市庁舎(Rathaus)の魅力・地図・行き方

1872年から1883年にかけて、フリードリヒ・フォン・シュミットの設計により建てられた、5本の尖塔を持つネオ・ゴシック様式の庁舎。市庁舎前の広場はフェスティバル、スポーツ競技会、クリスマスマーケット、アイススケートリンクなど多種多様なイベントに使われ、市民の憩いの場となっている。内部はガイドツアーで見学可能(予約不要、無料)。

都市 ウィーン
カテゴリー 観光地 > 歴史的建造物
クチコミ評価 4.0(4.0)

基本情報

住所 Friedrich-Schmidt-Platz 1, 1010 Wien
TEL/FAX (01)4000-4001 /
アクセス 地下鉄2番線ラートハウス(Rathaus)駅から徒歩2分。路面電車1・71・D番ラートハウスプラッツ・ブルクテアター(Rathausplatz-Burgtheater)停留所から徒歩2分。
駐車場 なし
営業時間 外観は見学自由
内部はガイドツアーでのみ見学可能(月、水、金曜の13時~)。
定休日 議会日、祝日など
休業日 聖金曜日、12/24、12/31
年齢制限 なし
公式サイト www.wien.gv.at/verwaltung/rathaus/index.html
最終更新日時 2025年02月12日

観光情報

所要時間目安 1時間程度
入場料 無料
内部ガイドツアーは無料。
入場時の注意事項 内部はガイドツアーでのみ見学可能。ツアー当日の8~10時に現地でチケット配布、参加人数は最大50名までなので、早めに行ってチケットを確保するとよい。

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