リュクサンブール公園(Jardin et Palais du Luxembourg)の魅力・地図・行き方

宮殿はもともと17世紀に王妃マリー・ド・メディチによって造られた館。かつては美術館や牢獄として利用されたこともあり、現在はフランス上院が置かれている。広大な公園の中央にはメディチ大泉水があり、あちこちに彫刻が置かれている。これらを見て回るのも楽しい。宮殿内部は文化遺産の日のみ見学可能。

都市 パリ
カテゴリー 観光地 > 宮殿
観光地 > 庭園・植物園・ハーブ園
クチコミ評価 4.0(4.0)

基本情報

住所 15, rue de Vaugirard 75291 Paris Cedex 06
TEL/FAX (01)42342000 /
アクセス 地下鉄4,10号線オデオン(Odeon)駅から徒歩3分、RER-B線 リュクサンブール(Luxembourg)駅から徒歩1分
駐車場 有(有料)
営業時間 開園は7時30分~8時15分の間、閉園は16時30分~21時30分の間(季節により異なる)
定休日 なし
年齢制限 なし
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公式サイト http://www.senat.fr/visite/jardin/
最終更新日時 2025年02月12日

観光情報

所要時間目安 1時間程度
入場料 無料
大人:なし、
入場時の注意事項 服装はカジュアル。個人での宮殿内部見学は9月の文化遺産の日のみ

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