古代都市テーベとその墓地遺跡 観光情報・地図・行き方 (コダイトシテーベトソノボチイセキ)
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テーベ(現ルクソール)は、ナイル川沿岸に位置し、中王国時代から新王国時代のエジプトの首都だった都市で、1979年に世界遺産に登録されている。太陽神であるアメン神信仰の総本山として栄え、古代エジプトの芸術や宗教を物語る数々の遺跡で名高い。ナイル川東岸には、エジプト最大の神殿であるカルナック神殿や副殿のルクソール神殿があり、二つの神殿は、スフィンクスを両側に配した長い参道でつながれている。一方、西岸はネクロポリス(死者の町)となっており、ツタンカーメン王の墓の発掘で脚光を浴びた、数十人のファラオが眠る王家の谷
基本情報
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- Ancient Thebes with its Necropolis
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最終更新日 2025年02月19日
