基本プロフィール
ナンディの西方沖合に浮かぶママヌザ諸島の島の1つ。「マナ」とはフィジー語で「霊的なもの」を指し、神の住む島だと信じられている。東部の一画は聖域として立ち入ることができない。

- 都市名
- マナ島
- 英語名
- MANA ISLAND
- 位置
- フィジーのビチレブ島西部35kmに位置する。
- 時差
- 日本との時差は+3時間。マナ島の方が進んでいる。サマータイムはない。[2026年情報]
旅のキホン
出発前に知っておきたい情報を確認しよう
- 日本からのアクセス
- 成田からナンディ国際空港までは直行便が運航している。ナンディから軽飛行機または船を利用。
- 年間の気候
-
月 最高気温(℃) 最低気温(℃) 降水量(mm) 1月 32 24 402 2月 33 24 85 3月 30 26 144 4月 31 24 324 5月 28 25 69 6月 29 20 58 7月 29 20 65 8月 30 21 20 9月 30 20 90 10月 31 23 133 11月 31 22 48 12月 32 24 100
現地情報
日本とは異なるルールやシステムを確認しよう
交通機関
- 地下鉄の乗り方
- 運行していない。
- 地下鉄の料金
- 地下鉄の注意事項
- バスの乗り方
- バスの料金
- バスの注意事項
- タクシーの乗り方
- LTで始まるナンバーがメーター制のタクシー。LHで始まるナンバーは目的地ごとに料金が定められているハイヤー。
- タクシーの料金
- タクシーの注意事項
- 事前にホテルで料金の目安を聞いておき、乗車前にドライバーに確認するとよい。エアポートタクシーの場合、初乗り7.10フィジードル、1KMごとに0.10フィジードル加算される。
- その他の交通機関
- 空港
- マナ アイランド空港(MANA ISLAND AIRPORT:MNF)利用。
市内電話
- 基本料金
- 追加料金
- 備考
- 公衆電話はカード式。
- その他
- 基本料金(1分間):0.12フィジードル
入国・出国に関する情報
万全の準備で旅に出よう
観光査証および渡航認証
- 要否
- 不要
- 4ヵ月以内の観光は査証不要。
- 備考
- フィジーを出国する為の証明(航空券等)が必要。入国時、滞在中の費用を証明するものの提示を求められる場合がある。
- パスポート残存有効期間
- 入国時6ヵ月+滞在日数以上必要。
持込・持出制限
- 持込制限・通貨
- 現地通貨:無制限(現金又は譲渡可能流通証券類で総額FJD10,000相当超は申告要)。外貨:無制限(現金又は譲渡可能流通証券類で総額FJD10,000相当超は申告要)。
- 持込制限・その他
- タバコ:タバコ250本または葉巻250gまたはタバコ製品250gまたは250g以内のタバコ製品組み合わせ(18歳以上) 酒:アルコール飲料2250mlまたはワイン4.5Lまたはビール4.5Lまたはいずれか1品目の所定内の組み合わせ(18歳以上) 香水:4オンス(約113g) 個人使用の身の回り品・その他:FJD1000相当 /野菜、種、動物製品:許可要 /他国からの聖水の持込は、密封された容器、1パイント(0.47L)以下 禁止品:麻薬、拳銃、公序良俗に反する雑誌・ビデオ・DVDなど、火器、弾薬、タスマニアからの肉・酪農製品等
- 持出制限
- 通貨:現金は総額FJD5,000相当(この内現地通貨はFJD500迄)現金又は譲渡可能流通証券類総額FJD10,000相当超は申告要

