさんの僧侶が並び、ごはんなどを受け取ると大きなホールで一斉に食事。その様子は見ごたえたっぷり。午後は僧侶が経典を読み、真摯に修行に励む光景を観ることができる。仏教国ミャンマーならではの観光スポットだ。
バゴー現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート
